森の番人さんへのコメント一覧(3ページ)全471件
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ご返信メールありがとうございます
森の番人さん 温かなメールありがとうございます。
どうでも良いことから。何とエアコンなしでも平気ですか!? 北海道のような感じでしょうか? 静岡に住んでいますが、わが家もエアコンなし。家を建てた前世紀末には、夏休みに結構長期間涼しい実家に滞在していましたが、現在はそれがなくなり、最近ますます暑さも募って(汗)
カルガリー空港からバンフの往復お世話になったエチオピア出身のタクシー運転手が、超訛った英語で、初めは何を言っているのか分かりませんでした(にもかかわらず、話好きでしつこく絡んできて、笑)
帰りにタクシーに乗ったとたん「1分間、遊ばせてくれないか?」と言うから、えーっと驚きましたが、私がprayとplayの聞き間違い。彼はイスラム教徒だったのです(爆)
モレーン湖の旅行記ありがとうございます。この景色だよ!と思いながら拝見しました。何度見ても絶景です。わが家のときもリスが登場して、子どもたちは盛り上がっていました。
ありがたかったのは、他にお客さんがほとんどいなかったこと。こちらの旅行記とはずいぶん違っていてラッキーだったのだと再認識しました。
他の旅行記も読ませてください。RE: ご返信メールありがとうございます
ねもさん、こんにちは。
投票とコメントをありがとうございます。
> 何とエアコンなしでも平気ですか!? 北海道のような感じでしょうか? 静岡に住んでいますが、わが家もエアコンなし。家を建てた前世紀末には、夏休みに結構長期間涼しい実家に滞在していましたが、現在はそれがなくなり、最近ますます暑さも募って(汗)
温暖化のせいで最近の夏は暑くなることもありますが、それでも32〜33度くらいだし、乾燥しているので、日陰は涼しかったりするので、エアコンがなくてもそんなに苦痛ではないです。
なんか、日本の夏はどこも40度くらいになような気がしていたのですが、静岡もエアコンなしで過ごせるくらいな夏なのですね。
> 帰りにタクシーに乗ったとたん「1分間、遊ばせてくれないか?」と言うから、えーっと驚きましたが、私がprayとplayの聞き間違い。彼はイスラム教徒だったのです(爆)
確かに、RとLの発音は日本語にはないので難しいですよね。
> モレーン湖の旅行記ありがとうございます。この景色だよ!と思いながら拝見しました。何度見ても絶景です。わが家のときもリスが登場して、子どもたちは盛り上がっていました。
> ありがたかったのは、他にお客さんがほとんどいなかったこと。こちらの旅行記とはずいぶん違っていてラッキーだったのだと再認識しました。
ホント、ここ数年、カナディアンロッキーの観光客はとても多くなっていたので、静かに美しい湖を独占できたというのはラッキーです!
実は、私たちは10年くらい前にも立ち寄っているのですが、去年行った時とは観光客の数は雲泥の差で、観光事情も随分と変わっていてびっくりしてしまいました。
でも、モレーンレイクは本当に綺麗な湖ですよね。
数多くの湖を見ていますが、ここは断トツで美しいと思います。
あと、私はボウレイクも好きでした。(去年は行けれませんでしたが…)
そういえば、タカカウ滝の周辺にアイスライン・トレイルとか言う滝と氷河の絶景が望める森林限界を超えた場所にトレイルがあります。十分な準備と日数が必要だったので、去年は断念しましたが、いつか歩いてみたいトレイルです。
山ノボラーのねもさんも好きなんじゃないかなぁと思いました。
森の番人2020年04月27日02時42分 返信するエアコンないのはわが家だけ?
森の番人さん ご返信ありがとうございます。
静岡ももちろん暑いです。まあ東京や大阪に比べればマシという程度でしょう。
現在社会人の娘が小学校高学年のころ、たぶん地球環境問題の授業と推測しますが、先生に正直にエアコンなしを告げたら、超驚かれたそうです。
(でも、これはおかしいよね。教員は自分でも信じていない内容の授業を子どもたちにしているの!?)
