旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ねごやんとうずらさんのトラベラーページ

ねごやんとうずらさんへのコメント一覧(2ページ)全28件

ねごやんとうずらさんの掲示板にコメントを書く

  • 猫好きな人ならきっと皆魅了されるこの瞳!

    思わず瞳に魅入られてしまいます・・ねごやんとうずらサンの表紙も大好きなトラネコ!本当に猫好きな私にはたまらない魅力です。
    イギリスの猫さんは何処となく気高そう(*^^)v
    我家にいたチビ君(今は天に召されています)と同じ色や柄の猫を見ると気になります(^^ゞ

    素敵な猫さんの瞳に物申す!「羨まし〜い!」(笑)
    2005年03月11日04時41分返信する 関連旅行記 関連写真
  • お久しぶりです。

    「続・魔女ランダ」です。

    写真が1500枚超過しましたので、2冊目に突入いたしました。
    実はこの1月に昨年訪れた鉄道模型マニアさんのところにまた行ってきたのです。
    その様子を「続」の方でお伝えしていますので、お暇なときにのぞきにきて下さいませ。

    なお、ドイツで7番目に美しい町:オクセンバッハにはネコが3匹も窓辺で外を眺めていました。それぞれ写真をとりました。
    ドイツネコもあわせて見にいらしてください。

    魔女ランダ
    2005年03月01日06時12分返信する
  • 去年ヴィルツブルクに引っ越してきました

    お店の情報、フムフムと読ませてもらいました。
    特にベアラオホのスープ、おいしそうです!
    今年の春は挑戦してみまーすっ!
    2005年01月29日01時25分返信する 関連旅行記
  • 初めまして☆

    Naschkatzeと申します。
    Katzeとはねごやんとうずらさんの写真にふさわしいですね!(…猫ですから。)
    旅行記の方、楽しく拝見させていただきました。ゲッピンゲンの旅行記を見たとき、コメントにも書かれていましたが、はじめ「え??ゲッティンゲンじゃ??」と思ってしまいました(爆)
    ねごやんとうずらさんの旅行記に触発されて南ドイツにますます行きたくなりました!(早速電車の接続を調べてみたりしました。笑)
    また伺います〜
    2005年01月18日02時29分返信する
  • あけまして

    こんにちは。

    明けましておめでとうございます!
    昨年は色々とすばらしい景色を拝見することができてうれしいです!
    新年早々新しいページ追加なさったのですね。
    絵手紙の美しさに見惚れてしまってから早数ヶ月…。
    こちらでたくさんの素敵なサイトを知ることができ、うれしい1年でした。

    今年も良い1年になりますように。
    2005年01月02日14時27分返信する

    RE: あけまして

    lumikkaさん

    明けましておめでとうございます!

    1/2の2時前に旅行記UPしたのに、その1時間もたたない内に読んで下さってカキコミくださるなんて、感激です〜。
    でもどうしてわかったんですか?
    もしかして、魔法使い!?

    イギリスでは紅茶に対する期待を裏切られた失望感が大きくて、絵手紙1枚も描けませんでした。楽しみにして下さってたのにごめんなさいねー。

    2005年は5月にドイツ、秋には母とイタリアかフランス(検討中〜)に行く予定なので、そのときは必ず! 指きりげんまん〜です。
    待っていてくれる方がいるのは、とてもありがたく、励みになります。

    私の絵手紙を気に入ってくださって、本当にありがとう。
    lumikkaさん、今年もよろしくお願いしますねー。

    2005年01月02日19時45分 返信する
  • 年末のご挨拶にあがりましたー♪

    先日は、お気に入りリストの許可をありがとうございました。
    イギリスのそのほかの旅行記アップ、楽しみに待っているのですが・・・。
    来年のお楽しみになりそうでしょうか?

    さて、もう大晦日ですね。

    ドイツの大晦日は、日付が変わる2時間前くらいからフライングのロケット花火と打ち上げ花火で大騒ぎになります。
    新年になった頃には、もう戦争でも起きたかと思うくらい大騒ぎです。
    見物に出かけるとあちこちの路地から、ロケット花火が襲ってくるので、
    火傷を負わないよう、気をつけて歩かなければなりませんし、不注意に窓を開けて見物なんかも厳禁です。(*o*)

    厳かでしっとりとしたクリスマスとは大違いですね

    2004年は、ねごやんさんとうずらさんにとって良い年でしたでしたでしょうか?
    私にとっては、良い年だったと言ってよいと思います。
    4トラベルで世界が広がったように思いますし。
    ねごやんさんやうずらさんから色んなコメントやアドバイスを頂いたりしたのも大変楽しかったですもの。

