Tomさんへのコメント一覧(24ページ)全246件
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圧倒的な自然の姿
Tomさん
すばらしい砂漠の写真、うっとりしますねえ。
飛行機の上から、よく砂漠が見えていますが、
実際に砂漠に入っていくと、こんな超神秘的な風景が広がっていたわけですね。
ホワイトサンズにしか行ったことがありませんが、
洪水のアトランタから帰ってきた身には、
広大な国土に散らばるそのバラエティーにとんだ自然の様に
ただただ驚かされます。
私も、砂漠写真コンテストに応募なさることをお勧めいたします。
ではまた M不思議な場所にあるのですよ
周りは・・3000m越える山に囲まれて、風の具合でこの砂丘はできたそうです。近いので、時々行きますが、今回は重たいカメラを持って少しだけ上ってきました。
砂がさらさらで、歩くのが大変です・・。風でもあったら大変です。
カメラの中にちょっとだけ砂が入って暫くダイアルを回すたびにシャリシャリっていう音がしていました。大き目のビニール袋かぶせて輪ゴムでとめてくるべきでしたが、大胆にそんな環境でレンズも交換したり。
さらに奥のほうまで登りたかったのですが、自分の体力のことを考え、おくには入らず、次第に影が変化する夕方1時間あまり・・砂の上で日没を待っていました。
月夜のハイキングはとても快適でした。荷物がなかったら素足になって砂の上を歩けばとても気持ちが良さそうでした。
出きれば、この連休にホワイト・サンドへ行ってゆっくりと撮りたいのですが、予定が合わず実現しそうにないです。
『砂漠の写真』への出展のお勧めありがとうございます。・・今どれにするか選択中です。数枚だけ応募してみようかと思います。初めてです(笑)。
皆さんの欧州の旅行記読ませていただいていると、さすがにヒトの歴史の重みがあるなとつくずく思います。ぜひ時間を作って色んな場所を回って見たいです。
Mさんは、今でも出張で良く行かれるのでしょうね!2009年10月06日22時01分 返信する -
今回も・・・
Tomさん、こんにちは。
今回も素晴らしい写真の数々で、心が洗われた気分です。
今回は、デスクトップの新しいPCなので、ウェブアルバムのほうもしっかり見ることができました。
4トラの砂漠の写真コンテストに応募されてみてはいかがですか?
Tomさんだったら、絶対入賞ですよ。
キャンプも、さすがアメリカ、広さがハンパじゃないですね〜。
こんな場所だったら、日常を忘れて、ゆーっくりキャンプが楽しめそうですね。
Dry White Toast
ありがとうございます。
Dry White Toastさん、おはようございます。こちらは未だ暗い朝、といっても6時半。
キャンプ場は混んでいて・・私のすぐそばのサイトには大学生達のグループがいて、夜はちょっとうるさかったです・・とはいっても、会話や音楽が少し聞こえるくらい。もっと山奥にもあったのですが・・この時期、熊とか出てきたらちょっと怖いのと、夕食の後砂丘に出るのを考えてこのキャンプ場にしました。1泊$14です。さすがに国立公園、トイレや水場は綺麗です。
砂漠の写真コンテスト考えて見ます。皆に見てほしい写真があるかどうか撮った写真をもう一度見直して見ます。
今週末のパブでの料理楽しみですね。2009年09月29日21時32分 返信する -
多国籍フェスティバル
Tomさん、こんにちは。
Santa Feは太陽の光に恵まれて、とてもカラフルで綺麗ですね。
リンクのウェブ・アルバムのほうも拝見させて頂きました。
移民の国アメリカ、様々なお国柄が見て取れるコスチュームで華やかですね。
カメラを向けるとポーズを取ってくれるんですね〜。
さすがエンターテイメント大国、やっぱり国民性がイギリスとは随分違うなあ。
1日目に行かれたミュージアムのような場所も面白そう!
