おこめさんへのコメント一覧全5件
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この航空ショー初めて知りました
つむぎさん ご無沙汰しております。お元気ですか。
また珍しい航空ショーへ行かれたのですね。
飛んでるB-1がカッコいいです。
このようなショーがあること自体知りませんでした。
日本みたいに混んでいるのですか。また有料ですか。
本当につむぎさんは飛行機大好きですね。
その後のソウル散策記もよかったですよ。
サムゲタンの美味しそうなこと。韓国料理って焼肉とかが有名ですが、個人的にはスープ類が非常に美味しいかと思っています。
もう韓国にも10年以上も行っていないし、好きだった韓国も昔の韓国じゃないみたいなので行く気持が遠のいています。
でも、この旅行記を見て航空ショーと兼ねて行くのもいいかなと思った次第です。
お元気でいて下さいね。olive kenji
RE: この航空ショー初めて知りました
olive kenjiさん お久しぶりです.
いいねとコメントをありがとうございます.
ソウルへ行ったのははもう半年以上になりますでしょうか,
直前に半ば勢いだけで決行した記憶があります.
ソウルエアショーは2年毎の開催のようで,それなりに混雑はしますが,
日本の航空祭と比べると大したことはないかな,と思いました.
入場は有料で1日12000ウォンだったかと思いますが,
その内容を思うとなんてコスパの良い…!が感想です.
初めて見るF-22のフライトがとにかく凄くって.
(とんでもなさすぎて早々に写真は諦めています.)
朝鮮半島情勢も,ここ数カ月で大きく変わりましたし,
次回の開催時にはもしかしたら雰囲気も大きく変化しているかもしれませんが,
日程が可能である限り,また行こうかなと思っています.
私には初めての韓国だったのですが,食事もおいしく,今回観光もし損ねたので,
変に国内旅行をするよりも安く早く行けることがわかったことですし,
仕事に疲れた週末にでもふらっと行こうかとたくらむ日々です.
ご無沙汰している間にolive kenjiさん,またあちらこちら行かれてますね.
旅行記楽しませていただきますね.
つむぎ2018年07月07日23時13分 返信する -
羨ましい~怪鳥バルカン
つむぎさん いいねありがとうございました。
ご無沙汰していますね。何時以来だろうと調べたら今年の1月以来ですね。私の不義理をお許し下さいませ。
その7月につむぎさんから2年遅れてAIR TATTOO へ行って来ました。興奮と感動で非常に貴重な体験をさせて頂きました。
この旅行記は読み忘れていましたが、つむぎさんはバルカンが飛んでいる姿をご覧になったのですよね。凄く羨ましく思います。
私は見ることも出来ず悔しくてたまりません。
AIR REJENDO航空ショーの倉庫で不気味に鎮座している蛾の様な怪鳥は、もう俺は飛べないのかと唸っていましたよ・・・
それにしてもつむぎさんの飛行機の写真はいかしています。
私は飛んでる飛行機を捉えることがいかに難しいか痛感しました。
これからもご指導の方よろしくお願いします。
兎に角再び会えたような感じがして嬉しいのです。
olive kenji
RE: 羨ましい?怪鳥バルカン
olive kenjiさん
ご無沙汰しております.お返事遅れましたことお許しください.
今年はRIAT行きを仕事の都合上断念した経緯もあり,羨ましさから記事に飛び付かせていただきました.本当に目もくらむ豪華なショーですよね.
仰るとおり,2年前はただただ最後のValcanを見なければという一心で渡英を強行しました.青空を翻る巨影が雄大でありおどろおどろしくもあり、とても不思議なものを目にしたなという印象です.いつかまた飛ぶ姿を見られることを願って止みませんね.
実はWW?機の方が好みでして,olive kenjiさんが旅の前半で行かれたFLYING LEGENDS AIR SHOWの記事,興味深く読ませていただきました.ダックスフォードにも一度訪れたいと思っているのですが,来年はRIATと日程が重なるようで,悩ましい所です.
私などの写真をお褒め頂いて恐縮です.カメラは全く素人でしてファインダー内に機体を収めることすらままならないので,エアショーの時には専ら見ることに徹しています.その方が自分の幸せの度合いが高いようです.
お見受けしたところ,非常にフットワークが軽く,旅先で誰とでも打ち解けていらっしゃるolive kenjiさん,またどこかへ飛行機を見に行かれるのでしょうか,晴天とよき旅になることを祈念いたしまして.
