熊野古道さんへのコメント一覧(12ページ)全234件
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蟹の次は担馬牛ですか〜〜!!
熊野古道さん、おはようございます!!
蟹もすご〜〜く美味しそうで羨ましかったですが、またまた美味しい物尽くしですね!!
やわらかそうで〜〜ボリュームありますね!!
それに卵かけごはん!!よくテレビで見るところですか??
炊き立てご飯にたまりませんね〜〜。
どれも美味しそうな物ばかりです!!RE: 蟹の次は担馬牛ですか〜〜!!
ラムネ色の風さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
今回の旅のメインはカニですが、実は道中で食べる但馬牛や出石の皿そば、そして但熊の卵かけご飯などもいつも楽しみにしてます。
但馬牛ステーキはサーロインなので、とてもやわらかくてジューシーな味わいでした。
但馬牛には独特のジューシーさがあって、大好きな和牛の一つです。
有名な松阪牛や神戸牛などもこの但馬牛が元になったそうです。
但熊は最近では全国的な知名度になってきたんですね。
テレビ中継や雑誌にも何度も採り上げられていますので、ラムネ色の風さんが見たのもおそらく但熊ではないかと思います。
私が訪れた時にはちょうどご飯がなくなってしまったところで、20分くらい待ちましたが、炊き立てを食べることが出来ました。
但馬地方には私の大好物があるところで、特に冬の旅行ではカニをメインにして食べ回っています。
熊野古道
2010年01月27日17時03分 返信する -
胆熊!
熊野古道さん、こんばんは〜!
美食尽くしの二日間だったようですねぇ。すごい!
ご存知の通り、私はあまり蟹は得意ではないのですが(多少は食べられます)
でも熊野古道さん達が召し上がった蟹には驚きました〜!
身が詰まっていて美味しそうだな〜♪って不覚にも思ってしまいました(笑)
そしてこの但馬牛や卵かけごはん!
ステーキの肉が柔らかいのが写真から伝わって来ますよ〜!
あまりの美味しさに、きっとぺろりと平らげてしまったのではないですか?
そして私の憧れの胆熊!
私も一度ここの卵かけごはんを食べてみたいと思っています。
卵が食べ放題とは知りませんでしたが、醤油の味や薬味を変えて
色んな味を楽しめそうですねぇ。
ところで但馬牛って最近ではとても有名ですけど
でも実は私は但馬牛って聞くと、合唱曲の「たじま牛」を思い出してしまいます。↓
ttp://blog.livedoor.jp/terunagadoi/archives/51303384.html
この曲を聞くと、ちょっとブルーになってしまいますけどね。
それと熊野古道さんが「皿そば」と見た家紋は
私は牛の顔にしか見えませんでした(笑)
ゆういちろうRE: 胆熊!
ゆういちろうさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
但馬地方には、松葉ガニや但馬牛、出石の皿そばと言った私の大好物があるので毎年冬にカニの宿に訪れた時には道中でこれら全てを食べ尽くしています。
また自然に囲まれたのどかなところなので、途中の道の駅での休憩なども楽しく心が癒されます。
ゆういちろうさんは以前カニがあまりお好きではないとお聞きしていたので、その分但馬牛や但熊の旅行記で楽しんでいただけたようで幸いに思います。
但馬牛はとてもおいしかったです。
ゆういちろうさんのお見込みの通りで、肉のとてもやわらかくあっという間に平らげてしまいました。
但熊はやはり有名なんですね。
その日に取れた産み立て卵が思う存分味わえるのが但熊の醍醐味ですね。
シンプルな食材ですが、醤油でも専用のものが何種類もあって色んな食べ方が出来ますね。
>
> ところで但馬牛って最近ではとても有名ですけど
> でも実は私は但馬牛って聞くと、合唱曲の「たじま牛」を思い出してしまいます。↓
>
> ttp://blog.livedoor.jp/terunagadoi/archives/51303384.html
>
> この曲を聞くと、ちょっとブルーになってしまいますけどね。
合唱曲に「たじま牛」があるとは初めて知りました。
早速聴いてみましたが、確かにブルーになりますね。
おそらく実話に基づく作詞・作曲のようなので、余計にそう思います。
>
> それと熊野古道さんが「皿そば」と見た家紋は
> 私は牛の顔にしか見えませんでした(笑)
>
そう言えば牛の顔にも見えますね。
やはり色んな見方があるんですね。
熊野古道2010年01月26日23時51分 返信する -
かき醤油!
