フルリーナさんへのコメント一覧(7ページ)全561件
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よい旅を!
フルリーナさん、こんにちは。
明日、ご出発ですか。
それに、コメントを見ると
デコさんも明後日、ご出発なのですね。
実は私も、明後日、出発です(^-^*)
現地のライブカメラを毎日見ているのですが、
お天気だけが気がかりですね。
まあ、なんとかなるでしょう。
私はチロルのWilder Kaiser 方面です。
お互い、思い出深いアルプスの旅になるといいですね!
旅するうさぎ -
いってらっしゃい♪
フルリーナさん、明日ご出発なのですね♪
どうかお気を付けて、そして素敵な旅をしてきてくださいね^^
もちろん、お天気に恵まれますように!!
偶然にも私も明日!ではなくて明後日、1日違いですが出発です♪
お互いにいい旅になりますように☆
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デコ -
アラゴンの人情味あふれる人々
フルリーナさん
こんばんは
「2005年ピレネーの旅」にお訪ねしています。
7月のスペインは、とても暑そうですね。
日本のジメジメした暑さとはまた違った暑さが
写真から伝わってきます。
フルリーナさんのいらした先々で、
現地の方が温かく迎えてくださるのが
とても印象的です。
スペインというと、先入観で治安の悪さ
ばかりが気になりますが、
それはほんの一部の都会の話に
過ぎないのですね。
poodle714RE: アラゴンの人情味あふれる人々
poodleさん
こんばんは
はい、バルセロナでは帰ってきたら有名デパートのレジで不正請求がありましたし(><)、治安がいい感じではありませんでしたが、そのほかは、かなりの田舎を回ったので、大丈夫だったです。
どの国も、都会や大きな観光地はそれなりに気をつけないとあぶないこともありますが、田舎町は、私が訪れたところはどこものんびりして安心でした。スリも、あまりカモがいないところには来ても稼げないのかも(笑)。
田舎は観光地ずれしていないというか、おせっかいぐらいに親切で(笑)、助けられました。
田舎のそんなところが、田舎巡りをやめられないところでしょうか(^^;)。方向音痴のわたしは、村の中には道が数本、というところがとっても助かります。ローマやフィレンツェやウィーンクラスになると、道がいっぱいあって必ず迷います(笑)。
アラゴン、ピレネーあたりは、なかなか面白いところでした。
アルケサルはけっこう有名な観光地で、夜になると昼間、キャニオリングに出かけてた人たちがどっと帰ってきて、とってもにぎやかでした。
アラゴンはお料理もとっても美味しくて、こんな片田舎なのに、と、びっくりでした。2014年05月28日21時28分 返信する -
ローゼンガルテンいいですね
フルリーナさん、すてきな旅行記を楽しく拝見しました。
この夏、ドロミテ行きを計画し、インターネットで検索していたら、
こちらにたどり着きました。本当に美しいドロミテの景色に感動です。
特に夕暮れのローゼンガルテンがすばらしいなと思い、Tiresのお薦めのホテルに当たりましたが、当方の希望する日程ではダメでした。
ところで、こちらの旅行記にあるTiresに匹敵するようなローゼンガルテンのよく見える村とはどこでしょうか。お泊まりになった宿なども教えていただけるとうれしく思います。
ドロミテは初めてで、フルリーナさんの旅行記をとても参考にしています。
よろしくお願いします。
minakomachi
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感謝の旅
フルリーナさん
掲示板へは初めまして yunと申します。
フルリーナさんの旅行記で初めてお邪魔したのが
「ルッカのお兄さん」記だったよう思います。
昨夏、トスカーナ訪問の下調べの折に行き当たり『非常事態には人を疑う気持ちが消える・・・』というくだりに、うんうんと頷きました。そしてそんなピンチを助けてくださる方がいる田舎町に、私も心底惚れている一人です。
私の旅行記もご覧いただきフォローありがとうございます。
また、お邪魔させていただきたく私からもどうぞよろしくです。
6月のスイス旅行、良い旅となりますように。
yun
2014年05月11日22時58分返信する -
改めまして、よろしくお願いいたします
フルリーナさん
おはようございます。
この度は、フォローに加えてくださって
どうもありがとうございます(#^.^#)
遅ればせながら、私からもフォローさせて
いただきました。
これからも大好きな旅のことで
楽しく教えていただだければと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
poodle7142014年05月11日09時36分返信する -
スイス
今回は投票していただき、ありがとうございました。実は来週からスイス、オーストリアに行きます。スイスでは、トロシュナ、モルジュ、そしてヴヴェイに行く予定です。フルリーナさんの旅行記を参考にさせていただきました。今回はモルジュに2泊する予定です。ホテルからLa Paisibileまでは歩いて15分くらいのところです。オードリーとチャップリンに会うのを楽しみにしています。2014年05月08日16時20分返信するRE: スイス
こんばんは。
来週ですか!
