森の番人さんのクチコミ(2ページ)全417件
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- 基本情報
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投稿日 2019年04月14日
総合評価:4.0
国立公園内は海岸線に沿って道があり、赤い砂のビーチが続いているので、海水浴や日光浴を楽しむ人達が沢山いました。
キャンプ場もあります。
また、国立公園内にダルベイ・バイ・ザ・シーという高級リゾートホテルがあるのですが、そこは、ドラマ「アヴォンリーへの道」ではホワイト・サンド・ホテルとして登場した場所です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月14日
総合評価:5.0
ここは1998年にカナダ国立公園として指定されているので、12ヶ月間有効のParks Canada Discovery Passを持っていれば、それで入れます。
Parks Canada Discovery Pass(Family)$136.40
ここだけしか行かないなら、Day Pass(Family)$7.85
長いボードウォークのトレイルが森林、Duneの見える湿地帯を通り抜けて、ビーチまで続いていて、そこまでの池の上は浮き橋になっているので、水面を歩いているかのような感じで楽しかったです。
この長い浮き橋の写真を見た時から、プリンスエドワード島で一番来たかった場所だったのですが、予想していた通り、とっても気持ちの良い、素晴らしいトレイルでした。
Greenwich Interpretation Centreから、このボードウォークトレイルまでは、少し長いのですが、その道沿いには色々な花を楽しむことができました。
ボードウォークトレイルまで自転車で来ることも可能ですが、車は入れません。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月13日
総合評価:5.0
プリンスエドワード島とノバスコシアの間のノーサンバーランド海峡を行き交う船や地元漁師の為に、1876年に建造された灯台なのですが、かつて灯台守とその家族がそこに生活していたのだそうで、灯台に家がくっついています。
そんなに大きくはないですが、白い壁に赤い屋根が可愛いです。
フェリーから見たWood Islands Lighthouseは、島の赤土と緑、海の青さと一緒になって、とても旅情をそそりました。
現在ではその建物の内部が、クラフトショップと博物館として公開されています。
また、その敷地内に大きな巣があり、Osprey(ミサゴ)のペアが住んでいて、ライトハウスの1番上から、その巣の中を見ることができます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年04月13日
総合評価:4.0
ニューブロンズウィック州から橋でプリンスエドワード島に入り、フェリーでプリンスエドワード島を出て、ノバスコシア州に入り、ケープブルトン島へ行きました。
私達は、橋やフェリーの料金などを、よく調べもせずに、地図上で大まかなルートを決めて、すでに他の地域の宿も予約してしまっていて、それを全て変更するのも面倒だったので、そのままのルートで周りましたが、実は、プリンスエドワード島は、橋でもフェリーでも、入る時には料金は掛からず、島を出る時にのみ料金が掛かり、フェリーよりも橋の方が安いので、ノバスコシア州からフェリーで島に上陸し、島を去る時に橋を渡ってニューブロンズウィック州へ入る方が安上がりです。
そういう、橋と船の料金差もあって、プリンスエドワード島に入る為のフェリーは混雑しているので予約した方が良いようですが、島を出る際は、とても空いているので、予約の必要はありませんでした。
フェリーから見える島の赤土や灯台は、とても旅情をそそりました。
また、フェリーに乗っていた時間は1時間半くらいでした。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月13日
総合評価:5.0
Hannah's Bottle Villageは、普通の民家の広いバックヤードに、沢山のボトルで造られた小型の建物が点在しているのですが、教会、学校、農場、お店、スポーツセンター、灯台、クリスマス・ツリー、散歩道など、ちゃんと揃っている小さな可愛い村です。
小さなボトルハウスの中にも入ることができ、中も見応えあって楽しかったです。
入場無料ですが、どうも、家族を病気や怪我で亡くした人達が、ハリファックスのホスピタルにドネーションをする目的でボトルハウスを造っていった様なので、ドネーション箱にドネーションして楽しませていただきました。
プリンスエドワード島で1番古い灯台(Point Prim Lighthouse)へ行く途中にあるので、一緒に周ると良いです。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2019年04月08日
総合評価:5.0
プリンスエドワード島にある63の灯台の中の1番古い灯台です。
横筋の入った真っ白の胴体に頭の部分が赤く、とても青空に映える灯台でした。
1845年に建てられ、高さは18.2m、底面の直径は7mで、上に行くと直径は3mになり、壁の厚みは30cmほどだとか。
中に入ることもできます。
また、灯台の周りは、広い芝生になっていて、古いボートやロブスターの仕掛籠などが置いてあります。
ピクニックテーブルもあるので、海や灯台を見ながら、のんびりとすることもできます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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アンとマシューが初めてあったブライト・リバー駅のモデルになった駅!?
