フルリーナさんへのコメント一覧(40ページ)全561件
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素敵なユングフラウに出会いたい♪
フルリーナさん お邪魔します☆
フルリーナさんのような絶景のユングフラウに再開したいです。
天候に恵まれると良いのですが。
フルリーナさんの旅行記を参考に予習させて頂きます。
そして氷河をバックに美味しいランチを食べたいです♪
>青い空に浮かぶ雲
本当に綺麗で素敵ですね♪
想像しただけで感激しちゃいます☆
また、お邪魔させて頂きます♪ -
ルルド、素晴しいですね。
フルリーナさん、おはようございます。
ルルドを再UPされたのですね!
今日、すべて読ませて頂きました。
フルリーナさんが、言葉にいえなくてコメントが出来ない、と言われていたことが良く分りました!
説明を読んでいる内に、是非一度行きたくなりました。
私も、もっとコメントをしたいのですが、上手く表現できません。
また、何度も読み直させて頂きます。
どうも有難うございました。
パパス。
RE: ルルド、素晴しいですね。
パパスさん、いつも暖かいお言葉ありがとうございます。
感動した場所ほど、アップが遅くなっちゃうんです。
感動を言葉で表現する難しさを感じます。
こんなもんじゃな〜い!な〜んて自己嫌悪に陥りながら(笑)。
ルルドは本当に、いろいろ感じました。
中には本当にかわいい4・5歳の子供が意識がないまま家族が連れられてきていたりしました。
本当に、言葉では何も言えません。
でも、確かに苦しみの共感の中に、なにか暖かいものが、苦しみ悲しみだけではない何かを感じたんです。
先日TVでアシュリーちゃんという、人の10倍の速さで老化してしまうプロジェリアという病気の少女のドキュメンタリーを見ました。
でも、彼女が「もう一度生まれ変わるとしたら?うーん、すごく難しい問題だけど、もう一度私を選ぶと思うわ。だって、私は今の私が好きだから。」
と言う言葉に感動しました。
どんなに苦しみを背負ってる人生であろうと、その人生はその人でしかなしえない素晴らしい人生だと思いました。
命の尊厳・・・ってよく聞きますが、その命がそこに存在すること、その限りなく深遠な不思議な尊さを感じます。
ルルドもそんなことを感じた町でした。
そしてそれを感じさせてくれるボランティアの人々やその病人を支える町のシステムにもまた、感動しました。
2005年10月07日12時07分 返信する -
アインサ
いよいよ登場しました。
アインサ、待ってました。
槍をもって甲冑を着た兵士が
街角から走り出てきそうな
感じがします。
はじめて指輪物語を
読んだ時(映画が作られるずっと前)
ホビット達が旅の途中立ち寄る
村はこんな感じと想像していました。
中世から変わらずに街が残っていることに
感謝です。
2005年10月02日19時20分返信するカヌさん
さすが、カヌさん!いい感してらっしゃいます
このすばらしいアインサのホームページ(以前トピで紹介したけど、散歩までできちゃう)のギャラリーの写真集を何度もめくっていくと、おっしゃるとおりの兵士やお姫様などなど現れます。
イスラム兵士が攻めてきたときの戦いを劇で再現するお祭りがあるようです。
町ごと、映画のロケセットみたいよね〜。
http://www.villadeainsa.com/galeria.htm2005年10月03日00時39分 返信する -
確かに一目ぼれしますね!
フルリーナさん、おはようございます。
アラゴン王国のアインサ、ピレネーの麓にひっそりと隠れる様に、しかし個性豊な村ですね!
フルリーナさんが一目ぼれされるのが、よく分ります!
こんな所でゆっくりと時間が経つのをを忘れたいですね。
途中までの説明ですが、写真を見ているだけで心が洗われます。
貴重な写真、有難うございました。
パパス。
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こんばんわ
ぺニャ修道院すごいですね〜
スペインの香りがプンプン
しますね〜
落ちてきそうな岩山が
とにかく
すごい、すごい、
早くコメントを入れてください。
閑話休題、アッシジの噂のホテルの
HPを発見しました。
とても楽しそう・・・
あ、時間なんで
エイゴに行ってきます。
2005年09月28日18時21分返信するRE: こんばんわ
見つかっちゃった〜?
あんなもんが電波に乗って世界中に送られてるなんて怖いよ〜。
ところで、ぺニャは、長年アラゴン王朝のお墓だっただけあって、小さいけどすごく素敵な修道院でした。
虎の巻の本が今週貸し出し中なので、間違ったコメント着けちゃうと申し訳ないのでもう少し待っててね。
かわりに、いよいよ今回私が1番(2番?甲乙つけがたい)気に入った美村を近々大公開いたしますです。
飛んでいきたくなること間違いなしの美しくて美味しい、眺めのすばらしい中世そのままの美村であります。
わたしの美村コレクションのなかでも超オススメ!
おたのしみに〜。2005年09月28日22時03分 返信する -
こんにちは
フルリーナさん、こんにちは。
あぁ、何度見ても、素敵な写真ですね。
私の方は、ようやく2冊目を完成させました。
でも、まだ全体の半分ほど・・・。
どうも、サイズが大きすぎたようで、
登録に失敗したり、時間がかかったり。
でも、縮小すると画像が潰れてしまうし。
そんなこんなで、1冊作るのにもひと苦労です。
すっかり疲れてしまったので、癒しを求めて、
こちらにお邪魔しま〜す。
torinkoRE: こんにちは
早速見せていただきましたよ!
