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フルリーナさんのトラベラーページ

フルリーナさんへのコメント一覧(4ページ)全561件

フルリーナさんの掲示板にコメントを書く

  • これは・・・私は何も書かないほうがよさそうですねw

    ホースがいっぱいのアレ・・・(ノ∀`)あはは・・・春の使者と言えないことも無いですね。
    冬以外は見かけますが、特に春先に見ると感慨深いものがあります。

    ところでMolkerei/モルケライですが、平たく言うと牛乳屋さんですね。
    でも最近はこの名前のお店あまり見かけません。
    ケーゼライ(チーズ屋)はよく見かけるんですがね〜

    モルケライは農家から集めた牛乳や、そこから出来る乳製品を売るお店です。

    ところで語尾の「lei」ですが、これがが付くと「〜屋さん」と言う意味になる便利な言葉なんですよ。

    ベッカー(パンを焼く人)→ベッケライ(パン屋)
    ケーゼ(チーズ)→ケーゼライ(チーズ屋)

    などなど・・・すでにご存知でしたらすみません。
    2014年09月16日04時14分返信する 関連旅行記

    RE: これは・・・私は何も書かないほうがよさそうですねw

    ベッケライ、ケーゼライ走ってましたが、そうか、leiはそういう意味なんですね(^^)
    気がつきませんでした。

    FBでこれは何なのでしょう・・・わからないのでどなたか知ってたら教えてください、と書いたら、スイス在住の方が教えてくださいました。
    ご主人に聞いたら、知っていて、スイスの方ならほとんどみんな知ってる・・ということで(^^)。

    さすが、kawakoさんは、ばっちりご存知でしたね(^^)。
    2014年09月16日22時30分 返信する

    RE: これは・・・私は何も書かないほうがよさそうですねw

    追伸

    モルケライは牛乳温泉ではなく、牛乳屋さんなのですね。
    スイスでは、こんなふうに牛乳屋さんで、牛乳風呂に入れたりするところが牧畜地域ではよくあるんですか?
    牛私はスイスで、牛乳風呂の写真は初めて見たのですが。
    2014年09月16日22時33分 返信する

    Molkebad

    Molkelei/モルケライは牛乳屋ですが、Molkebad/モルケバートは訳すと牛乳風呂でしょうか。
    看板には「キャンプできます 山小屋で予約してください」とも書かれてますし、この牛乳屋さんがお持ちの山小屋かキャンプ場に大きな風呂桶があって、予約すると牛乳浴ができるんじゃないかな〜と思いました。

    で、このモルケバートですが、たま〜に聞きます。
    私はアペンツェル地方で看板を見たことがあります。アペンツェルもやはりのどかな牧草地帯ですね。
    2014年09月17日03時06分 返信する
  • お母様も喜ばれましたよね

    フルリーナさん、おはようございます。

    いつもありがとうございます。

    クラウゼン峠越えのバス、とっても楽しそうですね。
    バスの運転手さんが音楽をかけているのは
    珍しくないですけど、それに口笛とおばあさんのヨーデル
    までセットなのですね(笑)
    旅行気分が最高に盛り上がったのではないでしょうか。

    旅行記トップ写真のヤギさんもかわいい♪

    やはり、スイスの旅は王道ですね!!

                      poodle714
    2014年09月13日07時35分返信する 関連旅行記

    RE: お母様も喜ばれましたよね

    poodle714さん

    はい、口笛だけでも、とっても楽しかったのですが、おばあちゃまの、可愛らしい歌声が、寄り添ってきこえてきたのがとってもほほえましかったです。

    スイス民謡って、こんなふうに生活に入ってるのだなあ・・・と感じました。
    そのあと、、カヴァルディラスの村でスイスのアコーディオンを聞かせてもらったので、スイス民謡が一気に身近になりました♪
    アコーディオンのスイス民謡の演奏にもポストバスのクラクションのピーポーパーピーポーパーが入ってたんです。

    ポストバスはスイスの人たちにとても愛されてるんだなあ・・とも思いました(^^)
    2014年09月13日22時22分 返信する
  • ブルンネンの湖

    フルリーナさん、こんばんわ。

    こんな表現は陳腐かもしれませんが、フルリーナさんとお母様の横に座らせていただいて、一緒にバスに乗っている気分になりました。口笛とヨーデルを聴きながら、右に左に揺れるバス。
    スイスの山々、牧場を窓から眺めながら。

