G太郎さんのクチコミ(7ページ)全130件
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投稿日 2013年05月23日
総合評価:3.0
奇抜なデザインの建物ですが、中は博物館らしい博物館です。
入口を入ると大きな恐竜の骨格が展示されています。
時間の都合と、正直それほど興味がなかったので、『こんな感じか』と駆け足で進んでいきましたが、じっくり見ていくとなると半日は必要かと思います。
一番印象に残ったのは、階段室の両側にそびえ立つ2本のトーテムポールで、高さが建物とほぼ一緒だったので、このトーテムポールを入れるために建物の高さを決めたのだろうか?それとも偶然か?と考えるほどでした。(答えは分かりません。)- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄駅から徒歩数分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- CityPASSならお得
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 日曜のお昼ごろ訪れたが混雑感はなかった
- 展示内容:
- 4.0
- 世界中の歴史物が展示
-
投稿日 2013年05月21日
総合評価:3.0
まず建物ですが、元アイスリンクではありません。調べた訳ではないので、間違っているかも知れませんが、展示室の一室が頑丈そうなな金庫室でしたから、おそらくこの建物は元々銀行だったのではと思います。
この建物は交差点の角ですので、見つけやすいのですが、建物の入り口からは入ることができません。隣にアイスホッケーの店があり地下に向かう通路があるのですが、ここからも入れません。隣接するショッピングモールから地下に降り、地下街を通ってこの建物の地下部分に行くと入口があります。案内看板を注意しながらでないと迷うかも知れません。入場料は大人17.5ドルです。
中には、各チームのユニフォームや選手の道具やら展示されていますし、途中でシュートを楽しめるゲームやゴールキーパーの気分を体験できるゲーム等もありました。
アイスホッケーが好きな人なら、一つ一つの展示品に感動されるのでしょうが・・・。
金庫がある特別室的な部屋は、唯一の外観とマッチした内装で、ステンドグラスの天井等がきれいです。
出口は階段を上がっていったところですが、この階段が前途した店につながっているので、買う気が無くてもお土産を買ってしまいます(笑)。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 建物にはアクセスは良いが、入口は迷うかも
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 好きな人には安いかも
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 火曜日の昼間はすいていました
- 展示内容:
- 4.0
- 思っていた以上に多くのものが展示されていた
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投稿日 2013年05月20日
総合評価:4.0
ナイアガラの滝からバスでトロントに帰って来た夜10時半ごろに、CNタワーのライトアップが見たくて、ダウンタウンを歩いている途中に前を通りました。
旧庁舎は、ひっそりとながら厳格にたたずみ、新庁舎はトロントの経済の勢いを示すかのように堂々とそびえ立っていました。時間的にほとんど人影は無く、噴水の水音が一定のリズムを奏でていました。新庁舎&池(冬はスケートリンク)のライトアップがきれいでした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 市庁舎だから当然と言えば当然
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 外観だけなら当然タダです。中については分かりません。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夜は閑散としています。
- 展示内容:
- 4.0
- 旧庁舎は歴史を感じますし、新庁舎は近代アートな建物です。
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投稿日 2013年05月18日
総合評価:5.0
トロントの地下鉄ダンダス駅付近にあるバスターミナルからグレイハウンドのバスに乗り1時間半(後から分かったのですが、グレイハウンドよりコーチバスの方が安い)。ナイアガラフォールズの街のバス停で下車し、市内循環バスで10分ほど移動。そこから、5分ほど歩けば滝が見える。一緒に行った友人がカナダ側で2回みたそうなので、今回はレインボーブリッジを歩いて渡ってアメリカ側へ。
橋を渡る前に両替機が有ったが、ガイドブックではナイアガラのアトラクション等はどちらのお金も使えるとのことだったので、両替せずに進んだ。橋を渡りきったとこで入国審査があり、ESTA申請をしていた友人は、パスポートの確認といくつかのやり取りでパス。ESTA申請をしていない私は、渡された入国カードに記入し、パスポートの確認。その上、手数料6ドルが必要とのこと。カナダドルで支払おうとしたら、USドルしかダメとのことで、両替機の意味を知った。まぁ、カードでの支払いもOKだったので、こと無きをえたが。不思議なもので、カバンの中身等は確認されなかった。
