ノボルさんへのコメント一覧全21件
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はじめまして。レンタルバイク屋を教えて下さい。
ノボルさんはじめまして。はんぺんこと、しらさかと申します。私は1999年頃にレンタルバイクでウードゥナダッタ、翌年シンプソンをツーリングしました。当時はオーストラリアンサファリなどもあり、たくさんレンタルバイク屋もあったのですが、今年の夏に退職記念で久々にオーストラリアの砂漠を走りたいと思って、レンタルバイク屋を探していますが、オフロードの走れるバイクをレンタルするバイク屋が見つかりません。
ましてやone wayとなるとますますみつかりません。
ノボルさんのはじめのオーストラリア旅行の1prめにサイトの紹介があるのですが、クリックすると、広告だけでて、砂時計が回り続け表示しませ。
店の名前、電話などわかるなら教えて下さい。レンタルバイク屋について
はじめまして。坂本と申します。掲示板拝見しました。
バイク屋さんはBLUE WAVE ADVENTURESで担当は加藤さんという方でした。
2年連続走りましたがとても親切にしていただきました。
久しぶりにそのバイク屋さんのHPを見るとないですね。どうしたんでしょうかね?
ないとなれば他社を当たるしかないですね。こんなお返事で申し訳ないです。2018年06月04日23時38分 返信する -
はじめ?まして、、、、ミドリホテルにて
おそらく、4月にクスコのミドリホテルで少しだけ会話した方だと思い、話を続けさていただきます。そうでなければ、失礼をお許しください。
お久しぶりです。私は横浜在住です。ノボルさんは以前金沢区に住んでいらしたと話してましたね。検索をゴチャゴチャやってここを見つけました。関西方面の口調の記憶と写真から間違いないと思われます。
あの後の乗馬ツアーはいかがでしたか?私は、クスコで馬に乗れなかったのは残念な思い出のひとつです。
全ての旅行記を読んでいませんが、ヘビーな体験をしているようですね。羨ましく憧れますが、それで終わりにしたくない自分がいる今日この頃です。マチュピチューの写真はサイコーでした。
では、MASA.2012年09月10日11時22分返信する -
はじめまして!
新年、明けましておめでとうございます。
ノボルさんの、ツーリング旅行記を読んで大ファンになりました!
海外で車は借りられても、バイクもできるなんて知らなかったので、ビックリしました。
旅行記も面白くて、『日本の心セット』を受け取った人たちの、照れたような、でもすっごく楽しそうな笑顔に、こちらもつられてニコニコしてしまいました。
旅した先で、現地の方と交流があっても、写真をあとから送るくらいだったので、「ああ、事前に何か用意していく方がゼッタイ喜ばれるよな」と納得し、今度試してみたいなあと思いました。
自分、ずっとバイク乗りに憧れていて、昨年ようやくバイク免許を取得したのですが、いまだに乗ってみたいバイクがたくさんあって、ドキドキしながらバイク屋さんで車種を見て歩いてます。
ノボルさんほどすごいツーリングは無理ですけど、自分もいつかツーリング旅行記をアップしてみたいです!
またぜひ最新旅行記を拝読したくて、フォローを入れさせて頂きました。
これからも楽しみにしています!
きっちー
遅くなりました。
初めまして。坂本 登です。
メッセージありがとうございます。
ファンやなんて....。嬉しいです。
いろいろ旅をしましたがオーストラリアツーリングは今思い出しても格別です。特に一回目のツーリングはシンプソン砂漠で死にそうになったので今までの旅で一番です。
バイクでオーストラリアを走りたいと思う人は多いでしょう。自分もその一人で漠然と考えて時だけが過ぎてました。
レンタルバイクは少々高いけどやってみてホントに良かったです。
自分のオーストラリアの日記を読んでやってみたいなと思っていただければこんなに嬉しいことはありません。
誰でもできます。ぜひ挑戦してみてください。
左側通行で車が極端に少ない。アスファルトなら運転技術も不要。極端な話昨日免許を取った人でも大丈夫です。
景色やバイクだけでなく人とのふれあいを大切にして書いてみました。
それが伝わったみたいで安心です。折り紙は必需品ですね。
こうやっていろいろ旅をしてるとマイレージも貯まります。
本日、ANAに中国の杭州往復チケットを申し込みました。中国は8回目になりますがイイですね。
きっちーさんの日記を参考にさせてもらいます。
励みになります。
またよろしくお願いします。
坂本 登
2012年01月04日00時55分 返信する砂漠で死にそうな旅行記!