    そしてブルンネンの湖の写真があまりにも清々しいので、コピーさせていただきましたが
    よろしいでしょうか?何度も見たいと思ったのです。

    ではまた、少しずつ、旅行記を楽しませていただきます。
    ありがとうございます。

    yukibx
    2014年09月13日06時37分返信する 関連旅行記

    RE: ブルンネンの湖

    yukibxさん

    こんばんは、
    ブルンネンの写真よろこんでいただけたら嬉しいです。どうぞ(^^)。

    バスって、遠足みたいで好きなんですけど、スイスのバスは特に、クラクションはプーポーパープーポーパーと楽しいし、運転手さんに村の人が直接はがきを手渡しておしゃべりに花が咲いちゃったりとか、スイスの田舎の暮らし感たっぷりで、とっても楽しいです。

    田舎の旅は都会ではありえない楽しいことが時々起こるので、それも楽しみです(笑)。
    2014年09月13日22時17分 返信する
  • batfishさんからのクイズの答え

    ディセンティスの旅行記の方で
    batfishさんから、クイズの答えをいただいてるので、こちらに移しておきます。

    「大きな三角の布?(クイズ)についてですが…
    ぱっと見た感じタープ生地のようなんですが
    この上に大きな栗か何か実のなる木があって
    そこから落ちてくる実が下を通る人に当たらないように
    または実を回収するための布???
    思いつきが食い意地が張っていて恥ずかしい…(^^;
    う〜む、なんでしょう?」

    2014年09月12日23時37分返信する 関連旅行記
  • 素晴らしいひととき

    フルリーナさん

    心のあたたまるお話をありがとうございます。
    折り紙や楽器を通しての交流、普通のお宿では
    考えられないくらい濃密な心温まる1日でしたね。
    こんな心に残る旅をしてみたい、と思いつつ
    自分にはまだまだ無理だなと…

    さて、大きな三角の布?(クイズ)についてですが…
    ぱっと見た感じタープ生地のようなんですが
    この上に大きな栗か何か実のなる木があって
    そこから落ちてくる実が下を通る人に当たらないように
    または実を回収するための布???
    思いつきが食い意地が張っていて恥ずかしい…(^^;
    う〜む、なんでしょう?
    答え発表を楽しみに待っています。
    ということで、フォローさせてください。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    batfish
    2014年09月12日21時56分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしいひととき

    > フルリーナさん

    > この上に大きな栗か何か実のなる木があって
    > そこから落ちてくる実が下を通る人に当たらないように
    > または実を回収するための布???


    batfishさん。
    それ、とても素敵な答えですが…残念!
    私も今回初めて見たのですが、ところどころでこの布を見かけました。
    答えを聞いて、な〜るほど・・・!って思いました(^^)。

    答えお楽しみに!
    2014年09月12日22時00分 返信する
  • ナイスな峠越えバスですね!

    フルリーナさん こんばんは!

    おーと様の掲示板から飛んで参りました〜(^^)
    コメントするのは久しぶりです。

    お母様とのスイス旅行、旅のはじめから心温まる
    エピソード満載で、私まで心がほっこりします。
    以前、シュクオルのハイキングコースを歩いた際、
    フルリーナのお話?と思われる看板がずっとコース沿いに
    置かれていて、もしかしてフルリーナさんのお名前の由来
    のお話なのかな〜?と思ったことがありました。
    あいにく、読めない言葉3種類で書かれていて
    絵を見て想像するしかできなかったのですが…

    さて、クラウゼン峠のバス旅、素晴らしかったですね♪
    お天気も最高、車窓の景色も最高、運転手さんも最高、
    と移動なのに、1日たっぷり観光した気分ですね!
    見られる山の景色、確かにドロミテチックですね。
    ジアウ峠とどこか似てる感じ、わかります!
    澄みきった青空に岩峰群、という景色に惹かれました。

    リギクルムにも泊まられたのですね。
    こちらも楽しみに拝見します!

    batfish
    2014年09月11日20時31分返信する 関連旅行記

    RE: ナイスな峠越えバスですね!

