Tomさんへのコメント一覧(19ページ)全246件
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ボスケは人気の保護区?
Tomさん、コンバンハ!
ここ、ものすごい人手ですね。
お天気が良かったので、マーセドの国立野生動物保護区に、
スノーグース を見に行って来ました。
鶴はどこに隠れてるのか、1羽も見れませんでしたが、
スノーグースとロスグースは、かなり遠くでしたけど、
たくさん見れました。
平日でしたので、ほとんど誰もいませんでしたよ。
週末には、たくさん人が来るところなのか、どうかはわかりませんが。
マーセドの保護区から更に北の方に、別の保護区があるのですが、
ここは週末の鶴のツアーは予約で来年まで、全ていっぱいです。
ところで、そちらでは、どのくらいの距離で見れるのでしょうか?
お写真を拝見すると、クローズアップのがけっこうありますけど、
かなりの超望遠レンズをお使いですか?
面白いと思ったのは、鶴は水辺に着地して、
雁は畑の様な草地にいるのですね。
マーセドでは反対で、たまたま居合わせた地元のバーダーさんのお話だと、
スノーグースは水辺、鶴は乾いた草地を好むそうです。
また時間のある時に、写真アップしますね。
グアバ
天気が良く暖かかい連休でしたから・・
1番の賑わいだったこと思います。こんな混んでるボスケ今まで見たことがありません。
とは言っても・・かなり広い保護区ですから・・一番最後の出口の所だけ・こんなに混んでいたんだと思いますが。確かに出口に近い最後の沼地の上にあるオブザーベーション・デッキのそばの駐車場は・・車で溢れていて・・今回はよらずにホテルへ戻ったくらいです。
夕闇と共に・・鶴も・グースも水辺に戻って夜は・・沼地で過ごすような気がします。コヨーテなどの襲撃を避けるためではないでしょうか?ここでは・・鳥達のために・・穀物作ってるようで・・昼間は・・半分半分・・水辺(沼地)と陸地の両方にいるようです。
朝の鶴は・・いつも、同じ沼で休んでいる群れに目をつけています。・・そこから北の方向の陸上に飛び立ち・・東の方向を変えて私の頭の上10mくらい上を飛びぬけていきます。
もしかしたら・・マーセドの鳥達も昼と夜でいる場所をかえるのかもしれません。去年は・・夕暮れと共に・・数万羽の鳥が・・いっせいに私の目の前の沼に舞い下りてくる光景を見ました・・。ほんの数分の出来事でしたが・・・。目の前が鳥ばかりになったのを覚えています。
昨日、うちの裏庭で鹿を2頭見かけました。外にいるときで・・10mくらいの距離で眼があって・・暫くにらめっこ。スキー場は未だあいていませんが、雪が積もっているので、降りてきているようです。
グアバさん、写真楽しみにしています!
Tom
2009年12月15日09時37分 返信する返事忘れ・・・
> ところで、そちらでは、どのくらいの距離で見れるのでしょうか?
> お写真を拝見すると、クローズアップのがけっこうありますけど、
> かなりの超望遠レンズをお使いですか?
