たぬち庵さんへのコメント一覧(12ページ)全148件
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たぬち庵さま バリ島は快適です。
仕事人生が終わり最後の休暇をバリ島で楽しんでいます。
団塊おばさんのアジア旅ブログを開設もうまくいいそうです。
団塊世代のペンションライフの仲間入りをお待ちしています。2008年03月08日21時43分返信するRE: たぬち庵さま バリ島は快適です。
長かった「仕事人生」本当にご苦労様でした。
ほんとに「お疲れさんっ!」と心から言わせてもらいますヨ。
さあて、始まりますナ。これから。さっそくヤッていますね。
これからも愉しみです。見守っていますよ。
私も南の島の「田舎暮らし」少しづつ準備をしています。
いま、やっと1200坪ほどの土地を確保したところなんですヨ。
団塊世代の新しい門出に 「カンパーイ!」
3/9 たぬち庵
2008年03月09日13時13分 返信するRE: RE: たぬち庵さま バリ島は快適です。
凄いですね。1200坪 想像がつきませんね。
家を建てるのですか?
バリ島では今は土地、家を買うのは日本と同じくらいの金額が必要ですよ。2008年03月09日16時29分 返信するRE: たぬち庵さま バリ島は快適です。
すごくないですよ。南の島ですからね。現地では日本人価格と現地価格がありましてネ。現地価格で買いました。(小さい普通車を買う程度の金額)
土地の価格ははびっくりするほど安いです。
家も不動産業者経由ですと相当高くなるけどね。それでも日本人の感覚では
考えられない位安いですね。
首都マニラ周辺はやはり相当高い。少し離れた高級住宅地では300坪くらいに
プール付きの瀟洒な家なら2千万円以上はするそうですヨ。
ブロックの塀を作るんですがそちらの方が土地代より高くなるかもね。リタイアに間に合うようにボチボチ形づくりをしています。観光客の来ない穴場のビーチがすぐ近くにあるのが気に入っているんです。
裏の畑で野菜の栽培や花づくりなども愉しみたいと考えているんです。
ibuさんの様なそんなリッチなものではないんですよ。田舎爺さんが似合っているんですナ。
ではまた。 たぬち庵
2008年03月09日19時16分 返信する -
はじめまして たぬち庵さん
はじめまして たぬち庵さん
いつも訪問して頂き有難う御座います 私も中国にはまる前は良くフィリピンに 行っていたのですが 最近は全く行っていません フィリピンも少しは 変わったのでしょうか? スラム街に暮す友達も数多くおりましたが。。。。 彼らの人懐っこい性格が好きです これからもあっちこっちの 旅行記をアップして下さい お待ちしています2008年03月06日18時03分返信するRE: はじめまして たぬち庵さん
hamafujiさんこんばんわ。
中国の旅行記時々お邪魔しています。
フィリッピンですがね。あまり大きく変わったとは感じないですよ。
マニラ周辺のホテルや大きな箱ものは変貌しつつありますがね。
都会周辺は通りすがる程度でじっくり見ていません。相変わらず混沌として
スラム街もそのままのところがたくさんあります。
仕事の関係でトンド付近も時々通りますが、まだまだスクウォターのバランガイなども目立ちますね。
政治もやはり同じようなことを繰り返していて、何が本当のことなのかよくわからんです。貧しい人々の暮らしもそのままです。
なかなか中産階級といえる収入の国民の割合が増えてきていないようです。
そんな状況でも地方の島で暮らす人たちの貧しいけれど、明るく生きている人たちの笑顔に触れるときは、私たちの子供のころに似た郷愁を覚えます。
また、南の島の人たちとの触れ合いをアップしたいと思っています。
今後ともよろしく。 3/7 (夜) たぬち庵2008年03月07日23時17分 返信する -
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はじめまして