熊野古道さん、おはようございます。
蟹の次は但馬牛ですか〜。
ステーキはかなりボリュームがありそうですね。
でも美味しそうです♪
私はやっぱりこちらのお肉の方がいいです(笑)
サラダが好きなだけ頂けるのは嬉しいですね。
ステーキの後、卵かけごはんの大盛り!
すごいですね〜(@_@)
一度に2個以上卵を入れるって贅沢な感じがしますね。
ところで、広島のかき醤油はこんなところまで進出していたんですね。
一瞬この旅行記は広島だったっけ?と考えてしまいました。
ではまたおじゃまさせていただきますね。
ちゃみお
RE: かき醤油!
ちゃみおさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
> 蟹の次は但馬牛ですか〜。
> ステーキはかなりボリュームがありそうですね。
> でも美味しそうです♪
> 私はやっぱりこちらのお肉の方がいいです(笑)
> サラダが好きなだけ頂けるのは嬉しいですね。
今回はカニがメインの旅行記なので、ちゃみおさんにそう言っていただけて安心しました。
カニを食べに行った帰りにいつも但馬牛を食べています。
実はこちらの方も楽しみです。
ステーキはサーロインで230グラムありますので、まずまずのボリュームですね。
でもこちらではおいしいお肉をリーズナブルな価格で食べることが出来ます。
サラダはこちらのお店サービスなので、おいしく食べています。
やはり肉料理には野菜も食べないといけませんね。
>
> ステーキの後、卵かけごはんの大盛り!
> すごいですね〜(@_@)
> 一度に2個以上卵を入れるって贅沢な感じがしますね。
ステーキのお昼ご飯のあと夕方5時くらいに卵かけご飯を食べたのですが、やはり大盛り卵ご飯はボリュームがありました。
卵を3個も入れたからかもしれません・・・
でも新鮮で濃厚な味はおいしかったです。
>
> ところで、広島のかき醤油はこんなところまで進出していたんですね。
> 一瞬この旅行記は広島だったっけ?と考えてしまいました。
>
> ではまたおじゃまさせていただきますね。
オイスターソースは有名ですが、広島のカキ醤油は今回初めて見ました。
広島では食卓にあるんでしょうね。
ちゃみおさんはカキ祭りに行かれたんですね。
それでは、新しい旅行記を今から見に行きます。
熊野古道
2010年01月26日10時04分 返信する -
美味しかったですね。
こんばんは、初めまして。
もげと申します。
旅行記を拝見させていただきましたが、私達の一週間前に行かれたんですね。
そのときは雪も沢山積もっていて、風情がありますね。
私達が行ったときは、嫁が「もう少し雪を期待してたんだけど・・・」と嘆くほど、雪がありませんでした。
女将さんも、ここ2〜3日は暖かいと言っていました。
夕食は、目の前でカニをさばいてくれるプランだったんですか?
私達が希望した日はそれが無かったんです。
旅館の女将さんもフレンドリーで最高でしたが、一番記憶に残ってるのは、甲羅酒です。
カニも甘くて最高でしたね。
また楽しい旅行記を訪問させていただきます。
もげ
RE: 美味しかったですね。
もげさん、こんばんは。
初めまして、訪問ありがとうございます。
> 旅行記を拝見させていただきましたが、私達の一週間前に行かれたんですね。
> そのときは雪も沢山積もっていて、風情がありますね。
> 私達が行ったときは、嫁が「もう少し雪を期待してたんだけど・・・」と嘆くほど、雪がありませんでした。
> 女将さんも、ここ2〜3日は暖かいと言っていました。
旅行記を見ていただきありがとうございます。
私が訪問したのは、もげさんが訪問された1週間前になるんですね。
4トラのトラベラーさんの中に同じ時期に澄風荘を訪れた人がいてうれしく思います。
私が訪れた日は前日に日本海側が大雪になったので雪がたくさん積もっていました。
雪道の運転は不安がありますが、やはり冬に訪れるなら雪景色も見てみたいですよね。
ちなみに私は今回で4年連続で訪れましたが、今回が一番雪が多かったと思います。
> 夕食は、目の前でカニをさばいてくれるプランだったんですか?