入国審査を通過するとまずは霧の乙女号に乗船。比較的すいていたので、前方左側の好位置をキープ、アメリカ滝は『オーーー』と言う感じで見上げ、迫力を楽しみ、暫くするとカナダ滝に突入、入口でもらえるカッパはあれど、ゲリラ豪雨の様に水が降り注ぐ。左手にiphone(動画撮影)、右手にデジカメ(写真撮影)で臨んだが、どちらも防水仕様でないため、途中で撮影をやめた。(その時点でも結構びしょ濡れ、何とか無事でしたが。)カナダ滝には奥深くまで突入している感じでしたが、後から別の船の状態を見ると全然動いてないことがわかった。船は進もうとするが、水に押し流されて進まない状態。しかし、カナダ滝の水量はすごいを通り越して、笑いがこみ上げてきます。
船を降り、次を考えていると、レトロ風のバスが停車していたので、運転手にどこに行くのかを尋ねると、アメリカ滝とカナダ滝の間の島に行くとのことだったので、行ってみることにしました。バス料金は2ドルと書かれていましたが、平日はタダとのことでした。
中州部分ではカナダ滝の上流部分がきれいでした。帰りもそのバスを利用。バスの中からカナダ滝の上流や、アメリカ滝の上流の横を眺めながら元の位置に戻ってこれます。英語ですが観光案内のアナウンスも流れています。バスはゆっくり走っているので、十分景色を堪能できます。
3時間のアメリカ滞在を終え、再びレインボーブリッジを渡り、カナダに入国、こちらの入国審査は、パスポートを提示するだけでした。
昼食をとり、今度はカナダ滝のテーブルロックを歩いて目指しました。全体的にスケールが大きいので近く見えるのですが、結構距離があります。
テーブルロックを見る前に、カナダ滝の裏を見れる『ジャーニー・ビハインド・ザ・フォール』のアトラクションを楽しみました。ここでもカッパをもらえます。エレベーターを降り、洞窟通路を進むと滝の真横に出ます。水が落ちている様子に圧倒されます。洞窟通路が途中で分岐しているので、そちらの方向へ進むと滝の裏に出ますが、こちらは、水のカーテンで覆われ、それ以外は何も見えません。しかし、油断していると、突然、水が飛びかかってきます。
その後、テーブルロックから落ちる水の迫力を堪能して、帰路に付きました。
天気が良かったので、きれいに虹の橋が架かっていました。
アメリカ滝のすぐ横を歩ける風の洞窟がまだオフで利用できなかったことを除けば、充実した一日でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- トロントから長距離バス、街で循環バスに乗り換え
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見るだけならタダ、アトラクションはそれなり
- 景観:
- 5.0
- 晴れていれば文句なし、5月は心地よい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 週末を避け月曜日に行ったので混雑感はなかった
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投稿日 2013年05月17日
総合評価:3.5
アイスホッケーの試合前で、大変盛り上がってました。
試合も見たかったのですが、プレイオフの試合でチケットが高騰していたため、断念しました。カナダは国旗から赤のイメージですが、トロントはブルージェイズとメイプルリーフスで青一色です。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2013年05月17日
総合評価:4.5
船は島の3か所に出ている。行先順にゲートが1(東)、2(中)、3(西)になっている。
体力に自信のある方は島の端から端まで歩いて行けると思う。お勧めは2の船に乗船して降りてから、島の東西のメイン道路まで歩くと、自転車がレンタル出来る。これを借りて島を一周するのが楽ちんで快適。自転車は、一人乗り、二人乗り、四人乗りがある。
私が借りた一人乗りは、1時間以内なら8ドルだがデポジットとして10ドル最初に支払い、後から2ドルバックされる仕組み。1時間以上なら、超過時間分を追加で払えばOK。借りるのには身分証明書が必要。これを借りている間その身分証明書を預ける形になる。パスポートはダメ(万が一の事を考え預けない方が良い)。日本の運転免許証で借りられる。(多分、顔写真の入ったものならOK)
日曜の午後に行ったが、観光客よりも圧倒的に地元の家族連れ、カップル等が多かった。
島の中央は、小さな遊園地もある。
島内の道に沿うように無料で利用可能なフリスピーゴルフのコースもある。
もちろんビーチもあるし、芝生もある。一番西側は空港。
のんびりした休日を過ごすにはとても良い場所。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄ユニオン駅から少し歩き船で15分ほど
- 景観:
- 5.0
- 北側はCNタワー等の大都会が摩天楼のように浮かび、南側は永遠とオンタリオ湖
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 日曜日の2時頃の船を利用ややこんでいたが、島内ではのんびり
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投稿日 2013年05月16日
総合評価:4.0
アイスホッケーの試合を見に行きたかったが、プレイオフの試合で価格高騰のため諦めて野球観戦に変更、試合は土曜日でディゲーム、天気が良く屋根はオープン状態。
日差しはきつかったが、レフト後方の1階席のため、2階席が屋根になり終始日陰。
地元トロントブルージェイズには今季から川崎宗則もいたので、地元ファンに混ざってブルージェイズを応援するつもりだったが、相手チーム(マリナーズ)のピッチャーは岩隈。嬉しい誤算でした。試合は岩隈が7回を1失点で抑え8-1でマリナーズの勝利でした。ちなみに1失点は川崎の犠牲フライという、日本人大活躍の試合でした。
観客席の青、芝生の緑が美しい球場でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- ユニオン駅から歩いていける。試合前ならユニフォーム来ている人についていけば良い。
