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タマ‐ゲラルディさんのQ&A(2ページ)

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  • パリでかわいい雑貨が買えるお店

    こんにちは。
    先日チョコレートについてご質問させていただいたnaolingです。
    みなさんからたくさん情報をいただき大変感謝しております。
    ありがとうございました。
    今回のパリでの目的はチョコ...もっと見る

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    こんにちは、前回サン・マルタン運河沿いのお店を紹介した御たま様です。
    まず、最寄の地下鉄駅は、Républiqueで、歩いて10分ちょっとです。

    このあたりの治安に関してですが、サン・ルイ病院のすぐそばで、午前中など、木陰で近所のお年寄りがおしゃべりやペタンクを楽しんでいたり、若いお母さん達が子供を遊ばせていたり(フィルムやテレビの撮影もたまに!)と、私から見れば平和そのものの環境なのですが?
    私は、見るからに銀河系内に敵なしという強面タイプの女ではありませんが(笑)、普通にボケーっとして歩いていても、何の問題があったということもありません。
    モンマルトルの常宿近くのアジアン惣菜店で、巻き寿司やヴェトナム風春巻きなどを買って、上流のStanlingradで地下鉄を降り、ぶらぶらと運河沿いを南に下ります。

    このサン・マルタン運河が狭まり、水面が地上すれすれの短い区間に、観光船があったとは知りませんでした。(もしかして、もう少し北の地域を想定されていますか?)
    工事作業用の船や輸送船が、この先暗渠になる運河とともに地下に消えていくのは何度も見ましたが・・・。

  • パリでかわいい雑貨が買えるお店

    こんにちは。
    先日チョコレートについてご質問させていただいたnaolingです。
    みなさんからたくさん情報をいただき大変感謝しております。
    ありがとうございました。
    今回のパリでの目的はチョコ...もっと見る

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    たまに息が詰まると、飛行機で2時間足らずのパリに逃避してます、御たま様です。

    マルタン運河沿いのアントワーン&リッリAntoine&Lilliはご覧になられましたか?
    日本でも彼らの服は販売されていますが、小物類もかわいいのがたっくさん♪。
    お隣のステッラ・カデンテStella cadenteでは、素敵なアクセサリーがいっぱい。
    この2軒は、パリに行くと真っ先にチェック!です。

    これからの時季、マルタン運河沿いの散歩も楽しいものです。
    アメリのようの、運河に小石は投げられませんが、ゆったり歩くのも楽しいですよ♪

  • ベネチアからザグレブへの移動手段

    4月末に、新婚旅行でイタリア&クロアチア旅行を予定しています。
    現時点での旅程は次の通りです。

    成田→ミラノ→ベネチア→ザグレブ→プリトヴィッツェ→スプリット→
    ドブロブニク→ローマ→成田(...もっと見る

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    こんにちは。
    ヴェネツィア在住で、クロアツィアには車・舟(帆・自家用)で往復している、御たま様と申します。

    まず、ヴェネツィアからクロアツィア(一部スロヴェニア)のイストリア半島までは、高速連絡船を使うのが、最速です。
    連絡船のサイトは、以下をご覧ください。
    http://www.directferries.it/venezia_traghetto.htm
    このサイトは、英語も選べます。

    クロアツィア内での移動には、ユーロラインスのバスをお薦めします。
    昨年、ヴェネツィア⇔フィウメを旅行した友達にも、この方法を薦めました。
    例えば、ポーラからザガブリアにおいでなら、
    http://www.akz.hr/EN/voznired.aspx
    をご覧になられると、各会社のザガブリア行きのバス時刻表が見られます。
    このサイトは、クロアツィア語か英語が選べます。

    ヴェネツィア⇔イストリア半島は、いずれの市も、片道2時間くらい。
    4月末なら、気候も気持ちいいですから、アドリア海横断のミニクルーズはいかがでしょうか。

    グーグルで探すなら、
    連絡船なら、Traghetto Croazia。
    クロアツィア内の移動は Croazia busで。
    ポルトガルからウクライナまで、ヨーロッパ中を走り回る長距離バス・Eurolinesのサービスは、クロアツィア国内では地元バス会社の車になります。

    【参考URL】http://www.directferries.it/venezia_traghetto.htm

  • CDGからRERでパリ市内まで行ったあと、メトロへの乗り換えについて

    CDGからパリ市内へのアクセスについて、現在検討しているところです。
    色々なサイトとか、ガイドブックで調べてみたのですが、見つからなかったので質問致します。
    CDGからパリ市内までのRERの切符は...もっと見る

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    そうですよ、地下鉄のキップは、地下鉄駅でお求めください。
    東駅や北駅など、RERからの乗り換え駅の窓口でどうぞ。

