がまだす@熊本さんへのコメント一覧(141ページ)全1,465件
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お気に入り登録ありがとうございます
返信が遅れましてごめんなさい。
メールチェックを忘れていたもので。
ところで3/5の「世界・ふしぎ発見!」で雲南省を特集してましたね。
チェックされました?
日本の田舎を見るようで、いい雰囲気ですね。
棚田も世界遺産に申請してるようで、一度は見てみたいです。2005年03月07日00時28分返信する -
カキコありがとう。
こんにちは、バインフランです。
カキコしてくださってありがとうございます。
がまだすさんは雲南・四川に行かれたんですね。
私も四川には、成都だけでしたが、2年ほど前に行きました。
いつかそこからラサに行きたいと思っているんですが。
雲南も憧れの地です。
ただ、今は時間と費用の捻出が・・・。
いずれのんびりと暖かい時期に行きたいものです^^2005年03月06日08時32分返信する -
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宜昌の看護婦さんの行進
これは病院の宣伝です。
日本は病院の広告宣伝は原則的に禁止されてますが
中国では企業の一つです。RE: 宜昌の看護婦さんの行進
すみません、間違いました。
写真を良く見ると
「イリダ○アン皮膚ケアセンター」と書いてありますね。
病院じゃなくてエステの宣伝でした。2005年03月05日03時27分 返信するRE: RE: 宜昌の看護婦さんの行進
そ、そうなんですか?
病院のエステの宣伝隊なのですか。どうりで明るすぎると思いました(爆
いよいよ中国の小都市でもエステ時代到来ですね。
宣昌って、どんな街なのでしょうか?
コメントにも書いていましたが、裕福そうで雲南同様皆さん親切過ぎるので、驚きました。また行きたい地です。
さっそく訂正しておきます(^0^)
ありがとうございました。
そろそろ中国偏のネタが終了です。2005年03月05日08時35分 返信するRE: RE: RE: 宜昌の看護婦さんの行進
>宣昌って、どんな街なのでしょうか?
>コメントにも書いていましたが、裕福そうで雲南同様皆さん親切過ぎるの>で、驚きました。また行きたい地です。
港町で古くから栄えたところですね。川に沿って長い街。
三国志関係でも雷鼓台(だったかな?)という張飛像がある
長江を見下ろせる有名なところがあります。
食べ物のは重慶に近くてマーラーです。
2005年03月05日11時19分 返信するRE: RE: RE: RE: 宜昌の看護婦さんの行進
ゴジラさん、情報ありがとうございます。
雷鼓台は、確かあの李白が詠ったところですね。
張飛廊でしょうか?三峡ダム近くにある長江を見下ろす丘は?
小高い丘から長江に映える夕日はすごく綺麗で、思わずシャッター切り続けた場所がそうかもしれません。
坂をかけ上がると、小さな広場から階段があって、その上には古い建物がかったのですが、観光客は誰ひとり行く気配はありませんので、私もパス。
三峡下りも三国志も、もっと勉強しておくべきでした。残念っ!!
もっと楽しい旅になっていたのに、ですね。2005年03月05日14時18分 返信する -
がまだす@熊本さん 三峡下り、懐かしく拝見しました
がまだす@熊本さん 三峡下り、懐かしく拝見しました。
私は2002年9月に宜昌ー武漢の間を彩虹号で下り、当時建設中の三峡ダムを見て、神農渓、巫峡、白帝城なども観光、重慶に行けなかったのは残念ですが、とても感動したことを思い出しました。ありがとうございます。RE: がまだす@熊本さん 三峡下り、懐かしく拝見しました
さすらいおじさん、いつもご訪問ありがとうございます。
長年憧れを抱いていた中国を旅して自然界の感動と、儒教を忘れた人民に失望。この繰り返しで帰国しました。今、忘れかけた記憶を引き出しながら、旅行記を編アップしておりますが、不思議な国です(^0^)
もう一度行きたくなっておりますから・・(笑)
2005年03月05日13時47分 返信するRE: RE: がまだす@熊本さん 三峡下り、懐かしく拝見しました
>長年憧れを抱いていた中国を旅して自然界の感動と、儒教を忘れた人民に失望。この繰り返しで帰国しました。今、忘れかけた記憶を引き出しながら、旅行記を編アップしておりますが、不思議な国です(^0^)
もう一度行きたくなっておりますから・・(笑)
確かに、すごい!と思う面と相容れない面と両面ありますが、中国5千年の歴史は日本文化のルーツ、親のような国で郷愁に近いものを感じずにはいられません。
がまだす@熊本さん の旅行記は写真もいいですが、説明が丁寧なので、とても解りやすいです。2005年03月05日18時09分 返信する -
始まりましたね、三峡
オープニングも面白いです。
続きを楽しみにしてます。
重慶の雨風景の写真は重慶バス西ステーションですか?