カナディアンロッキーも人がいっぱいですか…… 同じような話は、あちこちの旅先(北欧・スイス・クロアチアなど)について聞きます。わが家は幸運でした(^_^)
ボウ湖、コロンビア大氷原ツアーの最後に立ち寄りました。あいにく天気がイマイチで(><) 落ち着いた雰囲気でゆっくりできましたが、明日は帰国かと思うとちょっとしんみりしました(天気のせいもあったかも?)2020年04月29日19時20分 返信する -
こんにちは。
森の番人さん
こんにちは。
そして、ご無沙汰しております。
日本の緊急事態宣言が出てから2週間がたちます。
会社に行くことは可能ですが、IT関係の会社の場合、テレワークが可能なので自宅での仕事になりました。
自宅からインターネットで会社にアクセスして仕事をしますので通勤することがないです。
でも、テレワークができない業種が多いです。スーパーマーケットや飲食店など対面での対応するのは無理ですね。
飲食店は営業可能ですが、都心の飲食店は休んでいるお店が多いです。
デパートも食品売り場のみ営業しています。
5月6日まで緊急事態宣言ですがおそらく伸びると思います。
日本は、コロナウィルスの感染者が全く減りません。
GWの旅行はキャンセルになりました。飛行機が飛びません。
もちろん、キャンセルするつもりでした。
お互いに頑張りましょう。
コロナに負けるな。
お身体十分気をつけてください。
パパさん
RE: こんにちは。
パパさん、こんにちは。
お久しぶりです。
コメント、ありがとうございます。
日本の緊急事態宣言が出てから、もう2週間になるのですね。
でも、今だに混み合う通勤電車に乗っている人も多いとニュースで見たので、パパさんのように自宅で勤務可能な職種だと良いですね。
カナダは、もう1ヶ月くらいになるのかな。
カナダの場合は、スーパーなどの食料品店や日常雑貨店などは、人数制限、2mのソーシャルディスタンシングを守っての営業可、飲食店はデリバリーかテイクアウトのみの営業可、2mのソーシャルディスタンシングを保てない職種は一時的に閉鎖とかっていう風に、細かくガイドラインが決まっていて、それに従わない場合は最高$5000の罰金刑か禁固刑と徹底しています。
これだけ徹底していて、土地が広く人口密度が低いカナダでも、感染者数が増えているので、コロナ対策が緩く、人口密度が高い日本は、やはり心配ですよね。
GWはインドって仰っていましたっけ?
飛行機も飛んでないですが、今はどこの国も国境閉鎖していますし…
先日、ニュースで見ましたが、インドのコロナ対策…
いきなり都市封鎖して、従わない人達にホースで水をかけていたりして、酷い混乱状態のようなので、暫くは無理ですよね。
旅行に行ける日が来るまで、まだまだ先は長そうですが、全く外に出れない訳でもないし、最近はそれに変わる趣味を見出したので、結構楽しんで生活しています。
パパさんも気分転換しつつ、ご自愛ください。
森の番人2020年04月20日04時04分 返信する -
びっくり!
森の番人さん、はじめまして
陰気な旅行記に投票いただきまして(笑)恐縮です。
それにしても、こんな浅瀬にロウニンアジとは、とんでもないスポットですね。
ダイビングでコイツに遭遇したら、もう大騒ぎです。
ワタシ、2回しか見たことありません。それも目の前を優雅に通り過ぎていった…という感じでした。
海中で見るアジ族は意外に大型が多く、かつ獰猛な連中です。
小魚の群れに突進して行うハンティングがかっこいいです。
まぁ、確かに目前に迫って来たらちょっとイヤかも(笑)
でもこれだけじっくり撮影できるなんて羨ましい。
---------琉球熱--------
RE: びっくり!
琉球熱さん、はじめまして。
投票とコメント、ありがとうございます。
> 陰気な旅行記に投票いただきまして(笑)恐縮です。
陰気だなんて、とんでもない。
カタクリの里の最後の方の「く〜〜〜っ、キツイ」「気合が足りぬ」「このくらいやらないと」あたりから、笑いのつぼにはまっていましたよ。
> それにしても、こんな浅瀬にロウニンアジとは、とんでもないスポットですね。
> ダイビングでコイツに遭遇したら、もう大騒ぎです。
> ワタシ、2回しか見たことありません。それも目の前を優雅に通り過ぎていった…という感じでした。
そうなんですか!?
ロウニンアジって、ダイバーさん達にとって、そんなに人気者だったんですね。
あの時は、綺麗な可愛い魚が見れたら〜なんて、シュノーケリングに参加したのに、あんなにデカイヤツがいて突進してくるし、すぐ真下を泳いでいくしで、喜びよりも怖さの方が強かったのですが、そんなに貴重な体験していたとは…!