昔の学校やおばあちゃんの家、ノスタルジックで好きです。
Dry White Toast
おっしゃるとおり・・
このあたりは・・まぶしいほどの光が1年中あふれています。たぶん、Dry White Toastサンのところと比べると対極の気候かもしれません。300日くらいが晴天日で、おっしゃるとおり日本に帰るのは天気を考えたら気が重くなります。
でも日本食等の私には・・3年も帰っていないので・・そして母も年を重ねているので・・早いうちに帰りたいなぁ・・帰らなきゃと・・思うばかりです。
Dry White Toastさんはこの冬にお母さまと台湾へ行く旅程の事・・、とても素敵だと思います。
今夕、娘(12年生)のサッカーの試合があり、2ゴール入れました。とても寒かったです・・。帰ってきて、家の暖房を今期初めて入れました。明日の朝は、大学2年になる長男がサンディゴの大学に帰るので朝4時半に家を出てアルバカーキーの空港まで送っていきます。次男の薫君(10歳)も、娘のSaya(17歳)も・・ちょっとふさぎこんでいます。といってる私自身もなかなか子離れできません。旅行とは無関係なことを書いてしまいました・・。3ヶ月たって・・・クリスマスにはまた帰ってるのですが・・・。あはは・・・。明日は・・空港で、しつかりHUGして見送ります。
Dry White Toastさんが訪米されるときもHUGしますので、覚悟してきてください!2009年09月23日12時53分 返信する兄妹弟愛、いいですね
Tomさんファミリーは、お兄さんと妹さん弟君の仲がいいのですね。
お兄さんが大学に戻るということで妹や弟がちょっとふさぎこんでしまうなんて、お兄さんも後ろ髪を引かれる思いでしょうね。
子離れできないのは、どこの親もそうみたいですね。
うちの母も、私が里帰りするたび、彼女の時間を全部私のために使ってくれて、有難いような申し訳ないような^^)
今まで親孝行らしい親孝行をしたことがないので、今度の台湾旅行はポンド安の苦境に負けず、貯金を切り崩して行くことにしました。
> Dry White Toastさんが訪米されるときもHUGしますので、覚悟してきてください!
覚悟しておきます(笑)
2009年09月23日16時28分 返信する -
またまたお邪魔しやす〜!
う〜ん、これも素晴らしい風景だっ!
お写真を拝見すてると・・・・・・
つくづく
自然って本当に偉大な建築家どすな〜。
これは、誰にも真似の出来ない芸術っすョ!
くっきりと浮き上がる
メサのシルエットもどんな高度な技術の画家さんでも
描けないどすな。
景色に感動序に
アメリカのスケールのデカさにも圧倒されますだ。
何時か、この辺りの真っ直ぐ伸びる
ハイウェイをぶっ飛ばすてみたいもんどす〜。
(あ、アッシはオートマ車運転できなかったっす・・・涙)
迷子は1度だけ西部はアリゾナ州に行ったことがあるどすが、
こちら方面に行くと
周りでスペイン語も飛び交い
アメリカの一面を実感すますただ〜。
この辺のネイティブの人達の歴史や
アナサジ文化も興味が湧きますだョ。Renaissance Fair
昨日のサンタフェでのルネッサンスフェアーは思ったより楽しかったです。沢山写真を撮ってきました・・アルバムにはすでにあげましたが、整理したらここにも紹介したいと思います。文章が下手なので・・ちょっと時間が掛かります(笑)。
http://picasaweb.google.com/Santafe57/2009_0919SF_RenaissanceFair#slideshow/
北米は・・比較的温和で自然に恵まれていたせいかどうか分かりませんが、人が作った・・巨大な建造物、遺跡の類が少ないように思えます(たとえば・・ピラミッド)。自然の創造物は・・土地が広いだけに・すごいと思います。ぜひ、もう一度いらしてください・・アリゾナ、ユタ、コロラド、ニューメキシコが・・・1か所で交わる・・4コーナーズのあたりです。
こちらのレンタカーは全部オートマですし、大きな町をのぞいたら何にもないまっすぐな道ばかり。気をつけなければいけないのは・・野生動物くらいです(笑)。迷子さんも、問題なく好きな音楽を聴きながら軽快に飛ばせますよ!
ネイティブの人たちの文化・遺跡が興味あったら・混んでいますがコロラドのメサヴェルディ国立公園。そして・・いろんな推測がなされているチャコ歴史公園(世界遺産)は素晴らしいです(ここは誰もいない)。
でも、もしも・・もしこられそうだったらぜひ連絡ください・・少しはご案内できると思いますよ!2009年09月21日02時48分 返信する -
お邪魔します。
こんにちはです。
す、すごい夜空っすね!