鶴までの距離は・・10−20m。遠景で30−40m位の距離。
望遠は・・300mm(35mm)で、きっとグアバさんのものより短いと思いますよ。ただ、AF(オートフォーカス)だけは・・早いかもしれません。
日中の光が多い場合には・・1.4Xのテレ・コン入れて420mm。あるいは・・D200というカメラにつけて・・・630mm相当で使うことも洗いますが、1日目の絵のように・・残念ながらAFが追いついていかないことが多いです。
全身より大きい拡大写真は・・さらに・・写真の質を落とさないのを念頭に入れてクロップしているのがあります。
Tom2009年12月16日01時59分 返信するRE: 天気が良く暖かかい連休でしたから・・
Tomさん、何度もレス有難うございました。
> もしかしたら・・マーセドの鳥達も昼と夜でいる場所をかえるのかもしれません。去年は・・夕暮れと共に・・数万羽の鳥が・・いっせいに私の目の前の沼に舞い下りてくる光景を見ました・・。ほんの数分の出来事でしたが・・・。目の前が鳥ばかりになったのを覚えています。
今日、管理事務所に電話して(したのは旦那様の方ですが(^^ゞ)、
聞いたら、鶴は朝から夕方くらいまでは、草地でお食事探しだそうで、
夕方になると水辺に戻って来るそうです。
現在15000羽ほどの鶴が確認されてるそうですが、鶴は雁と違って、
グループ単位で行動するので、日中はあちこちに飛散してる事が多く、
それで見る事が出来なかったのでは?との説明でした。
夕方、水辺に戻ってる頃がねらい目だそうです。
リベンジに来年、1月か2月にもう一度行って見るつもりです。
ボスケのHPを読みましたが、同じみたいですね、見れる鳥さんは。
>望遠は・・300mm(35mm)で、きっとグアバさんのものより短いと思いますよ。ただ、AF(オートフォーカス)だけは・・早いかもしれません。
わたしのは18倍のズームのコンデジに、今回は1.7倍の
テレコンレンズを付けて撮りました。
それでも、クローズアップは無理でしたね。
テレコン装着で、35mm換算で1300mmくらいに
なるそうですけど、ちょっと信じられない数字。
鳥さん達は200〜300メートルくらい向こうにいた様な?
始めは10数メートルの距離にいても、気配に気付いたら、
すぐに逃げて行ってしまいます。
前の旅行記の写真もアップしてないので、なかなかアップが〜〜〜。
↓の掲示板に今回、撮ったスノーグースの写真とコヨーテの載せてますので、
宜しかったら見て下さい。管理人のKづさんがとてもステキな写真を
撮られるので、皆さん一眼の中で、わたしだけコンデジですけど(^^ゞ、
参加させていただいてます。Tomさんも、何か傑作を載せて下さいませんか?
画面大きいので、いいですよ。
http://karasunonegura.world.coocan.jp/joyfulyy/joyfulyy.cgi?getno=1218;copnum=all;contents=on#getno1218
TomさんのPicasaのHP、前回は何故か見れなかったのですが、
今日は見れました。素人目にはみんな良く撮れてると思いますけど。
わたしもこの、鶴さん、是非、次回は見てみたいです。
グアバ
2009年12月16日11時31分 返信する追記です
Tomさん、
ズームの説明がちょっと抜けてました。
18倍ズームを3メガにセットすると、28.7 倍になり、それに
1.7倍のテレコンを装着、合計で28mm X 28.7 X 1.7=1366mmに
なるんだそうです。
メーカー発表ですので、ほんとの所はどうかな?って感じですが。
グアバ2009年12月16日11時44分 返信する素晴らしい写真ばかりですね・・
紹介していただいた掲示板の写真、総て素晴らしいの一言です。
何度も見せていただきましたが、私は目の前の鳥の写真撮るだけでも精一杯ですが、UPされてる数々の写真は皆ストリーがあって感動しました。
大きな鶴を撮るのにこんなに苦労しているのに、皆さんように、小さな鳥や・・動きの早い隼、そして・・なかなか見つけられない・フクロウの面白い写真・・・。私もいつかは、あのような写真が撮れる様になりたいです!