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 通常14ドルから120ドル位で選択可能38ドルの席で観戦
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 少なすぎては盛り上がらないので、観戦した日は6割位かな
- 施設の快適度:
- 4.0
- スタジアムはきれい。トイレはいまいちだし、数も少ない
-
投稿日 2013年05月16日
総合評価:4.5
とにかくデカい。最初は一部屋ごとに写真を撮っていたが、そのペースでは一日かかりそうだったので、ところどころのみ撮影した。2階から屋根裏部屋を通って塔部分のてっぺんまで登れる。そこからのトロント市内の眺めも良い。ただし、屋根裏は落書きだらけなのが残念、日本語が見受けられなかったのがせめてもの救い。
展示物は、説明ガイドを利用しなかったので見るだけでしたが、トロントの開拓史関連の物や戦争関連の物が多かった。この建物と直接関連あるかはわからなかった。
観光した日は天気が素晴らしく、青空に映えた古城を撮影できた。
天気が良ければ、是非足を延ばしてほしい場所です。
冬季はOFFらしいので、事前チェックを忘れずに。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 地下鉄の駅から少し歩くが、許容範囲
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 屋根裏まで登れる、CityPASS利用でお得
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 日曜の10時ごろに行ったけどすいてた
- 展示内容:
- 2.5
- 戦争関連の展示が多かった、関連は不明。庭からの眺めが最高
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投稿日 2013年05月16日
総合評価:4.5
ANAマイル60000マイルを交換し、特典航空券で利用しました。
エアカナダを利用したのは成田からでしたが、その前の伊丹−羽田間の往復も60000マイルに含んでいます。
また、エアカナダは2012年3月から特典航空券利用の場合は燃油サーチャージが不要になっていたので、お得に旅が出来ました。(通常なら往復で47000円必要)
ネット上の前評判では、遅延運行やロストバゲージ等が頻繁との書きこみも多くありましたが、そのような不運には遭遇しませんでした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 今回はマイル特典券でしたので…
- 接客対応:
- 4.0
- 日本人スタッフが何名もいて安心。それ以外のスタッフもフレンドリーで良かった。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 中間地点位で出るカップヌードルはのびてる。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- オンデマンド方式の専用モニターなので、映画も好きなタイミングで見れるのが良い。日本映画も3,4本ある。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 天井の照明の色が『青』『赤』『白』と時間で変化していた。
- 日本語対応:
- 5.0
- 日本人スタッフがいるし、機長からのアナウンスもスタッフが日本語訳してアナウンスして頂ける。
-
投稿日 2013年05月16日
総合評価:4.5
前日に東京スカイツリーに登ってからトロントへ来て、次の日にCNタワーに登った。
東京スカイツリーと比べるとCNタワーの古さは否めないが、タワーからの景色はどちらも素晴らしい。スカイツリーもCNタワーも大都会の中にそびえ立っているが、ところ狭しと密集している東京の街並みに比べ、少し郊外になると緑に覆いつくされた中に家があるトロントの街並みは、国土の広大さを感じられる。また、南側は海のようなオンタリオ湖がはるか向こうまで続いている。
スカイポッドは、スカイツリーの展望回廊ほどの大きさはなく、すぐに一周してしまう程の規模だが、それ故に特別な所に感じる。また、エッジウォークをしている人もここから見ることが出来る。
チケットは、1カナダドル=100円と考えるとやはり高い。
スカイツリーが税込で2500円+1000円=3500円なのに対し、32ドル+12ドルにTAX13%だから約50ドル≒5000円。
以下の観光地も回る予定なら通常チケットではなく、CityPASSの方がお得。
CityPASSはCNタワー(スカイポッドは別),カサ・ロマ,ロイヤル・オンタリオ博物館,動物園,科学館の5か所の入場券を綴ったチケットで、61.5ドル+TAX13%で購入可能、全てを通常のチケットなら100ドル以上らしい。期限は最初の使用日から9日間利用可能。
CNタワー自体を見るなら船でトロントアイランドに渡るのがお勧め。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄駅から歩いていける
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 高いけど価値あり、CityPASSならお得
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 土曜日の4時位に登ったがさほどの混雑はなかった
- 展示内容:
- 2.5
- 景色が全て









































































