たぬち庵さんへのコメント一覧(11ページ)全148件
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こんにちは
こんにちは。チョコレートヒルの名前の由来って何でしょうね。しかし見るからに治安の悪そうな雰囲気ですがそうでもないのでしょうか。そうは言う反面美しい景色ですが・・・・RE: こんにちは
ぶうちゃんさん。いつも爺さんの旅行記見てくれてありがとう。
今年のGWもまた南の島へ出かける予定にしています。
この前の時、ボラカイ島からきたおじさんに訪問の約束をしたからね。
約束は守らなければイケないからねえ。(笑)
以前はこの場所も超穴場のところだったそうだけど。少し有名になっています。また面白い話ときれいな海と地元の人とのふれ合いを撮ってきたいと
おもっています。
たぬち庵2008年03月24日08時14分 返信する -
ご無沙汰しています。
たぬち庵さん、ご無沙汰しております。
今月は決算やら確定申告やらで全然旅行記に触れる時間が取れず、音沙汰なくてすみません。私がサボっている間にもご訪問いただきありがとうございます。早く落ち着きたいと思っていますが、未だにバタバタ状態です。そんなわけでもう少しの間、ご無沙汰が続くかもしれませんが何卒ご理解お願いします。
もうすぐ4月ですね。早く次の旅行を目指したいものです。
エフエム2008年03月23日02時17分返信する -
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たぬち庵さん こんにちは!
たぬち庵さん こんにちは!
私の「ポタラ宮」の旅行記に投票してくださったのは、時間から たぬち庵さんと思われますので有難うございます。
現在、ラサであのような事態になってしまい非常に残念です。それだけに、事件後、誰がラサにチョットでも関心があるのかな〜?って、自分の旅行記でしか確認できないので、最初に投票してくれた方には(ふだんは不精でしないのですが)”有難う”の連絡をしようと決めておりました。
中国は広くて、有名な所をピンポイントでしか行っておりませんが、ラサに限らず地方に行くと観光客の目には平穏に写りますが、結構 人種や宗教の違いなんかで、不満持ってる人がいますね。
ところで、少しだけ たぬち庵さんの掲示板読ませてもらいました。鳥取なんですね。ドームの反響は凄いですね。私の亡き妻も鳥取出身だったので、鳥取にはいろんな思い出があります。賀露港の割烹で食した松葉蟹、浦富近辺の堤防で40センチチョイ手前サイズの黒鯛を地元の釣り方でなく、東京湾特有のヘチ釣りで仕留めたり、三仏投入堂へは岩を四つん這いになって辿り着いたり、砂丘行ったり、竜宮の使いが展示されている博物館では、こんな魚もいるんだ〜!と、兎に角、鳥取は懐かしくて、書き切れませんが良い所ですね。2008年03月16日14時01分返信するRE: たぬち庵さん こんにちは!
こんにちは。ちょくちょく立ち寄らせて頂いとります。
なかなか愛嬌があって、心がなごむ旅行記だと感じていますよ。
世界中で紛争やいろいろな問題が起こる度、心が痛みますね。
貴方の旅行された所、いま大変な騒乱が起き、死者80人とも報道されています。チベットの人々の聖地でもあるラサでの中国政府の強硬な自治体制にも問題があるようですが。国際社会がこの人権の問題を重視し一般市民の安全を確保してあげることに協力してほしいと願います。
亡き奥様は鳥取出身でありましたか。それは思い出深いところでしたでしょう。私も新婚の頃はこのあたりの観光地、歴史に因んだ処などはほとんど出かけて、みな思い出の場所です。
また季節がよくなりました。奥様との思いでの場所などへ「一人」で訪れて
みてはどうでしょう。その時「二人」の「とき」がよみがえってきます。
ここ鳥取はね、そういう「ところ」なんですよ。
人のこころの「なつかしさ」「優しさ」が蘇る環境があるところです。
書き込みを有難うございました。これからも宜しく。 たぬち庵
2008年03月17日10時04分 返信する -
テレビで 見ていたので 興味深く!拝見しました。
たぬち庵さん 初めまして、
鳥取の この ドーム!・・・テレビの 環境問題 の 番組!で 見たことがあります。
砂丘ならではの 研究!も いろいろ 進んでいるんですね。
コチラの 旅行記で ご紹介!が 興味深く、 勉強になりました。