    2005年、新年がお二人にとって健康で、素敵な一年になることをお祈り申し上げます。
    来年もどうぞよろしくお願いいたしますね。

    では、
    魔女ランダ
    2004年12月31日08時54分返信する

    旅行記UPしましたー♪

    あけましておめでとうございます!
    年末のご挨拶、ありがとうございました。

    今年の年末年始は、京都の自宅で過ごしています。
    たまに自宅で過ごす年末なので、大掃除やおせちやいろんなことが気になって・・・。でも結局、年末ぎりぎりまで仕事やしと言い訳して、やっつけで片付けてしまいました。

    で、年始は寝正月を返上し、UPしましたよ〜、イギリス旅行記ねごやん編とうずら編!(うずらの顔写真、初登場で〜す)
    待っていて下さったんですねー。ありがとうございました。そうして遅くなって申し訳ありましぇん・・・。

    昨年は私達も、4トラベルとの出会いは成果大でした。
    旅行と写真と絵手紙のHPをずーっと作ってみたいと思っていましたが、ちゃんと管理できるか不安があったし、またマメにメンテされていないHPほど哀しいものはないですしねー。
    そんな私たちにとって4トラベルの旅行記は、願ったりかなったりでした。また作りようによってはそれはちゃんとした『作品』にもなり、自分を表現する場にもなり得ます。

    また予想外の収穫は、4トラベルを通じての、魔女ランダさんをはじめとする皆さんとの交流です。共通の好きなことがある人とは、すぐ友達になれるのだな、そして何よりも楽しい。実感です。
    魔女ランダさん、声をかけてくださって本当にありがとう。

    ドイツの大晦日は、5〜6年前にフランクフルターホフで迎えたことがあります。確かにロケット花火がひゅるひゅるとたーくさん打ち上げられて、びっくりでした。まるで市街戦のようで、ちょっと怖かった。普段は静寂を好むドイツ人が、大晦日の花火やミュンヘンのオクトーバーフェスで見せる変貌振りには、いつも驚きです。

    5月にまたドイツに行くべく、チケット予約中です。
    また現地の情報、教えてくださいね!

    いろいろありがとう。そして今年もよろしく!!  うずら

    魔女ランダさん、あけおめぇ〜〜〜。
    年末に書き込んでいただいたことが私たちにとっては相当なプレッシャーとなり、旅行をキャンセルして(ウソです)本日、旅行記をUPできました。

    去年は世界的に見ればテロだの災害など不況だのロクなことがなかった年でしたが、個人的には旅行記を投稿したことがきっかけで魔女ランダさんとかとネット上で知り合えて大変有意義な年でした。

    会ったこともない方から、私たち夫婦の思いに対して、あんなにも共感いただいたことがうれしくて。

    5月には義弟が住むヒルデスハイムを訪ねるつもりです。
    義弟はナントカ工芸大学で教会美術の修復?を専攻しているようです?
    ヒルデスハイムにはなんとWEISSさんとゆーでっかい鉄道模型屋(も)、あるのでした。

    エゲレスに旅行中、ロンドンのチョーぼろくて高いホテルで、これまたチョーまずいぶれっくふぁすとを食べてたとき、ああ、ドイツのホテルの朝食の豊かさと安さ、カールシュタットやカウホフの食料品売り場、そしてトルコ人のやってるドネルケバブ、街角のブルスト屋台を想起してしまいました。やっぱりドイツです!ドイツで鉄道&メルクリン三昧こそ旅行の醍醐味とゆーものです!

    それではまた。                ねごやん
    2005年01月02日14時01分 返信する
  • 読み応えありました(*^−^*)

    はじめまして、桜桜です。
    本場の紅茶、美味しいやつが飲みたい!っていうねごやんとうずらさんの気持ち、とってもよく伝わりました。
    ことごとく、ティーバッグでガックリだったり、やっと本格的な紅茶がいただけたかと思ったら4400円だったって言うオチも、ああ、これがイギリスの現状なんだって考えされられました。
    B&Bも、素敵なお宅で現地生活を垣間見れて、プチホームステイみたいで楽しそうですね。わたしもイギリスに行く機会があったら絶対にB&B派ですね。
    いや〜それにしても、共感できる部分が多々あって、驚きました。私もきっと同じリアクションした事でしょう。
    私もそれほどこだわりはありませんが、やっぱり葉っぱで頂きますよ。気分によって、種類を飲み分けたりします。
    静岡は丸子紅茶というのがあるんですが、世界にも通用するぐらい高評価を得ていて知名度も徐々に上がってきています。お勧めなのでぜひ一度、お飲み下さい。日本の紅茶もやるじゃん(笑)と言われる事でしょう!


