huwaさんへのコメント一覧(2ページ)全88件
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〜心温まる街〜
はじめまして♪
カヌ太郎と申します。
ご訪問頂きこちらを覗きにきたら
懐かしい風景に見入ってしまいました。
街づくり(主にハード系)の仕事をしていた時
勉強会でここ空堀をみっちり見て歩きました。
古いものを大事にし、資産を活用しながら
新たな街づくりに取り組む
計り知れないエネルギーに感嘆したのを
思い出しました。
カヌ太郎
カヌ太郎さん^^ようこそ!
ご訪問くださって嬉しいです。
お返事が遅くなりまして 失礼いたしました。
街づくりのお仕事をなさっていたのですか!
その勉強会に参加されたのは いつ頃のことですか?
みっちり見て歩かれたなんて 羨ましい!
なぜ空堀には、路地の曲がり角とか突き当たりごとに祠があるのか? とか
石丸会ってなあに? 石丸明神ってどこから来た神さま?? とか
素朴な疑問がイロイロあるんですけど
カヌ太郎さんは その答をご存じですか?
もしご存じだったら 是非教えてくださいませ!
先日は カヌ太郎さんの 中之島線旅行記にお邪魔しました^^
私も京阪電車には縁が深いのですが
まだ新しい電車にも 駅にも 足を踏み入れたことはありません。
カヌ太郎さんの旅行記で 乗ってきたつもりになりました^^
またお邪魔しにいきますね!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
huwaより。
2008年10月30日21時45分 返信するRE: カヌ太郎さん^^ようこそ!
夜分おじゃまします。
足かけ10年ほど
街づくり部門に携わっていました。
いまは別の角度の仕事ですが。。
5年ほど前だったかな。。。
空堀クラブの人に案内してもらったように
記憶しています。
> なぜ空堀には、路地の曲がり角とか突き当たりごとに祠があるのか? とか
> 石丸会ってなあに? 石丸明神ってどこから来た神さま?? とか
すいません、huwaさんの疑問には
答えられそうにありません。。
今度行ってみてその答えを探してみたいです。
蛇足ですが空堀のように街の資産を生かした
街おこしをしている、イタリアの寒村を訪問した
ことがあります。
住んでいるところに誇りをもつ、これが一番大切ですね。
http://4travel.jp/traveler/kanutaro/album/10168244/
カヌ太郎2008年10月30日23時29分 返信する -
知らなかった〜
huwaさん
お久しぶりです、dana7です。
大阪の旅行記にお邪魔してます。
お屋敷再生プロジェクトなんてものがあるんですね。
直島の家プロジェクトみたい〜
路地裏のギャラリー空間も素敵。
こんな大阪のど真ん中にこんな所があるのを知りませんでした。
昭和のかほりのレトロさがいいですね。
dana7
古い町並みの魅力
dana7さん^^ようこそ!
ご訪問くださり、ありがとうございます!
返事が遅くなってしまって 申し訳ありません!
あのお屋敷 数年前までは 外の黒塀に
「上から瓦が落下してきますので、道のこちら側の端を歩かないでください」
というような貼り紙があったとか なかったとか…(噂です)^^;
立派なお屋敷なのに ボロボロだったみたいです〜。
人が住まなくなって長く放置された家は とっても悲しそうですから
生まれ変わって たくさんの人でにぎわうようになって
お屋敷も喜んでいることでしょうね^^
「お屋敷再生プロジェクト」で再生されたのは
今のところあの「練」一棟だけのようですが
「長屋再生プロジェクト」のほうは 着々と件数を増やしているみたい^^
最初に手がけた建築家以外にも
あのあたりの工務店が似たようなことにチャレンジし始めているようです。
再生された長屋は 普通の事務所になっている例も多く、
必ずしも公開はされていないのですが…
デザイナーやアーティストのアトリエになっている再生長屋もずいぶんあるみたいです。
路地奥の長屋でセラピストが開業していたりもして、
古い町並みが持つ癒し効果っていうのはあるんだろうな〜と想像しています。
dana7さんのフィンランド・デザイン紀行
完成したんですね!
楽しみにしていました!
今から見にいきますね〜!
ではでは!
huwaより。
2008年10月30日22時27分 返信する -
陸のベネティア?
また、来てしまいました。
都会でもあり、でも、
迷路がたくさんで、車がなくて、アートにあうと
いったらそれはベネティアみたいじゃないですか。
(水はないけど)
私の住む地方でも民家再生とかが
今頃ブームになっていますが、
その発祥の地のひとつだとか。
うーん。行ってみたいものですねえ。
おもしろそうです。
なんだか、のんびり、
ゆっくりできそうですよね。
大阪のまんなかに
車がさほどとおらないところ
あるのに驚きました。
(ほんまか?)
