huwaさんへのコメント一覧(9ページ)全88件
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ドラゴン現代美術館
huwaちゃん、遅くなりましたが遊びに来ました!
蔡國強の作品っておもしろいですね!それにこの旅行記(12)の中の作品なかなかおもしろい!このあいだ4travelerさんの旅行記でNYのメトロポリタン美術館の屋上にも蔡國強さんのおもしろ作品を見ましたよー。
huwaちゃんの写真もとってもキレイですね、
なんだか写真からもおいしい空気が吸えそうな気がしてきます♪
それにしても、10日間ほども滞在されていたんですね!
これくらいあるとゆっくり堪能できそうですね〜。。。
あぁ〜、でもこんな暑い日は早くも過ぎてだいぶ涼しくなって・・・、最近では朝晩寒かったり、早い早い・・・Time waits for no one(苦笑)。
こんにちは♪
voodooさん ようこそ〜!
メトロポリタン美術館の屋上に蔡國強作品が?
どんなんでしょう!…今度サイト内で探してみます♪
香川県の直島には、中国の大きな石(でこぼこしてて白くて、ところどころに穴があいているやつ)を浜辺にたくさん並べて、中央になんとジャグジーバスを据えてある、という蔡國強作品があります。
題して「文化大混浴」。
お風呂からも湯気が出るし…やっぱり石と煙が好きなんだ〜(笑)と思いません?
この次はそのお風呂に入りに行きたいと思っています!
妻有には気合入れて長逗留しましたけど、それでも見たい作品を全部は見られませんでした。
特に車なしの徒歩旅行をしていた間は、ほんとに効率が悪くって…。
でも、今思えばその効率の悪さも醍醐味でした。
のんびりとバスを待つ間に路傍の花を見たり、景色を見たり、地元の人とお喋りできたし…。
もうあちらでは冬支度が始まっていたりするんでしょうねー。こちらではまだ半袖を着て冷房つけてる日があるんですけど…。
2006年10月10日01時45分 返信する -
カセットケース
huwaちゃん、こんばんは〜!
このカセットケースのアート、涼し気で気に入りました。
夏の陽が差しているとほんとキラキラして・・・。
おもしろいアイデアですね!
アートトリエンナーレの作品を見ていると、
ちょっと違った面からモノを見てみる、
日常ある何気ないモノを利用してみる・・・とか、
新たなおもしろい発見がありますね!日常がひっくり返される快感
ほんと、そうなんです。
アーティストたちのアイデアに、「よくこんなの思いつくなあ〜」って感心した瞬間、なんか靴下でも裏返すみたいに気軽に、くるんと日常をひっくり返される快感があって…。
特にカセットケースみたいな、ものすごく身近なモノが美しい作品になっているのを見ると、不思議なときめきがありますね〜。。
とある窓べにはカセットケースと並んで、ガラスの風鈴も吊り下がっていて、いい音で鳴っていたのを思い出します。
この作品の制作をお手伝いしたこへびさんのレポートがhttp://www.echigo-tsumari.jp/kohebi/fld/060610.html
に載っていますよ!
2006年10月10日02時04分 返信する -
インド旅日記、見せてもらいました
こんにちはhuwaさん、ぱんぱーすです。
インドの写真を見せてもらいましたが、観光地的な写真を掲載したブログが多い中で、人を被写体にしたブログは面白いですね。私の好きな「ありのまま」の自然や往来を写す(私のブログに載せてるのは多くありませんが)のとはまた違って、表情が豊かで興味を惹かれるものでした。今度の旅行ではhuwaさんのような感じの写真をとってみようかなぁ?私にできるかな?
また寄らせてもらいます。お邪魔しました☆ようこそ、ぱんぱーすさん!
こんにちは、ぱんぱーすさん!
お越しいただきまして、光栄です☆
実は私も「ありのまま」の街路の写真のほうが好きなんです。カメラに向かってポーズをつけている人物の写真よりも。
でも南インドでは、人々の姿に魅了されてしまいました。とりわけ、子供たちの愛くるしさ、お年寄りの年輪の刻まれた風貌、女性たちのお洒落なサリー姿…などなどに。
そんな人たちがカメラの前にどんどん集まって来てくれるので、もう夢中で人ばっかり撮ってしまって。
(旅の前半では、観光地の写真も撮ったんですよ。遺跡・建築・彫刻なども、とても魅力的なところだったので!)
ぱんぱーすさんの世界各地の旅行記、いつもとても楽しませていただいています。
地元の人々の自然な姿の写真も、もし良かったら撮ってきてくださいね。
また見に行きます。
どうもありがとうございました!2006年09月20日01時56分 返信する -
お邪魔します.
訪問どうもありがとうございましたさんのインド,タミルナドゥみせて頂きました,インドはいいですね特に南の方はあまり観光づれしていなくて, 田舎に行くと素朴で親切でそれに何処を見ても絵に成りますね. gin -
私もいくことにしました。
かねてより関心のあった大地の芸術祭に
いくことにしました。
huwaさんの写真きれいですね。
影響を受けたかもしれません(笑)
けれども、行く日は9月10日の最終日。
たいしてみることはできないかもしれませんが
かの地を体験してみます。
時間的に難しいかもだけど、
閉会式もでかけてみようかな。
行ってこれたら報告しますね。
2006年09月05日01時48分返信するぜひ行ってきてください
わあ、閉会式! 羨ましいです。
ぜひ行ってきてくださいな。
そしてその旅の報告を、お待ちしています。
見たかったのに見られなかった作品が心残りで、
今からでももう1回行きたいぐらいなんですよー。
お誉めにあずかって恐縮ですけど、私、写真を撮るのは下手で、撮り損じが山ほどあるんです。
だからこの旅行記でご紹介したくてもできなかった魅力的な作品が実は色々とあるんですよ。
たとえば十日町市街地に行かれるなら、ぜひ四ツ宮公園の「妻有の家」(レアンドロ・エルリッヒ)をお忘れなく。作品の上に乗っかって遊んで、面白い写真が撮れます。どんな風に面白いかは、行ってのお楽しみ!