    batfishさん

    こんばんは。コメントありがとうございます(^^)。
    シュクオール!
    行ってみたいなあと思いつつ、なかなか実現できずにいる地です。

    はい、クラウゼン峠すばらしかったです!
    今回の旅では、おーとさんはじめ、掲示版で皆さんにお世話になりました。
    情報が少ない地方だったので、教えていただいてとても助かりました。

    今回はこのあと、トッゲンブルグでも、ゼーアルプ湖でも、アッペンツェルでも、心がじーんとする出来事に遭遇しました。
    たぶん、高齢の母を連れていることもあって、皆さん親切にしてくださるのだと思うのですが、風景のすばらしさはもちろんだけど、そんな出会いの一つ一つが、旅の醍醐味だなあ・・・と、実感した旅でもありました(^^)。
    2014年09月12日21時23分 返信する
  • こんにちは。

    フルリーナさん、こんにちは。

    以前、この旅行記を拝見したのですが、
    今日再度拝見したところ、
    内容がとても濃いものに変わっていて
    これまで見たことのなかったお写真が多数あったので
    私が最初に拝見した時の旅行記は
    完成したものではなかったことがわかりました。

    それで、最初から終わりまで再度拝見したのですが、
    特に感動したのはカリジェが描いた十字架の道行きの絵です。
    私も今まで十字架の道行きの絵は何度かアルプスで見ましたが
    こんなに痛々しくて、見ていて涙が出てくる絵は初めて見ました。
    この絵は人の心を揺さぶるような絵ですね。
    フルリーナさんが本の中でこの絵を見つけて
    心底感銘を受けたのは、凄く分かる気がします。
    カリジェの弟さんが作った額縁も、絵のような、模様のような
    ものが描かれていて、味わいがありますね。

    私はカリジェという人の絵は見たことがありませんでした。
    旅行記の表紙の絵のタッチからして
    女性なんだろうなと思っていたのですが
    男性だと知ってびっくりしました。
    それもかなり結婚願望がある人で
    教会で結婚できますようにとお祈りをし、
    マリア様の絵も奉納したのですね。
    その結果、素敵なお嫁さんがすぐに見つかったなんて
    なんだか微笑ましいと思いました。

    町中に描かれている壁画も美しく可愛らしいですね。
    カトメン家の壁画は、最初は壁に描いていたけれど、
    ご本人の体調が悪くなって、
    途中からアトリエで板に絵を描いて
    その板を建物の壁にとり取り付けたのですか。

    それで思い出したのですが、
    私が今年訪ねたチロルのエルマウ村でも
    アクリル板に描かれた絵が、昔からある壁絵の上に
    貼り付けられているものがありました。
    私はそれを見て、なんて情緒がないんだろう、
    何で外壁に直接描かないのだろう?
    と思ったのですが、エルマウのあの絵も、
    何かやむにやまれぬ事情があったのかもしれないと思いました。
    (元々描いた壁絵職人さんがご高齢になられたとか。)

    このトゥルンという所は本当に環境が良いところですね。
    この自然豊かな環境が
    カリジェという人のバックボーンだったのですね。


    旅するうさぎ
    2014年09月07日14時16分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは。

    うさぎさん

    こんばんは。

    心のこもったコメントをありがとうございます。
    ちゃんと下書きにしておけばいいのに、ごめんなさい。

    いつもコメントを描くときは、写真を並べて見ながら、旅のことを思い出しながら書いています。
    下書き用の写真だと、ちょっと小さくて見にくい、書くときは公開に設定いて画面を二つ並べて写真を見ながら書いています。
    そういうところ、不器用なんですよね、我ながら(笑)。

    その場所での感動が大きければ大きいほど、ちゃんと歴史的なことや、伝えたいこともかきたいって思っちゃうと、書くのも時間がかかって・・・。
    いまだに未完になってるものも多くてお恥ずかしいです。

    カリジェの十字架の道行き、うさぎさんも感動なされましたか!
    何か、特別なものが伝わってきますよね・・・。
    作家が込めた情念が自分の心のある部分とリンクした時って、自分にとって特別な出会い、体験・・みたいなものになる気がします。

    私にとって、たぶんこのカリジェの十字架の道行きってそういう出会いだった気がします。
    もう一つ、そんな体験をした場所が、ヴァンスの聖ロザリオ礼拝堂だったんですが、こちらは、まだ自分で、ちゃんと書ける気がせずにアップできずにいます。