ベルデベーレハイキング、懐かしく拝見しました。
こちらはお天気よくてよかったですね!
途中の山小屋で食べたて美味しかった、どでかいソーセージが2本入ったスープを思い出します。
交通機関が大変な代わりにのんびりしていていいところですよね。
2001年のローゼンガルテンのあたりは、今年カヌさんが細かく開拓レポしてくれてます。
信じられないくらいの、真っ赤に燃えるローゼンガルテンの写真、すばらしいです。
ぜひ、今度はあちらにも足を伸ばして、美味しい〜眺めと食事のチプリアーナホフにお泊まりください(別にホテルの回し者ではありませんが超お勧めです!(^^)!)
のんびりしてってくださいね〜。2005年09月23日18時54分 返信する再びです
ご訪問、ありがとうございました。
続きは多分、来週以降になると思います・・・。
さて、ローゼンガルテンの話ですが、
以前にカヌ太郎さんの写真も見せていただいたのですが、
本当に燃えていて、びっくりしました。
やはり、なんとしても行かねば!
実は今回、滞在の都合がつかないので、せめてもと、
ボルツァーノからティールス経由でカナツェイに入ることを思いつき、
バスの乗り継ぎも調べていたのですが、
肝心のブレッサノーネからの電車との接続が悪く、
実現できませんでした。
どっちみち、あの天気では山は拝めなかったのでしょうけれど。
ちなみに、帰路のコスタルンガ峠でも、
ほとんど見えませんでした・・・。
でも、相当拘りがあったのか、
旅行中、無意識のうちにその名を連呼していたようで、
同行した夫が呆れていました。
彼がその存在をよく知らなかったから、余計に力が入ったのかな。
それに、ポルドイハイキングの途中、
はるか遠くに、それらしき山を見つけたものですから。
確かに、あとで画像を整理すると、無理矢理拡大して撮ったものが、
何枚も出てきました(笑)
次は(って、一体いつのことやら!?)、必ずそこで一旦停止します!
もちろん、チプリアーナホフ泊で。
バス停の名前になっている位ですから、ほんとに目の前なんですね。
こりゃ、尚更ありがたいです!
それにしても、フルリーナさんやカヌ太郎さんの旅行記を拝見すると、
どんどん行きたいところが増えていきます。
ドロミテだけでも、あと何回行かねばならんことやら(笑)
では、また来ます!
torinko2005年09月23日19時28分 返信する -
こんちわ〜
ちょうどカウンターが
4万になっていました。
キリ番get! でもここに貼り付けられない。。。
赤いアラゴンの山々の風景は
私の想像をはるかに上回っています。
圧倒・感嘆・驚愕の連続ですよぉ〜
スペインの乾いた空気を楽しませていただいています。2005年09月23日09時58分返信するありがとう
キリ番を、毎日足しげくお通いくださってる、一番のお得意様・カヌさんにゲットしていただいて、身に余る光栄でございます。
すでにドロミテ西側は日本で一番カヌさんが詳しいのでは、と踏んでいます。
どうぞ、ドロミテにいくかたのよきアドヴァイスをよろしくね〜。
私は後輩に道を譲って楽隠居〜。
はてさて、アラゴンの奇岩地帯をご紹介いたしましたが、車酔いでヘロヘロになりながらも、この驚きの岩岩に目を見張ったのでありますが、アラゴンはまだまだ、もっともっと驚きの連続でした。
美村あり、ロマネスクあり、渓谷あり、古代壁画あり、ネイチャーウオッチングあり、お楽しみがいっぱいだア|!!
シエラ・グアラ自然公園は、ガイドのお兄さんいわく「入り口をちょっとのぞいただけ」なのですが、それでもびっくり仰天でした。
あの、荒々しい壮大な渓谷ハイクにいつか挑戦してみたくてなりません。
・・・が、しばらくいけそうにないんで、再来年はカヌさん、リポに行かない?カヌさんの体力なら楽勝で歩けると思うんだけど。
2005年09月23日18時32分 返信する -
お久しぶりデス♪
こんにちは〜!
新着から見て来ました♪
今年の夏はスペインだったんですネ〜!
すごい山&岩ですね。
この前、水族館に行ったんですけど、
その壁がロッククライミングの練習用になってるんです。
山も苦手な私には、ロッククライミングなんてとんでもないですけどネ(笑)
私は写真の小さな街をお散歩してみたいです♪
Ai -
プティ・トラン
いつもご訪問ありがとうございます。
同じような乗り物の紹介です。シャモニーからスイスのマティニへの線のスイスに入ってすぐのところにある人工湖のエモッソン湖を作るときに出来た同じようなミニとレインがあります。こちらはケーブルカー、小形列車(こちらは電池式)、定員2名のケーブルカーとエレヴェータの中間的な乗り物を乗り継ぎ湖へ行きます。もしこの線を通られる機会があればどうぞ。
この板に写真が付けられるといいのにねー。2005年09月17日15時07分返信する