すごいですね・・。
冒険野郎的なスピリッツですね。
砂漠は映像ではよく見かけても、本物は自分の目で見た事がないので憧れます。
ゼッタイ読みます!
杭州旅行記も楽しみにしています☆
北京旅行記では、お約束スポットをまわられているのにもかかわらず、ノボルさんの絶妙な解説に大笑いしました。
バスの運転手さんに、どうやったらあんなに強気にでれるのか(笑)。
観光地として知られた杭州でも、一味違った旅行記に期待大です。
楽しい旅をしていらしてください☆
2012年01月04日10時21分 返信するすごい経験でした
きっちーさん
日没までに次の街に行けるだろうと無理して走ったのがまずかったです。
途中で真っ暗になり豪雨、雷、イナズマでもうアカンかなと思いました。
そんな時、雷が落ちて一瞬周りが明るくなり幻想的でもありました。
50キロ先の街の明かりを見た時は助かったという安堵感と人が住んでいる温もりを感じました。はいつくばってでも行くぞという勇気がみなぎりましたね。
中国は何かとイメージが悪い印象がありますが実は全然違う。
自分たちは見てもない現実をいかに情報に操られて考えを固着してしまってるかが分かります。
ホンマはそんな危ない国やないんですけどね。
杭州日記をお楽しみに。自分なりの視点でイイ日記を書きます。ご期待ください。
ではまた☆
坂本 登2012年01月04日22時34分 返信する一気読みしました!!
ノボルさんへ
完全に一歩間違えれば・・・の状況で、決して笑えないハズなのに、余裕の牛登場に「すげーぞ、牛!おまえ最高☆」と、自然(放牧?)の動物を見直しました。
無宗教ですけど、動物のなかに神様を見る人たちの気持ちが、素直に理解できました。
ああいう状況で、慌てることなく普段どおり悠然としてるのみたら、やはり見慣れた動物でも違って感じると思います。
再現写真は明るいですが、本当は街灯ひとつない真っ暗な砂漠なんですね。
『イメージ』の字体もこわすぎです〜。
落雷は地表を走って象も殺しちゃう威力があるし、平らな砂漠では、まわりより高いものに落ちてくるわけですから、ゼッタイ経験したくありません(笑)。でも旅行記は最高です!
ほかの国と同じで若干習慣が違うだけなのに、本屋に並ぶどぎついタイトルの本のせいか悪く言われがちな中国ですが、私も困っているときに何度も中国の人たちに手を貸してもらったので、大好きです。
ひとり旅で、中国奥地へ行くときにウッカリ経由の空港で降りてしまい、乗り継ぐ飛行機も行っちゃって、一人でべそをかいていたら、見かねたタクシーの運転手さんが航空会社の地元オフィスまで乗せてってくれて、受付の人に交渉して一番早い次の便を押さえ、さらに泊まるところもないからと、(空港までの道路が混むので)空港に近いホテルを探し、そこでもねばって1泊表示料金の半額くらいまで値切ってくれました。
ほかにも、ここでは日本人を見かけないという乗り合いバスで知り合った、高校で日本語専攻をしたという地元女子大生が、「筆談はともかく、言葉がカタコトじゃ心配だから」と自分のケータイ番号を渡してくれて、「旅のあいだに困ったことが起きたら、いつでも電話して?」と言ってくれたり、こまかいことを挙げればキリがないほど、中国の人たちには親切にしてもらっています。
中国では、おもに自分のおっちょこちょいが原因で、毎回どピンチに陥ってますけども(笑)、ノボルさんは危機管理能力や交渉力が抜群なので、それも勉強になります!
