marianさんのクチコミ(3ページ)全53件
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投稿日 2007年08月09日
総合評価:3.0
出国する飛行機に乗る前、バリの空港(出発待合所)では、非常にたくさんのお店があるので、時間をつぶすことができます。あんまりに広いので、両端に、同じチェーン店の日本料理屋さんが出ているくらいです。ただし、土産物屋さんは、どの店も同じようなものばかり売られているように、私にはかんじられましたが、、。残念なことに、インドネシアの切手を扱っているお店は一軒もありません(私が探した範囲では)でした。外貨もつかえましたが、かなり、レートが悪かったです。
- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年08月08日
総合評価:3.0
偽札が横行しているためか、ツアーデスクでは、古いドル札の受け取りを拒否されてしまいました。そんなこととは、つゆしらず、そのまえに、チップとして枕元に置いといた、古い1ドル札は受け取られていたので、100%使えない訳では、ないのでしょうが、、、注意が必要です。
なお、インドネシアのお金は、成田の1部の両替所では、両替できます。
この国では、ルピアでなく、ドルや、円がそのまま、つかえるかんじ
寺院のまえのおばちゃんが、Tシャツ5枚で1000円、7枚で1000円と、
さけんでいたし、寺の写真を、300円、200円とうっていたので、
日本のコインも通用するのかも、、、- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年08月08日
総合評価:3.0
寺院によっては、入り口にはこがおいてあり、1000RPいれてください。と書いてある。
デパートでも、トイレの清掃のために、幾分のご寄付を、、とかかれている所もありました。
トイレのためには、1000RP札を用意しておけば安心です。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年08月05日
ヌサ ドゥア ビーチ ホテル アンド スパ - ハンドリトゥン コレクション バリ島
総合評価:5.0
大変広いホテル。土産物屋も多い。ねだんも、そんなにひどくは、ぼっていない、、
ATMもある、銀行も有る。マウンテンバイクの貸し出し、テニス(お金を出せば相手も務めてくれるとか)、卓球は無料
なにより、クラブや自室からみえる、庭が美しい、あひるや、りすがいる
クラブのテラス(クラブルーム利用者だけしか入れない部屋ですが)の前に、パンくずがおいてあるので、そこに、あひるがたべにくるのが、みられる
海岸沿いのりすは、ひとになれていて、手からナッツをうけとって、食べる。
庭のりすは、警戒して、こないけれど、、、
ここのホテルは、朝食は、クラブルームメンバーはクラブだけのようだし、開始時刻も、書類によって書いてある時刻がちがう。
ビーチサイドの椅子とり合戦。皆、気合いを入れて、朝早くからタオルで
場所取りをする。このホテルは、朝陣地をとれば、もどらなくても、夕方までとっていられそうである。9時ぐらいには8割ほどは、タオルでうまる。
プールサイドには、自己責任とかかれており、セーフガードさんがいないこともある
1番大きいプールのプールサイドには片側には1.3M 横に1.5M反対側に2.25Mとかかれている、しかし、1.3Mと書かれた所も、実はかなり深い。やはり、自己責任だ。
海は午後は遠浅で、かなり向こうの方まで、腰の高さのようであるが、ホテルは、オレンジのブイより、向こうでおよいだら、いけませんよ、、の看板を出している。
午前は波も来ていて、およげそう。
ビーチサイドには、背番号をつけた人々が商売しているらしく、みつあみ、布売り、グラスボート勧誘、たこあげのタコ売りの人、などなどが、声をかけてくる
クラブでサービスされるジュースは オレンジ、すいか、マンゴー、パパイア、パイナップルなどなどあり、本物をしぼったり、ミキサーにかけてくれていて、本当に美味しかった。
ツアーデスクには、日本語のパンフレットは一切なかった。
部屋でインターネットをすることはできなかった、クラブルームで15分だけ無料とあった
夕方に、バスタオルの交換と、インドネシアの無料ミネラルウォーターの追加をしてくれるのがうれしかった。
ホテル街のなかに、バリコレクションがある。