あと、
「未来の」レトロなポスター?にも
笑えました。
ではまたまたお散歩報告楽しみにしています。
はい^^のんびり ゆっくり できますよ!
ようこそ^^びょんネコさん!
いつもいつもありがとうございます!
未来のレトロなポスター おもしろいでしょ?
一番下にある
「劇場窓口にてお買い求めの方に先着でメロのかぼちゃプレゼント!」
の意味が気になりませんか?
映画の主人公の名前がメロで、八百屋の息子という設定ですから、
劇場窓口でホンモノのかぼちゃがもらえる!?
という意味ではないかと思われるのです(笑)。
窓口からチケットと一緒にかぼちゃが差し出される図 とか、
かぼちゃを膝に載せて映画を鑑賞し、かぼちゃを提げて映画館から帰る図 とかを
想像させてくれて!
もう たったこの1行だけでも、お友達とのお喋りのタネを
あれこれと提供してくれて 笑わせてくれる すぐれたポスターでした!(笑)
さて ところで
からほりには 車が一台もない、というわけでは もちろんありません。
車が入れる開口部も 二車線ぐらいの幅の道路も ちゃんとあるにはあるのです。
ただ 車で入って通り抜けようとしても、出口のほうは階段だったりして、
通り抜けられないので、車の通行量はかなり少ない、というわけなのです。
町を歩いてみると 車の入れる開口部や道路に近いあたりから順々に
ビルやマンションや新建材の家に 建て替わっていっているようです。
ぽかんと空いた空き地は、車が入れさえすれば 大抵は駐車場として利用されています。
ところが 町の奥へ奥へと入るにつれて、
デコボコした段差つきの路地が車両の進入を拒み、
トラックで建材を運び込むこともできない入り組み方になっているのです。
そうしたあたりには、長く人が住まないまま放置された家も見られます。
壊しても、壊した資材を運び出すのが困難だからでしょう。
そんな町で、長屋再生プロジェクトを始めた建築家たちは、
最初のころは、放置された長屋の大家さんを探し当てるだけでも一苦労だったそうです。
やっと探し当てて、「長屋の再生をしたい」と申し出ても、
胡乱な目で見られて 追い返されるのがオチだったとか。
「どうぞ好きなようにやってくれ」と言ってくれるのは
よほど豪胆な大家さんに限られたようです。
そうして実際に再生を手がけてみると 今度は
「壊して建てかえたほうがよっぽど楽だ!」という大悲鳴を
建築家のほうがあげるハメになったのだそうです。
でも そんな大苦労の末に 再生された長屋が出現してみると
ここに住みたいという人や、ここでお店をしたいという人が次々に現れ、
再生プロジェクトは軌道に乗り始めたのだそうです。
陸のヴェネツィア、とまで言ってもらっては
からほりの人たちはきっと照れ笑いをすることでしょう(笑)。
でもヴェネツィアのように、外国からのお客さんが多い町になっていったら
面白いかもしれませんね。
長屋ゲストハウスに宿泊して、自転車で大阪観光に出かける、なんて
けっこう欧米の人たちの好きな旅スタイルだと思いますし。
(今のところ、長屋ゲストハウスはまだありませんが)。
びょんネコさんも 大阪出張のおりには ぜひからほり散策をしてみてくださいね!
地下鉄谷町線の谷町6丁目駅4番出口から出て、すぐ隣の坂道階段を下りたら
そこはもうからほりです。
アクセスはきわめて便利なのに、
おっしゃるとおり、ゆっくりのんびりできますよ^^
ではでは、長くなりました!
また来てくださいね!
huwaより。
2008年10月26日12時35分 返信する -
「光の館」ですね!
はじめまして、antabaと申します。
アートトリエンナーレの文字をみて、
もしや、と思ってみてみたらやっぱりありましたね、「光の館」。
前から宿泊したいと思ってるのですが、
遠いのと、土日は半年以上も予約がいっぱいなので、
イジイジしているところでした。。。
昼間もかっこいいけれど、天気が良い日の夕方とかって素敵そうだな〜
他の展示作品も面白いのがあったんですね。
動き出しそうな植木鉢いいですね♪
いいもの見させて頂きありがとうございました〜はい^^「光の館」です!
antabaさん^^ようこそ!
わあ^^アートのお好きな方のご訪問 とっても嬉しいです!
antabaさんも金沢21世紀美術館にいらっしゃったんですね!
ジェームズ・タレル いいですよね〜!!!