投稿日 2019年04月08日
総合評価:4.0
Kensington Train Stationは、赤毛のアンの物語の中でアンとマシューが初めてあった場所ブライト・リバー駅のモデルではないかと言う説もある駅なのですが…
それ以上に興味深い話、プリンスエドワード島の鉄道建設にまつわる、カナダ連邦の様々な政略や、プリンスエドワード島の鉄道運営のチャレンジなどなど、色々な説明書きがあり、プリンスエドワード島とカナダの歴史を垣間見ることができました。
また、現在の駅舎は、パブとして使われており、賑わっていました。
1960年、モントリオール・ロコモティブ・ワークスによって造られたディーゼル機関車も展示されています。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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ケープブルトン島の夜は、BEGGAR'S BANQUETで愉快な晩餐会!!
投稿日 2019年03月19日
Point of View Beggar's Banquet ケープブレトン島
総合評価:5.0
BEGGAR'S BANQUETは、18世紀スタイルのダイニングで、参加者全員が1700年代の衣装を見にまとい、その当時の音楽や語りを聴いたり、ダンスしたりして、ここならではの、とっても楽しい夜でした。
以前、イエローストーンやグランドキャニオン・ロッジなどで参加したクックアウト・ディナーと同じようなアイディアの催し物ですが、お料理、ショー、サービス、どれを取っても、申し分のないクォリティの高さで、お腹の底から笑い、最高の思い出となりました。
またケープブルトン島に来た時には、絶対に、また参加します!
全予約制で当日5時までに予約しなくてはいけません。
私達は当日の4時半過ぎ頃、電話で予約した際に、メインディッシュを何にするか聞かれました。
メイン・ディッシュは、ロブスター、スノウクラブ、グリルド・ハリバットゥ、ローストテッド・チキンの4種類の中から、選べます。
ルイブール要塞のすぐ手前に位置しています。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月18日
Shediac Lobster Shop Ltd ニューブランズウィック州
総合評価:5.0
ロブスターの食べ比べしてみようと思って、ケベック州、ニューブランズウィック州、プリンスエドワード島、ノバスコシア州の色々な場所で食べてみました。
その中で、断トツで一番美味しかったロブスターが、ここの茹でてから冷やしてあるロブスターでした!!
絶妙な塩加減、茹で加減で、何も付けなくても、とても美味しく頂けました。
しかも、とっても安い!!
時価ですが、私達が行った時は、1パウンド、たったの$10.99でした。
ただし、ここは、レストランではなく、ロブスター漁を営んでいる魚屋さんで、店内に食べられるスペースは全くありません。
でも、お店の裏の水辺にピクニックテーブルがあるので、ロブスタークラッカーやお皿など、自分で準備しておけば、その場で食べることも出来ますし、ホテルの部屋に持ち帰って食べることもできるので、ここは、お勧めです。
また、ここからロブスター漁に出掛けるツアーもあり、ロブスターを美味しくいただく為のウンチクなども教えてもらえるようです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
ニューブランズウィック州の小さな町、Shediacには、ちょっとインパクトの強いジャイアント・ロブスターのモニュメントがあります。
私達は、その近くでロブスターを買う為に、この町を訪れましたが、このジャイアント・ロブスターを観に来るためだけに、ここに来る人もいるようです。
モンクトンから車でプリンスエドワード島方面やノバスコシア州へ行く途中にあるので、ついでに寄る事ができます。
ジャイアント・ロブスターをバックにした大きなフレームもたっていますが、ジャイアント・ロブスターまで上ることもできるので、面白い写真も撮れます。
私達も写真を撮りながら、ジャイアント・ロブスターと戯れて遊んでしまいました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:5.0
潮の干満差で世界一を誇る、北アメリカの大西洋岸にあるファンディ湾のHopewell Capeです。
ここは、ニューブランズウィック州の観光場所で検索すると、トップで出てくる、とても知名度の高い場所なので、沢山の観光客が来ていましたが、日本人は全くいませんでした。
ノバスコシア州やプリンスエドワード島を車で周るのであれば、ほんの少し足を伸ばすだけで行ける絶景の観光地です。
ちなみに、一日のうちの干満差が12~14mもあり、海底を歩ける時間帯は、最大干潮時の前後3時間です。
入場料はFamily $25.50で、24時間以内なら、次の日でも再入場できるので、1回の入場料で満潮時と干潮時の両方に来れるようになっています。