> 私達が希望した日はそれが無かったんです。
> 旅館の女将さんもフレンドリーで最高でしたが、一番記憶に残ってるのは、甲羅酒です。
> カニも甘くて最高でしたね。
> また楽しい旅行記を訪問させていただきます。
>
目の前でカニをさばくのを見たのは初めてでしたが、事前にこのようなプランだとは知りませんでした。
私は「活け松葉ガニ席前会席プラン」と言うコースで予約したのですが、ひょっとしたらもげさんが予約されたコースとはプランが違ったのかもしれませんね。
女将さんはざっくばらんで元気が良かったですよね。
ほんとにフレンドリーな雰囲気でした。
カニは新鮮で甘くておいしかったです。
甲羅酒もカニ味噌のまろやかさがなんとも言えずおいしかったです。
澄風荘さんはカニ好きには最高のお宿ですよね。
それではまたいつでも遊びに来てください。
もげさんの旅行記少しだけ拝見させてもらいました。
カラオケを歌っている写真は大広間の写真はユートピア浜坂ですよね。
また完成したら詳しく見せていただきますので、楽しみにしています。
熊野古道2010年01月25日01時09分 返信する -
はじめまして
熊野古道様
はじめまして、びしと申します。
プロフの写真に惹かれました。
山と田んぼとさくら、この写真になぜかすごく
なつかしい感じがして、目に留まりました。
今後もよろしくお願いします。2010年01月24日12時44分返信する -
いいなあ〜〜〜〜。
あ〜〜おいしそう〜〜〜。食べられなかったんですかあ〜〜〜〜。
あ〜〜食べたい!!なんて美味しそう!!
蟹味噌にお酒・・・・。刺身・・・・う〜〜〜ん、いいです!!
日本海かあ〜〜〜。
蟹すきなんですよね・・・・・。思いっきり食べてみたい・・・・。
羨ましすぎます・・・・。 -
なんて大きな蟹なんでしょう〜〜〜!!!!
まだお食事編じゃないんですがこれはまたまた大きな蟹ですねえ〜。これが2杯も・・・・。すごい!!
おなかをすかせて行きたいですね!
それから雪を溶かす設備・・・噴水みたいなもの・・・初めて見ました。
あれって溶けて凍ってしまわないんですか??
水なんですかね???
RE: なんて大きな蟹なんでしょう〜〜〜!!!!
ラムネ色の風さんへ
こちらのほうにもありがとうございます。
そうですね。
なかなか大きなカニでした。
チェックイン時は裏返して置いていたので死んでいるのかと思いましたが、触ると元気に暴れだしました。
カニの夕食はいつも食べきれず満腹になるので、その日の朝食や昼食はいつも少なめにしています。
なかには朝食と昼食を抜いて万全の体制?で望むカニ好きの人もいるようですね。
雪を融かす設備は、但馬周辺の国道などの主要道路にはほとんど備えられていました。
これがあると少々の大雪でも安心して運転することが出来る優れものです。
でもこれが備えられていない脇道や幅員の細い私道などには積雪がかなりあったので、運転を慎重に心がけました。
噴水は最初は温泉が出ているのかと思いましたが、浜坂で宿泊したお宿の近くにもあったので手で触ってみたら、なんと水でした。
気温が低い時は凍らないように水を出しっぱなしにしているんでしょうね。
でも維持費が大変だと思いました。
熊野古道
2010年01月24日09時56分 返信する -
鶴かと思いました。
コウノトリなんですね〜〜。鹿児島の出水に鶴が1万羽ほどやってくるのですが鶴に似てますね〜〜。色の感じからそう見えるのかもしれませんね。
私も出水に鶴を見に行きたいと思っているのですがなかなか時間がなくて行けずにいます。
コウノトリは名前もついているんですね。
RE: 鶴かと思いました。
ラムネ色の風さん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
また今回はたくさんの書き込みを頂いてありがとうございます。
コウノトリは鶴を大きくしたような感じですね。
私コウノトリを間近で見るのは初めてでしたがそう思いました。
コウノトリの郷公園は豊岡市郊外の田園風景の中にあり、そこでコウノトリたちはのんびりのびのびとしていました。