たぬち庵さん、こんばんは。
私の拙い旅行記にご訪問いただきまして、ありがとうございます。
アジア大好きなんですが、フィリピンはまだ行ったことがありません。
自然が美しいところなんですね。
子供たちもいきいきとしていますね。
南国フルーツも美味しそう。「ランソーネス」はちょっと見、ロンガンに似ていますね。旬の季節はいつ頃でしょうか?とれたての果実は本当においしいんでしょうね。私もぜひ食べてみたいです。
では、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
もーみい
RE: はじめまして
はい、どうもありがとうございます。
時々立ち寄らせていただいとりますヨ。
アジア大好きサンですか、私もそうですヨ 自然派ですね。これからも仲良くしましょう。
現地で食する南国の果実はどれも、輸入したものと違ってネ、味わいが格段に違いますからね。現地でもね。同じものでも、また頂くときと場所によってもその味わいが異なものに感じるのも私だけではないと思いますナ。
はい、ロンガンですねこれも甘くて美味しかったですね。1990年代のいつ頃だったかタイで食したことがあるけどもネ。甘くておいしかった記憶があります。上海のレンファの果物コーナーにも並べてあったな、確か。
「ランソーネス」は11月〜2月頃が食べころですね。果実の見かけ・大きさよく似ていますけど「ロンガン」が真中に種が一つあるのに対し、「ランソーネス」は中がみかんのような感じに5つの果肉に割れ種が入っています。
酸味のあるさっぱりとした甘さですね。食べ出すと止まらなくなる感じ。
皮は薄く少し硬めですが、爪を立てると容易に剥くことがでます。
皮からは茶色いシブがでて爪の間に入り、洗剤で洗っても簡単には落ちません。 機会があったらぜひ一度食べてごらんなさい。好きな果物の一つになりますよ。
ではまたよろしく。 たぬち庵2008年03月06日14時19分 返信する -
こんにちは!!
こんにちは、たぬち庵さん。
クロガモといいます。
いつもご訪問いただきありがとうございます。
クロガモは、北海道の東、道東周辺で、揚げ物、ビール、鉄道、鳥を探して
週末ウロウロしてます。
また、遊びに来ていらして下さい。
「たぬち庵」とは洒落のきいた素敵なネームですね。
最初、気付きませんでした。
こちらはまだまだ寒いですが、「たぬち庵」さんの旅行記の出てくる南の島々
に温かさをいただいてます。
今後ともよろしくお願いいたします。
クロガモ
2008年03月05日18時39分返信するRE: こんにちは!!
クロガモさん 私もね、あなたのこのネーミングが気に入っていましてね。
チョイ旅をのぞきに来るんですよ。
因みにこの「たぬち庵」ほんとは「狸知庵」なんです。
若いころからあだ名が「山のタヌキ」でありましてね。
いつしか年をとれば呼び捨てにできなかったのでしょう「タヌチャン」に昇格しましてね。
それを今でも大切にしたいと思いましてね。自称「狸知庵爺さん」それで
4トラの登録が「たぬち庵」若いころよりいただいた心にいい響きを与えてくれる名前なんです。
クロガモさんの写真。
ほのぼのとした中にちょっとしたユーモラスなところがあったりしてネ。
とても気に入っているんですよ。またゆっくり感想などかかせていただきます。これからも長いお付きあいと言うことで よろしくお願いいたします。
3/5(深夜) たぬち庵
2008年03月05日23時36分 返信する -
こんにちは!
たぬち庵さんはフィリピンのいろんな島に行かれ
てるんですね〜
ボホール島、初めて聞きました。
季節によってチョコレートヒル、ミントヒルと
呼び名が変わるのはおもしろいですね。
ランソーネスは見た目はジャガイモみたいですけど、
そんなにおいしいんですか?
南国のフルーツは甘みがあっておいしいですね。
私はランブータンとかドラゴンフルーツが好きです。RE: こんにちは!