    一緒にアッシジを巡った友人が亡くなる前に行きたがっていた場所で、彼女の亡くなった次の年の死者の日の礼拝に、神父様にお手紙を書いて彼女の写真をもって参列させていただきました。
    帰ってきた後、どこかのテレビ番組で、あの礼拝堂は、マティスが癌の宣告を受けた後に、この礼拝堂が完成するまでの命をくださいと、祈りながら、そして、この礼拝堂を訪れた人が、心の重荷から解放されたと感じますように・・・と祈りながら作った教会だと解説されていましたが、
    確かに、そんな癒しがある特別な場所でした。
    いつか、書きたいな…とは思ってるのですが、まだかな…っていう感じです(笑)。

    カリジェの結婚の願掛けはほほえましいですよね(^^)。
    若くて禿げてしまったようですし、もうすぐ40歳だし、片思いの彼女に告白する勇気が出なかったのでしょうね(^^)。

    今回は、案内してくださった方がいろいろ説明してくださったのと、親切なパンフレットがあったので、帰ってきて翻訳して、いろいろなエピソードを知ることができたけど、それがなかったら、カリジェが描いた絵なんだなあ・・・で終わってしまったと思います。
    たぶん、旅先で出会う絵も壁絵も彫刻も建物も、そんなエピソードがそれぞれにあるのでしょうけど、なかなかそういうことは有名どころでない限りわかりませんものね・・・。
    でも、それが見えてくると、途端に、その物が生き生きと見えてくるから不思議です。

    うさぎさんのエルマウの壁絵も、何か事情があったのかもですね。
    次回はチロルがいいかなあって思ってるので、もしその時にはいろいろ教えてください!
    それから、うさぎさんも、松味先生の本の愛読者であられるんですね。
    実は私も(^^)。
    チビアーナやミッテンヴァルトやオーバーアマガウやガルミッシュは、松味先生の本で行かなくては!と思ったところです。
    松味先生の写真展、関東では行われないのが残念です!

    2014年09月07日21時53分 返信する

    RE: RE: こんにちは。

    追伸

    あらあ・・・

    読み返したら変換違い誤字だらけです。
    すみません(><)
    2014年09月07日23時01分 返信する

    RE: RE: RE: こんにちは。

    フルリーナさん

    > もう一つ、そんな体験をした場所が、ヴァンスの聖ロザリオ礼拝堂だったんですが、こちらは、まだ自分で、ちゃんと書ける気がせずにアップできずにいます。
    >
    > 一緒にアッシジを巡った友人が亡くなる前に行きたがっていた場所で、彼女の亡くなった次の年の死者の日の礼拝に、神父様にお手紙を書いて彼女の写真をもって参列させていただきました。
    > 帰ってきた後、どこかのテレビ番組で、あの礼拝堂は、マティスが癌の宣告を受けた後に、この礼拝堂が完成するまでの命をくださいと、祈りながら、そして、この礼拝堂を訪れた人が、心の重荷から解放されたと感じますように・・・と祈りながら作った教会だと解説されていましたが、
    > 確かに、そんな癒しがある特別な場所でした。
    > いつか、書きたいな…とは思ってるのですが、まだかな…っていう感じです(笑)。


    そうだったのですね。
    実は、私も15歳の頃からマティスが好きで
    ヴァンスの聖ロザリオ礼拝堂やマティス美術館は
    以前から一度行ってみたいと思っている場所です。
    初めてマティスの絵を見た時の衝撃ははっきりと覚えていて
    大胆な赤い色と伸びやかな線や形を見て、
    こんなふうに絵って描いてもいいんだと子供心に驚き、
    好きになりました。

    ヴァンスの聖ロザリオ礼拝堂の作成には、
    マティスのそのようないきさつがあったのですね。
    フルリーナさんのお友達も
    さぞかしそこへ行きたかったことでしょうね…。
    でも、お写真という形ではありますが、
    フルリーナさんと一緒にその場所へ行くことができたのですね。

    それは、なかなか書けないことですね・・・。


    > うさぎさんのエルマウの壁絵も、何か事情があったのかもですね。
    > 次回はチロルがいいかなあって思ってるので、もしその時にはいろいろ教えてください!