    1ヶ月以上の滞在なら、写真付の定期券がお得です。
    短期間なら回数券もあります。
    クレジットカードや小銭の用意があるなら、自動販売機でも買えますが、大きい額のお札しかない場合は、定期券用の窓口に並んだほうが釣銭を受け取るのに安全でしょう。

    キップを買う間も、荷物から眼を離されませんよう、お気をつけくださいね。

  • パリ北駅、RER→シャルルドゴール空港について

    タリスでベルギーからパリ北駅に18:35着の便または16:35着の便を使用する予定です。
    パリで1泊して日中観光後、ホテルで荷物をピックアップしてRER15:30〜16:00発で空港へ向かおうかと思...もっと見る

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    治安の悪い国に住んでる私、御たま様にとって、夕方のこの時間、お尋ねのあたりは別段雰囲気が悪いとは思えません。
    駅の周りはどこでも似たようなものですし。

    まぁ、いつでもどこでも気を抜かないという大原則を守ってれば、大丈夫じゃないかと・・・。

  • パリのおすすめホテル!

    初めまして!今年の夏に妻と2人でフランス旅行を検討しています!主にパリを中心に考えてますが、オススメのホテルがあればアドバイスお願いします♪ネットでいろいろ検索してみたんですが、たくさんあり過ぎて・・...もっと見る

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    御たま様、2度目のお返事させていただきます。

    まず、ユトリロのサイトは
    www.hotel-paris-utrillo.com
    3泊以上の割引パックがあります。

    また、ムーランのほうは、
    http://www.hgm-hotels.com/en/dumoulin.htm
    でどうぞ。

    地下鉄Blanche駅からモンマルトルに上るレピック通には、アジア惣菜店があり、日本風サラダからタイ風ラーメンまで幅広くアジアのお惣菜が安く買えます。
    和食は、パリ中にこのような中国系フランス人の経営するお持ち帰り惣菜店を使えば、安い握り寿司も買えますよ。

    モンマルトルでの朝食は、統計学オタクの私が3年前に実地調査をしました。
    カウンターで立ってクロワッサンとカフェ・オレの朝食なら、Rue des Abbesses沿いに並ぶカフェで、一番安くサービスも気持ちいいのが、サン・ジャン教会脇の階段横にあるカフェでした。

    近所の人らしい犬連れオヤジが、カウンターで新聞読んでだらーっと寛いでるかどうかを目印に選ぶと、間違いないですね。
    犬が水でももらってたら、そのカフェが居心地満点です。
    2日目からは、『おはよっ!今日はどこに行くのかい?』など話しかけてきますよ。

    いいご旅行を♪

  • パリのおすすめホテル!

    初めまして!今年の夏に妻と2人でフランス旅行を検討しています!主にパリを中心に考えてますが、オススメのホテルがあればアドバイスお願いします♪ネットでいろいろ検索してみたんですが、たくさんあり過ぎて・・...もっと見る

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    こんにちは、kazuhanaさん♪
    貧乏イタリア人の私は、モンマルトルに泊まります。

    韓国系フランス人経営のMoulinなら、ダブルで60ユーロ程度。
    朝ごはんも注文でき、韓国風か和食があります。

    お隣のUtrilloは、元は画家ユトリロのお家。
    ここも1泊60〜70ユーロです。

    まん前に上海系フランス人経営のお寿司屋さん、右横には珍しいトーゴ料理店、勿論フランス料理もおいしくて手軽なビストロがひしめく界隈です。
    モンマルトルは治安が悪いと、在パリ日本人の間では囁かれているそうですが、治安の悪さなら胸はって自慢できる国に暮らしていますので、セキュリティーのセンスが違うかも。
    でも、大丈夫ですよ、真夜中すぎても女1人で散歩できますもの。

  • 4月に新婚旅行でクロアチア・スロベニアに行きます。

    4月末から10日間ほどクロアチア・スロベニアに新婚旅行を計画中です。
    が、旅程もまだはっきりと決まっておらず、みなさんにいろいろとお教え頂けたらと
    思います。

    ど〜しても行きたいのが
    ・ド...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    ご結婚おめでとうございます!
    私はヴェネツィア在住の日系イタリア人で、車か舟でご質問のエリアをしょっちゅう徘徊している御たま様と申します。

    まずは、スパラトからフィウメまではレンタカーをお薦めします・・・・。

    スパラトからスロヴェニア方面には、陸路と海路があり、どちらもフィウメを通過します。
    陸路はザラから内陸に入る高速ルートと、フィウメまでひたすら海岸沿いを走る国道ルートがあります。