今更、気付いても遅いですね。(笑)
> 海中で見るアジ族は意外に大型が多く、かつ獰猛な連中です。
> 小魚の群れに突進して行うハンティングがかっこいいです。
きっと、もっと深い場所で泳いでいるのは、もっと大きかったりするのでしょうね。
でも、深い海の中で突然あんなでかいのが泳いできたら、やっぱり怖いなぁ。(笑)
> まぁ、確かに目前に迫って来たらちょっとイヤかも(笑)
> でもこれだけじっくり撮影できるなんて羨ましい。
そう、ホントただただ怖かった!(笑)
でも、そう聞くと、じっくりと観察しに、また行ってみたい気になります。
現在、コロナ軟禁生活中で脳内旅行している日々なので、また琉球熱さんの旅行記にも立ち寄らせていただきますね。
森の番人2020年04月14日02時38分 返信する -
森の番人さん、お久しぶりです。
カナダと日本の差が 凄すぎですね。
しかし、逆を考えると、カナダの人は
ここまでやらないと、自由を束縛されることが嫌いなので
出歩いてしまうと言うことなのでしょうね・・・
日本人は、元来真面目なので、本当に人通りが少なく
この状況で、お花見などしたら、歩いているだけでも
白い目で見られそうで、怖いです。
日本は、5Gで出遅れたので、こんな時に
有効なデータが取れず
しかも、対策遅れで医療崩壊もしかかり、
何よりも研修医が、禁止されているのに
集団で宴会を行ったために、
感染し、その宴会に出ていた人は
自宅に隔離されているんです。
日本の医師も、ここまで意識が低いと
呆れますね・・・
一方真面目に外出を自粛している人は、
コロナ疲れか、コロナ鬱になりかかっています。
この状態は、長期化しそうなので
やはり、妄想旅行 脳内旅行は有効な手段ですね!
今頃、ヨーロッパを旅しているはずでした。
来年、同じ時期にリベンジしたいです。
カナダは国土が広いので、2メートルの距離を取れますが、
首都圏のスーパーではとても無理です。
この先、留まることを知らずに感染拡大して行くのか
不安ですが、とりあえず終息までは、
皆さんの旅行記で 楽しませていただくしかないですね!
yamayuri2001RE: 森の番人さん、お久しぶりです。
yamayuri2001さん、こんにちは。
お久しぶりです。
アメリカやヨーロッパ各国に住んでいる友達の話を聞くと、カナダよりもずっと厳しい対応なので、カナダと日本の差と言うよりも、世界各国と日本の差が凄い感じで、日本を心配している日本国外に住んでいる日本人達は多いような気がしてます。
カナダの場合、出歩くこと自体は禁止されていなくて、むしろ、精神的な健康の為にも、他人とは2m Social distancingのガイドラインを守って、家族でサイクリングしたり散歩したりするように…と言われているので、「自由を束縛されること」が嫌いだからということではなく、カナダは多人種、多文化国家なので、はっきりとしたガイドラインを作っておかないと、それぞれの出身国によって解釈の仕方が違ってしまいかねないからだと思います。
なので、娘はジムでのトレーニングに行けなくなった代わりに、ジョギングしに毎日、外に出ているし、私達も毎日、人の少なそうな場所へ散歩しに行っているので、コロナ疲れ、コロナ鬱というのも今のところはなく助かっています。
まぁ、それもカナダの国土が広いお陰で2m Social distancingのガイドラインを守っての外出がそんなに大変ではないからかもしれませんんね。
その点、東京、大阪などの大都市は難しいですもんね…
でも日本の場合、今回の外出自粛要請で、全く外に出れなくなってしまったのですか?
真面目に外出自粛組と、危機感全くなし組と両極端になってしまっているのでしょうか?
それにしても、研修医が宴会で感染拡大に一役買ってしまったっていうのは、あまりにも危機感なさ過ぎというか…とっても残念な話ですね。
そもそも、感染自覚症状なしで感染を広げてしまっている層に対しての対策を政府がもっと早い段階で取っていなかったというのと、両極端なマスコミの報道の仕方というのにも問題があるのでしょうね。
そのせいで、真面目に外出自粛組の方にも必要以上に負担が掛かってしまっているような…
完全な終息は難しいって言うので、ワクチンができるまでは、医療崩壊がおきないように様子を見ながら、少しづつ動かしていくという感じではないかと思いますが、国境閉鎖に関しては、各国状況も方針も違うのでなんとも言えないですよね。
来年の今頃、どうなっているのでしょうね。
一日でも早く終息して、自由に旅行にいけるようになっていれば良いのですが、それまでは、お互いに、その日を夢見て、脳内旅行を楽しみながら精神的健康も保っていきましょう!
森の番人2020年04月09日05時10分 返信する -
脳内旅行、楽しんで❤︎
森の番人さん、
カナダの情報を興味深く読ませて頂きました。
各国のコロナ対策を見ているとリーダーの裁量で明暗が分かれますね。
森の番人さんの住んでらっしゃるカナダの国民が羨ましいです。
トルドー首相の「今は、国民の命を守ることが先決です」と言う、本当に心に響く言葉で救われていますね!
「生活に必要なお金のことは心配しないで、とにかくコロナ対策のガイドラインに従って。。。」
若いのに、すごいリーダーシップです!!