お天気がいいといいですね。
モルジュ、とてもすてきな街でした。
チョコレート屋さんでお茶したのですが、コーヒーのお供に買って食べたトリュフチョコがとてもおいしかったのが忘れられません(^^)。
私が行ったときには、オードリーが亡くなって1年つかたたないかの頃だったので、記念館もできてなくて、お墓のも仮の木でできた十字架でした。
オードリーもチャーリーも、静かで素敵なところで晩年を過ごしたのですね。
二人とも子供のころ、それぞれに、とても大変な困難の中を生き抜いてきたことを思うと、あの、静かな地の優しさが心にしみました。2014年05月08日21時35分 返信する -
オーストリアといえば
フルリーナさん
こんにちは、旅の計画は順調にすすんでおられますか?
あれこれ検討している時期も楽しいものですよね。
フルリーナさんの2001年ドロミテの旅におじゃましています。
私も今年の夏、フルリーナさんと同じように
インスブルックからドロミテ入りする予定ですので、
興味深く拝見しました。
ザッハトルテのお店、私も今回は必ず行こうと決めているお店です。
甘いもの大好きなので、本場の?本物の?ザッハトルテは
一度は食べておかないと…です。
チロル地方の美しい風景もさることながら、
オーストリアにはカフェ文化が発達していて
女子には魅力的ですよね。
poodle714
2014年04月19日11時33分返信する -
アロイス・カリジェ
フルリーナさん こんばんは。
ソーリオってきれいな田舎ですね。
何気なくフルリーナさんの旅行記を拝見していたら、私の大好きなアロイス・カリジェが出てきたのでびっくり。
そうですかー、フルリーナさんのお名前は彼の童話から来ているのですか。
日本橋のデパートで彼の作品展を見て以来すっかりカリジェファンになってしまいました。
絵本の中に出てくるスイスの田舎を、孫娘と一緒にゆっくり旅するのが私の夢です。
もう少し時間がありますので、それまでにフルリーナさんの旅行記で勉強いたします。
先日、ディートリッヒ・ボンヘッファーのお話をさせていただいたのはフルリーナさんでしたね。
今回ちょっと彼関連の旅行記を出しましたので、良かったらご覧になってください。
himmelRE: アロイス・カリジェ
himmelさん、
こんにちは(^^)
ボンヘッファーの旅行記拝見しました。
実際に働かれていた教会の写真を見れて感動です!
また、初めてドイツに行ったときが、壁が崩れた直後だったので、
ベルリンの壁のことも感慨深く拝見しました。
今一つ、わからなかった歴史のいきさつも、やっと理解できました。
すばらしい旅行記をありがとうございました。
はい、フルリーナのペンネームはずうずうしくもカリジェさんの絵本から頂きました。
わたしも、そのカリジェの展覧会行きました!
原画の色は、絵本の色とは全然ちがっていて、とくにフルリーナちゃんが真っ青な星空のところにいる絵の、青の美しさに感動でした!!
今年は、カリジェの故郷に行ってきます(^^)。
カリジェの絵を見るのが楽しみです♪2014年03月30日15時59分 返信する