私は この新潟の「光の館」が タレル初体験でしたが、
「タレルって凄い!」と心から思ったのは、その後に訪れた直島ででした。
それからもう一度「光の館」を訪れて
朝・昼・夕と変化する光を味わうためには 宿泊するしかないかな〜と思ったんですけど
決してお安くはない宿泊費と お天気に恵まれるとは限らないしな〜という思いとで
やっぱり いじいじしてしまって(笑)。
まだ宿泊したことはないんです。
誰か「雨が降っても光の館はいいよ〜」って
背中を押してくれたらいいんですけどね〜(笑)
私の写真技術のつたなさのせいで ご紹介しきれなかったんですけど
光の館周辺には 他にもいろいろと面白い作品があるんですよ。
たとえ宿泊予約が取れなくても 楽しいアートめぐりができますから
ぜひぜひご訪問くださいませ。
来年は第四回のアートトリエンナーレですね〜。
今からとてもとても楽しみにしているんです。
antabaさんの「クレマチスの丘」旅行記 とっても楽しかったです。
時間のあるときに 他の旅行記にもゆっくりとお邪魔させていただきますね!
これからもよろしくお願いします!
ではでは。
huwaより。2008年10月08日23時58分 返信する -
オークランドで♪
huwaさんへ
こんばんは!
NZ旅行記は、続いていたのですねー(^・^)
オークランドでの滞在を、
huwaさんが、大事に大事に過ごされていた様子が伝わってきました。。。
DFの建物まで素敵で、でもそこで買い物をせずに、バスに飛び乗って、
ご自分の見たかったものを見学されて、、、さすが♪
オークランドでは、歴史を感じさせる建築なのに、
色彩のイメージとしては、やはり、鮮やかですね。
コントラストがはっきりしていて、
そういうところがニュージーランドなのでしょうか??
ラストのアートグッズ、もっとゆっくり見たかったでしょう〜
もし見れていたら、きっとたくさん買いすぎてしまったかも(^_-)-☆
アクセサリも、シンプルで清楚、
きっとhuwaさんらしいものなんでしょうね〜♪
☆.。.:*・°いい夏休みでしたね☆.。.:*・°街歩きの楽しさ♪
かにちゃん^^こんにちは!
いつもいつもコメントと投票 ありがとうございます!
ニュージーランド旅行記 ファームステイ篇だけでおしまいにしようかとも思っていたんですけど
オークランドのセント・メアリー教会と
ロトルア湖の夜明けも とても素敵だったので
あと2冊 追加しちゃいました。
田舎を堪能するのがこの旅のテーマでしたが
街歩きも大好きなので
オークランドでも 楽しいお散歩の時間を持ててラッキーでした。
ニュージーランドに英国人が入植して約200年だそうです。
だからそれより古い西洋建築は存在しないわけなんですけど
それにしても100年を越える建築が 最近の建築と見分けがつかないぐらい
綺麗な外観に保たれているのは驚きでした。
特に木造建築は 頻繁にペンキが塗り直されているみたいで
塗り直しのたびに色彩も(もとの色にこだわられることなく)
現代感覚になってゆくのではないかと思いました。
教会のステンドグラスの新しさにも
歴史の浅い国ならではの自由さ、風通しの良さのようなものを感じました。
かにちゃんのおっしゃるとおり、アートギャラリーも アートグッズのお店も
もっとゆっくり見たかったです!
でもでも ガラスや陶器を買って 荷物が重量オーバーになって
泣くハメになったかもしれません(笑)
返信が遅くなって失礼しました!
ではでは^^また。
huwaより。
2008年09月16日11時46分 返信する -
木造ゴシックよいですね
とてもお久しぶりです。
ニュージーランドへ行かれたんですね!
書かれていたように、私も長崎を
思いだしました。木造ゴシックが大浦天主堂とかで、
あと、グラバー邸とかの雰囲気にも
ちょっと似た建物群でしたね。
(同じ頃なのかな)
もっともオークランドの方が
なんだか清潔な感じで、広々して
いそうで、そのあたりはどこかの
テーマパークのようにも見えました(笑)
最後がアートなのもhuwaさんらしかった
ですね。
他の2本のニュージーランド旅行記も
見せていただきました。
特に水滴の写真とか印象に
残りました。正直いって、蜘蛛は
かなり「きらい」な方ですが(苦笑)、
蜘蛛の巣が自然の中だとかなり
美しいのですね。少々見直し(!)ました。
また、大自然や動物たち。。。
そんな中で早起きのお散歩ですか。。
いいですねー(^^)
huwaさんの視点がなかなか新鮮でいつも
楽しみにしています。
また見に来ますね〜
どちらもどちらも!(笑)
びょんネコさん^^おひさしぶりです!
そうなんです!
木造ゴシックといえば 思い出すのは 日本の国宝・大浦天主堂ですよね!
実は、「世界一美しい木造ゴシック聖堂」と聞いたとき
「そう言ってる人は 大浦天主堂を見た上で言ってるのか〜?」
って思ったんです。
若干の対抗意識を持って(笑)。
だから 見比べるつもりもあったんですよ〜。
大浦天主堂が与えてくれた感動以上の感動を
セント・メアリー教会が与えてくれるものだろうか、と。
でもでも 比較とか対抗とか 愚かしいことでした。
だって全然似ていないんですもん!