ホテル部屋の日本語の説明のなかに、ここの案内はない。
クラブのバトラーさんに、どーやっていくの?と、おききすると、近い近い、ビーチサイドを5分も歩けば、つくと、教えてくださる。
うそつき、、、
20分は歩く、しかも、海側のゲートの方は。みんな、廃墟やないの、、、
真ん中にそごうがあった お客さんより、店員さんのほーがい、、、
大丈夫やろか、、、ひとごとながら、心配になる、、、
入り口がわのほうに、大きな土産物屋と、それよりもっとやすい、スーパー(食料品もある)がある、ものによっては、土産物屋の半額くらいで、かえるものもある。
ここで、りすようの ナッツを買った。
後で聞いたら、、バリコレクションいきの巡回バスがあるではないですか、、、帰りのバスもあるらしい、これも、聞かないとわかりにい
巡回バスの到着はそごうへ、かえりは、入り口で、、、
ちなみに、ホテルでは、ここの説明書みかけなかったな、、、
もっと、宣伝したらいいのに、、、
入り口に、お姉さんがいて、ヌサドゥアエリアは、20000RPだという、いわゆる、ツアーに使われるくるまをよんでくれて、それで、ホテルまでかえった。
ヌサドァの、日本料理屋まぐろ
うどんと、てんぷら、もしくは、うどんと、握りのセット
120000RP~150000RP。うどんだしはは、関東風であった。
うどんの単品で50000~65000RPだったとおもう、
日本人客がすくないので、いつも閑散としていて、気の毒
日本人以外にも、来ている人はいたけれど、
ブダヤカルチャーシアター
週に2回ほどショーをやっている。予約をしたら、まぎわだったのに、いい席に案内してくださった。ショーの後、ダンサーさんたちがおりてきてくれ、記念撮影ができた。果物のカービングの実演があり、どこのツアーでも、ほとんど、おめにかかることのなかった、インドネシアのお菓子が出ていたのが、とても、うれしかった。
いっしょうけんめいやっているけど、、日本人からみると、ちょっと、サービスの要領が悪い所が所々ありますが、設備はたくさんあるし、大変良いホテルでした。- 旅行時期
- 2007年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年08月05日
インターコンチネンタル バリ リゾート バイ IHG バリ島
総合評価:5.0
お迎えは、まるで、外交官のよう、、、(入国審査とVIsaの購入をしてくださる)
荷物もとりにいってくれる(写真を持っていてみせると、よりスムーズに回収してくださる)
レモンジュースを飲んでいる間に、手続きしてくれる。
でも、待合室は5人くらいしか入れないよーに見えるのだが、、、
どの便にのるか、いってなかったから、ずっと、まっていてくれたのかしら?
クラブルームだったので、で、クラブで手続き
ここは、クラブが、最大限利用できるホテル(クラブ利用者だけですが)
朝食も、クラブ専用を含め、4カ所で食べられる
共通の所は、日本食(おかゆだけど)と、インドネシアヌードルの屋台がでているぶん、おおいけど、クラブもほぼ、同じだけ出ているし、クラブにしかない、果物も有る。日本食も、クラブで、いえば、出してくれるとかいてはあったが、、
いつも、5種類の軽食を用意してくれる
ホテルでたべれば、1000円くらいはとられそうな、ハンバガー、スパゲッティーなど、日本語メニューも有る。1番下がインドネシア料理だと、後で気づいた(名前だけでは、何が出てくるか予想しにくい)時々、バイキング会場に軽食がでているけれど、
このタイミングが、よくわからない。
私たちが行った時は、クラブはすきすきで、外でも中でも自由に席はえらべました。ここは蚊も少なかったし、外も日陰なので快適でした
ボーイさんは日本語を片言はなしますが、クラブのマネージャーさんは、決して日本語をお話にならない。まあ、日本人スタッフが2人ほどおられるらしく、たのめば、その方が応対してくださるらしいですが、、、
そんなわけででしょうか、とても、日本人の率が高いです。
クラブでも、ハイティーの時間帯はなぜか日本人ばっかり。
プールも、クラブ専用があり、ここは、120センチくらい(足がつく)一般用深いのは、足が立たない、プールのなかでドリンクを飲めるコーナーがあり、そこが、浅くなっている。子供用の噴水のあるプールもたくさんある
海は、波(かなりきつい)がきていて、サーフィンをしているひとも、まれに、、、
旗が出ていて、黄色は、注意して泳げの色。きれいな海である