モンゴルの ゲル(パオ)も 動物の皮などで 冬は 暖かく・・・、夏は 下の ほうを 開けて、けっこう 涼しく 出来る!とかの 構造説明!も 「へぇ〜」と、 私には 面白かったです。
たぬち庵さんの 旅行記! それぞれに 私・・・「なに なに〜っ!???」と 興味!が 湧く 様!な 内容!が いいですねぇ〜。
私も TAMkoku1さんと 同意見!で たぬち庵さんの 「田舎オヤジ!?(笑)」な 語り口!が ホッと なごめて 大好き!です。
これからも ヨロシク お願いします。
RE: テレビで 見ていたので 興味深く!拝見しました。
はい、今晩は。あのドーム、テレビでやっていましたか?。
見ていませんでしたナ。残念なことをしましました。
他県の人など交えてお国自慢の話などするときはね。私はいつもこの「世界に誇る砂漠研究」のことひとくさりやらかしていますよ。
まだまだネタは尽きないほど、このあたりには興味深いところがいっぱいあってね。カメラを持って歩いて記録しようかと思っているんです。
田舎爺さんの解説、気に入っていただいたようで、うれしいナ。
はじめはね。以前のものをまとめるだけでいいやと思っていたんですけどねー。
こうなったらジャンジャンとね。「新規取組に挑戦」だよ。元気がでるね。
ありがとう。
それじゃね。またアップするかな。見ていただけそうだから、。(笑)
たぬち庵
2008年03月15日21時43分 返信するRE: テレビで 見ていたので 興味深く!拝見しました。
今晩は。山陰地方!って、なかなか 目立ちにくい!と、 東京方面!から見ると そう 思えるのですが・・・、たぬち庵さんの 「この 辺り!には まだまだ ご紹介したい (面白い)所!が いっぱい あるんだ」の そんな 発言!が いいですねぇ〜。
ーーー爽やかなほど、いい 気分で、 嬉しくなります。(♪)
ーーー思うに、山陰の 情報!!!
さきほども いったように、なかなか 伝わってこないので、
たぬち庵さんが、写真を 撮影しながら 見せてくれる
ーーーーお国!の 楽しい 情報!が レポート!されるのは とても 「意味が あります!!!」と 思います。
期待していますっ!!!
いい 季節!の 到来!で 外にも 出掛けるのも また いいもの・・・。
お体を いたわりつつ、『ご近所!や 世界の レポート』を お願いします。
それでは また2008年03月15日23時01分 返信する -
アリドドームは・・・
たぬち庵さん こんばんは。annakです。
アリドドーム・知らない人はほとんど知らない・・・
確かにそうですね。annakも中に入ったことはありません。
完全にエアーポケットでしょう。
たぬち庵さん のおかげで「そうなんだ・・・」
と知ることができました。ありがとうございました。
地元にもまだまだいいところがありそうですね。
またお邪魔させてください。
RE: アリドドームは・・・
はい、どうもしばらくです。
このあたりでも観光客は砂丘を見て、大体は次に回るようですね。
砂丘近辺でも見どころは、いろいろあるんですよ。
子供さんと一緒なら、こことすぐ隣あわせに「子供の国」といううのもあります。ここもちょっとしたミュージアムのようになっていて水族館や焼きものの体験コーナーやらいろいろ楽しめますよ。
夫婦・恋人など二人ずれで車の旅ならね。砂丘を楽しんだ後、海岸通り をゆっくり東へ。景色のいいエリアには停車できる様になっている。
2〜3キロも行くと海水浴場、キャンプ場、大駐車場もある。北側は青い海原の日本海、南側はなだらかな斜面のらっきょう畑、道の両側には潮風に育てられて優雅な舞いをしているようなくろまつ。
さらに海岸縁の道を北東へ。つきあたったところが「岩戸・いわど」、ここも穴場の一つですよ。ほんとに小さな港があるんです。岸壁で釣りを楽しんでいる人もいます。
つきあたりの正面は岩戸神社。右側に「アイワナ・ドゥ」というレストランがある。ここのタイ料理は本格的です。口コミで遠くからわざわざやってくる方もいるよ。ほんとうに美味であるナ。
そしてここから見る夕焼けは、「いにしえの古代に通じる趣」があると言われる。
またぜひお越しくださいな。 たぬち庵2008年03月14日12時40分 返信する -
色々な砂
たぬち庵さん
工事中がとれるのを待っていました。
沢山の詳しい説明があって、とてもわかりやすかったです。
砂も地域によって色が違いますね。
確かに4trの皆さんに協力を求めたら、あっという間に増えそうですが、