ハイこんばんは(深夜になってしまいました)、どうもご来訪ありがとうございます。
若い時からね度々、各方面の島に行ってますよ。昔の写真がないのが悔やまれます。合計するとね記憶が確かなら、八十数回は行った勘定になりますかな。
フィリッピンは日本と同様な島国ですが、国土は日本の80%位なのにね。
それが7000あまりの島になっているんですから驚きますよ。
この国については一般的には、良くないイメージが付き纏うことが多いですね。100年あまり前までは鎖国を長くやっていた日本より発展していた歴史をもっているんですがね。
歴史などたどり、国民性や気候風土など勉強してみて、実際に現地を訪れ人々とのふれあいを重ねて来るとね。この国の良さもわかってくるんですな。
友人などを誘い、ともに旅することもあったけどね。1度行ったからもういいやという人もあり、以来虜になってねそして南国でまさに燃えるような恋に落ち、現地で暮らしている友人もいますよ。
ボホール島、このときはじめて行ったんですけどね。
船から見た青い海と白い砂浜。陸路に入ってみる椰子の木立。
焼けつくような南国の太陽に輝く山波。爆走するオンボロジープに鈴なりに
乗っかる人々の笑顔からこぼれる白い歯の印象が妙に記憶にのこっていますね。
道縁に並んだ果物売りの小さなニッパ椰子の店、どれもとれとれのフルーツばかり、甘くておいしいナ。太陽の恵みをいっぱいに受けて大きくなった果実はね。本当にうまいナ。
この美味さはやはり現地で食って見なきゃ語れないね。もっとうまいのはね。木に実っていて、食べごろのものをモいでね。これはまた格別の上のそのまた極上のものなんですよ。
どうです!田舎の島ならこんな経験、毎日できるんですゾ。
まあ。旅にもいろいろ愉しみ方があると思ってね。4トラは実に楽しいですナ。
じゃあこの辺で。よく喋る爺さんのところへ来てくれてありがとう。
これからもよろしくお願いします。
3/4 (日付変わったばかりのころ) たぬち庵
2008年03月05日00時23分 返信する -
ありがとうございます(^^)
たぬち庵さん
こんにちは〜。
今日は何だか黄砂がすごかったですね〜。
中国にいた時は毎年恒例の行事でしたけど、日本でも甚だしいですね〜。
先ほどはお気に入りへのご登録をいただきありがとうございます。
何だか嬉ハズカシです(;^^)
明日から伊豆に一泊ドライブに行ってきます。
祖母孝行になればと思っています。
行ってみたかったおすし屋さんなどの口コミ情報もおってUPしますので、宜しければ旅行記に遊びに来て下さいね(^^)♪
それでは、明日は全国的に冷え込むみたいなので、ご自愛下さい。
ゆき2008年03月03日22時40分返信するRE: ありがとうございます(^^)
はい。気をつけて行ってらっしゃいヨ。スピードは控えめにネ。
道の駅なんかで時々休憩をとりながらね。
取材に夢中になりすぎてね。おばあちゃんをバタバタさせちゃあ駄目だよ。
ゆきさん、年取ってからの「一番の悦び」ってなんだとおもいます・・・?。
そうっ!そうなんですよ。「孫たちとの心温まるふれあい。」なのです。
ゆきさん、あんたはえらいヨ。おばあちゃんはいい孫があって幸せだね。
まず、結婚して子どもができると今まで経験したことのない幸せを感じるんだけどね。そのうち、大きくなるにつれてネ。子供たちを立派ないい子に育てたいと思うようになって、教育熱心に大体の親御さんはそう思うようになってくるんだね。
それから入学とか就職とかいろいろ・様々の難局を親子でねくぐりぬけてやがて成人するんですナ。ココまでは大変な苦労があるんですよ一般的には。
やがて子供たちは成長し良き伴侶を見出し結婚をする。永く続いた子供たちとの半生、責任感と達成感が相混じった人生の節目がおとずれる。
苦楽を共にした子らに「赤ちゃん」ができた。「孫の誕生。」
子の親になった時の、あの喜び、さらに輪をかけたような喜びを味わうものなんだ。可愛さが倍加するんですな。
ちょっとネなんと表現していいのかわからないけどね。そういう心境で孫たちと関わっているんだよ。