ビーチサイドの椅子には、1時間半こなければ、撤去しますの紙が、日本語と、英語、ロシア語?などで、かかれている
クラブのプールでは、時々、無料のミネラルウォーターを、くれる。
外国人は、たいがいは、およがず、椅子にすわって、日光浴している。およいでいるのは、たいてい、日本人。豪華な屋根付きの所の椅子を占拠しているのも、日本人がおおかったよーな、、
パスワード(最低1時間から、)を、かいとれば、部屋でインターネットができる
ホテルの三つ編みは長さによってかわっていて、300000RP~400000RP
だったとおもう、とにかく、高い。
普通の三つ編みのインドネシア人の少女はたくさんいるけど、細かい三つ編みをしているのは外国人しかみかけなかったのです、、、
じゃましないで、の札はあるものの、部屋を清掃しての札はみあたらなかった。でも、廊下で、掃除中のボーイさんに、片付けといてねとこえをかければ、きもちよく掃除してくださいました。
ホテル内のツアーデスクはラマツアーズが入っていて、日本語で交渉Okでした。- 旅行時期
- 2007年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年08月05日
総合評価:2.0
JAlは、いきかえりとも、エコノミーは個人用の映画設備のない飛行機でした。安全第1で、映画は2の次とはいえ、、ちょっと、ショック、、
着陸の様子もうつらないし、、今飛んでいる所の地図も、表示されないし、、
1週間前のNHKを、日本帰国便でながしているし、、
ちょっと、、サービスが手抜きのように感じられたのは、わたしだけだろうか、、
かえりに、出してくださった、千葉県でつくられたフルーツマドレーヌは、おいしかったです- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2006年09月01日
列車でピサに行く。列車案内を見て、ピサ行きと確認。ピサと、ちゃんとホームの表示の予定にもかいてある。
その、番線に乗る。1等席のない列車。(こういう列車もあるので、1等席切符が有効でないことも、、)
時間になってもなかなか、発車しない。なぜか、隣の電車から人が乗り移ってくる。なにかがへんだ。15分遅れくらいで発車。車内放送はない
ユーロスターでは車内放送はあったのですけれどもね、、、、、
車掌さん検札に回ってくる。イタリア語オンリー。この列車はピサにいかないので、次の駅でのりかえなさい、といっているらしい
次の駅で降りる。乗り換え電車は25分もおくれている。遅れた列車と正規にでる鈍行どっちがはやいかしら?駅の予定版とにらめっこ。結局、遅れた列車に乗る。1等あるもののこみこみ、2等に乗る。
ピサの駅から20分程歩く。斜塔発見。
ピサの斜塔にあがれるのは、20分毎30人程。事前にインターネット予約しておいたが、、。うちの予約は11時20分。1時間前には、きて、横のチケットセンターでひきかえてくださいね、と予約時にいっしょにプリントアウトした物にはかいてある。列は20人くらい、遅々としてすすまず、イタリアを実感。隣の雑談してそーな職員さん、別の窓口あけてくださいな、、。
窓口は1つだけしかあけていない。結局10分前に荷物をロッカー(ちょっとはなれた別のところ)に預けて斜塔前集合だった。(こういうハプニングがありますので、予約していても、くれぐれも余裕を持っていかれた方がいいとおもいます。)
8歳以下はのぼれないと書いていたが、小さい子のぼっている。さすが、自己責任の国ヨーロッパ。
斜塔は窓もなくせまい階段300段。かたむいていて、気分が悪くなってくる。7~8段目で外にださせてくれる
もっと上の方にものぼれる。かぜがふくと、怖い。上の方の階段は大理石の階段の中央部がすりへっていて、(歴史の重み)すべりそうでこわい。(足のお悪い方、注意が必要です)
となりには、丸い屋根を持つドゥーオモと、洗礼堂。そちらは、そんなに期待はしていなかったのですが、ここのドーモは、とれもきれいでした
洗礼堂は屋根裏まで苦労してのぼったけれど、、、ただの屋根裏でした。
外の屋台でルパン三世のTシャツ発見。不二子は、マルゴットになっていた。
キャラクターといえば、ベネチアでは、ピカチューのぼうしを、また、どこでもハム太郎のぺろぺろキャンディーをみかけました。日本アニメすごいですね。- 旅行時期
- 2004年08月