税関で捕まってしまいますよ。
外国の土がついているものは、持ち込み不可。
砂もおそらく駄目だと思います。
昔そんなことを知らずに、引越し荷物の中に
ヨーロッパのあちらこちらで拾った石を入れて持ち帰りましたが、
洗ってあったので、まあ勘弁してもらいましょう。
たぬち庵さんの独特の語り口いいですね。
暖かさが伝わってきます。
また次を楽しみにしています。RE: 色々な砂
ハーイッ。どうも。「げんきな旅姫」殿。
2時間ばかりで覗いてきたんですヨ。なんでもそうですがコツコツやっている成果というものには感銘を受けますね。
フィリッピンのきれいな浜辺の砂と貝殻とサンゴの破片をね。
丁寧に包装してね。リュックの底のあたりにお土産品のように詰めて手荷物検査をパス。
すべてクリアして、搭乗時間までゆったりとできる免税コーナーの上のレストランでくつろいだ。これがいけなかったんだね。ここで違法のものを受け渡したりするなどの犯罪行為があるんだね、時々。それでまた手荷物検査。
入念な手荷物チェックでクレームです。特に「サンゴ」これは完全にバーゼル条約違反なことは確信していたんだけどね。微量だからと思ってね。
しかし、爺さんは諦めない。以下ブロークン・片言の現地語で。
「オオポ。パタワリン モ アコ。」: はい。ごめんなさい。
「ワラン マガガワ。」 : しかたありません。
「ラハット ディト ポ」 : 全部置いていきます。
ここで品物に未練があるような態度はしないで話題を変える。
「しかし、あんた男ぶりがいいね。奥さんは?」「子供さんは何人?年は?」
などと家族のこと、とくに子供さんのことを話題にしながら、現地紙幣500ペソ(1500円前後)を手のひらに潜ませ(ポケットの中で小さく折るたたむ)、
さりげなく握手しながら渡す。返されたことは1度もないよ。
彼の手は一瞬止まり、丁寧にまた詰めてもらえます。隣にいる女子アシスタントもにこやかに笑顔で見送ってくれます。この国に限りだと思うけど。
私の小さい部屋はこんなものがいっぱいあるよ。思い出はさらに深まるンだね。
ヨーロッパの石もきれいなんだろうね。姫の「思い出」と言う名の成分が含まれているから・・・ね。
では また。 たぬち庵
2008年03月14日11時53分 返信するRE: 色々な砂
たぬち庵さん
現地語はタガログ語のことですか?
何語かわからないけれど、すごいですね。
税関の人を丸め込めるぐらいの語学力があるなら、
何にも怖くないですね。
袖の下がきく社会はある意味やりやすいと思います。
でもきかない所で、親切にされるともっとうれしいですね。
ワルシャワの空港で飛行機に乗ろうとして、
15センチのものさしを取り上げられた時があります。
尖った、危険物だというのです。
だから飛行機には乗せられないから捨てていけというのです。
でも商売道具なので、これだは困ったと思いました。
危なくないし…といったのですが、何とものさしの角で、わざわざ
近くの机に傷をつけて、「ほら危ないだろう」というのです。
たまたまはさみも持っていたので、
こちらは捨てるから、物差しだけはと訴えました。
それでも、捨てる箱までつれていかれて、はさみを放り込まれました。
そして荷物のところに戻ったら、何と、その若いセキュリティーの人が
そっとものさしをかばんに戻してくれるではありませんか。
「えっ!」というと、ウインクして早く行けと合図してくれました。
とてもうれしかったです。
それから他のトラベラーさんから見に来るなみたいに言われたそうですが、
あまり気にしない方がいいですよ。
だって、5万人からトラベラーさんはいるわけで、
私みたいにたぬち庵さんが書き込んでくださるのを楽しみにしているトラベラーもいるんですから…
他のトラベラーさんのところでも、
その方の発言一つ一つに反発した意見を書いている人がいました。
感じ悪いなあと思います。
嫌なら何も書かずに、プチッとログアウトすればいいだけの話なのに…
ついいつも感じていることを書いてしまいました。
たぬち庵さんにはなんか書きやすいですね。
お邪魔しました。
2008年03月15日09時40分 返信するRE: 色々な砂
アハハ。今度はこちらから。質問の答えになってないからね。
フィピンでは今、タガログ語(フィリピノ語)を全国の学校で使用しています。
長らくアメリカの統治でしたので英語は公用語としていますがね。