日本でも同じ言葉を聞きますが、国民は不安と焦りと恐怖(一部怒り)におののいています。
何故なら、個人や企業、またフリーランスで働く人たちに対しての支援策が見えてこないのです。
(マスク2枚配布。4/1 の悪い冗談だと思っていました)
そして未だに「Social distancing」も守られていません。
テレワーク率も5%程ですから、通勤電車なんかでは2mの距離を保つのは無理です。
今、入ってきたニュース(5日16時)では、東京で新たに130人以上の感染が確認されたそうです。
日本は検査希望者の2~3%しか検査できていないにもかかわらずこの数字です。。。
症状の軽い隠れキャリアーが、どれほどいるか。。。
こんな状況ですから、日本のご家族が心配ですね。でも、家にいてコロナの飛沫を浴びるような事を避ければ大丈夫かと思います。
嘆いても、コロナに打ち勝つ訳ではないので、一人一人ができる事をやって、あとは一日も早く収束を願うだけですね!
PS.
カナダでも花粉症の症状が出るんですね。
フロリダにいる娘は、アメリカに行ってから(NYでも)治まったと言っていました。
お大事に!
RE: 脳内旅行、楽しんで❤?
Funky travelerさん、こんにちは。
いつも、ありがとうございます。
> 各国のコロナ対策を見ているとリーダーの裁量で明暗が分かれますね。
ホント、そう思います。
フィリピンの規制に逆らって外出したら射殺とか、インドの突然の都市封鎖で地方から出稼ぎに来ていて帰れなくなってしまった大勢の難民者たちにホースで水を掛けているのをか見ると、人権も何もなく恐ろしいなぁと思います。
> 森の番人さんの住んでらっしゃるカナダの国民が羨ましいです。
> トルドー首相の「今は、国民の命を守ることが先決です」と言う、本当に心に響く言葉で救われていますね!
> 「生活に必要なお金のことは心配しないで、とにかくコロナ対策のガイドラインに従って。。。」
> 若いのに、すごいリーダーシップです!!
トルドー首相の父親も昔、カナダ首相で、多人種、多文化のカナダをまとめるのに多文化主義宣言をして、もの凄いリーダーシップを取っていましたが、その血筋なのでしょうかね。
マイノリティーの人達に対しても理解を示し、人道主義的な対応が多く、今回の緊急支援金も莫大な額になるので、この騒ぎが収まったら、税金で返していかなくてはならないと思いますが、命とお金は比べれられませんしね…
> 日本でも同じ言葉を聞きますが、国民は不安と焦りと恐怖(一部怒り)におののいています。
> 何故なら、個人や企業、またフリーランスで働く人たちに対しての支援策が見えてこないのです。
> (マスク2枚配布。4/1 の悪い冗談だと思っていました)
マスク2枚配布は、私も何かの冗談かと思っていましたが、本当に配布されることに決まったのですか?
でも日本も緊急事態宣言が出たようですね。
本当に困っている人達への支援金対策も早急にしてもらいたいですよね。
> そして未だに「Social distancing」も守られていません。
> テレワーク率も5%程ですから、通勤電車なんかでは2mの距離を保つのは無理です。
確かに考えてみると人口密度が高い日本の大都市は、自分だけが気を付けていても「Social distancing」を保つのは無理ですもんね。
やはり政府が適切に規則を作って、それを行使していってくれないと…
> 今、入ってきたニュース(5日16時)では、東京で新たに130人以上の感染が確認されたそうです。
> 日本は検査希望者の2?3%しか検査できていないにもかかわらずこの数字です。。。
> 症状の軽い隠れキャリアーが、どれほどいるか。。。
急にぐんと伸びて、本当に心配です。
コロナの患者数が増え過ぎることによって、コロナじゃない他の従来の治療ができずに亡くなる人も増えていってしまわないかと不安がよぎります。
症状の軽い隠れキャリアーが動き回っている限り、感染拡大は止まらないと言う事をもっとコロナに関心ない人達に広めて、「もしかしたら、自分自身がすでに感染しているかもしれないから、人に移さないように行動しよう」という意識を持つような方向に持っていけれたら良いのですけどね…
トルドー首相は、「君たちは感染していても無症状のケースが多くて知らないうちに君たちの大切に思う人達(おじいちゃんやおばあちゃん)に移していて、大切な人達の命を奪ってしまうことになるかもしれないってことを忘れないで行動してください。君たちの大切な人の顔を思い出して、今は家にいてください。」って、スピーチで子ども達に語りかけるように訴えていましたが、ひとくくりにして「不要不急以外の外出は自粛してください」じゃ、子ども達や若者達の心には響かないですよね。
> 嘆いても、コロナに打ち勝つ訳ではないので、一人一人ができる事をやって、あとは一日も早く収束を願うだけですね!