白い漆喰壁と しなる曲線のリブ・ヴォールト天井が優雅な 大浦天主堂。
壁も天井も 木の色と木組みの直線をそのまま見せて
森のような優しさで包み込んでくる セント・メアリー教会。
どちらもどちらも美しくて 魅力的で感動的な 祈りの空間でした!
パーネル地区は1841年から開発された住宅街です。
日本で最初の木造西洋住宅である 長崎のグラバー邸が建てられたのが1860年代。
20年ばかり日本のほうが遅いですけど
同時代というくくりに入れて良いように思います。
ただ セント・メアリー教会は 1880〜90年代の建築なので
長崎の大浦天主堂より 20年ほど新しいんです。
長崎の方が古いんですよ! 意外ですね。
町がテーマパークのように見えるのは
古い建物にもきれいにペンキが塗られて
古さを感じさせないせいだと思います。
空が広々と見えるのは
低層の建物が多いせいかもしれません。
古いのも新しいのも 住宅にけっこう平屋建てが多いのが印象的でした。
つまり日本の都市みたいに人口密度が高くないので
建物も密集してひしめいてはいないんですね^^
(オークランド市街の中心部には、スカイタワーという高層タワーもありますが)
(そしてなぜか遊園地でもないのに そこからバンジージャンプができちゃったりしますが)(笑)
露の写真 お気に召したようで嬉しいです。
私も蜘蛛の巣の美しさに目を見はらされたのは 初めてだったような気がします。
平安朝の清少納言が
「蜘蛛の巣に水滴がついて 白玉を貫いたようになっているのは しみじみと美しい!」
と『枕草子』に書いているんですけど、
それを読んでも 今まで「う〜ん??」としか思っていなかったんです。
だって白玉のような水滴と 蜘蛛の巣の組み合わせを 見たことがなかったので。
大掃除をしている時なんかに 顔にぺとっとはりついてくる 古い蜘蛛の糸 イヤですよね〜(笑)。
でもあのぺとっとした粘りがあるから 水滴がくっついて離れず
ネックレスみたいなきらきらの蜘蛛の巣に仕上げてしまうんですね。
自然の造形って すばらしいですね!
ではでは^^びょんネコさん
また来てくださいね!!
huwaより。
2008年09月16日13時46分 返信する -
とてもタイムリー
huwaさん、はじまして。
少し遅めの夏休みをとって今週末(8/23)よりNZに行きます。
で、最初に訪れる地はハミルトンです!
なので、私にとっては非常にタイムリーな投稿で、参考になりました。
ロトルアに行く途中でカラピロ湖にも立ち寄ってみたいと思います。
とてもきれいな景色で、訪れるのが一層楽しみになりました。
ありがとうございました。
いってらっしゃい!
わなかんずさん^^こんにちは!
ではもうまもなくご出発なのですね!
わぁ うらやましいです!
私も今すぐもう一度ニュージーランドを訪れたいです。
ハミルトン近郊はどこもかしこも美しかったし、
ロトルアも楽しいところでしたよ^^
ロトルア湖の夜明けの風景も忘れられません。
一週間ほど前の マリーさんからのメールによれば
今とても寒くて 地域によっては雪がたくさん降っている
ということでした。
防寒をしっかりなさって 気をつけて行ってきてくださいね!
そして 美しい雪景色が撮れたら ぜひ旅行記で見せてくださいね!
このお返事 わなかんずさんのご出発に間に合ったかしら?
よい旅になりますように 心からお祈り申し上げます。
いってらっしゃい!
huwaより。
2008年08月22日23時28分 返信する行ってきました。
huwaさん、こんにちは。
夕べ遅くに帰ってきました。
というか”帰ってきてしまった”って感じです。
帰りたくなかった・・・。
幸い、暖かかったです。
旅行中、天気の良い日が多かったのですが、ハミルトンではなぜか良くなかったです(泣)。
なので、残念ながらいい写真は撮れなかったと思います。
今まで旅行記投稿したことがないのですが、でも今回はがんばって投稿しようと思います。2008年09月01日21時40分 返信するおかえりなさい!
わなかんずさん^^おかえりなさい!
帰りたくなかった気持ち よくわかります。
きっと とても良い旅をなさったんですね!
旅の終わりは寂しいけれど でもでも
4トラベラーには旅行記を作るという楽しみがありますから。
写真を選んだりしながら もう一度 心の中で旅を追体験する楽しみを
どうぞ 味わってくださいね。
(一度 旅行記を作ったら 癖になりますよ〜)(笑)
ハミルトンではお天気に恵まれなかったのですか。。残念でしたね。。
でも他のところでは良いお天気だったのですね!