    スパラト→フィウメ間には、世界遺産に登録されてる城壁都市トラウ、宮崎駿監督のアニメ『魔女の宅急便』にでてくるような半島の街プリモステン、多島海を見下ろす崖に築かれたシベニコ、城壁に囲まれたかつてのヴェネツィア共和国の植民地ザラ、植生のない特異な風景が美しいパゴ島、小さいけれど緑の美しいラブ島等があります。
    この区間は、高速でもあまり海岸地方から離れないので、気になる街の表示があれば拘束を降りて観光することが簡単にできます。

    スパラト→フィウメは、海岸沿いの国道を車で何も見ずにひたすら走ると4時間。内陸の高速を通ると、カルスト台地の変わった風景も見られますが、3時間半。
    運転するほうにとっては、海岸沿いのクネクネ道はかなり辛い(うちのダンナ・半泣きで談)そうですが、エメラルドグリーンの海と白い島々を見てリラックスできる同乗者には、それは楽しいものです(笑)。

    勿論、ラグザ〜スパラト〜フィウメにはフェリーがありますので、島々の美しいこの地域、船旅だけでも楽しいものです。(一昨年、友達のヨットで往復しました)
    陸路では、ラグザからスパラト間は高速もなく、国道8号線しかないので、思ったより時間がかかります。

    フィゥメからスロヴェニア国境までは、車で20分、ここはあっさり何もなし!
    国境では、EUのスロヴェニアとEU外のクロアチアのため、パスポートチェックがあります。
    クロアチア内でのお買い物の免税も、道路沿いのクロアチア側国境事務所で行いますので、お忘れなく。

    クロアチア・スロヴェニア国境からシュコツィニアン洞窟までは、車で去年6月(午前中アドリア海沿岸地方は天気が悪く、道に誰も走ってなかった・・・)は30分ちょっとでした。
    必ずガイド付のシュコツィニアン洞窟の入場料は11ユーロ。スロヴェニア唯一の世界遺産なためか、ちょっと高いです・・。
    洞窟内の写真は、イタリア語ガイドさんだと、もう撮り放題。というか、撮るポイントを教えてくれますが(爆)。
    ものすごい湿気と、最深部ではかなりの圧力を感じる、徒歩で1時間半のコースです。
    サービスで洞窟内の照明を全て消し、真の暗闇を体験させてもくれるので、高所恐怖症、閉所恐怖症の方は、入る前にガイドさんに一言を。

    スロヴェニア国内でも、レンタカーが便利だと思います。
    道は空いていますし、夕方4時ごろになると道路沿いに並ぶ小さな食堂が始める仔豚の丸焼きなど、安くて美味しい食事が手軽に楽しめます。パンも美味しいですよ。

    スロヴェニア・クロアチア国内では、英語の使用に気をつけてください。
    ユーゴ内戦のおり、アメリカの介入が地元スラヴ人たちの反感を買ったため、英語を話す人々への態度は、他(独・伊・仏)言語を話す人へよりも多少違うようです。
    (それでもクロアチアは、英語教育に力を入れ始めているようです)
    ドイツ語は両国で広く使われ、イタリア語もかつての領土だった海岸地方ではまだまだ使えます。

    お時間があれば、ですが。
    フィウメからポーラまでバスで行き、ポーラからイストリア半島をフェリーで北上するのも楽しいです。
    途中には、プリモステンを大きくしたような、半島の街ロヴィーニョや、美しいフィヨルド、内陸に湾が切り込んだチッタヌオーヴァ等あり、ここはレンタカーよりも海路が最高!
    ウマーゴからポルトロ−ゼ、ピラーノ方面にタクシーを飛ばせば、簡単にスロヴェニアに入れます。
    ピラーノも小さくてかわいらしい港町。ここからシュコツィニアン洞窟まで、車ならやはり30分くらいです。

    スロヴェニアはユーロ、クロアチアはクーネですが、クロアチア内でもユーロはそのまま使えます。
    両替商で替えても、ユーロのまま一般商店で買い物しても、たいした差はありません。

    楽しいご旅行を!