書物などは英語のものがほとんどだったんですけど、ナショナリズム運動なども盛んになり、大学などでも英語からこの国語を多く使用するようになっていますね。家庭では地方の言葉(タガログ・イロカノ・セブアノ・ほか多数)学校では英語という時代が続いたんだね。
ただタガログ語は言語として完璧では無いようでして、英語、スペイン語をそのまま使用しているケースが多々あります。
地方の学校でもハイスクールになると英語での授業もあり、東洋にありながら難なく英語を理解し会話も達者なので、海外での仕事につきやすいのです。
出稼ぎの人たちの仕送りする外貨はフィリッピンの国家経済の大きな柱にもなっているんです。
たぬち庵爺さんの駆使する言語。これは非常に珍奇なものです。
フィリッピンの巷では、「ブロークン・タグリシュ」と呼ばれています。
つまり文法の形を成さない、英語とタガログ語がゴチャ混ぜになったものですがね。これはフィリッピンの社会では好意をもって受け取られるんです。
あるときなどはデューテフリーで流暢に英語を話す日本人の方の英語が通じなくて買い物に困っているときに通訳(?)をしたことだってあるくらいのモノですからナ。(笑)
きれいな英語は硬い感じがするんだと思うよ。それと高等教育をうけていない人たちが多いから、彼らの使う英語はスペイン語訛りが強いんですナ。
すると日本人が陥るシンプルなローマ字読みに近く待ってくるんだと私は理解していますよ。
アハハまただらだらと、こんなに紙面を勝手に使ってもいいんかな?
また今度、お話しましょうかね。
あちこちウロウロ。 たぬち庵
2008年03月16日00時40分 返信する次の出張
たぬち庵さん
次の出張が決まりそうです。
ドレスデン(ドイツ)になりそうです。
おそらく初めての街のような気がします。
問題は珍しく通訳業務で行くのですが、
ドイツ語なんでグーテンモルゲンしか知らないし、
ドイツ語がどこまで通じるのかわからないし、不安です。
たぬち庵さんはドイツにいらしたことがありますか?
もしあったら、色々教えてください。
では
お休みなさい。2008年03月25日22時43分 返信するRE: 次の出張旅はドイツ。
息つく間もなく、仕事旅。って感じですね。まあ旅慣れた国際派の旅姫のこと。きっとうまく、こなすでしょうと思っていますがね。
あのヨーロッパのドイツですか。どんなところなんですかね。きれいな景色や、立派なホテルや、美味しい食べ物や、アウシュビッツの周辺のことなどは姫やその他の4トラの皆さんの写真から伺い知ることは可能ですがね。
やはり一定期間の滞在の経験のある方でないとね。空気と言うか匂いというかその国のカタチが読めんでしょうな。私はドイツはなじみが薄いですね。
若いころ「ニーチェ」の思想本に共鳴した覚えもありますがね、ドイツ語と聞いただけでも難しい言語というイメージがします。連想的にやるとクラシックの音楽→モーツアルト→学術・芸術・医学→お医者さんのカルテなーんてね。
ましてやドイツ語など恐れ多いことです。爺さんのはドイツ語じゃあなくてね、得意の「独語(ひとりごと)」です。 (アハハ!これは決まったゾ)
しかしまあ大変なことだね。取引の話だからね。にこやかに談笑するなかにも、駆け引きの含みもあったりしてね。大変なぶんやりがいもあるし面白味もあるんでね。ひと仕事のあとはまた見て回るんでしょうナ。
そしてドイツのビール。現地のものはまたこれが美味いんでしょうな。
ドンマイ!ドンマイ! たぬち庵語録「言葉はうまく話すより、目と手で話せ。」 任務の成功とよい旅をいのります。
元気でいってらっしゃい。 たぬち庵
2008年03月26日21時06分 返信する万葉集
たぬち庵さん
ヘレンケラーの生家にご投票有難うございました。
(時間から推測してみました)(^O^)//
たぬち庵さんの新作大伴家持も、チョロット拝見しましたが、
内容が深くて、読み応えのあるものだったので、
土曜日曜の昼間に再度ゆっくり拝見させていただくつもりです。
勉強なさっているのに感服です。
このところ年度末で、定年退職者の送別会が続いています。
ちょっとさびしいんですが、
ご本人たちはそれなりに楽しいみたいで、
まあ仕事が無くなるのもいい場合があるのか
と、色々ご本人たちの気持ちを推し量ってみるのですが
本当のところ、わかりません。
ではまた2008年03月28日01時50分 返信する -
らっきょう畑
たぬち庵さん
こんばんは〜
たぬち庵さんは鳥取でしたか?