2〜300m離れてしまったら、かなりの望遠が必要になりますね。
数十mまで近寄ることが出来れば・・400mm相当の望遠で、ぐっと撮りやすくなるとは思いますが・・。ボスケの鳥達は・・そんなに人を恐れないのかなぁ・・。人のほうから近ずくわけでもなく、道路沿いや・・オブザーベーション・デッキから見ているだけですけどね。
ぜひ、夕陽と日の出前、大変ですがぜひ行って見てください。鶴がいる沼地がどこかを聞いて・・そこで、観測点に近く・・かつ朝日の暗い中、順光で撮れる様な場所を前に探し、翌朝行けば間違いないです。
ただ朝、日の出すぐは暗いので・・絞りは開放、適当な・SSが撮れる様な感度設定にするのを忘れずに!出来れば・・1/800秒くらいは・・欲しいですね!2009年12月18日04時39分 返信する -
White Sands ( ホワイト サンズ )拝見しました。
Tomさん、こんにちは。
キャンモアと申します。
タイトルの旅行記、良い写真を撮られていますね。なんともいい色で幻想的です。
カメラのホワイトバランスなんて、いじったことないです。なんなら、使い方のコメントを追記してほしいですね。
キャンモアもロケット・飛行機(特に軍用機)にけっこう興味を持っています。
アメリカまで行って、実物のロケットエンジンを見られるなんていいですね。
では、また訪問します。
2009年12月11日15時51分返信するWBでの色相の調整は・・・・
キャンモアさん、こんにちは。
カメラのWBの設定で『白熱球』だと青っぽく・・そして・・『曇』や、『日陰』撮影では実際より赤めになると思います。試してみてください。もし・・WBの補正温度が調整できるのでしたら、温度を低く(例えば4000K)すれば・・青っぽく、高く(7000k)すれば赤色に色相が変わります。私は・・外で撮る場合は自動ではなく・・ほとんど『晴天』設定にしています。
アラモゴードのスペースミュジアムは・・ロケットの開発を行ったゴダード博士がこの近くで実験をしていたそうです。見渡しの良い高台にありますが、WSへ行った折の時間調整には良い場所かと思います(笑)。
軍用機に興味があるとのこと、ここの旅行記には載せていませんでしたが、この春にサン・ディエゴへ行った折、1時間半ほど内陸のリバー・サイドの近くに在る、マーチ・エアフィールド・ミュジアムとう言うところへ行ってきたときのアルバムがありますので添付しておきます。あまり、大きなところではありませんが楽しめました。スライドショウで見た方が見やすいともいます。
http://picasaweb.google.com/Santafe57/March_AFB#slideshow/
アリゾナ州ツーソンの飛行機の墓場の近くに在る、Pima Air Museumのほうがコレクションは多いような気がしました。
この夏、カナディアンロッキーへ行ってきましたが、キャンモアさんのお名前はもしかして・・??私達はキャンモアの近くのリゾート・コンドーに数日滞在して・・バンフ、レーク・ルイースの辺りを歩いて廻りました。
Tom2009年12月11日23時11分 返信するRE: WBの設定試してみます。 キャンモアの名前の由来、お返事。
Tomさん、こんにちは。
キャンモアです。
> カメラのWBの設定で『白熱球』だと青っぽく・・そして・・『曇』や、『日陰』撮影では実際より赤めになると思います。試してみてください。
今後の旅行記で、また自分用の写真でも試してみます。
> アラモゴードのスペースミュジアムは・・ロケットの開発を行ったゴダード博士がこの近くで実験をしていたそうです。見渡しの良い高台にありますが、WSへ行った折の時間調整には良い場所かと思います(笑)。
書き忘れましたが、ホワイト・サンズの旅行記で「V2」の赤錆びた尾翼の残骸がありますね。開発者は、ドイツ系アメリカ人・フォン・ブラウン博士ですよね。ブラウン博士由来の遺品とかありましたでしょうか?
>
> 軍用機に興味があるとのこと、ここの旅行記には載せていませんでした
>が、この春にサン・ディエゴへ行った折、1時間半ほど内陸のリバー・サイ
>ドの近くに在る、マーチ・エアフィールド・ミュジアムとう言うところへ行>ってきたときのアルバムがありますので添付しておきます。
アルバム拝見しました。実は岩国市に近いので、5月5日子供の日・岩国海兵隊基地日米フレンドシップデイに毎年行っています。
海兵隊基地の方で、毎年工夫をこらした催しもあるので、飽きないです。まだ、F−22ラプター、F−35ライトニング?は、まだ実機を見ていません。横田基地に来たそうですが、来年にでも岩国に来ればいいですね。
最近気になるのは、自衛隊主力戦闘機F15イーグルの事故の頻発です。
はたして日本の空の防衛は大丈夫なのだろうか?と、心配しています。
> この夏、カナディアンロッキーへ行ってきましたが、キャンモアさんのお名前はもしかして・・??