それだからね。おばあちゃんはねこの上なく嬉しい気持ちだよ。
ゆきさん あなたは「えらいっ!」 ゆっくり愉しんできてください。
3/4 (夜) たぬち庵
2008年03月04日23時07分 返信するただいまです〜(^^
たぬち庵さんこんばんは。
無事伊豆のドライブ旅行から帰ってきました。
聞いてくださいよ〜、何と何と!!天城高原で吹雪になったんです。大雪!!伊豆で初めて雪を見ました。すごいですね〜。
あと河津桜がとっても綺麗でした。ピンクの桜が満開でしたよ〜。
あ、お勧めに従い道の駅寄りましたよ〜、下田にある「開国下田みなと」という道の駅に。ポンカンと桜の塩漬けを買っちゃいました。道の駅によりながらのドライブは楽しいですよね〜。
たぬち庵さんは伊豆には来られました?祖母は祖父と初めて出かけた旅行が修善寺だったそうです。昔は今みたいに車があるわけではないので、汽車旅だったみたいですけど。
おばあちゃん孝行になったのかな〜。
90になる祖母は昨年秋に両膝に金属の人工関節を入れる手術をしたばかりだったんですが、術後の経過も順調で、年末にはスタスタ歩けるほどに回復しました。歩けるようになったら海の見える温泉に行きたいと言っていたんです。海の無い岐阜に住んでいるので。
なので、今回は海の幸に温泉にとすごく喜んでました。
私も早く素敵な伴侶を見つけて結婚して子供が欲しいです。
でも子育ては本当に大変みたいですね。子供が出来たら皆さんに見習って子育てしたいです。早く一緒に旅行に行きたいですね〜。
そういえば最近、祖母に曾孫が出来て、嬉しそうに桃の節句のお祝いをしてました。いつでも子供の誕生は嬉しいんでしょうね〜。
私もがんばりま〜す(^^2008年03月06日23時14分 返信するRE: ありがとうございます(^^)
長生きのおばあちゃん、よかったね。愉しい様子が目に見えるようです。
孫のゆきさん、おばあちゃん孝行とドライブ旅御苦労さま。
いい写真もいっぱい取れて、ほのぼのいい感じですよ。
早咲きの河津桜のニュースは時々耳にしますが、じっくり写真を眺めるのは
始めてだね。
桜の色が濃くて花びらも大きくて、ほんとにきれいだね。いいね。
私の住んでるところは日本海に面していて、魚がうまいんだよね。
寿司ネタも新鮮でね、うまいんだヨ。田舎でね、海の幸と温泉は毎日でもたのしめるよ。日本広し言えども県庁所在地で、温泉湧いてる所はわが街だけなんだよ。
だけど爺さんちょっと羨ましいな。クジラは子供のころよりの大好物でね。
旅行記でもね、わざわざ余談で語るほどのこだわりがありましてね。
全く、羨ましいよナ。しかも「握り」だって聞いたひにゃ、よだれが出そう。
やさしい心でおばあちゃん孝行、車でのドライブ旅、旅行コンダクターにも劣らない旅程のセッッテング、心憎いばかりに決まったね。写真もいいよ。
いい旅人さんだねー、おゆきさん。
おっと!また日が変わったね。 おやすみーっ。 たぬち庵2008年03月08日00時12分 返信する -
フィリピンのスィーツ
たぬち庵さん、はじめまして!
度々のご訪問と投票、ありがとうございます〜
フィリピンのスィーツ、興味深く拝見させていただきました!
ハロハロプリン、すご〜く美味しそうですね!
ナタデココが細切りになってるのですね。
日本で食べる角切りのナタデココとは又違う食感が楽しめそうですね。
アジアのスィーツはいろいろな食感が楽しめて面白いですね。
私はベトナムへ行った時「チェー」というものに出会い、
日本のあんみつのようなものなのですが具材がほんとに豊富で驚き、興味を持ちました。
緑豆などの豆類からタピオカ、バジルシード、白きくらげ、何かの樹液を固めたもの?などなど・・
どれもこれも不思議な食感が楽しめるものばかりでした。
思わず現地でいろいろな材料を調達して帰ってから再現してしまいました〜
ベトナムだけでなくアジアのスィーツには興味津々です。
ウビ芋のようかんもすごく食べてみたいです。
沖縄でよく使われる紫芋とは又違うのでしょうか?
