ayさんへのコメント一覧全5件
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こんばんは
横川〜軽井沢の廃止は耳を疑いましたね。確かにそこでの利用者が少なく通過客でしたら新幹線で十分ですからね。私が会社に入り最初の現場が高崎で最初の休みに碓氷峠越えをしに信越線で出かけたことを忘れません。それまではスキーバスなどで隣の国道を通るばかりで信越線は見るばかりでした。子供の頃から本でその難所を克服するための多くの人々の執念や努力を読んでいたため是非一度はとおもっていました。そして電車で碓氷峠を通過するときは感激ひとしお。今でも感激は忘れませんね。本に書いてあった床に立っても峠の坂の傾きを感じることが出来るとありましたが本当にそうでしたね。平成の時代になってもゆっくりと車で言えばローか2速で走るような感じで峠を登攀し、そして下りもそうでしたね。実際鉄道の場合下りが難しかったようですね。ブレーキが利かず激突でだいぶ犠牲があったようですね。しかし鉄道技術より土木技術が発達し隋道を作ることで電車に負担をかけない軌道が敷けるようになったことを喜ばないといけないのでしょうが碓氷峠の鉄道が消えたのは残念でしたね。私も結局その1回だけでしたよ。
すいません愚痴みたいなコメントで。失礼します。 -
はじめまして
開聞岳バックの写真うらやましいですね。綺麗に撮れていますね。
九州の電車は色の使い方が原色ですから本州の電車に見慣れていると奇抜な感じがしますよね。でも新しい電車なんかですと(熊本から乗った電車ですが)内装が豪華で「えっ?これ自由席?」みたいなのがありました。鉄道のたびは目的地に行く以外に乗る楽しみがありますよね。RE: はじめまして
ぷうちゃんさん
はじめまして。
お褒めにあずかり恐縮です。
西大山駅から見える車両と開聞岳は、
ぜひ撮りたかった構図だったので撮影できたことは本当に幸いでした。
車両に関しては本当にぷうちゃんさんのおっしゃるとおりで、
黄色・赤色・緑色など原色の塗装に塗られた車両が目立っていた記憶があります。
内装も一部が革張りのシートだったり、
とても綺麗で開放感もあり、ゆったりと車窓を楽しむことができました。
一方、件の写真に写っているような古い車両もまた味があり、
その両方を楽しめる点で九州はさらに魅力的だとも感じました。
勝手ながら旅行記を拝見させていただきました。
ぷうちゃんさんも鹿児島を見てまわられたんですね。
特に桜島や朝日の写真はとても美しく感動しました。
いつの日かぷうちゃんさんのような写真がとれるよう努力する所存です。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。2008年01月28日02時33分 返信する -
西大山!
はじめまして、九州旅行記をこっそりと拝見していました。
コメントも残さずスミマセン。
いつ「西大山」が登場するかなー…と、
首を長くして待ってました。
着いたときは小雨だったようですが、
上り列車が来たときには開聞岳もきれいに写ってよかったですね♪
旅行記はまだあと1つありますね。
どちらに行かれたのでしょうか…。
ブログのアップを楽しみにお待ちしてます。
さくRE: 西大山!
さくさん
はじめまして。
つたない旅行記をご覧いただいてありがとうございます。
そしてご挨拶が遅れましてごめんなさい。
西大山と開聞岳は九州に行ったからには是非行ってみたい場所だったので、
あまり興味のない友人達が寝ている早朝にひとり撮影に行ってきました^^;
さくさんの旅行記を拝見させていただきましたが、
さくさんも西大山にいらっしゃったんですね。
写真も上手に撮られていて感服です。
旅行記の5日目は、小倉から横浜まで戻る道のりをご紹介する予定です。
ひたすら東進するので単純ですが、途中でいくらか寄り道したので、
その様子でもご案内できれば、と考えています。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。2007年12月24日20時31分 返信する