最初の重慶のお店の写真は好吃街ですね。RE: 始まりましたね、三峡
おっ、見つけてくれましたね(^0^)
第一号?ありがとうございます。
昨日、一挙にアップしょうかと思いましたが、写真が多くて無理でした。それから、地名もおぼろげに分かる程度で画像を正確に説明出来ない辛さがあります。
ゴジラさんとコーヒーのんだお店付近は、好吃街と言うのですか。早速書き込みます。
雨の風景写真は、何て言うのか分からない街です。
例の旅行会社前からバスに飛び乗って重慶を散策したのですが、降りたのがこの街中です。
付近には市場と出店が多くあって、果物なんかがかなり並べられていました。確かマンゴー三個を15元で買ったような記憶があります。
ここらからタクシーでホテルまで、随分と遠かったですよ。
重慶市外地図を買っておけば良かったと、後悔した瞬間です(笑)2005年03月04日09時05分 返信する -
はじめまして
がまだす@熊本さん
エルです。
私の旅行記を読んでくださってありがとうございます。
掲示板にも書き込んでいただいて
とても感激しました。
私は、がまだす@熊本さんの旅行記を読んで
とても感心しました。
旅なれていらっしゃるのですね。
さすがに視点が違います。
雲南省大理や麗江はとても美しいところですね。
がまだす@熊本さんの旅行記を読んで
私も一度でいいから
行ってみたいと思いました。
これからもすばらしい旅行記を沢山載せてください。
私のお手本になってくださいね。
2005年03月03日03時14分返信するRE: はじめまして
エルさん、書き込みありがとうございました。
なんだかですね、エルさんの旅行記読みながら昨年のちょうど今頃の私と同じような心境が伝わって、楽しく拝見いたしました。
)旅なれていらっしゃるのですね。
さすがに視点が違います。
とんでもありません。まったくの初心者です、背中のバックに若葉マークを貼り付けて出かけたようなものです(^0^)
なにせ旅の準備に3ヶ月費やしました。パスポート、ビザ、TCの申請に戸惑いましたし、バックの中身は不必要な物ばかり。でパンパンに膨らまかせて出かけました。
)雲南省大理や麗江はとても美しいところですね。
がまだす@熊本さんの旅行記を読んで
私も一度でいいから
行ってみたいと思いました。
絶対にお薦めの地です、もう一度行きたいと思っています。
う〜ん、大理が呼んでいる♪♪
私こそ、これからもよろしくお付合いくださると幸いに存じます。
エルさんの旅行記、楽しみしております。
2005年03月03日11時55分 返信する麗江
がまだす@熊本さん
私のつたない書き込みに
お返事有難うごさいました。
実は
麗江は、私が中国にはまったきっかけとなった
俳優・邵兵の主演ドラマ《生死極限》のロケ地なのです。
2003年3月の初め、白馬で撮影を行ったロケ隊は、
道に迷い、
雪山に閉じ込められて
3日間行方不明になりました。
まだ、中国の新聞を読む事にも不慣れだった私は
当時、心臓が止まるほどの心配をしました。
その後、3日後にようやくふもとに降り、
連絡をとることが出来た一行でしたが
持参した寝袋を女優に譲った邵兵は発熱して大理で休養しました。
今日初めて、
やっと手に入れた
《生死極限》のドラマのVCDを見て
麗江や、邵兵が収容したという大理に
さらに、とても興味を持ちました。
がまだす@熊本さんの旅行記を読んで
その思いは現実味を増して
その地は本当に憧れの地になりました。
麗江のせせらぎを、
私はこの目で見たいと思います。
思い切って一人で北京に行くことが出来た私は
さらに
麗江や大理にも行くことが出来るのでしょうか。
がまだす@熊本さん
あなたは私に勇気を与えてくれます。