  • 3月上旬の服装

    3月10日からフランス・イタリアに旅行に行くのですが、初めてなのでどういう服装で行っていいかわかりません。
    親は寒いというのですが、実際どうなのでしょうか?
    セーターなどを持っていくべきでしょうか...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    北イタリアに住む者です。
    空さんが日本のどちらにお住まいかわかりませんが、パリやM.S.ミッシェルは東京よりは寒いと思って間違いないですね。
    セーターは、カシミヤなどかさばらずに暖かいものを。
    手袋はなくても大丈夫でしょうが、マフラーは、必需品です。
    特に、平年の気温なら、朝晩は冷え込みます。

    イタリアでは、ローマ以南は日中、日向ならかなり暖かくなりますが、それでも日陰や日没後はそれなりに冷えますので、ご注意を。
    北イタリアは、まだ寒い時期です。
    うちでは、ハーフコートをクリーニングに出すのは3月下旬以降ですから。

    こちらでは冬物バーゲンが2月末で終わりますので、急に寒さを感じても、現地で冬物を探すのは困難な場合があります。
    寒がりさんなら、小さいホッカイロを2、3個スーツケースの片隅に入れておくのもいいですね。


  • 教えてください!!

    こんにちは!
    愛知県に住んでいる学生です!
    2月9日から3週間ほどパリとミュンヘンに滞在する予定です!

    パリでは友達と2人でアパルトマンを借りて住むのですが、
    とても不安でいっぱいです。
    ...もっと見る

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    1)お買い物

    何をお召し上がりかによりますが、朝食用のクロワッサンや夕飯用のパンは、できたらパン屋さんで毎朝買うのがいいでしょう。
    小さい箱のカレー粉を持っていると、食事がネタ切れの時に強い味方になります!
    ご飯の真空パックがあれば、失敗なしですよ。

    魚や野菜は、市場で買うほうが量的にも融通が利きますが、最低限のフランス語会話力は欲しいところです。
    パリならば、日曜日も開いているスーパー(MonoPrix)があちこちにありますので、買い忘れがあっても大丈夫。出来合いのおかずやヤクルトなど、日本と同じ感覚でお買い物ができます。
    夜の営業時間は店によりますが、中心部は22時くらいまで開いています。

    2)回数券

    地下鉄の10枚つづり回数券carnetならば、何処の駅の窓口でも売っています。
    日本語で『回数券』と書いてある駅もあります。
    私はフランスで英語を話したことがない(フランス国内の公用語はフランス語です)ので、英語がどこでも通じるかは、わかりません・・・。

    3)パリの日本人

    パリには、かなりの数の日本人が住んでいます。
    日本料理店やフォーブルサントノレ通のさっぽろラーメンなどにいくと、パリ発行の日本語新聞がおいてあります。ブックオフもありますし、そういう日本人密度の高い場所で情報を得ては?
    その辺でボケーっとしてるだけでも、パリ在住の日本人が声をかけてきますけど・・。

    ヨーロッパの観光地在住の日本人としてひとこと。
    ただ通り過ぎるだけの観光客と知り合いになりたい観光地在住日本人は、そう多くないものです。
    未知の人からしつこくつきまとわれ、無料の通訳やガイドなどをさせられる場合があまりにも多く、他人頼みの人とのつきあいは、はっきり言って迷惑です。

  • シャルルドゴール空港近くのホテル

    シャルルドゴール空港近くのホテルで出来れば安くて良いホテルがあれば教えて下さい。2月2日〜出発し最後の帰国前に宿泊を予定しています。至急教えて下さい。
    ...もっと見る

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    Bonjourおなっちゃさん。
    安いという点では圏外かもしれませんが、空港内にあるシェラトンは、絶対便利!
    移動時間の短さ(=安心感)、タクシー代(+歩いて空港施設に行け、車を待つ時間もいらない)などを考えると、日本の旅行代理店を通せば、費用的にかわらないのでは?

    出発前に、ゆっくり寛ぐことができ、満足して帰国の途につくことができますよ。
    窓から見える深夜や夜明けの空港風景も、また魅力です。まぁ、他に見えるものなんてないですけど(笑)。
    Bon voyage!

  • レストランでのテーブルマナーについて

    はじめまして!アルデンテと申します。

    早速ですが、どなたか教えてください。
    今度、1/19に初めて母と2人でパリに行きます!
    La Butte Chaillotか、Le Cafe de l...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    相当格式の高い食堂(レストラン)なのか、気軽な飯屋(ブラスリー)なのか、ちょっと店名からは想像できませんが。

    1皿の料理を2人で分けるのは、別に無作法ではありません。
    一応注文時に給仕に、「2人で分けたいから、皿を1枚余分に」と頼んでおきましょう。
    安食堂でも絶対しないのは、食べ終えた自分のお皿に、ひょいと他のお皿の料理を移すこと。

    料理の注文は、メインに野菜がついているかどうか、給仕に確認してからでも。
    ついているなら、サラダか前菜を分けるのもいいでしょう。
    気の利いた食堂なら、1つの料理でも、2皿に分けて持って来てくれます。