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投稿日 2006年08月15日
カサブランカの空港にて
帰り出発ゲート入り口付近で、もうモロッコ国内にはいないのだな。モロッコのお金をもっているか、財布を見せないさいと、財布をあけさせられた。モロッコのお金は持ち出し禁止なので早速両替してくるようにと、おいかえされる。出発ゲート近くの両替所は、日本円は表示されているものの、日本円がないとかで、他の国のお金にしてほしいといわれた。また、モロッコでは列を作るという感覚がない人が多いので、ぼうっとしていると、次から次へ人が割り込んできて、いつまでも両替できない。出国時は早めに時間の余裕を持って行動した方がいいと、おもいました。- 旅行時期
- 2006年08月
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MADINAT JUMEIRAH Dar Al Masyaf
投稿日 2006年08月13日
ジュメイラ ダル アル マシャフ-マディナ ジュメイラ ドバイ
メディナジュメイラのダルアルマシャフ ホテル
最初にホテル入り口、ガードマンさんがいて、すべての車のナンバーを記録
アルカサルホテルの入り口できれいな民族衣装の背の高いインド人?のお兄さんのおでむかえ。
中の待ち合いに案内され、アジア系のおねーさんがおしぼりのサービス、その後、また、インド系の係のお兄さんがカート(ゴルフ場でみるような)で部屋まで5分以上かかって、案内。
ホテルの棟(数部屋単位のコテージ風と言いましょうか、そのコテージごとにバトラーさんがおられるようです)で、バトラーさんのご挨拶。荷物は別便で搬送。
鍵は、丸いコイン状のもので、ドアの入り口に当てると鍵が解除。
どこそこまで外出したいのだけどと、バトラーさんに相談すると
バトラーさんは、ベンツがいいですか?それともロールスロイス?と、おききになる。いいです、普通のタクシーで、、、
ホテルの中に、スーク(商店街)があり、そこにいくのに、船(運河を渡してくれるホテル内専用船)やカートをつかうのですが、やはり気が引けて、、つい、自力でいく方法をみつけたりして、、(歩いてもいけます)
ところが、ホテルがあんまり広くて、また、1階におりたり、3階にのぼったり
して、スークにむかいます。スークはホテル外の人もいける(プールや専用ビーチは宿泊者だけ)ので、途中でガードマンさんが、立っていたりします。
ビーチは遠浅で、しかし、波がとてもきついのです。夜でもあったか。皆さんプールは行かれるようですが、ビーチはほとんど貸し切り状態。ホテルの従業員さんぐらいしかみかけません。例の1番豪華ホテルも海の向こうにみえていて、良い景色。
プールは夜はちょっと冷たく、ライフガードさんが10人近く立っていて、1番深いところはたてません。
ホテル内のスークは、モロッコ料理や、レバノン料理、インド料理などがありました。なぜか、日本料理はありませんでしたが。(従業員さんが時々片言の日本語を話したりする)
スターバックスはありました。
お土産物屋は、空港より若干高めのものが多かったです。でも、全部英語で通じます。
ホテル全体が人件費をかけている!というかんじで、従業員さんは泊まっている人より多かったと思います。各ドアには、自動ドアでなく人が、バイキング朝食立つたびにナプキンは畳み直され、トイレの後用に洗面台横におかれたタオルの山は使うはしから、きれいに積み上げられ。植木の手入れの人、それと、厳重な警備員さん。とにかく、びっくりの連続でした。- 旅行時期
- 2005年07月
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投稿日 2006年08月13日
チョコレートはそこそこあるけれど、その国特有のお菓子でおいしいものって、見つけにくいのですよね。空港にも、このサイトで2005年の8月に”ドバイ国際空港の民芸店”で、投稿されている店や、その付近の免税店にも、箱物のお菓子が売られていますが、だいたい、手頃なのはトルコ菓子。トルコ菓子は、くるみゆべし(羽二重餅のようともいう)風の物もありますが、たいていは、激甘。少しだけ食べるならいいけど、たくさんだとしんどいものも。ドバイは、デーツ(なつめやし)が名産のよう。例の民芸店にもデーツを切って、種を抜いて、アーモンドやオレンジピールをいれて、チョコで半分くらいコーティングしてというものもありますが、味はまあ、そこそこ。同じ民芸品店でクッキーの箱を発見(これがドバイ特有のクッキーかは?)黄緑の大きな箱が85dh、中くらいのピンクの箱でたしか、50dh弱。かさばるし、重いし、そこそこ他のに比べ高いし。でも、美味しかった。日本のクッキーにはない味。こんなことなら、もっと買っておくのだった。いろんな種類があり、中はあんこ?とおもったら、デーツの裏ごし。すごく、おすすめです。