有難うございます。
またこれからも
どうぞよろしくお願いいたします。2005年03月04日00時18分 返信するRE: 麗江
エルさん、おはようございます。
昆明から大理城内に着いた時に、すぐに目に付いたのは大きな映画の看板でした。
鎧兜のいでたちで白馬に乗って戦う主人公(兵?)と軍勢。歴史映画みたいで、日本風に言えば時代劇?中国映画は英雄ほか、韓国にも負けない大作が目白押しみたいですね。
スペクタクル映画のロケ地の多くは、雲南地方とかチベット自治区に替わっていると聞いておりますが、納得です。
シルクロードもそうですが、麗江とか九塞溝付近の自然も、実に壮大です。
>麗江のせせらぎを、
私はこの目で見たいと思います。
是が非でも、エルさんご自身の目で確認なさることをお薦めします。
あの自然の壮大さに抱かれて、私自身、いかにちっぽけな日々を送っているかを教えてくれました。
いつかもう少し勇気を出して、麗江からチベット族が暮らす村々、貢山あたりまで足を伸ばしたいと考えております。
>思い切って一人で北京に行くことが出来た私は
さらに
麗江や大理にも行くことが出来るのでしょうか。
心配は無いと思います。
中国語が殆ど理解できない私でも、身振り手振りのジェスチャーで何とか乗り切ったくらいです。中国語が理解できるエルさんのことですから、大丈夫。
田舎へ行けば行くほど、概ね人々は親切で温かいです。
昆明から成都偏で紹介している80歳パッカーおじいちゃん、彼は英語も中国語も殆ど理解できません。それでも世界中をひとり旅しております。
くやしいけど、彼には負けました(笑)
2005年03月04日10時08分 返信するRE: RE: 麗江
がまだす@熊本さん
お返事有難うございました。
今回の旅で私はリスニングの大切さを実感しました。
それでも出会った中国の人々は
みんな親切で
一生懸命理解しようとしてくれました。
旅は出会いですね。
>是が非でも、エルさんご自身の目で確認なさることをお薦めします。
>あの自然の壮大さに抱かれて、私自身、いかにちっぽけな日々を送っているかを>教えてくれました。
ああ、きっとそうなのでしょう。
日常の中で本当にちっぽけな自分です。
私もそんな大自然の壮大さに心からあこがれています。
>いつかもう少し勇気を出して、麗江からチベット族が暮らす村々、貢山あたりま>で足を伸ばしたいと考えております。
チベットの美しい山々を見たら
どんなに感動することでしょうか。
私は最近、チベットを舞台にした《可可西里》(ココシリ・マウンテン・パトロール)という映画をDVDで見たのです。
この映画は昨年秋に東京国際映画祭で絶賛され、今年は日本でも公開されるということです。
邵兵の主演映画にも《紅河谷》邦題「チベット物語」又は「チベットの紅い谷」という映画があるのです。この映画に描かれた神と自然の前に敬虔で純粋なチベットの人々、そして神々しいまでの大自然。とても感動的な映画でした。
そんな山々を私もいつかこの目で
確かめてみたいと思います。
がまだす@熊本さんの
励ましで
私も勇気がわいてきました。
これからも素敵な旅を続けられるように
頑張りたいと思います。
また中国語勉強しなくっちゃ。
2005年03月04日21時55分 返信する -
がまだす@熊本さん 水の街、麗江の水に映える写真とてもきれいです
がまだす@熊本さん 水の街、麗江の水に映える写真とてもきれいです。
3年前に行った時見た、ナシ族の踊り、トンパ文字、など独特の文化を持った少数民族が好きです。懐かしく思い出しました。はじめまして
掲示板に書き込みありがとうございます。ROBOTSです。
麗江の旅行記を拝見させていただきました。麗江の町は素晴らしいなと思い