そうですね。
やはり、1人でも多くの人が危機感を持って、一日も早く終わってもらいたいです!
でないと、どこにも行けないですしね。
> カナダでも花粉症の症状が出るんですね。
> フロリダにいる娘は、アメリカに行ってから(NYでも)治まったと言っていました。
> お大事に!
ありがとうございます。
娘さん、フロリダにいらっしゃるんですね。
フロリダも感染者数が増えていて心配が絶えませんね。
フロリダに行ってから花粉症が治まったのは良かったですね。
私の場合は、NY、ケベックに居た頃はなんともなかったんですが、バンクーバーに越してきてから、年々酷くなっていきます。
恐らく、杉、ジュニパーなどの針葉樹と芝などに反応しているようで、去年は3月初旬頃から8月半ば頃まで続いていました。
でも、今年は、外にあまり出ないし、出るときは堂々とマスクしていけるので、いつもよりもずっと楽なのは嬉しいです。
まだまだ、これからどうなっていくのか、先行きがわかりませんが、Funky travelerさんも十分に気を付けてお過ごしください。
森の番人
2020年04月07日12時11分 返信する -
Stay home!2m Social distancing!
森の番人さん
あっという間に世界が変わりましたね。
こんなにいっきに世の中が変わるものなのかと
驚いています。
カナダとアメリカの国境も閉鎖されましたね。
カナダの様子がとてもよくわかりました。
国民に寄り添う政府の対策がいいですね、
国民が団結してコロナに勝つと信じています。
私は1月中旬から1ヶ月間、日本に帰国していて
クルーズ船問題や日本での感染者も増えてきたので
無事にアメリカに戻れるか不安でしたが
バンクーバー経由でポートランドに無事に戻ってきました。
2月下旬はのんびりしていたポートランドでしたが
比較的早い段階で州政府が動き出しました。
対策が早かったせいか、うまく感染爆発は抑えられていると思います。
それに田舎ってのもあると思います。
23日から外出禁止令が出されていますが
個性的なアメリカ人が従うのかしら?
犯罪が増えないかしらって思ったのですが
皆さん、マナーを守っています。
マスク姿をしている人も多くなりました。
アメリカにきて初めて見ました。カナダも一緒ですね。
私も持っていたマスクをして買い物に行っています。
感染しないために、人に感染させないために
日々を過ごしています。
ハイキングができていいですね。
こちらも外出禁止と行っても
外出許可書がいるわけでもないし、
散歩もできるので
近所などを運動不足の解消にブラブラしてます。
オレゴンコースとなどは
気晴らしに人が集まると
政府がビーチなどすぐに閉鎖してしまったようです。
ハイキングコースも閉鎖されていると
ハイキングが趣味の友達が言っていました。
早く終息することを願って
お互いに頑張りましょうね!
とろろん
RE: Stay home!2m Social distancing!
とろろんさん、こんばんは。
> あっという間に世界が変わりましたね。
> こんなにいっきに世の中が変わるものなのかと
> 驚いています。
ホント、あっという間ですよね。
> カナダとアメリカの国境も閉鎖されましたね。
> カナダの様子がとてもよくわかりました。
> 国民に寄り添う政府の対策がいいですね、
> 国民が団結してコロナに勝つと信じています。
カナダは病院が少ないので、より医療崩壊の可能性が高くて、その為に先手、先手で早めに動き出したんだと思います。
あと、首相の奥さんがイギリスで現状を見て、帰国した途端に感染していたので、これはマズイ!と実感したのでしょうね。
それから生活が急激に変わりましたので。
> 私は1月中旬から1ヶ月間、日本に帰国していて
> クルーズ船問題や日本での感染者も増えてきたので
> 無事にアメリカに戻れるか不安でしたが
> バンクーバー経由でポートランドに無事に戻ってきました。
それは心配でしたね。
でも無事に戻ってこれて、本当に良かったです。
日本でのクルーズ船問題は、連日のようにニュースでやっていたので、なんだか怖いなぁと思いつつ見ていたのですが、その頃はまだ人事で…
北米に入ってくるのも時間の問題でしたね。
> 2月下旬はのんびりしていたポートランドでしたが
> 比較的早い段階で州政府が動き出しました。
> 対策が早かったせいか、うまく感染爆発は抑えられていると思います。
> それに田舎ってのもあると思います。
オレゴン州の感染も穏やかな曲線で何よりです!
