morityonさんへのコメント一覧(2ページ)全13件
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野生のシロクマ
はじめまして
私の家族も主人の転勤で しばらくアメリカに駐在していました。
その後は自分の仕事で アメリカやカナダには 出張で時々訪問。
でもシロクマを見るツアーについては 今回が初耳でした。
実際に見られたなんて 羨ましいです。
【黄金の羅針盤】という本を読んでからは すっかりシロクマのファンなので またカナダに入国することができるようになったら、ぜひ行ってみたいと思いました。
先日見てきた 上野動物園のシロクマは 本当に可哀想でした。暑すぎる気候の中で 辛そうでした。
ではまた
MよりRE: 野生のシロクマ
M-koku 1さん
はじめまして。コメントありがとうございます。
チャーチルは、僻地なので遠い&物価が高く、なかなかお気軽に行ける場所ではありませんが自然や動物が好きな人にはおすすめの旅先です!
夏はベルーガ、秋はシロクマ、冬はオーロラといろいろ楽しめます。
アメリカにお住まいだったんですね。
我が家も4年ほど住みましたが、コロナに追われるように帰国しました。
早くコロナが収まって、以前のように旅行できる日を心待ちにしています。
morityon
2020年09月17日16時51分 返信する -
フォローありがとうございました。
morityonさん
動物好きというmorityonさんにフォロー頂き光栄です。
我が家も動物好きで、子供達が小さい時には何度もタイで象に乗ったり、シンガポール動物園でオランウータンと遊んだりしておりましたが、その後メキシコに移ってからは拍車が掛かって、動物目的でコスタリカに2回、ガラパゴス、ブラジルパンタナールに出かけ、マチュピチュ、アルゼンチンとチリは動物目的ではありませんでしたが結果的に動物にも出会えました。
特に一番下の娘は動物好きが高じて大学はジェームズクック大学の動物学科に進学し、今はモナッシュ大の大学院でバイオテクノロジーを学んでいます。
末っ子と云うのは得なもので、1回目のパタゴニアやイグアスにもコスタリカにもガラパゴスにも同行しています。でも3歳前に行ったマレーシアの離島やバリ島の事は全く覚えていないようですが(笑)
遡って拝見したら冬のグランドサークルにも訪問されていますね?
私達は春だったので早朝は寒かったですが日中はかなり気温が上がりました。
北米では未だアラスカでのオーロラ見学とイエローストーンが未だだったので狙っていましたがコロナで当分無理そうです。今年も春にバスク地方への旅行を予定していましたがキャンセルしました。
日本への一時帰国休暇も何時になれば取得出来るのか判りません。
早く治まってくれれば良いのですが・・。2020年07月18日05時11分返信するRE: フォローありがとうございました。
polodaddyさん
メッセージありがとうございます。
メキシコにお住まいなんですね!中南米を何度も旅行されていて、羨ましい限りです。
我が家もアメリカに住んでいる間にコスタリカとガラパゴスに行きました。どちらも動物の楽園ですよね。
パンタナールやパタゴニアにも足を伸ばしたかったのですが、流石にアメリカからは遠く。。
コロナに追われるように日本に本帰国した今となっては、行けるのはいつになるやら。
冬のグランドサークルは大雪に泣かされましたが、赤い大地に積もった雪の美しさは格別でした。春は日中は暑くなるんですね。
アラスカのオーロラ、8〜9月の秋に行かれることをお勧めします。昼は紅葉、夜はオーロラと一日中楽しめますよ。
これからpolodaddyさんの旅行記、じっくり読ませてもらいますね。
よろしくお願いします!
> morityonさん
>
> 動物好きというmorityonさんにフォロー頂き光栄です。
> 我が家も動物好きで、子供達が小さい時には何度もタイで象に乗ったり、シンガポール動物園でオランウータンと遊んだりしておりましたが、その後メキシコに移ってからは拍車が掛かって、動物目的でコスタリカに2回、ガラパゴス、ブラジルパンタナールに出かけ、マチュピチュ、アルゼンチンとチリは動物目的ではありませんでしたが結果的に動物にも出会えました。
> 特に一番下の娘は動物好きが高じて大学はジェームズクック大学の動物学科に進学し、今はモナッシュ大の大学院でバイオテクノロジーを学んでいます。
> 末っ子と云うのは得なもので、1回目のパタゴニアやイグアスにもコスタリカにもガラパゴスにも同行しています。でも3歳前に行ったマレーシアの離島やバリ島の事は全く覚えていないようですが(笑)
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> 遡って拝見したら冬のグランドサークルにも訪問されていますね?