私達は、あまりゆっくりとしていられる時間がなかったので、一番の干潮時に海底レベルまで下りただけですが、ここは、満潮時と干潮時の両方を見る価値がある場所だったなぁと、後悔しています。
満潮に向かう時に、海水が見る見る間に流れ込んでくる様も圧巻だというし、階段を下りることができない時間帯には、Hopewell Rocksの回りをカヤックできるツアーなどもあるし、ファンディ湾を見渡せるシーニックドライブもあるので、もし、この周辺で宿を取っていたら、干潮時に海底を歩き、シーニックドライブでファンディ湾の景色を楽しんでから、満潮に向かう頃に戻ってきて海水が流れ込んでくるのを見て、カヤックツアーに参加して~なんて、1日中、ここで楽しめただろうなぁと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
モンクトンにあるプチコディアック川は、世界一の干満差を誇るファンディ湾に繋がっていて、その影響を受けて、毎日2回、逆流現象が起こる時間があり、小さな津波が起きているよう状態の川になるのですが、それを観ることができる公園です。
公園には、その日の逆流現象が起きる時刻が書かれています。
私達が行った時は、逆流現象が起きる時間ではなかったのですが、川の中が見えない程、水がチョコレート色で凄いインパクトがありました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月18日
Boulangerie le Fournand Inc ガスペ
総合評価:4.0
ペルセのメインストリートの真ん中辺りにある黄色い壁の焼きたてパン屋さんで美味しかったです。
朝7時から営業していました。
私達は車内での簡単ランチ用に買いましたが、店内には食べれるスペースもあります。
また、外にあるパン焼き釜で焼いて売っていた様子の、随分と古い写真が掛けられていたので、随分と昔からあるパン屋さんみたいです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月18日
アーヴィングエコセンター ブークタッチ砂丘 ニューブランズウィック州
総合評価:4.0
12kmの長さを誇るサンドドューンの保護地区で、歩きやすい木の遊歩道が出来ているので、夕方の軽い散歩にもってこいの場所でした。
ここには、他ではあまり見られない、珍しい動植物が生息しているのだとかで、遊歩道の上から、観測することができます。
砂浜にも下りていけるので、海水浴を楽しんでいる人達もいました。
エデュケーション・センターもあります。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月18日
キャンベルトン州ビジターインフォメーションセンター ニューブランズウィック州
総合評価:4.5
ケベック州のガスペやペルセの方から行くと、州境の橋を渡って、ニューブランズウィック州に入ってすぐのCampbelltonの町にある観光案内所です。
ニューブランズウィック州は、あまり情報がなくて、現地に着いてから情報収集しようと、まず最初にここに寄ったのですが、とても親切なベテランスタッフがいて、ニューブランズウィック州とノバスコシア州、両方の地図に、私達が尋ねた場所や、見所のポイントを黄色のハイライトで印をつけてくれて、その地域のガイド小冊子もどっさりと、しかも行く順番に並べて、地図もすぐに見やすいように折ってくれて、使いやすいようにしてくれたので、とても重宝しました。
天井の高い吹き抜けになっているのですが、2階部分は、ちょっとした展示スペースになっていました。
ここのスタッフは皆、英語とフランス語を話せます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月18日
Auberge Vue d'la Dune - Dune View Inn ニューブランズウィック州
総合評価:4.0
1階がレストランで、2階部分の部屋を貸しているオーベルジュで、フリーインターネット、フリーブレックファースト付きでした。
私達は3人で利用できる部屋でしたが、広さもまずまずで、バスルームはジャグジー付きのバスタブてした。
大西洋沿いのデューン前にあり、景色も良かったです。
朝食は8時からと、ちょっと遅めでしたが、オーダー式で、パンの種類、卵、ポテト、ソーセージ、ベーコン、ハム、ヨーグルト、フルーツ等から、自由に選んで好きなように調理してくれます。希望すれば、オムレツやフレンチトーストなども可能です。
オーベルジュの裏には広い畑があり、ここのレストランは、ここで作った新鮮な野菜を使ったお料理が自慢のようでした。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.5
ガスペ半島のペルセまで行く途中の小さな町の外れの崖上にあるオーベルジュですが、ペルセまで1日で行くにはきつかったので、夕方の遅い時間に到着して翌日の朝には発つという寝るだけの宿として、朝晩の景色の良さそうな場所を選びました。
オーベルジュと名乗っている場所は、B&Bと同じく、朝食付きで、宿業としては、かなり小規模ですが、B&Bとの違いは、レストラン業をメインとしていて、副業的に、その2階を部屋として貸しているということです。