    フルリーナさんにお教えすることなんて、何もありません!
    お好きな所に行って下さい(笑)
    とはいえ、どちらに行かれるのでしょう。
    もしかして、レアモースとか?
    レアモースなら、私も昔から行きたい所です(^^)


    > それから、うさぎさんも、松味先生の本の愛読者であられるんですね。
    > 実は私も(^^)。
    > チビアーナやミッテンヴァルトやオーバーアマガウやガルミッシュは、松味先生の本で行かなくては!と思ったところです。
    > 松味先生の写真展、関東では行われないのが残念です!

    そうなんです。
    松味先生のアルプスの壁絵の写真集は
    16年ほど前に初めて図書館で見て好きになって以来、
    ずっと私のそばにあって、4冊ほど持っています。

    チビアーナは「アルプスの谷 壁絵街道」に載っていますね。
    ミッテンヴァルトやオーバーアマガウやガルミッシュは
    「壁絵のある家 1 西ドイツ」に沢山載っていますね。
    素敵な写真ばかりで、所々に写っているアルプスの風景が
    これまた良くて。これらの本は美術書ですが、
    私には旅行書のようにも見えます。眺めていると
    アルプスの小さな村へ旅に出たくなるんです(^^)♪


    旅するうさぎ
    2014年09月09日00時56分 返信する

    RE: RE: RE: RE: こんにちは。

    うさぎさん、お返事が遅くなりごめんなさい。

    うさぎさんもマティスがお好きなのですね!
    マティスがお好きなら、ロザリオ礼拝堂にはぜひぜひ!

    建物から椅子カラスエンドグラスから、聖卓やカリスや布や、椅子やステンドグラスや、司祭さまの服やストールまで、全部マティスのデザインです。

    聖卓の上の布が、魚の形のデザインがされたものだったのですが、ステンドグラスの青と黄色をぬけてくる光がそこに差し込むと、まるで海の中を聖卓の上に魚が泳いでいるように光が揺らめくのです。

    マティスの祈りが、ここに確かに存在してる…と感じた場所でした(^^)。


    チロルは、ツークシュピッツェが敗北しっぱなしなので、チロル側から行ってみたいなと思ってます。
    あと、うさぎさんの旅行記のミーダースや、行きたいところ満載です。

    が、イタリアのサルッツォからフランス国境に近いあたりとか、このあいだ「大いなる沈黙へ」を見て、フランスアルプスの田舎あたりも行ってみたくて、まだ再来年のことなのに、迷ってしまってます(^^)
    2014年09月13日22時41分 返信する
  • こんばんは

    ブラウンヴァルト、初めて聞きました。
    山の下に緑が広がっていて、とても美しいですね。
    谷は、ヴェンゲンから見下ろした風景に良く似ています。
    行ってみたいなあと思いました。やはりスイスの景色は迫力があって、素敵。
    欧州でハチミツは食べたことがなかったのですが、知人から「日本のとは甘さもコクも全く別物」と聞きました。(この夏にチロルに行った際に食べておけばよかったです)
    こちらのホテルの蜂蜜、いかがでしたか?
    2014年09月02日22時44分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    bonheurさん

    はい、ヴェンゲンほど山が雄大ではないですが、緑の谷を見下ろす感じが似ているかもしれません。
    この辺の田舎は、山々の迫力が物足りないと感じるか、観光客でごった返してない静けさを心地よく感じるかは、人それぞれかと思うので、あまり一般的にはお勧めができないのですが、私はとても好きな風景です♪

    ヨーロッパの蜂蜜おいしいです(^^)。
    重いけど、必ず、蜂蜜は仕入れて帰ります!

    蜂蜜も美味しかったですよ♪
    今回の蜂蜜は、あまり早く買うと重いので、アッペンツェルで買いました。
    今までで一番おきにいりの蜂蜜は、トスカーナのモンテフェガテーシの村で買った蜂蜜です。
    http://4travel.jp/travelogue/10344016
    蜂蜜買いにもう一度行きたいくらいです(笑)。

    スーパーに売っていた便ではないタイプのスイスの蜂蜜もなかなかおいしかったです。物価の高いスイスですが、チーズやはちみつはやはりこっちよりも安かったです。

    そう、日本で買うならオーガニックのこのトスカーナの蜂蜜、お手軽価格で美味しいです♪ http://www.mielizia.jp/product/piemonte.html