> 私達は春だったので早朝は寒かったですが日中はかなり気温が上がりました。
> 北米では未だアラスカでのオーロラ見学とイエローストーンが未だだったので狙っていましたがコロナで当分無理そうです。今年も春にバスク地方への旅行を予定していましたがキャンセルしました。
> 日本への一時帰国休暇も何時になれば取得出来るのか判りません。
> 早く治まってくれれば良いのですが・・。2020年07月18日17時15分 返信するRE: RE: フォローありがとうございました。
大量のいいね!をありがとうございました。
お子さんが未だ小さいうちは出かける先にも制限が有って大変だと思います。
子供の体力、親の財力と体力、気力色々と考える事が多くて旅行の計画を立てるのも簡単ではありませんしね!
シンガポール時代もそうでしたが、本当の金持ちは子供が小さかろうと、その面倒を見るメイドを連れて海外旅行してましたからね!とても我々には真似出来ませんでした。
我が家も3人の子供を育てながらの旅行は親の都合だけでは決められないので色々と考えました。米国ではキャンピングカーでの旅行が出来るので良い選択だと思います。我が家も随分昔に日本に住んで居る時には子供連れでかなり国内方々にキャンプに出かけました。おかげで子供達のサバイバル能力の向上に役立ったのではないかと思います。
私、元々はアウトドア志向で、大昔の学生時代には当時のその手の雑誌や写真雑誌の取材のアシスタントとかしていましたし、昔あった「キャンピング・ガス」というブランドの日本最初のカタログには私の車とマウンテンバイクが使われていました。古い友人にはプロの自然写真家もいましたが、未だに自分で写真を撮るのはヘタクソです。
カメラもガッツリとデジタル一眼と云う程ののめり込み方が出来なくて軽いミラーレスに走ります(笑)。
今後は自分の年齢、体力との勝負になる事は重々判っていますが、未だ体力がある貴重な時間や時期を武漢コロナで無為に過さざるを得ないのは非常に納得できません。やはり中国に対して損害賠償請求をするべきだと思いますね。中国が過去、現在も毎年のインフルや家畜病害を含め多くの伝染病発生のセンターである事は間違いないにも関わらず、国内、民生の衛生状態を改善する単に予算を使わず余計な軍事に予算を使っている状況には世界が声を大にしなければなりません!
日本の経団連や政府もいい加減気が付かないとまずいです。
中国の市場や人口は魅力であっても、現在の政体は早く潰すべきです。
中国人と中国政府は別であるとどうして気が付かないでしょうかネ?
少なくとも自然や動物を愛する人間としては、中国は地球、自然の敵でしかありません。2020年07月19日13時57分 返信する -
2002年の映画
morityonさん、こんにちは。
はじめまして。
旅行記を拝見していて、ある映画を思い出し出しました。
ナバホ族が戦時中に米軍にかりだされていた、という話。
それを題材にしたニコラスゲイジ主演の映画を見た覚えがあるなぁ、と、ふいに思い出しました。
ウインドトーカーズ、というハリウッド映画です。
ビジターセンターに説明があったのですね。
私は覚えてないわぁ。
映画自体はまあまあ良かったのですが、興行的には失敗だったようで、ヒットしませんでした。
私もアメリカの大自然大好きです。
また訪問させていただきますね。
ぴろろん
Re: 2002年の映画
ぴろろんさん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
戦時中のナバホ族を描いた映画があるのですね!知りませんでした。今度チェックしてみます。
絶景のモニュメントバレーに戦争の展示があるのはなんだか異質な感じで、印象に残っていました。
アメリカは自然が壮大で美しいですよね。
またぜひ、読みに来てください。2020年06月18日16時08分 返信する