その通りですよ。他のフォートラベル会員の方からもよく聞かれます。
最初の海外旅行で、最初に宿泊したのが、CANMOREキャンモアでした。バンフの手前です。カナディアン・ロッキーの入り口にある、落ち着いた静かな町です。スリー・シスターズがすぐ見えます。
ではこの辺で。by キャンモア
2009年12月12日14時35分 返信する -
鳥たちの生き生きした表情
Tomさん
本当にすばらしいCraneの数々。
飛び立つ瞬間のシンクロ状態の鳥に感激です!
号令をかけているわけでもないんでしょうに、
すごいですネエ。
きれいですネエ。
力強い羽の音が聞こえてきそうな数々の写真に感動です。
ペットのオカメインコを観察していると、
飛び立つ時には結構意を決して羽を動かすわけで、
できれば飛ぶのは避けたいように思っている節があります。
短距離ならひょこひょこ歩く方を選びます。
飛び回ったあと肩に舞い降りると
よく「息切れ」をしています。
ハア、ハア、ハア って!
だからそうとう体力がいるようなんですが、
このボスケのCraneたち、そんな様子も見せず、
優雅に飛んでいる(ように見える)のが素晴らしい!
1000枚の中から選んだというコメントを見て
頭が下がりました。
それだからこそこんなに素敵な写真が・・・
アマチュアとは思えないほどいい写真ばかり・・・
出るのはため息ばかりです。 (^0^)
M
飛び立つときの鳥・・
鶴は・・今回ゆっくり見ていて気づいたのです、飛ぶこと決心した鶴は、動かずに飛ぶほうを眺め・・そして首を伸ばしながらゆっくりとその方向を向きます。くちばしの先から首の付け根まで、まっすぐになり・・それから助走を始めます。羽を速い速度で羽ばたかせ始め・・5-6歩めくらいで・・足が宙に浮き始め・・羽の大きな動きを、長い足でカウンターバランスとりながら、全身の力をこめて力強く羽ばたき高度を次第に上げてゆきます。
一番綺麗な姿だと思います・・・。
Mさんちの、オカメちゃんと本当に一緒だと思います。渾身の力を振り絞って飛び立ってるんですね。
意を決して、走り始めて助走がうまくいかずTake Offをやめる鶴がいるかなとしばらく見ていましたが、そういう軟弱な鳥は1羽もいません。飛ぶことが、本能なんでしょう・・・。
先ほど、ほかのサイトで調べていたのですが、ボスケに来るサンドヒル・クレーンのほとんどが、Yellow Stoneの近くで生まれ一気にそこからわたってくるのではなく、9月に紹介したコロラドのNational Sand Dunes N.P.の近くに在る、保護区で行きと帰りにそれぞれ1〜2ヶ月寄って時間を過ごすそうです。
来年の2月にボスケを出たあと、3月にでも3時間あまりでいけるAlamosa保護区、Buena Vista保護区へ足を伸ばしたくなってきました。
カメラとレンズは適当に良いやつを使うと、被写体さえ良ければ自動的に綺麗に写してくれます(ほんとにほんと!)。子供達のサッカー撮影用に買った機材をそのまま流用しているだけです。私の意思がかかってるところは・・1500枚撮った写真から、見れる写真を選ぶ・・1000枚。そしてその中から、人に見てもらっても恥ずかしくないのを100枚アルバムに。その中からさらに重複がないようにこの旅行記のために選ぶプロセスだけです。
ただ最近、ピントが合っていような写真でも・・撮影時の私のイメージに近い色や、形が出ているのは残すようにしています(そこが甘いのでしょうがー笑)・・。
それでも、鶴の飛び立つ瞬間の姿は優雅で力強く素晴らしいで(何度も言っています・・あははは)。
Tom2009年12月09日07時14分 返信する -
こんにちは。
Tomさん、
ホワイトサンズから始まる?〜?まで拝見させていただきました。
今年の夏に行ったばかりなので、あぁ、そうそう、って思いながら
読ませていただきました。Tomさんは2度目なんですね。
私ももっと気軽に来れる場所であれば何度も行きたい気分です。
お天気に恵まれ良かったですね。私は通り雨にあってしまい
あまり綺麗な夕日や夜景を見ることができませんでした。
それに白1色だとなかなか綺麗な写真が撮れないとれないですね。
出来上がりがアンダー気味のグレーのホワイトサンズが多くなってしまい
かなりショックでした。
Space博物館がホワイトサンズ近くにあるなんて知りませんでした。
ロズウェルとセットで行きたかったです(笑)
ところで、とても素晴らしいお写真ばかりなので感動しています。
鳥の写真もここまで撮れるなんて!