    蜂蜜なめたくなりました(笑)
    2014年09月03日00時30分 返信する
  • アーティチョーク

    フルリーナさん、こんばんは

    おーとさんの掲示板では大変失礼いたしました。

    フルリーナさんにとって、やはりトゥルンがいちばん印象的
    だったのですね、一番に投稿されて…。
    旅がふりだしにもどって改めて、あっ始まったーと感じました。
    食べ物の写真もたくさんあって、いつものフルリーナさんの
    旅行記とはちょっと異色な感じです。

    旅行記に出てきたルードヴィッヒ二世という王様の名前、
    私は一番にノイシュバンシュタイン城の王様を思い浮かべました。
    全然時代が違うので、別人なのですね。

    フルリーナさん、アーティチョークにまで挑戦されていたのですか。
    前にビーツのことはうかがっていましたが。
    広いお庭のお宅なのでしょうね。

                         poodle714
    2014年09月02日19時45分返信する 関連旅行記

    RE: アーティチョーク

    poodleさん                      poodle7

    食いしん坊なので、地のキャラはこっちです(笑)。

    土地は借りてる土地なのですが、けっこう広いのでほっておくと草むしりが大変なことになるので、畑にいてます。
    イタリアントマトとか、ハーブとか、ビーツとか、紫じゃがいもとか、スーパーでは手に入らないものを作ってます♪

    はい、今回の旅ではやっぱりトゥルンは特別でした!
    2014年09月02日21時57分 返信する
  • 心豊かの貴女に

    心洗われて読みました。
    貴女に接した人達は自然に優しい心で接してくれるのでしょう。
    見習わねばと思いつつなかなか。

    折り紙交流に寄せて:
    2007年に滞在したサメダンのアパートのオーナーによくしていただき、ご厚意のお礼にと家内が急いで靴下カバーを編み上げお別れのときに差し上げたら編み方を教えてほしいと言われました。しかしお別れの直前でしたのでかなわず立ったのを思い出しました。
    ちなみに家内はテレビを見る時や旅行中などは絶えず手を動かし年間100足ぐらいを教会などの助け合いバザーに寄付しています。



    2014年09月02日11時23分返信する 関連旅行記

    RE: 心豊かの貴女に

    4nobuさん、

    ご無沙汰しています。

    奥さまの手編みの靴下カバー、すばらしいですね!
    心のこもったお礼、喜ばれたでしょうね!

    たぶん、私が暖かな宿に出会える確率が高いのは、家族経営のなるべく部屋数数のすくない宿を選んでるからかと思います。
    この日のお客さんは、私達とオーナーご夫妻のお友達のA君御一家だけでしたから。
    でなければ、他のお客さんをほっておいて、私達にアコーディオンやら折り紙やらお付き合いくださる時間などなかったでしょうし。

    でも、トリップアドヴァイザーでは、すべての投稿者が、その暖かなもてなしに感動なさって高得点をつけているので、オーナーご夫妻のお人柄なんでしょうね。

    ほんとうに心がほかほかになった宿でした。
    お料理もとてもおいしかったんです。
    予約の時にわざわざ「食べられない食材はありますか?」とメールをくださいました。そんな心遣いをしてくださった宿も初めてで感動でした。
    2014年09月02日12時23分 返信する

フルリーナさん

フルリーナさん 写真

7国・地域渡航

5都道府県訪問

フルリーナさんにとって旅行とは

自然豊かな田舎が大好き。
暖かな人たちとの出会い、ゆっくり流れる時間、美しい自然・・・そんなことを求めて旅をしています。

LINEトラベル、夢旅で旅行情報の発信もしていますので、ぜひのぞいてみてくださいね。
http://guide.travel.co.jp/feed/n560/

https://yumetabi.jp/

ブログ/twitterにも遊びに来てくださいね。
http://blog.livedoor.jp/fururina_yoc/

https://twitter.com/FururinaYoc

自分を客観的にみた第一印象

物忘れが激しく、失敗が多い(笑)。
でも周りの優しい人々にいつも助けられています。

大好きな場所

海外も日本も山のある風景
アルプス、ドロミティ、ピレネー、バイエルン、チロル、
私が住んでいる宇都宮の近くの奥日光も大好きです。

大好きな理由

行ってみたい場所

いっぱいあって書ききれないです♪

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