    食事を堪能した後に、デセール、食後酒かコーヒー(エスプレッソ)をゆっくり楽しむとなると、私は最低1時間半は店で寛ぎます。
    どこの店も、寛いでる客をむやみに追い出すマネはしませんから(笑)
    着席してからデセール、支払い(お釣の受け取り)までを席で済ますなら、お店の状況にも寄りますが、1時間はぎりぎりかも。
    これも給仕に任せましょう。
    「1時間しか余裕がないので、少し急いでもらえます?」と着席時にきちんと明言しておけば大丈夫。
    でも、お急ぎなら、馴染のあまりない店は避けたほうが無難だと思いますが。

    服装に関しては、昼と夜で少し違いますね・・。

    昼なら、ジーンズにセーターでも首にスカーフ1枚でOK。

    夜の遅い時間帯(22時以降)に、地元の名士に招かれた城館や高級店での夜食会なら、徒歩で店まで行かず最低でもタクシーで、ローブ・デコルテ(背中のあいたロングドレス)に毛皮を羽織るなど、時と場合によると思いますが。

    普通の街の料理店の夕食時間帯なら、寒い時期でもありますし、普通のパンツでも大丈夫。ハイヒールの靴も必需品ではありませんし、観光客が肩肘張る必要はありません。
    いつものニットにアクセサリー1つ使うだけでも、本人がお店での食事を楽しもうとする雰囲気を出せればいいのですから。

    ホテルを出る前に、靴だけはさっと磨いておきましょう。
    昼間中活躍したコートの埃をはらっておくのもいいですね。
    気軽な店でも、入り口でコートをさっと預かってくれますから。
    また、大判スカーフは便利なので、1枚必ずお持ちください。
    これ1枚使うだけで、エレガントさが手軽に演出でき、寒さ対策にもなります。

    あと必要なのは、お店側のよりよいサービスを引き出す、笑顔ですよ!
    店の人と接する際、しっかり相手の目を見て、メルシィの一言と、にっこり。
    楽しいご旅行を!

  • 飛行機での席。

    こんにちは。

    12月に初めての一人旅に出ることになりました。

    私は飛行機が好きで、観光よりも飛行機に乗りに行くと言っても過言じゃないかもしれません。
    みなさんは一人旅の時は飛行機ではどの...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    一人旅の長時間フライトの経験からですが、私も通路サイドをお薦めします。
    フランスやイタリアの医師の話では、短距離(2時間以内)フライトでない場合、1時間〜1時間半ごとに立ち上がり、通路を歩くことが必要だとのこと。
    所謂エコノミー症候群防止ですね。
    年齢が30歳以上なら、血小板の多少にかかわらず、これは必須だそうです。

    もし、真ん中しかない場合、しょっちゅう立ち上がるのは、一人旅だと遠慮しがちになりますよね・・・。
    両側に欧州系ビジネスマンが来れば、そんなに気を使わずに気軽に立ち上がってくれますが、特大おデブの人や12時間ぶっ通し爆睡マンだと涙出ちゃいます。
    一度見かけて自分でも真似しようと思ったアイデアは、夏場のプールで使うビーチボールの利用。
    前の座席と自分の席の間のスペースにポヨンとはまる程度に、半端にふくらませます。
    そこに足を乗せると、むくみ防止に♪
    少し足首や足を動かせて軽い運動に♪
    ☆気圧の関係で、自分で膨らませたより、少し大きくなりますので、ご注意を。☆

    前は非常口の窓際専門でしたが、冬場は隙間風(アリ☆リアのボロ機だと特に)で死ぬほど寒いです。
    唐辛子効果のウール靴下をかさね履きしても、毎度足先が凍りそうになりました。
    最近は余計な毛布さえ積んでない機が多いと聞きます。
    冬場のフライトは、機内の寒さ対策もお忘れなく!

  • イタリアのクリスマス

    イタリアではクリスマスはたいてい家族と過ごすのが普通なので、観光地やお店はほとんど閉まってるらしいですが、12/24〜25がそういう状態だと思って良いのでしょうか。
    イギリスは25、26がほとんど休...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    旅行者ではなくヴェネツィア在住の御たま様です。

    イタリアでは12月24日は平日、25、26日は連休です。

    交通機関ですが、25、26日は、休日ダイヤでの運行です。
    ヴェネツィアのヴァポレットは、24日深夜から25日にかけても運行してます。
    元々終夜運転なので、それほど不便はないはずです。

    お店や飲食店は、ヴェネツィアでは観光客向けの場所なら25、26日でも開いていますが、所謂『美味しいイタリアの味』でない料理がお好みの方に適しています。
    お店も、観光土産の屋台店や、中国人経営の中国雑貨・偽ブランドバッグ店(・・・)なら開いています。
    スーパーマーケットは25日は午後早くに閉まり、26日は終日休業のところがほとんどですが、(プロテスタント!)ドイツ資本のスーパーは、開いている店もあります。