私が住んでいる関西はまだまだ暑いんですけど、
妻有にはもう秋の風が吹いていそう…。
ではびょんネコさん、また来て下さいね!
2006年09月05日20時39分 返信する私も行ってきました。
こんにちは
返事が遅れましたが、
トリエンナーレの最終日に行ってきました。
私がまわれたのは十日町近辺と
中里の閉会式のみでした。
でも、十日町作品の「ユキのウチ」にはちょっと
感動しました。
なんだか気持ちよくなりました。
しばしたたずんでしまいました。
もちろん妻有の家にもいきましたよ。
もう夕暮れにいったので
なんとしっかり家の窓に明かりまで
ついていてそれらしくて笑えました。
最終日のせいかとっても混んでいましたけど。
閉会式にはあの田中真紀子さんもきていてびっくり。
(目の前を通っていきました(笑))
でもそれより、ろうそくの光で道がてらされていた趣向に
よろこびました。きれいでしたよ。
こへびのみなさんもはでにうちあげていました。
現地はすっかりもう秋で(その秋ぶりに逆に驚きましたが)
稲はたわわに実り、もう収穫を待つだけで、
すすきもきれいに風にゆれていました。
3年後にはもっとゆっくりいきたいですね。
トリエンナーレシリーズ楽しみました。
ありがとうございました。
2006年09月23日02時12分 返信するまぶしい夏でした
びょんネコさん、こんにちは!
トリエンナーレ閉会式、盛大だったんですね。ろうそくの光で飾られていたなんて、お祭りの終わりらしくて素敵じゃないですか。
それにしても9月10日にもうすっかり秋だったなんて! 妻有の夏は本当に短いんですね。あんなに暑かったのも、実は一時のことだったんですね。そう思ってみたら、旅の10日間、眺め続けた夏の緑が、よりいっそうまぶしく思い出されます。
十日町の「ユキのウチ」は、本当にいい作品でしたよね。今でもあの白いレース越しに見た青い空や畑の緑、地面の上に織りなされていた影などを、ありありと思い出すことができます。
「妻有の家」に明かりがともっていたなんて、知りませんでした。あの透けて見える1階の台所の窓にですか? それとも全部の窓に? 面白い写真をお撮りになったでしょうか?
3年後にはもっとゆっくりいきたい…私も3年前にはそう思いました。念願かなって今年はたくさん時間を取れて、本当に楽しかったです。
びょんネコさんもぜひまた行きましょうね!2006年09月25日22時25分 返信する -
夕顔!
huwaさん、こんばんは!
私の旅行記にもお越し頂きありがとうございました。
さて、先日から大地の芸術祭アートトリエンナーレシリーズを散々読ませていただき、コメントがなぜかここ(苦笑)。 この夕顔、お味噌汁にしていただくとす〜っごくおいしいんですよ〜。huwaさんにも是非お買い求めしていただきお味噌汁で堪能してもらいたかった(って、重いですよね(笑))。とろん、というか、つるん、というか、なんともいえない触感で。 -
芸術祭
越後妻有ですか。
なんてよむんですか?
なかなかおもしろそうですね。そこは
インドの自然とどのあたりが違いますか?
こういった芸術祭ならいろんなところで
(それこそインドとかでも)
開催しても、楽しめそうですね。
よい発想だと思います。
2006年08月28日23時42分返信するびょんネコさん こんにちは!
越後妻有は「えちごつまり」と読むんですよ。
南インドの穀倉地帯も田んぼが広がっていますから、新潟の田んぼの風景と似ているところはありますが、インドの場合はあぜ道にココナッツの並木があったり、バナナ畑があったりするところが、いかにも南国の風景でした。
一番の違いはなんといっても、冬があるかないかという点でしょうね。妻有は世界有数の豪雪地帯です。冬になれば重く深い雪に覆われてしまうことを前提に、すべての営みがあります。古民家が風格ある頑丈な造りであることも、夏は田畑や道のほとりがたくさんの花で彩られることも…。
芸術祭紀行、まだまだ続きがありますので、またのぞきに来て下さいね。2006年08月29日01時39分 返信する -
こんにちは
インドの写真ですよね。
子どもたちや動物たちがきれいにとれていますね。
旅行している方ではありませんが、
旅行記を読むのは好きです(笑)。
インドは憧れの地です。このところ、
色々変わってきているといわれているインドですが、
写真はイメージ通りのものでした。
極彩色の光景がとっても印象的でした。2006年08月02日01時08分返信するこんにちは!
びょんネコさんこんにちは!
コメントありがとうございます。
本当にこんなに「イメージ通り」の光景が見られるなんて、行く前は思っていませんでした。
風景の写真はあまり撮れなかったのですが(何しろ車が揺れるし止まらないので)、たとえば河川や沼沢の周りなどは、護岸工事が施されていないので、太古の原風景のままを思わせる雄大さでした(19世紀頃の冒険小説に出てくる「インドの密林」のイメージそのものと言ったら想像していただけるでしょうか?)。
そんなタミル・ナドゥ州にも、少しずつ変化の波は及んできているようです。
リゾート開発も始まっていましたし、そのすぐ近くでは、環境を破壊しない開発のためのNGOが活動を始めていました。
古くて美しいものを失わずに、この地方がいい方向に発展してゆけばいいなあと願っています。
今度びょんネコさんの旅行記のページにも遊びに行きますね!
ではまた!2006年08月02日16時32分 返信する