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月13日
2005年頃にはできていた、新しいショッピングモール
http://www.ibnbattutamall.com/
大変美しく大きなショッピングセンターです。
中国、インド、ペルシャ、エジプト、チュニジア、アンダルシア
をイメージしたゾーン分かれていて、大型の帆船だとか、象の上に人形がのっているものとか大型の飾りがあります。テーマパークのように、かざりたてているので、ショッピング以外でも、そこの中を歩いているだけで楽しいです。タイルの装飾も美しいし、おもわずおのぼりさんで、そこら中のビデオをとりまくりたいかんじです。日本の日曜にあたる、金曜日、他の店が閉まってしまうことが多い日にも開てくれているのが、うれしい。ちょっと、遠いのですが、タクシーでいける範囲です。日本料理sugoiのカウンター(いろいろなカウンターがあり、自分で注文して席に持っていって食べるところ)あり。すし35dh、みそ汁10dh。長細い米の上に、魚の切り身をのせSalmon Teriyakiなど、メニューをみているだけでおもしろい。食品も売っているスーパーマーケットもあります。(でも、荷物はカウンターに預けてといわれます。)- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月13日
モロッコにはお菓子のお土産が少ないというか、ほとんどありません。
皆さんはどうしているのでしょうか?
スークの中でも、カゴにもった、やまもりのむき出しのデーツ(なつめやし)を、量り売りしてもらうか、ヌガートの固まりをきって、紙皿にのっけて、ラップをかけてあるものを買うか(賞味期限??自分用にはいいけど、、)、そのほか、量り売りをしていたクッキーもあったけれど、、、スーパーマーケットや、空港でも、モロッコクッキーは大きな紙皿の上に盛りつけられてラップをかけてあるだけ。紙パックの箱に入っているのは、他の国のチョコクッキー、ウエハースなど。ホテルのウエルカムフルーツならぬウエルカムお菓子(クッキーやココナッツや、デーツを中につめたようなパイ)があって、ご注文に応じお土産用にクッキーお焼きします、とかいてあるものの、量、見本の写真、賞味期限などかいていないので、躊躇します。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月12日
マラケシュのホテル、ホテル全体の部屋数は少ない
http://www.destinationmarrakech.co.uk/lasultana.htmlにホームページ
イメージ写真は美しく、、でも、イメージだろうとおもっていたら、そのまますごかった。看板写真に偽りなし。壁、柱、ドア、シャンデリアの装飾、ほりこみ、ステンドグラスも美しく、まるで、モロッコの宮殿に泊まっているかのよう。部屋の壁や天井の彫り込みの装飾タイルの模様を見ているだけでも、ずっと飽きない。ホテル内も、中庭をかこむ共有の渡り廊下にアフリカ風、モロッコ風などいろいろな様式の家具がならべられ、屋上からは隣の墳墓がみられる。ホテル内エステも充実。フナ広場にも、歩いて10分ほど(どこでもそうだが、信号が少ないので渋滞の車の中を気合いでわたる)、冷蔵庫の飲み物、ミネラルウォーター飲み放題(要は部屋代に含まれているということ)、ウェルカムフルーツ、菓子有り。自分の部屋内のお風呂が絶品。バラの花びらで毎回コーディネートしてある。部屋の大きさも広い。ただ、予期しないところに段があったりする。フロントは英語が通じ、親切。スタッフもニコニコとして、みな親切。ただ、良心的ではあるが、仕事が遅いことが玉にきず、5分と言えば50分のこともしばし。朝食は卵料理オーダーできる。プールはあるが小さく、朝食会場の中央にあるので入る時間帯に配慮がいる。オーダーすれば空港まで迎えにきてくれる。(有料)- 旅行時期
- 2006年08月