私も オークランドでは行きも帰りも雨にたたられました;;
建築の写真を撮るのが好きなので 美しい建物の姿を
青空を背景にして撮れなかったのがとても残念。
冬のニュージーランドは 雨が多いのだそうですね。
でも だからこそ牧草地の緑も 冬でもあんなに青々しているのだとか。
「夏よりも青々してるかもしれない」って 現地在住の日本人の方がおっしゃってました。
わなかんずさんの旅行記 とても楽しみにしています。
どんな旅をなさったのか ぜひぜひ 教えてくださいね!
huwaより。
2008年09月01日23時35分 返信するやっと書けました。
huwaさん、ご無沙汰しています。遅くなりましたが旅行記、ちょっとだけ投稿しましたので見てやってください。続きもなかなか書けないと思いますが、まあボチボチとやっていきたいと思います。
2008年09月30日23時12分 返信する -
ベネッセハウス
huwaさん、こんばんは。
先日お話した藤森先生の「美術館三昧」に載っていた美術館はこのベネッセハウスだったと思います。
なにしろ私は「美術館三昧」は数年前友達に借りて既に返してしまったので記憶が曖昧なのです。
huwaさんの旅行記を拝見して久しぶりに思い出しました。
そしてとても行きたくなってしまいました。
あの海の青さも素晴らしいですね。
huwaさんの写真の切り口の素晴らしさも拍車をかけています。
的確に撮られていますね。
私なんて無駄な写真が多くて、、、(^^;)
ベネッセハウスに泊まることもできるなんて知りませんでした。
民宿に泊まったり、ベネッセハウスでリゾート気分に浸ったり、、、huwaさんは旅上手ですね♪
「美術館三昧」が大事な宝物だとおっしゃる気持ちわかります!
写真も文章も良いし、私には高かったし、結局買わなかったのですが、私が買ったら家宝になりそうです。
あの本に載っている美術館の中で行ったことのある美術館で今覚えているのは、日本民芸館、松涛美術館、西洋美術館。松涛美術館と日本民芸館はかにちゃんとも一緒に行ったことがあるのですよ(^-^)
伊藤忠太の動物彫刻たちは一橋大学にもっといるのですね。
どの校舎なのかしら。
我が家から意外と近いので秋になったらふらっと行ってみようかしら。
いろいろな情報をありがとうございました。ベネッセハウスと一橋大学
コクリコさん こんにちは!
はい^^『美術館三昧』には
ベネッセハウスもイサム・ノグチ庭園美術館も 載っております。
どちらも内部は撮影できないので あまり詳しく旅行記でご紹介できず
本やポストカードから写真をお借りしてしまいました。
どちらも素晴らしい美術館です。
特にベネッセハウスは何度でもまた行きたい!です。
実はこのときの直島旅行は2度目だったのです。
1度目は 高松市内のホテルに宿泊して船で直島に通いました。
ベネッセハウスの宿泊料金が 普段の私の旅の予算からすれば とてもお高かったからです。
でも、初めてそこに足を踏み入れ、すばらしい建築空間を味わい
その空間の中で生き生きと息づくアート作品を鑑賞するうちに
むくむくと心に湧いてきたのは
「次は絶対ここに泊まりたい!」という願いでした。
そこで2度目の直島旅行では
ベネッセハウスに1泊、民宿に1泊することで
足して割って普段の予算程度の宿泊料金におさめることにしました。
結果的に
優雅なリゾートホテルと 漁港近くの古民家に1泊ずつ という
まったく趣の違う直島ステイが体験できて、一度で二度美味しい旅になりました。
リゾートとしてのベネッセハウスは
日本国内でよりも海外で高く評価されているそうです。
そういえば インドで体験した英国人おすすめのリゾートホテルと
共通点がいろいろあるように感じられました。
さて 一橋大学ですが 藤森先生によれば
・カモノハシ的鳥…3
・キジ類似鳥…32
・怪人(鬼?)…21
・怪獣…6
・人面の鳥…4
・有翼の羊的カバ…2
・バナナ口のロバ…2
・のらくろ的熊…2
・ミミズク的ヤマネコ…4
・大耳ライオン…8
・標準ライオン…2
・トカゲ顔のオオカミ…4
・ハゲワシ的鳥…2
・ワシ馬…4
・竜…1
・鳳凰…1
・キリン…1
以上17種99匹が建物群に生息している、とのことです^^;
図書館の一番上には トカゲ顔のオオカミとハゲワシが絡み合っているそうですが
肉眼では見えない とあります。
双眼鏡を持って探検気分で行きたくなってきませんか?
もし行かれたら 何匹確認できたか ぜひぜひご報告くださいね!
ただしこの本 1988年刊です^^;
校舎が建てかわっていないことをお祈りしています。
長くなりました。
ではではまた。
huwaより。
2008年08月23日00時38分 返信するRE: ベネッセハウスと一橋大学
huwaさん、こんにちは。
> はい^^『美術館三昧』には
> ベネッセハウスもイサム・ノグチ庭園美術館も 載っております。
あっ、そうでした!イサム・ノグチ庭園美術館も載っていましたね!