写真を撮りながら観察していたのですが、コウノトリたちのしぐさや行動が面白くて1時間くらい見ていたように思います。
野生のコウノトリが来たということで、近くにいた人たちが色々話してくれました。どうやら「愛媛」と言う名前はその方たちが付けたようです。
すごいですね、鹿児島の出水と言うところには、一万羽の鶴がやってくるんですか。
写真を撮ったり見物する多くの人で賑わうんでしょうね。
私も行って見たいです。
熊野古道2010年01月24日09時35分 返信する -
さすが
漁獲高最高の地ですね
あまりの量に私たちには半分も食べられないような・・・
ボイルではなく活けガニをその場で炭火というのは、初めてでした。
それとカニ雑炊・・ 単品の注文だったのですっかり忘れてしまって・・(^_^;
しかし注文しても食べ切れそうもないし、宿泊して翌朝出して貰うのが良いかも (笑
obaqRE: さすが
obaqさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
私も今回のような活けガニをその場でさばいてもらい炭火焼と言うスタイルは初めてでした。
やはり鮮度の良さを生かすおいしい食べ方だそうです。
でもボイルガニを三杯酢で頂くと言う食べ方も好きなので、今回ボイルガニが出なかったのが少し残念でした。
カニ雑炊もカニしゃぶと鍋で出た最高のダシでおいしかったです。
カニ雑炊にネギや海苔を入れるカニのお宿もありますが、今回は卵だけでしたが最高においしかったと思います。
旅行記にも書きましたが、3杯お代わりしました。
確かに一人にカニ2杯は多いですが、残ったカニはボイルしてくれてお土産で持ち帰ることが出来ます。
雑炊もリクエストすれば翌朝出してもらえると思います。
熊野古道2010年01月22日07時42分 返信する -
かに・カニ・蟹!
熊野古道さん、こんにちは。
ついに蟹の登場ですね。
蟹を知り尽くしたソムリエの方が目の前でさばいて、一番美味しい状態で出された蟹は絶品なんでしょうね(^^)
しかも囲炉裏でいただけるというのも、風情があっていいですね〜。
お酒がすすみそうですね。
美味しそうなんですけど、私は甲殻類アレルギーなので食べる事ができません(T_T)
蟹に対するアレルギー反応が一番強くて、のどの中が腫れて声が出なくなってしまうんです。
アレルギーの無い方が羨ましいです。
お写真で私も食べた気分になり、楽しませていただきました♪
ちゃみおRE: かに・カニ・蟹!
ちゃみおさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
>
> ついに蟹の登場ですね。
> 蟹を知り尽くしたソムリエの方が目の前でさばいて、一番美味しい状態で出された蟹は絶品なんでしょうね(^^)
> しかも囲炉裏でいただけるというのも、風情があっていいですね〜。
> お酒がすすみそうですね。
今回の旅行のメインです。
活けカニを目の前でさばいて、それを食べるので鮮度の良さは抜群でした。
とても大きなカニで身もたくさん入っていておいしかったです。
囲炉裏はどこか懐かしいような、漁師さんの家に来たようなそんな感じがしました。
今回はカニをたくさん食べようと思い、日本酒にしました。
香住鶴と言う但馬地方の地酒を熱燗でいただくと、とてもカニと相性が良かったです。
>
> 美味しそうなんですけど、私は甲殻類アレルギーなので食べる事ができません(T_T)
> 蟹に対するアレルギー反応が一番強くて、のどの中が腫れて声が出なくなってしまうんです。
> アレルギーの無い方が羨ましいです。
> お写真で私も食べた気分になり、楽しませていただきました♪
>
確かちゃみおさんは甲殻類アレルギーだったんですよね。
九州旅行記で拝見したことがあります。
カニ以外にも今回の旅行では、但馬地方の名物をいくつか食べてきましたので、この後の旅行記に掲載したいと思います。
そちらのほうで、ちゃみおさんに楽しんでいただけれは幸いです。
熊野古道2010年01月21日11時03分 返信する