それにしてもすごい量を作られるのですね。
フィリピンの人はほんとに甘い物好きなのですね〜
RE: フィリピンのスィーツ
ハイ!どうもありがとう。いい質問ですナ。「気合」が入りマスよ。
「ハロハロプリン」はほんとに美味しいモンでしたよ。
1990年代始め頃に日本で「ナタデココ」が若者(特に女性)の間で爆発的人気で売れましたね。フィリッピンのものなんですヨ。フィリッピンで普通に使われる言葉にはスペイン語多が多いですね。
これもそうなんですヨ。「ナタ・デ・ココ」
ナタ:浮いてる皮 デ:英語のof ココ:ココナツ
一般に売られているナタデココは、椰子の木からとったココナツの実を割り種の部分の中にとろりとした白色の皮膜(3〜5mm)と液状のココナツ水とに砂糖を加えさらに発酵菌をいれて白濁色の皮膜を15?から20?まで肥大させたものなんですヨ。食べやすく切ってシロップに漬けているんですナ。
だから現地のものは手を加えない自然のままの「ナタ・デ・ココ」なんです。それで細長く仕上がるのです。
『細切りのナタ・デ・ココ』この表現を理解していただくとネ。
たぬち庵の奥の深さ、含蓄のある言葉の味わいと言うものがご理解を頂けると思うのでありますンですけどもね。(テレ笑い)
ウビ芋もね大体に熱帯各地に多種あるようですよ。アフリカが原産地ですね。沖縄の紫芋も数種類あるといいますが、同種のもの見たいですね。
インドネシア、マレーシアなどのものもケーキやクッキー類の原料になっているようです。
渡比の機会がありましたらね。ぜひ食べて頂きたいのが「ウビアイス」。
お店のお兄ちゃんに「グストコン ウビ アイス!」「マグカノ?」
ウビアイス頂戴! お幾ら?
「よっ!通だねーっ。まけとくよ。」てなもんなんだよ。きっとネ。
フィリピンの人は甘いもん好きだからねー。極甘の「ハロハロ」については
これも長くなりそうだからまたの機会にね。
いい質問を有難う。
3/4 (夜) たぬち庵
2008年03月04日22時06分 返信するRE: フィリピンのスィーツ
たぬち庵さん、ナタ・デ・ココの詳しい解説どうもありがとうございました!
果物そのままではなくて発酵させたものだったのですね。
細切りのナタ・デ・ココは現地ならではの食べ方なのですね。
日本だと食べ慣れない細切りのナタ・デ・ココはひょっとしたら流行らないかもしれませんね・・
「ウビアイス」、美味しそうですね。
沖縄ではたしか「ウベ」という紫芋のアイスを食べたことあります。
ウビとウベ、似てますね、ひょっとして同じ言葉でしょうか。
以前はお店ではほとんど見かけなかったですが最近こちらでも紫芋見かけることが多くなりました。
色がきれいなのでお菓子作りには最適ですね。
2008年03月05日20時47分 返信するRE: フィリピンのスィーツ
アハハ!カタカナ表記はおもしろいね。
熱帯・亜熱帯の各地にある紫色の芋は大体に「ウビ」「ウベ」「ムべ」
のようによばれているんですね。気候風土により進化の具合は多少違うようです。葉っぱを食べるところもあるらしいよ。
ウビの「ビ」の方にアクセントがあるから「ベ」に置き換えてもいい感じもしますね。現地で食したこのウベようかん素朴な味がしましたね。
味の表現これもなかなかに難しいナ。素材が持っているそのもののそれなんだね。アハハハ!何の事だか。
これなども1度食べただけで「美味い」と言うものではなくて、いつも食べその味にいつの間にか郷愁を覚えるようになっていくんだとおもうな。
つまりおふくろの味って表現にも通じてくるやつ、なのかも知れないね。
だからどこでも機械的に作っていて同じ味覚と言うものでもないんだろうな。
こんなのやってると愉しいね。時間がいつなのかわからなくなってしまうね。
では、また。 たぬち庵
2008年03月06日00時25分 返信する -
投票御礼
投票ありがとうございました。