> リゾートとしてのベネッセハウスは
> 日本国内でよりも海外で高く評価されているそうです。
そういえばこれも「美術館三昧」に載っていましたが信楽のMIHO美術館、友達が外国人の友達に是非行くようにと薦められて、始発の新幹線に乗り千葉県から日帰りで行ったそうです。
まあ、ここはお金のある某宗教団体によって建てられた美術館ですが、それは置いといて(^^;)
私も信楽へ行ったことがありますが、信楽焼きの狸さんばかり見ていて、美術館へは行きませんでした。
日本人より外国の方の方に高く評価されている所も多いのですね。
一橋大学に棲息する動物たちの紹介ありがとうございます。
藤森先生のご本もメモしました。朝日文庫ですね。
月末からフランスに行くので帰国したら図書館や本屋に行ってみます。
そして、探検、、、楽しみです♪
今回のフランスはパリでの滞在が短いので大きな美術館へは行きませんが、huwaさんももしかしたら興味ありそうな美術館を訪ねてみようかと思っています。
エッフェル塔近くのシャイヨー宮殿内に構想13年、工事5年の歳月をかけて作られた「フランス建築遺産文化博物館」が今年ようやく開館しました。
フランス各地のロマネスクから21世紀までの建築物が緻密に復元されているそうです。
ステンドグラスや壁画、ロマネスク・ゴシックの教会や大聖堂の柱頭彫刻などの展示スペースもあるそうで、是非行きたいのです。
4トラでも、さすがにまだそこへ見学にいらしたトラベラーさんがいらっしゃらないみたいだし、フランス大使館からのお知らせも見学料とか時間が書いていないのでイマイチ情報不足です。
ではまた帰国したら拝見させていただきますね。2008年08月26日13時32分 返信する仏蘭西の野に…
コクリコさん^^こんにちは!
わぁ♪ ではもうまもなくフランスにご出発なのですね!
いいなぁあ!
「フランス建築遺産文化博物館」…、…、…、(絶句)
ものすごく興味あります!!
どんなだったか ぜひ ぜひ ご紹介くださいね!
そこでロマネスクの柱頭彫刻をたっぷりご覧になったら
もう一橋大学の動物彫刻なんて珍しくもなくなっちゃうかもですけど…(笑)
今『美術館三昧』の MIHO MUSEUMのとこ 読んじゃいました。
わ〜ん^^行きたくなったぁあ!
前から行こう行こうと思いながら
不便だなあ 不便だなあと思って 行けなかったところです。
コクリコさんのお友達は 千葉から日帰りで!!!
近畿圏から行くのを不便がっている自分が あぁ恥ずかしい…
コクリコさんのプロフィール写真の炎の色のお花は
フランスのひなげしですか?
なんとなく 与謝野晶子の歌を連想してしまって
ご夫婦の仲が良いのだろうな〜って想像しています^^
♪君もコクリコ ♪我もコクリコ
…好きな歌なので^^
どうぞよい旅をなさってくださいね♪
旅行記すごく楽しみにしています!
huwaより。
2008年08月26日22時41分 返信するRE: 仏蘭西の野に…
huwaさん、こんにちは。
> 今『美術館三昧』の MIHO MUSEUMのとこ 読んじゃいました。
> わ〜ん^^行きたくなったぁあ!
友達は大津からバスで行ったんだったっけかな?
私も信楽まで大津からバスで行きました。
今ではどうだかわかりませんが、バスの車窓風景が最近の日本の田舎でも見られないような、良〜い感じだったことを思い出しました。
> コクリコさんのプロフィール写真の炎の色のお花は
> フランスのひなげしですか?
いえいえ、東京都立川市にある昭和記念公園のヒナゲシです。
この公園はお気に入りでチューリップの頃やコスモスの頃も何回か訪れています。
> なんとなく 与謝野晶子の歌を連想してしまって
> ご夫婦の仲が良いのだろうな〜って想像しています^^
> ♪君もコクリコ ♪我もコクリコ
> …好きな歌なので^^
あら♪ このプロフィール写真を載せた私の旅行記の題名も「君もコクリコ 我もコクリコ」なんですよ〜
http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10070097/2008年08月27日14時50分 返信する -
ミルク色の朝もや
huwaさん、初めまして。
かにちゃんの所から来ました。
かにちゃんの好きそうな旅行記!と思っていたらやっぱり私より先に来ていましたね(*^^*)
夜明けはいつもミルク色、、、素敵な書き出しから始まる滞在記を楽しませていただきました。
huwaさんが主人公の短編小説を読んでいる気持ちになりました。
もちろん挿絵は風景画のような写真です。
朝のお散歩わかります!
ねぼ助の私でも、朝寝しているのがもったいなくて早起きしそうですもの。
蜘蛛の巣までがまるでレースのよう!