まさに星屑をちりばめた状態。
見てると・・・・・・・
何だか空を飛べそう、癒されますただm(__)m。いらっしゃぁ〜い
迷子さん、はじめまして。
はい・・・夜空の☆星を見ていると本当に・・身も心も癒されます。
見ていただけてうれしいです。ありがとう。
今、朝の6時を過ぎたところ、未だ夏時間なので真っ暗。ひのでは7AMくらいです。
今日は、朝7時半に家を出て、アルバーカーキーという町で娘のサッカーチームの試合の写真を撮って、その帰りにサンタフェの近くのEl Rancho de Golondrinasという・・小さな歴史ミュジアムみたいな・・町へ行ってきます。そこで、中世のお祭り「ルネッサンス・フェアー」があるのです。歴史の短いアメリカでのお祭り楽しみです。 http://www.golondrinas.org/
迷子さんは、もうすぐスコットランドのたびに出られるようですね。心から楽しんできてくださいね。もしかしたらDry White Toastさんにお会いになるのかなぁ?旅の楽しみが増えて何よりです!。
うっすらと明るくなってきました・・。これから・・これからコーヒー入れて楽しい1日を開くことにします。日本はシルバーウィークと言うそうですね。良い週末に!おやすみ・・2009年09月19日21時31分 返信する -
美しい
Tomさん
こんにちは。
とても美しい写真を、拝見しました。
>グラスに注いだ好きなお酒を片手に、座り心地の良い椅子にのんびりとしているだけで・・すばらしい時間が過ごせます。
なんと贅沢な!
私もいつか、そんな時間を過ごせるときがくるといいなぁ・・・
Penelopeようこそ〜〜
Penelopeさん、この前はもしかしたら、あまり好きになれない映画の紹介してしまったのではないかと、少し後悔してしまいました。もしかして、不快になられたら御免なさいね。私はついつい・・映画の中のラフマニノフのピアノ協奏曲も、そして・・映画の内容も・そして、ナポリ、カプリの様子も好きだったので・・あははは・・。といっても、「September Affair」はあまりメジャーな映画ではないので・・・DVDなど探すのも簡単ではないみたいですね(笑)。
ナポリの石畳の下町にあった古いレストランで、レストランを独占し・・捕れたてのたこの塩茹でを主体にした料理を3人とで囲み、お昼に3時間かけワイン3本あけたのが・・きっとその映画を好きになった原因だと思うし・・そして、以後の私の人生を楽しむ(自分の満足いく)ものだと考え始めるきっかけになった僕の原点の旅行だと思います。
どんなワインでも、満足いける時間がもてれば最高です。
たとえば安いシャンパンに、チーズ・・そしてひとかけらのパンさえあれば、プラスチックのCUPでも。あるいは・・クラッカーにしょつぱいアンチョビ・・そして・・缶ビールでも(ライムを入れたメキシカンのビールだったら最高)。夕やけの中に暮れて行く空を眺め、星が出てくれば・・もう、あっという間に最高のときだと思えます!
のだめのミルヒ・ホルスタイの「酒にタバコに女」じゃないですけれど・・「酒に、自然、そして友」がいれば・・いつでも・・幸福な人生だと思えます!そして、Penelopeさん、きっとすぐにそんな時間楽しめます!あなたが、レストランで思いがけない『まかないのご馳走』を心から楽しんだときのように・・。2009年09月18日13時14分 返信するRE: ようこそ〜〜
Tomさん
早速、『旅愁』を観ました。
ラッキーなことに、¥500の名画シリーズで見つけることができました。
ポンペイや、カプリを観光する場面や、所々わかるイタリア語に、
去年の旅を懐かしく思いました。
9月にこの映画を観ることができたのも、嬉しいですのですが、
イタリアへ行く前に、この映画を観てから行けば良かった!
私は、ラフマニノフの協奏曲第二番が大好きなのですが、
この映画で、改めてますます好きになりました。
September song も、とても美しくせつない曲。
なんて、素敵な映画なのでしょう。
Tomさんの、ナポリの下町レストランで、ワイン3本空けて・・・
という思い出は、まさに、映画のようですね。
本当に、素敵な映画を紹介していただけました。
この映画も、私の大好きな映画のひとつになりました。
『September Affair』に『旅愁』という邦題も素敵。
> どんなワインでも、満足いける時間がもてれば最高です。
> たとえば安いシャンパンに、チーズ・・そしてひとかけらのパンさえあれば、プラスチックのCUPでも。あるいは・・クラッカーにしょつぱいアンチョビ・・そして・・缶ビールでも(ライムを入れたメキシカンのビールだったら最高)。夕やけの中に暮れて行く空を眺め、星が出てくれば・・もう、あっという間に最高のときだと思えます!
最高!
どうもありがとうございました。
Penelope2009年09月21日16時47分 返信するほっ〜
『旅愁』気に入っていただけてうれしいです(笑)。
ローマの休日だったらぜんぜん気にもならないのですが・・・あははは。神経質にならずに素直に見れば・・とても良い映画の1本だと思って薦めました。
それだけじゃなくって、私の勧めを聞いていただき、映画を探し出し、見ていただいた事が本当に嬉しいです。心より・・・感謝します。ありがとう!