これからもちょくちょくお邪魔したいと思いますので何卒よろしくお願いいたします。2008年03月03日15時41分返信するRE: 投票御礼
ハイどうも。投票御礼などとかえって恐縮します。
いろいろな方の旅行記見て愉しんでおります。
中でもこれはと思うものについては、せっかく投票権があるわけですからネ。
最寄りの学校の体育館までじゃないですからね。
ひょっとすれば見落としがちなものに注意を払い、細かなところまで注意深く観察しておられてね。いいナと思いましたよ。
投票すれば相手がわかるンですね。仕組みを調べてみます。
私の拙い旅行記にもずいぶん投票がありましてね。嬉しいもんですナこれは。
また時々お邪魔しますんでネ。期待してますヨ。
今後ともよろしくお願いします。
3/3(夜) たぬち庵
2008年03月03日19時44分 返信するRE: 投票御礼
「あしあと」とアクセスの時刻でわかるのですが、たまに同時に何人ものアクセスがあって、どなたの投票なのかがわからないことがあります。
確認の方法があれば「投票御礼」をいたしますのに、今のところそれが悩みのたねというところです。2008年03月04日09時03分 返信する -
楽しい旅行記ですね! (*^_^*)
たぬち庵さん:
ぱぶさんサイトに何度もご訪問有難うございます。
ハワイのお話し、上海の食品展、ミンダナオの地元の皆さんとの交流等も楽しく読ませていただきました。
ハワイはぱぶさんの青春の故郷です。(40年前!2年間)ハナウマ・ベイも良く仲間達と浜辺でビーチ・パーティーを楽しみました。最近は魚の保護区となっており、スノーケリングするとお魚達と遊べますよね。ぱぶさんにはこの浜辺で誕生日を祝ってくれた若き日の仲間達とのセピア色のスナップが自慢です。
たぬち庵さんはハワイ島でゴルフもなさったとか。色々プロ・ゴルフの大会でも紹介されますが、沢山の良いコースがありますよね。ぱぶさんもオアフ島のシェラトン・マカハ リゾートが初筆降しでした。(1995年)
ゴルフの腕は上がらないままその後、結構楽しみました。この2年はもうほとんどやめてます!でも、この4traにもお遊び記でヨルダンとプーケットにちょっとどんなところか紹介しています。
ぱぶさんの4traはヨルダン滞在中に掲示板仲間に教えられ、始めた者で、初めてのアラブ経験の諸々を自分の記録にまとめ上げてきました。以降、ヨーロッパやアジアの過去の記録にも延びていますが、まだまだ2000年までです。たぬち庵さんも4tra読書を楽しんでいられるようですが、ぱぶさんも同じくです。よろしくお願い致します。RE: 楽しい旅行記ですね! (*^_^*)
ぱぶさん いやどうもありがとうございます。
ランダムトラベラーで偶然出会いました。「読ませる旅行記」整然として説明もよくわかりますので読んでいて楽し愉しくなります。
以来少しずつ拝見しています。国際経験豊かでおいでの様子とても興味深いものがあり、よいものに出会ったと感じております。
たぬち庵も若い頃にはよく海外にも行きました。ですが小さな事業をしておりますと田舎の方ですとあまりよい評判にならなかったという、取巻く特殊な事情もありましてね。
ほとんどと言うか、カメラそのものを持参しなかったので旅の記録は自身の記憶だけなんです。それでも残っているものを見つけ出して整理してみようなどと考えているんです。
パブさんのものは最近のものまで仕上がると見事な「旅行記録」になると思いますよ。今から愉しみにしています。
ゴルフね。健康に問題がありましてね。今はもう練習もしていませんです。
ですからマウナケアでのゴルフの写真が最後の写真記録になってしまいました。
まあね、これからは読書や散歩、旅行の愉しみぐらいになるでしょうな。
そんな意味ではこの4トラじっくりとね、ライフワークにしますよ。
これからも、よろしくお願いお願い致します。
3/3 (夕方) たぬち庵
2008年03月03日16時41分 返信する