本当!窓がたくさんあるお家なのですね。
窓ガラス越に見える風景も絵のようで、毎日窓越しにこんな風景を眺めて暮らすなんて心の贅沢ですね。
ファームスティはこの頃よく聞きますが、身近では経験した人はまだいません。
こんな風に一週間心ゆくまで星を眺め緑の牧場、動物たちと過ごすのも良いなぁと思いました。
スティ先のご夫妻の老後の豊かな暮らしもとても興味深く拝見しました。
また来させていただきます。よろしくお願いします。
RE: ミルク色の朝もや
huwaさん、コクリコさん、横レスごめんなさいm(__)m
また見たくなって、来たら、
コクリコさんが、ちゃーんと的確な文章で書いてくださってて、
うれしくて、またカキコしています(^_^;)
huwaさん、
コクリコさんは、わたしにhuwaさんの旅行記を、朝倉響子像をアップしてるよ、と教えてくれた人です!おかげでhuwaさんの直島とか21世紀美術館とかも、見せていただくことができたのです。感謝、感謝〜♪
で、昨日書き忘れ〜、NZ版若冲!おもしろい!それに、マリー夫人、卵を売りにいくなんて、、、昔見て大好きだった「大草原の小さな家」のおかあさんみたいです(^・^)
わたしも、いつかファームステイしてみたいなぁ〜〜〜
コクリコちゃん、横レスごめんね、でもお見通しだね(^_-)-☆私が好きそう〜って。。。2008年08月17日16時21分 返信するコクリコさん^^ようこそ!
かにちゃんに私をご紹介くださったコクリコさん!
初めまして!ようこそ!!
最高にすてきな出会いを作ってくださって
その上 このたびはすばらしいコメントと たぶん投票もしてくださって
心から ありがとうございます!
私も普段は朝寝坊なんですけど 旅先でだけは 早起きになるんです。
朝しか見られない景色を 見逃してしまったら損!
という気になっちゃって^^
コクリコさんのおっしゃるとおり、ニュージーランドでは本当に
心の贅沢ってこういうんだぁ …っていう暮らしを
垣間見ることができました。
約200年前にイギリス人が入植して あのような牧草地いっぱいの
緑の丘が連なる風景を作り上げたそうなのですが
たぶん本国イギリスの田舎だと(行ったことないから想像ですけど)^^;
ところどころに 昔の領主さまの城館だとか その入り口にそびえる立派な門とかに
お目にかかれるんではないかと思います。
ニュージーランドにはそれがない(なにしろ門のかわりに郵便受けがあるだけ)(!)
っていうのが とても面白くて。
「階級制度に嫌気がさしてイギリスを逃げ出してきた人たちの国なんですよ」
って、現地在住の日本人の方がおっしゃってましたけど
あぁだからこそ本当の心の贅沢を知っている人たちの国なんだなぁ〜
と思いました。
これからも よろしくお願いします!
コクリコさんの旅行記にも おじゃまさせていただきますね!
ではでは^^huwaより2008年08月18日02時17分 返信するかにちゃん^^私も書き忘れ〜
かにちゃん^^NZ版若冲 ウケてくださって嬉しいです!
動植綵絵の群鶏図に似せてみたくて ちょっと狙って撮ってみました(笑)
でね 私もひとつ 書き忘れ!
「天然のビーズ」を連想したものが もうひとつあるんです。
それは 天の川の中の南十字星!
十字のカタチなんて とても単純でしょう?
しかも 古代の神話とも関係ない 新しい星座だし。
それがどうしてあんなに見る人にロマンをかきたてるのかって
ちょっと不思議だったんですよね。
でも 見てみて納得!
南十字星は 天の川の中にあるから美しいんですよ〜!!
まるで 細かいビーズを束にして作った帯の中に
とびきり輝くクロスのペンダントが さりげなく掛かっているみたいな
そんな感じで空の真ん中にきらめいているんです。
私 南インドでも明け方の東の空に南十字星を見たことがあるんですけど
やはり本場の南半球で中天に見る南十字星は 格別でした。
ファームステイは田舎なので 晴れてさえいれば星空はとてもよく見えます。
南十字星以外は 定規座だの コンパス座だの 望遠鏡座だの
なんだこれは的な名前の星座ばっかりなんですけど(笑)
ギリシャやローマの神話と関係なく
大航海時代以後の船乗りたちが名前を付けるとこうなるんだな〜って
思えばそれも楽しく観測できました^^
何度もコメントくださってありがとうございました!(嬉しい!)
ではではまた^^huwaより。
2008年08月18日02時34分 返信するRE: 横レスありがとう!
huwaさん、かにちゃん、こんにちは。
そうなんです、huwaさんの旅行記で朝倉響子の「Mari」像を見つけて喜び勇んでかにちゃんにメールしたのです。
でもその後、新宿に行く機会がなくて私はまだ「Mari」さんとは会っていません。年内にはなんとか会ってこようと思います。
huwaさんも築地本願寺にいらしたのですね!
