jetさんへのコメント一覧(4ページ)全60件
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スナップ写真
山古志村の写真でコメントを頂いた者です。
私も4,5年前に大連に行ったことがあり、写真を見て
そのときのことを思い出しました。
人物を入れたスナップ写真にはとても魅力を感じます。
私も、風景写真の中にも、出来るだけ人物などを入れるように
しています。
参考になりました。 -
一枚一枚が芸術作品ですね!
jetさん、はじめまして。またぬきポン吉と申します。何度かこそっとオジャマしてます。
jetさんは本格的に写真を習われたのですか? それともプロですか?写真の一枚一枚に主張があり、コメント無しでも十分に訴えてくるものを感じます。むしろ、コメントはいらないくらいです。だって、写真展の作品には題名しかありません、見る者の想像力をかき立てられるのですから。
オイラもコンデジですが、使う人が違えばこれだけの写真が取れるんだということを発見しました。記録写真しか取れないうちはまだまだですね。
これから、jetさんの作品を見て、好きなアングルやシャッターチャンスをパクッてやろうと思います。それが上達の近道かも・・・。でも、著作権違反で訴えないでね♪
芸術的センスはカケラも無い、またぬきより。RE: 一枚一枚が芸術作品ですね!
またぬきさん、こんにちわ。
即レス驚かないで下さいね。
たまたま見てました(笑)
そこまで褒めて頂けると、こそばゆいです。
写真は誰にも習ってないです、好きなのは事実ですが。。。
最近はデジ一眼も安くなって、誰でも持てるようになったし、
カメラの性能も凄まじいのですが、
だからこそ、「俺はコンデジで」って言う気になってるのは事実です。
(たまに一眼レフとか使ってますが)
僕の写真を参考になんて、ほんとに光栄ですが、
僕は4トラ内のいろんな人の写真や文章見て、
全部が、その人それぞれの感性だから、どれを見ても面白いです。
よくコンデジだから「記録になっちゃう」って人もいますが、
それは違うかと。。。第一、「記録」で何がいけないんでしょうか。
僕のだって「記録」には違いないです。
ともあれ、同じ旅写真好きとして、今後ともよろしくです。2010年10月20日02時35分 返信する -
こういうの大好き!!
jetさん、こんばんは!
いや〜、この大連旅行記、かなり興奮です。
こういう生活感たっぷりのきったない街並みが大好きです☆☆
外でシャンプーしているお姉さんの写真なんて堪りません(変な意味じゃないです。一応(苦笑))
中国って遺跡やすごい建物や風景もたくさんありますが
今の人々の普通の生活風景や街並みも魅力的ですよね。
もっと日本のこと好きになってくれたら
また行きたいと思うのですが残念です。
当分は私の中国再訪はお預けです。。。
kumRE: こういうの大好き!!
kumさん、こんにちわ。
> いや〜、この大連旅行記、かなり興奮です。
> こういう生活感たっぷりのきったない街並みが大好きです☆☆
> 外でシャンプーしているお姉さんの写真なんて堪りません(変な意味じゃないです。一応(苦笑)
とても光栄です。
シャンプーの写真は、ぼくも心に残っている1枚です。
中国に限らず海外では、人が入った写真を撮れるのですが、
国内で同じように撮ろうとすると、たいがい文句を言われます。
どこの国であってもプライバシーの問題は同じでしょうが、
多くの外国では、コミュニケーションさえとれば、
迷惑がられることはないように感じています。
中国は、ぼくもとうぶんお預けですね、雰囲気的に。。。
次の旅がいつになるわかりませんが、kumさんに褒めて頂いたので、
また作品撮りしたいと思います。2010年10月19日17時13分 返信する -
写真が何かを語りかけているような…。
Jetさん
こんにちは。
あいふぉん紀行、じっくり拝見させて頂きました。
浦安というと、私にとってはやはりディズニーの
イメージですが、こういう場所もあるんですね。
写真の色合いも日常を切り取ったような構図も
素敵でした。
浦安で育ったJetさんならではの旅行記ですね。
またノスタルジックな旅行記楽しみにしています。
それでは〜 -
終着駅
jetさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
ズーリック(としか聞き取れなかった)駅、たしか1980年代に訪れました。
デジカメのない時代です。雰囲気はjetさんのモノクロ写真のとおりでした。
人の流れも、よく似ていたような気がします。
終着駅のちょっとさびしい雰囲気も良かったように記憶しています。
ベルンの町も、記憶にある場所の写真がありました。
ではまた。 -
モノトーンの世界
jetさん、こんにちは。
白黒写真っていいですね。
色が無い分何か強いメッセージを感じてしまいます。
駅の写真が古い映画のワンシーンみたい。
遠くから聞こえてくる列車の軋み音、
足早に乗り込む乗客たち。
ヨーロッパの大きな駅に降り立つと
旅のワクワク感が湧いてくるので大好きです。
ばーとん -
青べか物語の世界だぁ〜
jetさん、
ボクね、今、本棚から山本周五郎の「青べか物語」取り出したところ。
もう20年ぐらい手にしてなかった。(ちょっとホコリが)笑
パラパラっとめくると....
いやぁ、jetさんの撮った浦安は「青べか物語」の世界だぁ〜!
ちょっと文中から引用するね。
......町の中心部は「堀南」と呼ばれ、「四丁目」といわれる洋食屋や、「浦粕亭」という寄席や、諸雑貨用品店、理髪店、銭湯....。
ホラ....!ほらね。
おそらく都市化、近代化の波にさらされているだろうから、jetさんはそういうノスタルジックな部分をうまく切り取って撮影したんだろうけれど、ページ全体から漂う雰囲気はそれを感じさせないイイもんがありますね。
いい機会だから「青べか物語」再読します。jetさんのこの写真を見ながら。
さすらいRE: 青べか物語の世界だぁ〜
山本周五郎の「青べか物語」はもちろん知ってるんですが、
読んだことはないんですよ。
> おそらく都市化、近代化の波にさらされているだろうから、jetさんはそういうノスタルジックな部分をうまく切り取って撮影したんだろうけれど、
そこまでは考えてないんだけど(笑)、強いて言うなら、
「男はつらいよ」の望郷編だったかな、浦安が舞台になってるのがあって、
それを見ると、今でもあんまり変わってない雰囲気があるんですよ。
ほんとは、町の人も入れたいんですが、
浦安って古い人も多いから、それは難しいんです。
ぼくも、青べか物語読んでみますかね。
読後に撮影にいったらまた違うのが撮れるかも。2010年10月10日22時25分 返信する -
はじめまして!
jetさんへ
素晴らしい写真の連続に
思わずうなってしまいました。
最後の写真と、
老人と女性、
列車内の老人の写真も最高です。
モノクロの持っている力というか、
シンプルさの素晴らしさというか・・・
本当にどれも素晴らしいですね!
またおじゃまします。
プロチダRE: はじめまして!
procidaさん、こんにちわ。
見て下さってありがとうございます。
このときの旅は、チューリッヒからスイスパスを使って
すべて鉃道で移動しました。
カラーの写真ももちろんありますが、このモノクロの画像を眺めていたほうが
不思議と旅の印象が蘇ります。
おじいさんの写真は、ぼく自身も好きな1枚です。共感をいただいて光栄です。
ところで、僕がprocidaさんのヴログに行き着いたのは
フィレンツェ発ピサの表紙写真がきっかけでした。
それこそ、「ああ、このヒトの写真好きだなあ」と思っていたのです。
今日は雨が降っているので、「イタリア〜ある雨の日」改めて楽しませてもらってます。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。2010年10月09日16時45分 返信する