Penelopeさん、色んなところを沢山旅し、想い出を沢山作ってください!時間がたって・・同じ場所に行き・・『あの時は・・・』と思い出しながら再訪する旅も楽しいと思います。だから、ナポリにはきっといつか戻ります!
何時かは時間をとって、ぜひこちらへもおいでください。夕焼け、星空を見ながらお酒もいいですし、洒落たサンタ・フェの町のレストランのパティオで木の葉越しの青空を見ながらの・・すがすがしい1杯も、きっと美味しいはずです。
私は週末の9月19日、20日と2日間サンタフェの郊外であったRenaissance Fairへ行ってきました。1日目に見かけた女性の笑顔が忘れず・・追っかけしてきました(爆)。微笑んだ表情は、男女問わず見てる人の心をを和ませてくれます。沢山元気をもらいました。
1日目の写真はアルバムに上げています。2日目は、何人かの人に声をかけて撮らせてもらいましたが、1日目に撮ったカメラを意識しない自然な表情の方が私には良く思えました。難しいですね・・早いうちに整理してここでも報告します。
http://picasaweb.google.co.jp/Santafe57/2009_0919SF_RenaissanceFair#slideshow/2009年09月22日01時25分 返信する -
幻想的な景色、素晴らしいですね
Tomさん、はじめまして。
足あとからお邪魔しました。
息を呑む絶景の数々。なかでもこの夕暮れ時の写真の青から赤へのグラデーションには素晴らしさのあまり、ため息がでました。
Dry White Toast
RE: 幻想的な景色、素晴らしいですね
はじめまして Dry White Toastさん!
ありがとうございます。こちらは比較的天気の良い日が多く、空も地平線も多いので・・・日の出あるいは、夕暮れからの夜空はすばらしいですよ。
写真だと少し強調されすぎていますが・それでも夕暮れの2-3時間、西の空を見ながら、グラスに注いだ好きなお酒を片手に、座り心地の良い椅子にのんびりとしているだけで・・すばらしい時間が過ごせます。
この冬に行ってきたCabezon Peakのアルバム見られましたか、写真を撮った場所はかわっていますが・・同じ陽の夕暮れから・・薄暮・・そして冬の夜空の星星・寒さを忘れてみていました。このときは車だったのでお酒は飲めませんでしたが、あついカップーヌードルをすすりながら(笑)。
http://picasaweb.google.co.jp/Santafe57/2009_0130CabezonPeak#slideshow/5297487351921151714
こちらにこられた折には・時間を作ってぜひ・・夜明け前、そして夕暮れの空をのぞいてみてくださいね!2009年09月18日02時59分 返信する羨ましい!
Tomさん、お返事有難うございます。
> 写真だと少し強調されすぎていますが・それでも夕暮れの2-3時間、西の空を見ながら、グラスに注いだ好きなお酒を片手に、座り心地の良い椅子にのんびりとしているだけで・・すばらしい時間が過ごせます。
絶景を見ながらリラックスして好きなお酒が飲めるなんて、このうえない贅沢ですね〜。
羨ましい。
仕事の疲れも、交通渋滞も(Tomさんがお住まいのエリアではあまり心配ない?)、全て忘れて1日を締めくくることができますね。
リンクのウェブサイトも拝見させて頂きました。
どれもキレイですね〜。雲ひとつない紺碧の空。
美しい写真、とても楽しませていただきました。
どうも有り難うございます!
Dry White Toast2009年09月18日04時28分 返信する自分の時間を・・どう使うか選択できる・・
生まれて18年間の廃市と呼ばれる片田舎で過ごし、それから10年余り東京。それから・・今住んでるところにとっぷりと首までつかって・・ここが一番長くなってしまいました。
流されて、こんなところまで来てしまいましたが、当の本人は・・のんびりした人間らしい生活のできる今に満足しています。たまには洒落たお店で素敵な料理を・・とも思うこともなくはありません。それでも、自然の中で粗末な折りたたみの椅子に座って、自分の時間をすごすのがとても気に入っています。
仕事場まで家から10分。信号はひとつだけ、ラッシュもない。仕事場のオフィスからは・・レストランや仕事場のカフェテリアに行くより家へ帰ったほうが早いけれど、自分のオフィスをでおひるたべて。でも、夕焼けや星を見る時間はふんだんにとれる。そうすることで精神的な余裕・・自分の周りで起こっていることが・・宇宙の営みと比べてなんと些細なことかと・・。簡単に幸福になれる性格です。
夢や希望がひくすぎるのかもしれませんが・・それでも満足できる時間が持てるのは十分幸せだと思えます。
こちらへ来られるときはぜひぜひ・・お気軽に連絡ください・・。素晴らしい大自然、夕焼けそして星空だけはぜひ満足してもらいます!さすがに、ビールは??ですが・・・。2009年09月18日12時36分 返信する -
初めまして!