私も去年の暮れに行きましたが旅行記の雰囲気は、、、huwaさんやかにちゃんのようにふんわりしてなくて(^^;)
でも、なかなか面白いお寺でしたね。
huwaさんの美術館紀行で藤森照信さんの本に載っていた美術館を見つけたのでまたゆっくり読ませていただきます。
かにちゃん、初海外一人旅はニュージーランドのファームスティなんてどう?
プリンスエドワード島に共通するものがありそう♪
私は国内なら0Kですが海外一人旅はパスしまーす。
2008年08月18日15時54分 返信する美術館三昧?
コクリコさん^^こんにちは!
おっしゃっているのは『美術館三昧』のことでしょうか?
私もその本 どこかのミュージアムショップで買って
でも読まずに本棚にしまってあるんです。
読んじゃったら 載っているところ全部に行きたくなるに決まっているので^^;
でも昨夜 行ったことのある美術館のページなら 見ちゃってもいいかぁ
と思って 目次開いてみました。
そしたら 行ったことのある美術館にも また行きたくなっちゃって…^^
旅行記に載っけたところも 載っけていないところも
しっかりしっかり見てきたはずなのになぁ(笑)
コクリコさんの築地旅行記も拝見しました。
華僑ビル いい味出してますね〜 ものすごく楽しかったです!
次に行ったときに 華僑ビル まだあるかしら〜?
伊東忠太の動物彫刻ですが、一橋大学にもっともっと面白いのが
いっぱいくっついているそうです。
(藤森先生の『建築探偵・東奔西走』に載っていました^^)
一度機会があったら見に行きたい場所のひとつです。
ではではまた^^
何度もご訪問くださって ありがとうございました。
huwaより。
2008年08月19日14時03分 返信する -
ゆっくり、ゆっくり拝見しました。。。
huwaさん
なんやかんやで、結局、今になってしまいましたm(__)m が、
ゆっくりと見て、読んで、思わずくすっとしたり、、、
なんだか、本当の旅行記を見たなー、ていう気分です。。。
(私ったら、近場のお散歩ばかりですから・・・、)
いつものhuwaさんだと、コメントがとても印象的で、
詩のような選ばれたコトバと、リズムが、
いい感じ。(なんかえらそう、でごめんなさい)
で、今回は、お写真も素敵!!
(もちろん、いつもそうなんですよ、でもいつもはコトバに、より、反応してしまうのです)
☆朝の霧の中の風景、
☆木々のジュエリーのような水滴(こういうビーズアクセ作りたいって思いました)そして、
☆はまってしまったというクモの巣、ポスト、、など一度見ただけで、思い返せる写真たちです。
農場のご夫妻もあたたかくhuwaさんを迎え入れてくださったのでしょう。
貴重な体験、されましたね。。。
ホームステイならぬファームステイ、初めて聞きました。
私もしてみたいな♡♡(マジで)、無理かな〜〜(;_;)
こういう休暇を過ごせて、ひとりのいい時間をたくさん持てて、
本当に、よかったですね〜〜〜(*^_^*)
まだしばらくは余韻に浸って、、、
そして、またがんばれる、かな?
天然のビーズ
かにちゃん^^どうもありがとうございます
ほんとにゆっくりゆっくり見てくださったんですね!
嬉しいです!
帰ってきてから1ヶ月 ず〜っと余韻にひたっていて
旅行記のUPに時間がかかってしまいました。
私のつたない写真ではとらえきれない美しさが もっともっと
霧の朝の風景の中にいっぱいあったんですよ〜。
実は きらきらの粒で飾られた木を最初に見たときに
心に浮かんだコトバは「天然のクリスマスツリー」でした。
モミの木じゃないし 常緑樹でもないし 季節も違うし
クリスマスのオーナメントみたいな カラフルな華やかさもないのに。。。
光線と木の枝の色によって 金色だったり 銀色だったり
その輝きもさまざまでした。
コメントを書くときに クリスマスツリーじゃ変だよなぁ…と思って
「天然のジュエリー」って表現したんですけど
今思えば
「天然のビーズ」が一番ぴったりくるかも!!!
かにちゃん ぜひぜひ「霧の朝」っていうテーマのビーズアクセサリー
作ってくださいね!
そして ニュージーランドのファームステイ お気に召したなら
ぜひ一度ご体験ください。ご夫婦でも お友達とでも。
ハミルトンとケンブリッジ近郊では このような農場を営むお家が
た〜くさん 海外からのステイ客を受け入れていて
特に日本人女性の訪問が ここ数年 増えてきているそうですよ!
huwaより。
2008年08月18日02時11分 返信する