ました。いつか中国へ行ってみたいです。
ヨーロッパは英語ができれば楽しめる国が多いので、いつかヨー
ロッパを旅してみてください!!これからも宜しくお願いします。2005年02月28日19時40分 返信するRE: がまだす@熊本さん 水の街、麗江の水に映える写真とてもきれいです
3年前に行かれたのですね。
大理は別として、麗江はいい時期だったかもしれませんね。
実は、私が得ていた中国情報の大半は、2〜5年前のものばかりで旅に出たのです。
で、雲南地方以外では少しショックを受けましたけど(笑)
「中国沿岸部の一年は、日本の十年分」。無計画に国造りしていたバブル期最盛期の日本のレベル以上に、ハイスピードで進化していく中国を、まざまざ見せつけられた旅でした。
でもですね、内陸部だけは、人も自然もこれ以上開発?されていかないことを祈るのみです。小国の小人のたわ言かもしれませんけど(笑)
また、雲南地方を再度旅の挑戦したい、痴呆老人パッカーです。2005年03月03日09時38分 返信するRE: はじめまして
ROBOTSさん、書き込みありがとうございます。
麗江四方街は、小さな小さなディズニーのテーマーパークみたいに思えました(笑)
小川、石畳、木造家屋は歴史あるものと、建築技術で年代物と見せかけの家屋があったりして・・・
ん、これ世界遺産?なんてですね。
でも麗江市街を一歩外へ出ると、豊かな景色と風と風俗が見られますから不思議でした。
わずか5日くらいしか滞在しなかったくせして、麗江の良さというか本来の姿を知らずして、うわべだけの講釈してすみません。
ヨーロッパかぁ〜、いつかは行きたいと思います。でも、英会話がチョッとね・・・・・自信がないのです(笑)
2005年03月03日10時00分 返信するRE: RE: がまだす@熊本さん 水の街、麗江の水に映える写真とてもきれいです
>また、雲南地方を再度旅の挑戦したい、痴呆老人パッカーです。
がまだす@熊本さん まだ痴呆老人パッカーでは無いでしょう?お若いようにお見受けしていますが---。
いずれ過去の私の旅行にさかのぼって、私なりの思いを書いてみたいな、と思っていますが、雲南地方は素晴らしいですね。さすらいおじさん2005年03月03日11時21分 返信する -
ありがとうございます。
去年の南インドの旅行記と最近のラージャスターンのクチコミでインド一色に染まっている私のページですが、これが過ぎ去ったら中国方面にも戻りたいです。
どこから手をつけていいものやら、まだ決めていませんが。(-_-;)2005年02月28日12時03分返信するRE: ありがとうございます。
インド染ですかぁ、いいですね〜。
私も一度は行って染まりたい国なのです。がしかし、みなさんの旅行記を読ませていただきまして、賛否両論が渦巻く強烈な国(^0^)みたいですね。
あまりにもアクの強過ぎる国インド、灼熱と人・人・人々が善と悪とが両極端に交差する個性の国インド。
その反面、痺れるような環境が無気力となって終いには“沈没”していく人も少なくは無い国。などなど聞いております。これってパッカー旅行記ばかり目にしている私は、脳みそ自体が灼熱の陽炎の中で腐ってしまうかもしれませんね。現に老人性痴呆症の波が押し寄せていますけど・・・(爆
支離滅裂なことばかり書き込みました・・・やっぱり行こうかな、病院へ。
2005年03月03日09時07分 返信するRE: RE: ありがとうございます。
インドから帰ってきて、逆カルチャー・ショックで鬱々としていて、私こそ病院行きかと思ってましたが、回復しました〜。(^○^)
上海でも春めいて来ていますが、木の芽時って怖いですね〜。2005年03月10日20時36分 返信する