    2004年12月09日22時28分返信する 関連旅行記
  • 私の英国体験を思い出しました

    楽しい英国紀行を読んで、私自身のおよそ10年前の英国初体験を思い出しました。私は前職でメーカーの原料購買担当。はじめて英国から原料を輸入するということでリーズの近くの田舎町の工場に2週間ほど滞在し現場に入って品質指導をしました。
    噂には聞いていたけど、何かに格好つけてすぐにティータイム休憩。多分1日に10杯以上の紅茶をいただきました。やはりティーバッグでしたが美味かったですよ。飯は想像どおりいまいちで、毎日インド料理のレストランでカレーばかり食べていました。フィッシュ&チップスも油っこくて口にあわなかったな。
    だけど工場の人や安宿のホテルの従業員は田舎のせいか、気さくな人ばかりで、地元のパブで毎晩サッカーの話で盛り上がりました。おかげで、にわか英国ファンになってしまいました。
    結局、原料輸入は価格面で折り合わずトライアルの1回だけに終わりましたが、懐かしい思い出です。
    その後はヨーロッパ出張の途中で何回かロンドンに寄ったくらいですが、私も家内と二人でゆっくり紅茶を楽しむ旅をしてみたいな、と思う今日このごろです。
    また、ほのぼのとする英国ばなしを聞かせて下さいね。
    2004年11月12日19時27分返信する 関連旅行記
  • おいしい紅茶を飲みたくなりました。

    ねごやんさん、うずらさんこんにちは。

    イギリスの紅茶の旅、拝見いたしました!
    手間をかけてじっくり抽出した紅茶の香りってそれだけで幸せな気分になれますよね。

    私も紅茶が好きな方ですが、日本で本当においしい紅茶をいただけるお店が少ないのが
    残念です。
    普通の喫茶店などではティーBagでそのまま、なんてのもアタリマエなのがちょっと…
    コーヒーはちゃんと淹れているのにとがっかりすることが多くて。

    大阪に行くと立ち寄るのがハービスPlazaの「ラ・メゾン マリナ・ド・ブルボン」。
    フランスのブランドですがスコーンやキッシュも本当においしいです。
    ああ、いかん行きたくなってきた・・・。
    週末にでも白金の方に行ってこよう。
    地元でもおいしい紅茶専門店を探さないといけませんね。
    2004年11月10日10時04分返信する 関連旅行記
  • こんにちわ! 英国紅茶考、楽しかったですー。

    ねごやんさん、うずらさん、お久しぶりです!
    なんと、タイでもなく、ドイツでもなく、9月の休暇はイギリスで過ごされたんですねー。(*^_^*)

    とっても感動的な旅行記でした。
    大変共鳴させられるものですわ。

    私も紅茶好きです。でも、うずらさんほども、こだわっている方ではないですけど。

    そんな私でも、同じように思います。
    イギリスは、本当によっぽど高級なところに行かないと
    これよこれこれ!という紅茶に出会えないですよね。(涙)
    空港でも、お土産屋さんでもあれだけ紅茶をお土産に売って、
    国を代表する文化なはずなのに。
    あなたたちは、紅茶が好きなの?それとも茶色い色をした液体が好きなの?
    と聞きたくなりますよね・・・。

    先日、イギリス人家族が我が家に遊びに来て、「何を飲む?日本茶?イギリスブラックティー?インディアンスパイスティー?」と聞いたら、全員が「うーん、じゃあ、ノーマルなイングリッシュティー」と言うから、
    F&Mのクラッシックアールグレイを淹れてあげたら、目を丸くして、「え?これ、イギリスの紅茶?マジ?すっごい美味しいんだけど!」と驚いて銘柄を確認にキッチンまで入って来ました(*_*)

    それから、こちらで仲良くしているイギリス人がいますが、先日、子供たちを一緒に遊ばせにうちにおいでよ。ランチも私が用意するから。という誘いに遊びに行くと、冷凍のブルスケッタ、冷凍のガーリックトースト、冷凍のピザに冷凍のコロッケという恐ろしい冷凍おもてなしを頂きました。
    そういえば、紅茶もありましたが、もちろんティーBagでした。
    でも、お喋りが楽しくて、素敵な音楽に、カワイイテーブルセッティング。
    それでいいんだなーと、これがイギリス文化なんだ。と納得してしまいました。(o^-^o)