確か、アメリカはシアトルでの感染者が最初だったと記憶していますが…
シアトルのドクターが、1月だか2月だったか?インフルエンザではなく、どうもコロナ感染者が増えているみたいで、検査の必要性と、医療体制や医療機器などの不足を政府に訴えていたけど、トランプ大統領はその頃、コロナを軽く考えていて、その必要はないと言ったとか…
でも、そのシアトルでの広がりのせいもあって、オレゴン州もBC州も早めに対策を取り始めたのでしょうね。
> 23日から外出禁止令が出されていますが
> 個性的なアメリカ人が従うのかしら?
> 犯罪が増えないかしらって思ったのですが
> 皆さん、マナーを守っています。
それ、カナダもです。
やはり、毎日、政府のスピーチがあり、それを見ていると、ただ事じゃないっていうのが伝わってきて危機感を持ちますね。
今まで、ニュースは横目でしか見ていなかったんですが、最近は待つようになってしまいました。(苦笑)
> マスク姿をしている人も多くなりました。
> アメリカにきて初めて見ました。カナダも一緒ですね。
> 私も持っていたマスクをして買い物に行っています。
> 感染しないために、人に感染させないために
> 日々を過ごしています。
ですね。
私はマスクを持っていなくて、買おうとしてもどこにもないし…
で、余っている布で家族全員分作りました。
でも、息子だけは、つけたがらなくて、困っています。
今日は、カード支払いのピンナンバーを指で押すのが気になっていたので、使い終わったリップスティックに消しゴムを切って押し込んだのを作りました。蓋できて、ポケットに入れてもかさばらないので、今度からボタンを押さなくてはいけなかったり…って時にはこれを使おうかと。
> ハイキングができていいですね。
> こちらも外出禁止と行っても
> 外出許可書がいるわけでもないし、
> 散歩もできるので
> 近所などを運動不足の解消にブラブラしてます。
> オレゴンコースとなどは
> 気晴らしに人が集まると
> 政府がビーチなどすぐに閉鎖してしまったようです。
> ハイキングコースも閉鎖されていると
> ハイキングが趣味の友達が言っていました。
カナダも州立公園なんかは閉鎖しているようなので、ハイキングって言うほどのトレイルがある公園ではないのですが、でも少しでも外に出ないと気が滅入ってしまいますしね…
BC州は、外出禁止されているわけではないのですが、"Stay home! 2m Social distancing!"ですね。
オンタリオ州とケベック州はかなり感染者数が多くなっていて、BC州よりも厳しい規制が出ているみたいです。
なんでもケベック州はこっちよりも2週間、スプリングブレイクが早くて、すでに海外旅行に出掛けていた家族が次々に戻ってきて、そこから感染爆発していったのではないかと専門家達が話していて、ホント、2週間が、こんなに変わってしまうんだと思うと恐ろしいです。
> 早く終息することを願って
> お互いに頑張りましょうね!
はい。一日も早く終息することを祈って、家にこもります。
とろろんさんも十分に気を付けてくださいね。
森の番人2020年04月05日14時49分 返信する -
脳内旅行!!
森の番人さんへ
こんにちは(*^O^*)
先日は色々とありがとうございました。
早速、脳内旅行してますね!!
Social distancing大切ですよね。
東京では中々難しく、右へ左へ人を避けながら歩いているんですが。。。厳しいです。
ましてや買い物のレジで2m離れたら、絶対並んでない人って思われてしまします。
通勤列車などは、多少人は減ったもののカナダの人が見たらびっくりするでしょうね。
「Social distancing」日本でももっと浸透して欲しいと心から思います。
昨日はとうとう東京は感染者が一気に100人の壁を越え118人。
カナダに比べ日本の決断力なさ、イライラが募りそうです。
さて、話は変わりますが、先日のレディガガのチケット返金手続きが出来ました。
返金までに1ヶ月ぐらいかかると書いてありましたが、何はともあれ安心しました。
ご心配お掛けしました。
ぴくしー
RE: 脳内旅行!!
ぴくしーさん、こんにちは!