    観光地ですが、基本的に両日は休日である上、カトリックにとって最も大事な2日間なので、教会への観光目的だけでの入場は、教会によっては制限します。
    その他の美術館、博物館も、ヴェネツィアでは、この2日間ほとんどが閉まっています。

    ヴェネツィアは他の大都市に比べ、住民の在宅(引きこもり)率が高く、街のイルミネーションも侘しげ。
    観光で訪れる方には、ちょっと寂しい2日間ですね。

  • ベネチアのホテルの予約について

    子連れ(12歳未満)でイタリア(ベネチア)に旅行される方にお伺いします。

    以前ドイツ、オーストリアを大人2人子供1人(8歳)でホテルを予約したのですが、ツイン+子供ということで
    こどもはエキス...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    ヴェネツィア在住の御たま様です。
    もうFujiyamaのサイトはご覧になられましたか?
    元・在日イタリア大使館勤務の外交官が経営するペンションです。
    ここならエキストラベッドの希望もかなうはず。
    日本語も通じますので、安心ですよ。

    【参考URL】http://info@edandbreakfasto-fujiyama.it

  • 空港へは搭乗時間の何時間前位に到着していますか

    「帰国する日」と「国と国を移動するだけ」だと着く時間ちがいますか?
    最終では、免税の手続きとかもありますしね。

    パリのカテゴリーに当てはまらないかもしれないのですが、教えてください。...もっと見る

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    御利用の航空会社が属する国の法に従うのが基本ルールですね。

    欧州各社なら、1)自国内移動、2)EU加盟国間移動、3)EU圏外移動によって、搭乗リミットタイムが分かれます。

    例えばエールフランスとアリタリアの場合、1)ならフランス・イタリア両国とも20分前、2)なら30分、3)なら1時間前まで、搭乗ができます。
    また、中国のキャセイの搭乗受付リミットタイムは企業サイトに明示されていませんが、オーバーブッキングが多いことから、いずれの場合でも2時間前以上に着くことが中国国内での規則と聞いています。
    詳しくは、ご搭乗の航空会社のサイトをご覧ください。

    最近のテロ警戒態勢の強化により、この表示時間にプラスして、やはり30分くらいの余裕を見られたら、大丈夫でしょうね。

  • ナンパについて

    日本と違って嫌だといってもなかなか解放してくれません、3回くらい言っても通じない。(日本でもナンパなんかされないけど)何か目的かわからないから笑っていても正直、怖いです。なんかされそうで。うまく逃げる...もっと見る

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    濃〜いラテン野郎(オヤジ)に、ホトホト困らされてる在イタリアの御たま様と申します。

    フランスはラテンというより、北半分はノルマンですが、ヘンな兄ちゃんや困ったオヤジが多いのは、どこも似たり寄ったり。
    旅先では、毎朝、新聞をもらうか買うかするので、ハリセンの代用品には事欠きません。ガイド本は貴重なので、野郎退治には使いません。

    ラテン兄ちゃん・オヤジたちは、東洋人女性を『言いなりになるオモチャ』くらいにしか思っていません。公園のハトに餌をねだられた、ぐらいに思ってください。

    ノルマン兄ちゃんは、フランスを席巻する日本のマンガ・アニメの影響か、『おぉ、本物の日本人だぁ♪』と好奇心半分、オタク心たっぷりで、お近づきになりたがります。
    『歯の浮くようなお世辞』を口にするのは、南アジア・アフリカ系も同じ。

    無表情で無視が一番ですが、それも恐いようなら、音楽聴いてるフリしてイヤホンを常に耳にかけておいたら?
    コミュニケーションがとれない相手には、それ以上つきまとわないのが、ノルマン系のさわやかさ(?)。ラテン系も、よほどなにか理由がない限り、徹底的に無視する相手にかける手間を惜しみます。
    ちょっと問題なのが、色黒の南アジア、アフリカ系移民。
    断られるのには慣れてる人が多く、しつこい野郎が多いです。
    フランス人女性には声をかけないこの人たち、とにかく無表情を通してください。
    こういうときに、持ち歩いてる新聞ハリセンが役立ちます。
    丸めた新聞で、『ほれ、どかんかい』とシッシッするのは、結構効果あり。

    日本人相手に何か実入り♪があった経験がある人がいるのも、残念ながら事実です。
    ノンを明言するのは、何といっても第一です。

    それでも、追いかけられる、体に触られるという場合は、警察に即通報ですよ。
    パリやリヨンなどの都会は言うに及ばす、警察は、フランス国内で被害にあった外国人女性旅行者の話を親身に聞いてくれます。

    一度、エトワール駅からホテルまでほんの5分の間に、ヤク中の兄ちゃんからナイフで切りつけられたことがありますが、警察が5分もしないうちに到着、付近の不審者を片端から捕まえ尋問し、当該者をパトカーに押し込んで帰っていきました。一軒落着!