もしかしたらプロの方ですか?
この夕日に包まれた神秘的な1枚が大好きです。
ばーとんバートンさん、こんにちは・・・・
何をおっしゃってるんですかぁ・・・!ホワイトサンズの旅行記を見て素敵な写真ばかりで・・すばらしいなぁあ・・・と。
まさに白いキャンバス・・どんな色にも変わるところが良いのでしょうね・・。
ここ2年続けて行きましたが・・もう、このあたりに住んで20年に以上(笑・・かなり・おじさ〜んです)、時間を見つけたら普通の週末でも行けますから、たくさん行っています。さすがに・・カールス・バットは・・さらに4時間かかるのでまだ3〜4回しかいっていませんが。
バートンさんの写真にもありますが・クラインズ・コーナーを通っていくとサンタ・フェからだと・・4時間あまりでいけます!
ただ、あの方面は・・夏の間はホワイト・サンズとカールス・バットくらいで、日本からいらして2〜3日費やすのはちょっと辛いなという気持ちもします・・(笑)。 ローズウォール(笑)・・・Space Museumはそ〜んなに見なくても、ミスしませんが(爆)。・・Lincoln County、何時も通り過ぎるばかりで・・あんなに見るところがあったのかと・・。この次の機会にはぜひ時間を過ごしてみます。
この次いらっしゃるときは・・Grand Circleご案内します!一週回ったらどこに行くかにもよりますが・・1000-2000(1500-3000km以上)マイル前後の旅になりますから〜〜お楽しみに(笑)。
Tom2009年12月08日08時38分 返信するHappy Birthday Ms. ば〜〜とん
遅くなって、書くところもちょっとへんだけれど・・。
おめでとうございます・・ばあ〜とんさんがこれからも引き続き、楽しいたびが出来ることを祈って・・赤ワイン(私だけですみません)でカンパして、おいわいしています!(人の誕生日を理由に・・のんだくれてるだけ・・・??)
雪で、仕事場から帰るのに1時間もかかってしまいました。あすは・・しごとやすみかな〜〜〜?もっとのめるぞぉ〜〜!
Cheers!
Tom
2009年12月08日13時18分 返信する -
始めまして
Tomさん 今日は
小生のブログにお越し願い有難う御座いました。
足跡を辿り、「ボスケ・デル・アパッチ」「ホワイト・サンズ」に
お邪魔しました。
綺麗な写真で、ご紹介頂き感謝します。
米国にこんな綺麗な場所が、あったのかと感動しました。
日の出・日没、砂漠、鳥の貴重な写真も等癒されました。
ご来駕の御礼までこちらこそ・・・
kaz-ykさん、はじめまして・・。
ここ2年続けて同じところへ参りましたが、この時期、何度行っても裏切ることは無いのがこの二つです!そして、不思議なくらいに・・・11月末の週末は悪天候になり・・雨が1日降って(そのときは私どもは、すでに帰ってきていましたが・・)、場合によっては高地では雪に。
ホワイトサンドはかなり南にありますが、標高1200m余りあります。たぶんあの白い砂の上にも、年間何回かは雪が降るはずです。
私どもが住んでいるところは、北にありさらに標高も2000m越えていますのでこの時期は雪が降ります。実際、今書いている月曜午後4PM、雪が降って、道に積もり始めています。
ここらは・・・自然と広い空しかありません。それだけでも、きっとご満足がいく出来る場所だと思っています。ぜひ・・・おいでください!いつでも御待ちしております!これを機会によろしくお願いします。
Tom2009年12月08日07時54分 返信する -
ハクガン&カナダヅル
Tomさん、コンバンハ!