しばらくご無沙汰でしたが、鳥取も砂丘初めよくお邪魔させて頂きました。
夏のキャンプ時にもこのラッキョウ畑の近くの海岸にテントを張った様な記憶があります。
又チャンスがあれば訪れてみたいですね。
comeva
RE: らっきょう畑
はい。鳥取市に住んでおります。
どうもご近所の様ですね、改めてどうぞよろしく、お願いします。
砂丘の松原で夏キャンプを張られたとか、あのあたりは夏になるとキャンプの人たちが今でもたくさんきますよ。
やはり環境の変化でね。砂浜が浸食され、浜の松枯れなど昔の浜辺の景観が少しずつ損なわれています。
「鳥取県」はこの素晴らしい観光資源を守るため、莫大な公共資金を注ぎ込んでね。砂を運びこんだり、海底の砂の移動を食い止めるのに巨石を沈めたりと公共土木工事をしています。
浜の松の植樹や、松食虫の防除に薬剤散布したりといろいろやってますな。
しかし、観ていると、人間の力で自然を戻すってのはこれは大変なことだとおもいますナ。
砂丘の入り口やこの浜辺のあたりも、ここ数年で良く整備され以前より、
砂丘付近の環境もいいですよ。
機会があれば、「また、きなんせーなア。」
たぬち庵
2008年03月14日09時00分 返信する -
まだ
いまだ鳥取県へ行ってないので、
噂の鳥取砂丘くらいしか知識が無くて
それだけに興味深々で。いつの日にか行きたいと思ってます。
義臣RE: まだ
義臣さん、鳥取も絵になる処が結構ありますよ。
ぜひ、おいでくださいよ。
いい温泉もあるしね。冬の「松葉ガニ」、夏は「大栄スイカ」と「20世紀梨」。
毎年お盆に「しゃんしゃん祭り」が行われていますが、いいですよ。
もともと、雨乞いを祈って古くから、傘に鈴をつけて踊る神事のものだったんだけど、今は現代風にアレンジしたり、他地方からも参加団体がいてね。
街の目抜き通りを、シャンシャンと鈴の音が響かせ、賑やかに色とりどりの浴衣姿で踊り、何百ものカラフルな傘がくるくる回る様子は壮観です。
「町に、いで湯がシャンシャン湧いて〜♪。
ここは鳥取、いで湯鳥取、君を待つ〜♪。」
ぜひ、写真機の1ページに加えて頂きたいですね。
たぬち庵
2008年03月14日08時20分 返信する -
こんにちは!
いつもご訪問有難うございます。その上お気に入りに登録していただきまして感謝しております。
たぬち庵さんのブログはユーモアにあふれて読んでいましてホットする気持ちになります。
フィリピンも何回も行って居られるので珍しいところにも精通されていて羨ましいです。
私の旅はほとんどがツアーの利用ですので格別面白い話題も無く、ただ自分の記録のためと思い整理を始めたのですが、忘れた事のほうが多くて・・・
デジカメの無かったフィルム写真の時代はほとんどが記念写真でしたので載せるのに苦労しております。
もう少し頑張りますのでどうぞ宜しくお願いします。RE: こんにちは!
はい、どうもコメントをありがとう。
几帳面な写真で気持ちが伝わるいい写真記ですよ。
時間があれば訪問させてもらってます。
他意はありませんからね。よろしくお願いしますよ。これはと思い訪問回数が増えた旅行記の方から苦情が入りました。
それでお気に入りに登録させて頂いとけばね。安心して訪問できると思いましてね。これからも宜しくお願いします。
私はまだ始めて間もないものですからね、おっしゃるように私も以前の旅の記録を作ろうと思い立ったんですけど、デジカメでないモノやあっても記念撮影や知人のスナップ写真のようなものばかりでとても旅行記などにはできませんな。
今は皆さんのものを見て歩きが多いんです。国内、海外大勢の方の実に面白くてね。完全にハマっております。
これからも、たのしみにしていますからね。 たぬち庵
2008年03月11日21時31分 返信する