つむぎ
2017年11月03日07時48分 返信する -
勘違いしていました
つむぎさん フォローして頂きありがとうございました。
私はフォロアー増やそうとするタイプではないのですが、嬉しいものです。
恋の思い出旅行記かと思って読まさせて頂いたのですが、映画の題名だったのですね。
私は見ていませんが、おそらくいい映画だったと思います。鎌倉を題材にした映画でしたら海街diaryを見ましたけど、中身はまーまー、タイトル負けでした。
それからbreath hotel なかなかお洒落ですね。知りませんでした。
やはり飛行機を見るのが動機で英国へ行かれていたのですね。ますます同志の絆を感じます。飛行機好きといえば、私がフォローしているMollyさん、この方は半端じゃない飛行機好きです。お時間あったら覗いてみて下さい。4トラベルの良さは、こんな人達が日本にもいるんだな〜と知ることですかね。
少し他の旅行記も読ませていただきましたが、英国ホテルでミステリー読むなんて粋だな〜と思ったり、広島から行先未定で香川を選ぶなど、なかなか面白い旅行をなさるではないかと感心します。これからもよろしくね。
仏生山温泉なんであんな田舎にあるんだ。行きたくても行けないolive kenji
恋の思い出旅行記だったら良いのですが(笑)
olive kenjiさん
拙い記録を色々と読んでいただき,沢山のいいねをありがとうございます.
鎌倉の旅行記は,なるほど知らなければ誤解を呼びそうな題名ですね(笑)
旅行の予定が決まると,行き先を舞台にした映画や小説を事前に見て気分を上げる習慣がいつの間にかできてしまいまして.英国へ持って行った文庫本もそうですし,このドラマもその一環です.海街diaryは観ていませんが,鎌倉の光景を思いだせるだけでも,価値あるかもしれないとも思います.
ご紹介していただいたMollyさんのページも覗いてみました.海外あちこちのエアショーへ行かれていて羨ましい限りです.好みが似通った方の旅行記ってより為になるし,楽しいですよね.私も2017年の遠征予定を早く立てたいところです.
仏生山温泉,確かに行きづらかった.せっかくのお風呂上りに駅までの道で汗だくになったのを覚えています.2017年01月17日00時11分 返信する -
youの戦闘機が私をぶち抜いた
つむぎさん 初めまして 私の呉の旅行記にいいねありがとうございました。
私はいいね頂くとどの様な方かと旅行記を覗くのであります。
何と私の好きな戦闘機の数々の旅行記。こりゃー仲間だと思いフォローさせて頂き増したました。
特にこの旅行記の戦闘機のアングルは臨場感があって好きです。
ところで、このような戦闘機の写真多いので、てっきり男性の方と思っていたら、ヘルシンキを女子旅でと書いてたの見て、女性の方と知りました。失礼しました。
あまり投稿する私ではないのですが、戦闘機ファンとして、これからもよろしくお願いいたします。
高松のうどんの旅行もありましたね。私はうどんにちょっとうるさいですよ。
そう、そこは私の郷里でもあります。 olive kenjiRE: youの戦闘機が私をぶち抜いた
olive kenjiさん はじめまして.お返事が遅くなりましたこと,申し訳ありません.
コメントとフォローまでも,どうもありがとうございます.呉の旅行記をトップページで目にしてこれは!と思い,食い入るように見せていただきました.私も知っていたら是非とも見に行きたかったです….
航空機はまともに写真を撮ることもできず,もっぱら見るだけ専門なのですが,そもそも海外の戦闘機を見たくてイギリスへ行ったことが4travelを始めたきっかけであり,現在も重たい腰を上げる大きな動機のひとつでもあります.身の周りにはなかなか同士がおりませんので,こうして声をかけていただけるのはとても嬉しいです.知らぬ間にどこぞのエアショー等でお会いしていたりするかもしれませんね.どうぞよろしくお願いいたします.
高松の出身でいらっしゃるのですね.駆け足だったので,また四国へは改めてゆっくり訪れたいなと思っています.福岡のやわらかいおうどんも,なかなかいいものですよ.
2017年01月14日15時06分 返信する -
一人旅いいですね
つむぎさん
初めまして。
いいねをありがとうございます。
私も、有名場所はあまり興味なく、生活するように歩いてみたい!と
のんびりあちこちと歩いているので、あまり皆さんの情報にはなりません(^^;
でも、つむぎさんは目的がある旅、楽しまれたようですね。
本場でのミュージカルに私ははまりってしまったので、来年にまた
「のんびり一人旅」したいと思っているところです。
コメントありがとうございます
kosumosuさん
コメントをいただきありがとうございます.
お返事がこんなに遅くなってしまったこと,申し訳ありません.
kosumosuさんの旅行記は小さくて素朴な,でもたまらなく素敵な風景を切り取っておられて,情報にならないどころか,本当に自分もこんな風に海外の知らない土地を歩きたいのだと,勝手に憧れを膨らませています.
「のんびり一人旅」を覗いて,ツアーで足早に駆け抜けた際には期待した程の感慨は得られなかったコッツウォルズ地方に,自分で選んでまた行ってみたくなりました.
本場のミュージカル,私も次の訪問ではぜひ経験したいと思っているところです.その際には旅行記を楽しみながら参考にさせていただききますね.
kosumosuさんが心魅かれて足を止める光景,感じ方を読むことがとても大好きです.新たな旅をされた時には,ぜひまたその世界を覗かせてください.2015年09月08日00時06分 返信する