いつもながら素晴らしいお写真の数々、
堪能させていただきました。
このSnow GooseとSandhill Craneが一緒に飛んでる写真、
違う種類の鳥さん達同士で、微笑ましいですね〜。
こんな事もあるのですね。
実はわたしも、内陸部の方で、Snow Goose、Ross Gooseと
Sandhill Crane等々、みんな一緒に見れる保護区があって、
そこに泊りがけで火曜日に行く予定だったのですが、
今日から明日にかけてのストームの後に、
また別のストームが水曜日に来るみたいで、
お天気次第になりそうです。
グアバ雪道は・・・避けましょう(笑)。
Guavalomilomiさん、こんにちは〜
お褒めの言葉ありがとうございます(=^^=)v。ここで撮る鳥の写真は自分でも、どうしてこんなに綺麗なんだろうと思ってしまいます。
真っ白な丹頂も、たまには見ることがありますが・・見えたとしても、数匹くらいなものですが。さすがに、あの大きさで真っ白・・サンドヒルの中にいたらすぐ分かります!
ところで、こちらは先週ほど寒くはありませんが、お昼から雪が降り始め、道路も積もりはじめました。明日1日雪のようです。もしかしたら、明日はsnow dayになって仕事休みになるかも(大歓迎)!
このストームは西海岸から続いているので、南西部どこもかしこも残念ながら天候は良くないみたいですね。
長いドライブになるので、天候次第では計画をフレキシブルにした方が良いですね。
普段仕事場から家まで10分ですが・・雪が積もったら1時間以上かかることも!もし、出かけた途中雪になったりしたら、すぐ近くのモーテルへでも駆け込んでビ〜ル飲んで休んだが1番です!
くれぐれも気をつけて・・・旅行記楽しみにしています!
Tom2009年12月08日07時42分 返信する -
ボスケ・デル・アパッチ野生動物保護区って、すんばらしいところですね。
Tomさん、こんにちは!
ボスケ・デル・アパッチ野生動物保護区という場所は、すごくいいところですね!
鳥たちの多さ、背景の湿原に自生する草ムラ、そして澄んだ天候、どれをとっても素晴らしいです。
そして、なによりTomさんの写真が、どれも絶妙すぎます。
おそらく、様々なWBモード設定で、ピント合わせを工夫しながら、撮影されたことと思いますが、
写真を通して、Tomさんの写真を撮影していたときの興奮が、リアルに伝わってきました。
わたしも、ここに行って、興奮したいです。 〜♪
12月から2月いっぱい・・素晴らしいです。
じゃが♪さん、こんにちは!
ニュー、メキシコ・・・USサウス・ウエスト特有の年間300日の快晴日・・、毎日朝日夕陽が楽しめ・・曇ったり・雨や雪が降ったら・・それこそ、幸運だと思えてしまうところです。冬の間も、風のない日は陽射しが強いので、ぽかぽかと暖かく感じます。
ボスケの1日目は・・逆光で全然オートフォーカスが合わずに写真見ていただけると思いますが、焦点が思うようにあってくれません。WBは私の場合特別な状況をのぞくとほとんど太陽光で撮っています(ホワイト・サンズでは・・あの白砂が面白くって・・WB色々遊んで楽しかったです。・・・(笑)。
ボスケの逆光下での露出補正値が分からずじまいで・・+2EV(鶴撮影)から・・夕陽(−2EV)くらいの間を行ったりきたりでした。ブラケティングして、数枚づつ撮ればよかったのですが・・撮って出ししたかったのでそのままJPEGで、必要最低限の補正で写真を貼り付けました。
次は・・もっと思うような写真が撮りたいと・・すでに、再訪をもくろんでいます。
嬉しい言葉をたくさんありがとうございます。じゃが♪さんもぜひ時間を作っておいでください!今の円高ドル安チャンスです!