はい、地味に脳内旅行してますよー(笑)
レディガガのチケット返金手続きが出来て良かったです。
他のものも、全て完了したら、ちょっとは落ち着きますね。
> Social distancing大切ですよね。
> 東京では中々難しく、右へ左へ人を避けながら歩いているんですが。。。厳しいです。
> ましてや買い物のレジで2m離れたら、絶対並んでない人って思われてしまします。
> 通勤列車などは、多少人は減ったもののカナダの人が見たらびっくりするでしょうね。
> 「Social distancing」日本でももっと浸透して欲しいと心から思います。
確かに、よっぽど政府から進んで規制してくれないと、東京で他人と2mの距離を取るのは難しいですよね。
やはり、今だにぎゅうぎゅう詰めの通勤列車を放っておく政府は、どうかしてるし、かなり不安を覚えます。
BC州のバスは、通常、前から入ってカードをタップするのですが、今はドライバーを守る為にってことで、後ろのみのドアーしか使っていないとかで無料になっているみたいです。
今のカナダ人はコロナにかなりな危機感を持っているので、バスに乗る人もほとんどいないみたいなので、バス内でも皆離れて座っています。
あと、コロナに感染する一番の原因は、ウィルスが付いているのを知らずに何かを触って、その手で口、鼻、目を触ってしまう事だと、NYのコロナ感染病棟で働くドクターが言っていました。飛沫感染の可能性は少ないんだそうで…
プラスティックで3日は、コロナウィルスが生きているそうなので、外に出たらむやみに物に触らない、もし触ったらすぐに手を洗う、ハンドサニタイザーする、洗えない場合は顔を絶対に触らないようにする事だそうです。
なので、私は買い物の際は、なるべく物を触らないようにして、使い捨て手袋を使って、その手袋のままで顔を触らないように気を付けています。
あと、カード支払いとかでピンナンバーを押すのに手袋していると難しくて、素手でしていて、気になっていたので、今日は使い終わったリップスティックに消しゴムを切って押し込み、どうしても指で押さなくてはいけない物は、それで押そうかと… 使っていない時は蓋をしておけるし、ポケットや鞄に入れてもかさばらないので、我ながら良い案だったなぁ♪と家族中に自慢して見せてました。(笑)
今夜のアメリカのニュースでは、家の中に菌を持ち込まないように、買い物した後の商品も袋から出す時に消毒ワイパーで拭いた方が良いと紹介していたので、これからはそうしようと思いました。
> 昨日はとうとう東京は感染者が一気に100人の壁を越え118人。
> カナダに比べ日本の決断力なさ、イライラが募りそうです。
本当に暗くなるニュースが続き、どうなっていくのか心配です。
カナダに比べて、日本の方がずっと病院も多いし、医療設備も整っていて医療技術も上なのは確かですが、それでも一気に感染者数が倍増していったら手に負えなくなってしまいますよね。
やはり、早く政府に決断してもらいたいですね。
まだまだ大変な日々が続きそうなので、お互いに適度にガス抜きしながら緊張感を持っていきましょう!
森の番人2020年04月05日13時57分 返信する -
ロウニンアジ
森の番人さん こんばんは^^
お久しぶりです。
あのデカイやつ ロウニンアジですね^^ ダイバーの中ではメジャーな大物のひとつです。
英名は確か・・・ジャイアントなんちゃらっていうやつです。
美味しいですか?って・・・おっさん食べたことないです^^;
ではでは
Re: ロウニンアジ
おっさん、お久しぶりです。
コメント、ありがとうございます。
ロウニンアジ…
こんなにでかいアジがいるんですね。
教えていただいて、ありがとうございます。
調べてみたら、Giant trevallyって出てきました。
写真を見てみたら、まさに、これです!
食べれるんですね~
そういえば、あのシュノーケリングの後、ワンフットアイランドで焼いてくれた魚を食べたのですが、もしかして、あれだったのかも…?
結構、大きめのぶ厚い切り身の塩焼きで、初めて食べる魚でしたが、美味しかったです。
でも、魚の名前を聞かなかったので違うかもしれませんが…
森の番人2020年03月29日02時27分 返信する -
溺れそうな恐怖
ここの砂地をヘブンと言うんですね!
どこかのポスターでみたことのある風景。
クック諸島にあったんだ!
これは確かに上陸したいですね。
でもそのあと ワンフットアイランド迄の水の深さ 結構あるんですね。
波も来るでしょう?
泳ぎが得意じゃないので 途中でパニックになりそう!
ずっと膝ぐらいの深さならいいのに!
地球温暖化が進むと ここは確実に消滅しそうですね。
ヘブンがいつか幻にならないことを祈ります。
日本もいよいよアメリカ帰りは二週間隔離ということになりました。
オーストラリア社会人留学中の後輩は 急遽ご家族だけ 日本に避難帰国。
一ヶ月前には考えられないような この変化に ついていけません。
森の番人さんも 本当に お身体お気をつけて!
MよりRE: 溺れそうな恐怖
Mさん、こんにちは。
> ここの砂地をヘブンと言うんですね!
> どこかのポスターでみたことのある風景。
はい!
ヘブンと呼ぶのに相応しい場所でした。
ポスターに使われても文句なしってくらい、感動的な景色です。
> でもそのあと ワンフットアイランド迄の水の深さ 結構あるんですね。
> 波も来るでしょう?
> 泳ぎが得意じゃないので 途中でパニックになりそう!
> ずっと膝ぐらいの深さならいいのに!