なので、ここ、Auberge Chateau Lamontagneも、メインフロアー全て、レストランとパブで、その上のフロアーに屋根裏部屋みたいな天井が傾いている小さな部屋が10室程度あるだけで、室内が少し暑かったのが難点でしたが、それもチャラにしてくれるような、景色と空間、オーナーやスタッフを含め、とってもサービスが行き届いていた居心地の良い雰囲気で、大満足でした。
あまり名も知られていないSainte-Anne-des-Montsの町の外れにある為か、宿泊料も良心的でしたが、ここからの夜景やサンセット、サンライズは最高の思い出となりました。
バスルームはシャワーのみですが、とても綺麗で、大きなシャワーヘッドで湯圧も強くて気持ちが良いシャワーでした。
また、地下にはビリヤードがあり、自由に遊べます。
朝食は、セルフサービスのコンチネンタル・ブレックファーストです。
レストランとパブになっているメインフロアーにはテラスがあり、海のように広いサンローラン河の景色はとても旅情をそそりました。
また、サンローラン河まで崖を下りていけます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月18日
総合評価:3.5
サンローラン河でロブスターが獲れるので、いくつかロブスターを食べれるレストランがヒットしましたが、ここの評判が良かったのと、レストランと魚屋さんとキャンプ場もやっているとのことだったので、RV-Parkの偵察も兼ねて、ここに来ました。
灯台っぽくした建物が可愛い外観で、サンローラン河の前にありますが、場所が幹線道路から離れているので、ちょっとわかりにくかったです。
オマールのスープは、味がちょっと濃過ぎました。
オマール(ロブスター)の値段は時価で、私達が行った時は1パウンド$22で、何パウンドのオマールにするかを聞かれました。
調理法も選べますが、私達はシンプルにボイルして、レモンとガーリックバターで頂きました。
この旅行中、他の場所でもロブスターを食べましたが、他と比べてみて、味やコスパを考慮すると、そんなに感動的なレストランではなかったです。
ロブスター以外にもメニューはあります。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月10日
総合評価:4.0
とっても美味しい朝食付きのオーベルジュです。
パンケーキ、フレンチトースト、クレープ、卵とソーセージ等、何種類かから選べるようになっていて、チェックインした時に何にするか聞かれました。
朝食の時間は7時半からで、少し遅めですが、きちんとテーブルセッティングされていて、ひとりひとり、席についてから作り始めてくれます。
また、1階のレストランからテラスに続いていて、外で寛げる空間もあり、食後はそちらに移動して紅茶を飲みました。
ここのご主人が出てきて、話に夢中になり、中に入ったらシャンソンが流れていて、なんとなくシャッターを押せる雰囲気ではなかったので、レストラン内の写真はないですが、とっても優雅な雰囲気に包まれていました。
オーベルジュなので、一軒家の1階がレストランと、その奥の方にオーナー家族の住んでいる場所があり、2階部分が宿として使われていて、夜間は1階部分へのアクセスはロックされてしまい、用事がある時にはベルを押すようになっていて、部屋へ上がる階段は、24時間、自由に出入りできるよう、別の入り口になっていました。
部屋は綺麗で居心地が良かったです。
オーベルジュやB&Bは、冷蔵庫がない所が多いけど、ここは、部屋に冷蔵庫がありました。ワイングラスも部屋に置いてありました。
また、バスルームはシャワーのみで、バスタブはなしでしたが、水圧は高く、とっても清潔で、気持ちの良いシャワーでした。また、可動式シャワーヘッドでした。
サービスもとても良くて、町の中心辺りにあって、ペルセ岩へも徒歩で行ける場所で便利でしたが、道を挟んで海とは反対側に位置しているので、ペルセ岩は見えることは見えるのですが、道路や海側にある建物に邪魔されてしまっていたのは、少しだけ残念に思いました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月10日
総合評価:3.0
ペルセの町の中心辺りにある小さなコンビニのようなお店ですが、メインストリートからちょっと奥まった場所にあります。
確か、同じ敷地の斜め前あたりに、ガソリンスタンドがありました。
私達は部屋飲み用のワインやビール、おつまみなどを買いに寄ったのですが、地元産のものも揃っているし、ちょっとした食料品などの買出しをしたい時にも知っておくと便利だと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行






































































































