Tomさん、初めまして!
今日は、わたしのブログに来て下さって、有難うございました。
こちらの動物保護区、トウモロコシをわざわざ動物の為に
栽培してるなんて、動物に優しい街ですね!
鶴や雁が万羽単位で見れるなんてすごいです。
鳥や動物が大好きなので、また、写真、載せて下さいね!
星空の旅行記も拝見、来週、ラスベガスに行きますが、
ラスベガスでも郊外は真っ暗で星が見れるのですか?
ベガスでは星は、あんまり見た記憶がないのですが、
かなり暗い所に行かないとダメなのかも?
またお邪魔しますね。
グアバRE: 初めまして!
はじめまして グアバさん
自然だけは・・沢山あります。Rio Grande沿いには他にもいくつかの野生動物保護区がありますが、ボスケはその規模、数そしてアクセスを含めてここいらでは一番です。鳥の種類はそんなに多くは無いと思いますが・・すばらしいです。ぜひ・・いらっしてください、案内しますよ。今年も11月中旬過ぎたら行きます。ひと月もしたら住んでる所からでもRio Grande 沿いの高い空に・・南へ向かう渡り鳥の鳴き声が聞こえはじめます。
ラスベガスでも、車さえあれば・・30分も走れば真っ暗闇の空が見える場所がはずですよ。月が出ているだけでも、目に見える星の数は減って・・天の川などは見えにくくなってしまいます。Las Vegas のそばのLeke Mieの方なんて良さそうですが・・実際に行って星を見たことが無いので確信はありません。ラスベガスのホテルででも・・・良い場所がないか聞いてみるのもひとつの方法かもしれません。
ラスベガスの旅行記楽しみに待っています!Bon Vayage!2009年09月18日02時32分 返信する -
はじめまして!
Tomさん
書き込みありがとうございました!
NMにお住まいなんですね、非常に羨ましいばかりです!!!
旅行記も見せていただきましたが写真がほんとうに素晴らしいですね、
星空をあんなにきれいに撮れるなんて…。
かれこれ6年前にサンタフェを訪れて以来すっかり虜です。
なかなか行く機会に恵まれないまま6年経ってしまいましたが、また必ず行くぞ!!と気合が入りました。
今度はチマヨやアコマにも行ってみたい…
ぜひこれからも現地からの最新情報を楽しみにしています!
Tony(名前が似てますね!笑)2009年08月28日01時09分返信する -
ココペリ
Tomさん
これに名前があるんですか。
あちらこちらで見かけて、
実際我が家にも持ち帰ったものがありますが、
名前があるとはねえ〜
プロムが5月にあって、
帰国が3月だったので、
娘はプロムに行くことができませんでした。(9年生の時のですが)
その時誰と行くかで心配していた記憶が…
誰にも誘ってもらえなかったら行けないとか、
結構辛い話ですよね、持てない人間には!
懐かしい話題に一票です。
Mこんな田舎の高校に行ってると・・
冬はスキー夏は山や渓谷にハイキングやキャンプくらいしか楽しみはないですからね。
高校のダンスパティーは、ボーイ・フレンドやガール・フレンドがいなくってもパティーだけの相手を見つけて楽しんでいます。去年は長男が卒業し、娘は今11年生。服も自分のお小遣いやパート・タイムの仕事でためたお金で買ってきたり、友達のを借りたり・・あまり親に頼らずに、どうにか準備していきます。娘の学業は???ですが、ちびですが、ボス的なところがあって、Juniorの今年はPromの主催者としてバタバタしていました。
小さい町で生まれて育ってきたから、皆小さい頃から知ってるので・・あの子が・・こんなに大人になちゃって〜と驚いてばかりです。馬子にも衣装。本当に皆かっこよく、そして素敵に見えて私達の高校時代は何だったんだ??・・・と思ってしまいます。
高校対抗のスポーツやらなにやら・・・金曜日の夜などは、本当に高校生活を楽しんでいます。今月、5月末で最終試験が終われば、夏休みに入ります。
M-KOKU1さんも、在米の経験があるのですね。娘さんもきっとPromには行きたかったんじゃないでしょうか(笑)。2009年05月05日04時19分 返信する