私達が歩いた時は、まだ最高干潮時ではなかったので、水の深さはお尻下あたりでしたが、船とかが通らなければ波はないし、泳ぐ必要もなかったです。
それに、ランチ後、最高干潮時になった時には、膝下くらいになっていたので、私達の後に着いた船の人達はワンフット・アイランドから歩いて往復していましたので、干潮時なら溺れる程の深さではないです。
あそこは、天候に恵まれなかったので、晴れた日に、もう一度行って、のんびりしたい場所です。
> 地球温暖化が進むと ここは確実に消滅しそうですね。
> ヘブンがいつか幻にならないことを祈ります。
確かに…
それは嫌なので、私も一緒に祈ります。
昨日の今日で、BC州も、NB州同様に、2mのsocial distanceを守らない企業や個人に対して罰金制度を設けると、今日、発表されました。企業に対しては最高$5,000、個人に対しては$1,000ですって…
これで、隣人の家に上がり込んだり、友達家族とパーティーすることも出来なくなってしまいました。
これがやりすぎなのか、どうなのか、わかりませんが…
でも、「家にいるように!外に出る時は2mのsocial distanceを取るように!」と言っても、ニュースを見ていないのか?聞く耳持たず、集団で行動する人達も多く、医療崩壊を防ぐ為には、仕方がない処置なのかもしれません。
カナダは病院数が少ないし、今、感染拡大を抑えられなければ、4月半ば以降に医療崩壊となり、イタリアのような悲惨な状況になるという危機感があるようで、まだ死者数は少ないですが、アメリカよりも早いタイミングで色々な事をシャットダウンしているような感じです。
まるで、第三次世界大戦に突入したかのような今日この頃です。
暫く、旅行はムリですが、一日も早く開放されるよう、今は大人しくしています。
Mさんも気を付けてくださいね。
森の番人
2020年03月24日15時52分 返信する -
カバー写真のかわいいこと!
もう 一枚目から わあ~かわいいって思いました
シロアジサシ 逃げないんですね!
天敵がいないってすごいことなんですね!
こんな白い鳥ばかりの島 とっても素敵です
でも昨日のニュースを見ていたら
クック諸島は Covid-19のせいで 日本人の入国制限ありという
赤に塗られていました
本当かなあ
日本人の入国拒否がある日がこようとは
長い間思ってもみませんでした
なんか悲しい・・・
カナダも入国制限があるになっていました
森の番人さんは カナダ人扱いになるのですか?
それならいいですよね
ナイアガラなんてどうなっているんだろう
カナダ側にアメリカ側から陸路で行くのも アウトかしらね
まあ今回は行かないからいいけれど・・・
早く元の世界に戻ってほしいなあ
Covid-19なんて 全滅しちゃえばいいのに・・・
ではまた
MよりRE: カバー写真のかわいいこと!
Mさん、こんにちは。
あの島にいたシロアジサシは、全然逃げませんでしたね。
日頃の習慣って凄いですよね。
私はそんなに鳥マニアって訳でもないのですが、この島は、私の人生の中では、ケベック州ボナヴァンチュール島の次に感動モノの野鳥の光景で、とっても可愛かったです。
> でも昨日のニュースを見ていたら
> クック諸島は Covid-19のせいで 日本人の入国制限ありという
> 赤に塗られていました
> 本当かなあ
これは本当のようです。
でも、カナダはまだ入国禁止にはしていないのではないかと…
中国、イランの渡航歴があったり、クルーズ船客は2週間の自宅待機を言い渡されているようですが、もう毎日、状況が変化しています。
バンクーバーでは、現在21人感染していて、そのうちの13人はイランからの帰国者だと発表されていますが、正直なところ検査もしていない軽症者は結構いるのではないかと思います。
> カナダも入国制限があるになっていました
> 森の番人さんは カナダ人扱いになるのですか?
> それならいいですよね
> ナイアガラなんてどうなっているんだろう
> カナダ側にアメリカ側から陸路で行くのも アウトかしらね
んーナイアガラですか!?
カナダに入る前に、アメリカも日本からの渡航者に対して、そろそろ制限を出してきそうな感じなので、日本人でも日本に行っていなければ問題ないでしょうが、日本に行っていたらアメリカ入国もカナダ入国も大変になる可能性大かもしれませんね。
でも、シアトル周辺でもかなりな感染者が出ているようだし、どこで感染するかもわからないので、我が家はアメリカも含めて、収まるまで暫く旅行はお預けです。
どこの港にも入港拒否されて海で彷徨っているクルーズ船があるようですが、去年の暮れにクルーズに行っていて、それが数ヶ月遅かったら…と思うと、恐ろしいです。
何事もなく楽しくクルーズを終えることができて本当に良かったと胸を撫で下ろしていますが、本当に早く元の平和な世界に戻って欲しいですね!!
森の番人2020年03月08日15時54分 返信する