光がふんだんに溢れて、色の鮮やかな写真が撮れる理由も分かりますよ!
Tom2009年12月04日01時17分 返信する -
ただただ感動しました☆
Tomさん、こんにちは。
もう、何て美しいお写真の連続なのでしょう!
あまりに素晴らし過ぎて何と表現して良いか言葉が見つかりません。
Tomさんはプロのカメラマンでいらっしゃるのでしょうか。
銀色がかったホワイトサンドが、紫がかった青へと移りゆく様子、この世のものとも思われないような美しさにただただ夢心地で見とれてしまいました。
こんなに美しい地が地球上にあるなんて!
そして、ボスケ・デル・アパッチ野生動物保護区の鶴たち!
こんなに美しい鶴の飛ぶ姿を生れて初めて見たと言っても過言では無いほどの感動で拝見しました。
ただただ素晴らしい〜☆
心が清められるようです。
このように美しいお写真を撮られるのは技術だけでなくTomさんの心がお美しいからなのだと感じました。
どの旅行記にも1票しか入れられないのが残念です。
気持ちだけは1万票で。
素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、目が覚める思いでした。
本当にありがとうございます。
過分のお言葉ありがとうございます・・・
waterlilyさん、こんばんは。
こんなにうれしい言葉をいただけると、舞い上がってしまい、返事の言葉が見つかりません!ありがとうございます。
プロなんて・・(笑)。あははは・・・カメラを持ち歩きまわるのが大好きなだけです(お酒も好きですけど・・笑)。
私のまわりの自然の中を歩きながら、その空気を身体全身で感じ、それがこのページを見ていただける人に少しでも伝えられたらと・・。こうやって、waterlilyさんや皆さんに、撮った写真に言葉をいただけると・・お酒を飲んでるよりうれしい気分にもなります。
歩きながら、白い砂の丘の向こうには・どんな光景が見えるかなぁ〜とか、ここで星を見ながら月に照らし出される光景はさぞかし幻想的だろうな〜とか思いをめぐらせます。
カメラを持って歩くようになって、色んなものを見るのに時間をかけるようになりました。以前は、性格柄、駆け足で廻るようなことばかりでしたから(笑)。
撮った写真が綺麗に見れたり、感動するのは・・たぶん、見た人の今まで数々の素晴らしい過去の経験の積み重ねで、そのひとの感覚(感受性)が研ぎ澄まされているからだと思います。私は・・ただただ・・・自分の目の前にある、自分の感動した自然の一部を切とっているだけですから。そのとき・・・皆にぜひ見てもらいたいと言う気持ちはあります。そのときの私の感動を少しでも共有してもらえれば〜と思うことです。
本当に、うれしい言葉ばかりで・・どう返事書いたらいいか今までかかってしまいました(笑)。これからも、ぜひ、書き込んでいただけることを楽しみにしています。
本当にありがとうございます。
Tom2009年12月03日23時21分 返信する -
Magnificent!
あまりのすばらしさにウットリ
でも出社前なので、
これは週末に再度ゆっくり見に来ます。
すばらしい!!!
圧巻ですね。 Mおまちしていま〜す。
朝7時前、うっすらと明るくなってきましたが未だ日の出前。
ちょっとだけ雪が降っていて、わずかに積もっています。
今週は、今日木曜でお仕事は終わり3連休です。今のところ何の予定も入っていません。のんびりとしようか・・また近くへ出かけようかとなやんでいます。
鶴の2日目の写真、撮った自分でもあとで見ると・・なんであんな写真(横で一緒に飛んでいるような)が撮れるのかいまだに不思議でなりません。
切り出しは、やっていますが・・頭の上を飛ぶ鳥も取れる様に手持ちの小さな望遠で撮ってるんですよ。
ボスケは・・今シーズンまた戻ります。暖かい午後、鳥を見ながら飲んで、食べて・・・ゆっくり夕方を待つのには最適です。あはははh・・・
Tom2009年12月03日22時51分 返信する -
こんにちは
初めまして。
素敵な写真たちに感動しました!!
感動です…美しいですね。