サントリーニ島旅行記も素敵です。
1回しか投票できないのがくやしいですが、新しい旅行記を心待ちにしていますv
ではでは!2012年01月05日15時02分 返信する -
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サントリーニ島の旅行記面白かったです!
ノボルさん
初めまして。Kayと申します。
10月にミコノス島とサントリーニ島に一人で行く予定です。
いつも一人旅ですが、カップルが多そうなサントリーニやミコノスに一人で行くのはちょと淋しくなりそうで、躊躇していました。
そんな私に会社の同僚が教えてくれたのがノボルさんの旅行記でした。
ノボルさんの旅行記を読んでいるうちに、私もノボルさんの様に楽しく旅が出来る様な気がしてきました。
それでももし、レストランで一人で食事をするのが侘しくなりそうな時は、ノボルさんのレストランでの満面の笑みを思い浮かべながら食事をしたいと思います!
同僚も私もノボルさんの今後の旅行記を楽しみにしています☆
2011年09月06日12時45分返信する遅くなりました。
Kayさん
書き込みありがとうございます。
自衛隊に行ってて遅くなりました。
ミコノス島とサントリーニ島に一人で行かれる予定なんですね。
確かに他のトコと違って一人で行くのはどうなんかな?というトコですね。自分もそうでした。
いろいろ調べてるうちに一人で行ってる人もおるんやと思い行ったわけですが、Kayさんも自分と同じように自分の日記を読んで行こう!と思っていただければ嬉しい限りです。
びっくりしたのは、Kayさんの同僚の方が自分の旅行記を勧めてくれたという事が嬉しかったです。
数あるサントリーニ島の一人旅日記の中から選んでいただいてとても光栄です。
一人旅なんで当然一人で食事するわけですが、逆に日本で一人で行かないだろうというレストランも海外なら一人で入れます。
ゆっくり味を堪能してください。
いろいろ不安なこともあるでしょう。
些細なことでもお尋ねください。
他の日記も同じような感じで書いてます。
よかったら覗いてみてください。
ほなまた☆2011年09月11日11時31分 返信する -
憧れの地です!
はじめまして^^
おぺろと申します。
3話まで読みましたが、やっぱりサントリーニ島は抜群に綺麗ですね!
そして文章が楽しいからサクサク読んでしまいました^^
数年前にカレンダーに載っていた風景がサントリーニ島で、
それを見た瞬間の衝撃は今でも忘れません!
いつか絶対に行きたいところNo1!!!
ノボルさんの写真がとても綺麗で、ますます行きたい意欲が
わきでてきちゃいました^^笑
4話からも楽しみにしています♪坂本です
おぺろ様
はじめまして。坂本です。
メッセージありがとうございます。
星の数ほどある旅日記の中で自分の日記を気に入っていただいて光栄です。
文書は読んでくれる方がちょっとでも楽しんでいただけるように配慮した結果、笑うでホンマ的になってしまいました。
旅を熱く語るのもイイですが、もっと身近に感じていただけたらと思って書いてます。
写真は一眼レフではないですが、構図など一応我流で考えて撮ってます。
誰でも撮れますヨ。でも褒めてもろて嬉しいです。
サントリーニ島は一人で行くんも何やな〜とずっと思てましたが、いつまでたっても一人なんで思い切って行きました。
行ってよかったですね。まさに楽園。ぜひ夏に行ってみてください。
自信を持ってお勧めできます。
他の日記も4話もよかったらどうぞ♪
2011年08月30日20時13分 返信する