    ポンピドーセンター前からバングラ系のストーカーにつけられた時は、携帯でホテルのフロントの兄ちゃんに友達のフリして連絡、『今このあたりにいるんだけど、警察呼んじゃおっかな?』と話した時点で追跡終了で、これも一件落着。
    泊まってる宿のフロントの人たちとは、仲良くしておきましょう。

  • 12月末から1月上旬で暖かい(暑い)国でお勧めのところは?

    私は12/23くらいから1/6あたりで旅行に行こうかと思っています。
    特に行き先は決めてませんが南米・中東・アフリカあたりを考えています。
    アジアはほぼ廻っており、残るは南米・中東・アフリカあたり...もっと見る

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    在欧の私はヨーロッパしか回らないので、お尋ねの範囲でお薦めできる場所はありませんが、『女一人旅の経験者語る』のおせっかいを一言。

    『女性のバックパッカー一人旅』は、ヨーロッパでさえ珍しい旅行形態です。
    それぞれの国にそれぞれの習慣があるように、厳密なカトリック諸国やイスラム諸国では、女性が1人で旅をする習慣はありません。必ず男性の同行者付か、男女数人のグループ旅行が普通です。

    現地の人々から奇異な目で見られるだけなら、別に害はないでしょう。
    ですが、地中海沿岸の北アフリカ諸国の場合、観光客慣れしてはいても、やはり一人歩きの女性を『獲物』と見做す男性が少なくないのは、当地イタリアでは良く知られています。(イタリアからは『対岸』に、毎日のようにツァーやクルーズが出ています)
    宗教的に寛容なアジア全般と違い、厳格な日常のルールが、特に観光客向けに表示されているわけでもなく存在します。
    現地語(フランス語が話せればまず安全)の理解度によりますが、マラケシュやカサブランカなどが特に有名なスーク(市場)にように、かなりの語学力と度胸が必要な場所もあります。

    バックパッカーの場合、この地域での女性の旅のスタイルとはかなりかけ離れるため、観光だけでなく、日常全般の注意が必要でしょう。
    モロッコ・チュニジアで仕事をすることもある友人(イタリア人女性、フランス語とアラブ語のエキスパート)からの聞き売りです。

  • モンマルトルの治安と、蚤の市について教えてください

    冬にパリ一人旅をします。
    モンマルトルの丘周辺を歩き回りたいと思っていますが、治安が悪いとよく聞きます。実際どんな感じなんでしょうか?女の一人歩きは危険ですか?
    また、モンマルトル周辺に地下鉄の駅...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    パリにはいつも♀一人旅、宿泊地は100%モンマルトルの御たま様です。

    私の経験からでは、モンマルトルの治安が悪いとは思えません。

    確かに、夜の帳が下りたクリシー大通りは、いわば新宿歌舞伎町状態ですが、ポジティヴに解釈すれば、夜間でも必ず多くの人目があるということ。
    私の常宿はブランシュ駅から徒歩7分、アベセ駅から3分ですが、夜中2時に泥酔でひょひょろ歩いて帰っても、何もなし。大声でナポリ民謡を歌いながら歩いてても、誰も合唱してくれるわけでもなし。道ですれちがう酔っ払いのおじさんと、『おやすみなさーい〜。また明日ね〜♪』の挨拶をかわすくらいです。
    女性としては、ちょっと寂しい気もしないではありませんが、安全なんですよ。

    昼間の治安が問題ないことは、言うまでもありません。
    この街のどこに不安要素が潜んでいるのか、探してみるのもおもいしろいかも♪、ぐらいなもんです。

    駅については、地下道は短いけど地上はいきなりムーランルージュのブランシュ駅、地下道がちょっと長いけど同じ電車の乗降客と一緒に歩けば大丈夫なアベセ駅とラマルク・クーランクール駅、乗降客数の多いピガール駅を利用しています。
    地下道が長い駅は、必ず一緒に降りた人たち(できたら、地元民らしい女性たち)と歩調を合わせて、1人だけ遅れないことは、ヨーロッパの国では危険回避のコツです。