    ドイツに住んでみて、日本ってすごい国だなーと思います。
    たとえば、ワイン。
    ドイツ人は日本人よりよっぽどワインを飲みます。安くておいしいです。
    でも、うんちく言ったり、正式な飲み方にこだわったりはしている人は少ないです。
    例えばケーキ屋さん。
    ドイツのケーキ屋さんは、あろうことか、天板にダーっと生地を敷き、焼けたらそのままそれを切って販売します。
    日本ではケーキ屋さんはおろか、家庭のケーキでもめったにそんなの見ませんよね。
    でも、ドイツの人のケーキの消費量は多分日本の3倍くらいだと思われます。
    まあ、味は日本人好み的には?ですが、安いことが多いのも事実。(^_-)
    日本人はディティールにこだわり、プロであることにこだわり、
    お客様を満足させることにこだわっていると思えるようになりました。

    だから、うずらさんが、最後に、林望の本の一節を用いて、おもてなしのこころがあるのだから、それでいいのだ。ということを書いていらっしゃいますが、これも本当にその通りだと思いますし、
    ご自宅のお近くに素敵な紅茶屋さんを見つけたのが最大の旅の成果。とおっしゃるの、とってもとってもとーってもよく判ります!!!

    あああ、なんだか、あまりに共鳴してしまい、私もうずらさんとねごやんさんと一緒にイギリスに行って紅茶旅行をしてきた気がしてきました・・・・。

    楽しい旅行記、ありがとうございました。


    PS。今回はじめてねごやんさんの写真を拝見しました。
    素敵な方でびっくりー!こんどはうずらさんのお写真も見たいですー。


    2004年11月06日03時50分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます!!

    魔女ランダさま、こちらこそお久しぶりです!

    すっごいしっかりとした、というか、心のこもった感想を書いて下さって、本当にありがとうございました。
    私たちの考えや想いを、しっかり受け止めて下さった、という感じがして、感激です!!

    ランダさんの『冷凍おもてなし』体験もスゴイですね。
    でもイギリスじゃ考えられそう。
    だってあの美しすぎるキッチン、とても料理してるって感じじゃないもの。

    旅行記にはああ書きましたが、私はやっぱり納得していません。
    例えば日本の家庭では、やはりちゃんと急須と茶葉で日本茶をいれていると思う。日本茶のティーバックなんてオフィスか下宿生か旅行時くらいしか使わないでしょう。日本茶のティーバック化は進んでいないし、スーパーの品揃えもまだまだ。需要が少ないからです。
    このことに私はほっとします。

    少しの『手間』と引き換えに、美味しい『味わい』や『文化』を放棄してしまう。雰囲気やおしゃべりやお菓子で補ったとしても、補え切れるものではありません。

    それがイギリスの紅茶体験の、私たちの一番悲しかったことです。

    でも日本にある100数種も品揃えがあることを自慢している紅茶専門店(元はフランスのお店ですが)、これも勘違いですねー。100数種もあると絶対に古いものがあるだろうし、例えばダージリンが農園や時期別に8種類あったとしても、それを飲み分けることが可能か、また必要があるのかと思います。
    こういうああ勘違いのお店が、紅茶を日本でまだまだ『特別なもの』にしているんだなー。

    ああ、また愚痴になってしまいました。
    とりあえず私たちはこれからも、日常の中で自然に紅茶を楽しみ、手に負える範囲で丁寧に紅茶を淹れてくれる日本の紅茶専門店を愛していこうと思います。

    繰り返しになりますが、ランダさん、心のこもった感想、本当にありがとうございました!
    感想頂いて、ほったらかしにしていた他の旅行記を作る意欲も沸いてきました!

    次はねごやんの保存鉄道と、うずらのライ訪問記です。ライの方でうずらの写真も登場する予定です…。
    また見てくださいねー。
    2004年11月08日23時16分 返信する

ねごやんとうずらさん

ねごやんとうずらさん 写真

5国・地域渡航

1都道府県訪問

ねごやんとうずらさんにとって旅行とは

結婚18年目の夫婦です。
年に2〜3回の海外旅行を頼りに、毎日の労働に耐えています。それと夫婦のかすがい、かなー。

海外旅行から日常の小さな旅まで、心に残った風景をお裾分けしたいと思います。
写真はねごやん(夫)、コメントはうずら(妻)が担当します。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在1都道府県に訪問しています

京都 |