    どんなときでも、絶対オドオドした態度をとらないこと。
    これも一人旅を安全に楽しむ大原則ですよね。

    日本企業の現地駐在員家族などは、確かにモンマルトル地区を避ける傾向がありますが、これこそ杞憂というものです。

    蚤の市は、フランスに限らずですが、やはりちょっと気を引き締めて。
    買い物袋は、私はイタリア生協のエコバッグを持ち歩きます。
    モデストだけど、気軽な一人旅だから、別に見せびらかす相手がいるわけでもなし。

    タクシーは近距離でも嫌がりはしませんが、時間が地下鉄利用の倍以上かかることもしばしば。
    スーツケースによりますが(私は一人旅なので、スーツケースは使ったことがありません。いつも手荷物用のミニキャリー1つと、リュックだけ)、自分で階段を自力で上がれる重量程度のスーツケースなら、かえって手荷物をボロボロぶら下げるより1つだけをエイヤっと運び上げるほうが、無駄な気遣いをしなくてすむんじゃないでしょうか。

    バス乗り場は、エトワール広場からの便しか使ったことがありませんが、空港からパリ市内に着いたときに、乗員に発車場所を聞いておけばいいでしょう。

  • オペラ座界隈からヴェルサイユ宮殿への行き方をおしえてください!

    こんばんは。
    今週末からフランスへ旅行予定のものです。
    ご存知の方、おしえてください!

    パリで、オペラ・ガルニエ近辺のホテル(最寄り駅はメトロ・キャトルセプタンブル駅です)に宿泊し、そこから...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    ヴェルサイユ方面の電車はC線、パリへ戻る時、シャンドマルス・エッフェル塔駅で降りれば大丈夫ですよね。
    乗車券は地下鉄・近郊電車は共通ですので、係員のいる窓口でも普通に買えます。
    自動販売機より、係員と話して買うほうが、確実だと思いますけど。

    代替案として、ホテルにお泊りなら、レセプションでバスツァーの情報を仕入れてみては?
    数年前、連日35℃の猛暑に耐え切れず、テュイルリー宮前から出る観光会社の冷房の効いたバスツァー(ヴェルサイユ宮往復、仏・西・伊語ガイド付、英・独・日本語は別ツァーでした)に参加しました。
    爆睡していてもちゃんと目的地で起こしてくれるうえ、入場チケット売りの長蛇の列にも参加しなくて済みます。
    帰りの便では、希望の観光地をツァーガイドに言って、最寄の場所で降ろしてもらっては?
    時間とエネルギーがかなり節約でき、その分、観光にまわせますよ。

タマ‐ゲラルディさん

タマ‐ゲラルディさん 写真

7国・地域渡航

0都道府県訪問

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タマ‐ゲラルディさんにとって旅行とは

私の家は、ラグナに浮かぶ、世界で最も美しい街・ヴェネツィア。休日、いい風を感じると、私と夫は舟に帆を張り、猫も一緒に飛び乗り、ラグナを駆け、他の島々をめぐる。しかしテッラ・フェルマ(本土)へ続くリベルタ橋の向こう、ヴェネツィアの外という非日常空間も魅力はあるのだが…基本的に私は、自分のテリトリーから出ない。ヴェネツィア、ラグナの外では、友人知人の家を基点に出歩く。

自分を客観的にみた第一印象

自分自身は、どう試みても、やはり主観的にしか見られない…

大好きな場所

ホーム=ラグナ・ヴェネタ:点在する漁師の家、水とバレナがひたすら広がる風景。マルコ・ポーロ空港から離陸する飛行機から一瞬見えるラグナと、自分の帆舟で「家の庭を散歩するように歩く」ラグナとは、全く別物。このラグナを、水上タクシーや観光用高速ランチで環境破壊しながら暴走するなどもってのほか。理由のいかんなく許せない。
第2の家=バルセロナ(友人宅)ーES:オスピタレット・デ・ヨブレガットに入ると、帰ってきた気分に包まれる。
第3の家=ロヴィーニョ(いつものアパート)ーHR。ロヴィンスキ・セロを過ぎると、帰ってきた気分に包まれる。

大好きな理由

学生時代に短期間住んでバルセロナでは、家族同様の親友宅で普通に「暮らす」ので、完全に自宅スタンス。
毎年6月、ロヴィンスカ・レガタに参加してもう10年通うロヴィーニョも、毎年同じアパートに帰るから、自宅スタンス。

行ってみたい場所

サマルカンド:亡き祖母が繰り返していた言葉「サマルカンドは地上の楽園」は、ほとんど召喚呪文。
ラ・パス:遠い親戚たちが、ボリビアからチリ・ペルーにかけてのアンデス山脈中に住んでいるらしい。
ブエノス・アイレス:父の従兄弟たちが、まだ生きているならば、住んでいるらしい。

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