オイラアさんへのコメント一覧全30件
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余り知られていないスイスの街
こんにちは!
はじめまして・・・
来年の夏にスイス旅行を計画しています。
出来れば、余り観光客が多くない、場所も一箇所くらい行ってみたいと考えています。
オイラアさんの旅行記にはそんな場所がたくさんありますね。
ぜひ参考にしたい思いました。
バーゼルもちょっと興味があって、フランスにもちょっとだけ行ってみたいとも考えています。
一駅だけ電車に乗っても、入国審査なんてあるのでしょうか・・・
RE: 余り知られていないスイスの街
mercuryさん、
はじめまして。そして訪問ありがとうございます。
たとえガイドブックに載っていなくても、魅力が溢れている
スイスの小さな街の豊かさを、少しでも感じていただけたら
とても嬉しいです。
>フランスにもちょっとだけ行ってみたいとも考えています。
>一駅だけ電車に乗っても、入国審査なんてあるのでしょうか
フランスへ入国するときには、審査はまずありません。しかし、
スイスへ再入国するときは審査がある可能性が高いので、
パスポートは忘れずに持っていってくださいね。
バーゼルから隣のフランスの町は、St.Louis(サンルイ)と
呼ばれています。フランス国鉄以外にも、トラムと徒歩を
使って入国する方法や、バスで乗り入れる方法があります。
また、近隣で最も大きな町はMolhouse(ミュールーズ)と
いって、バーゼルから急行で30分くらいだったと思います。
もし、興味がある町を教えていただければ、詳しい行き方などを
お伝えできると思います。
オイラア2007年05月04日20時20分 返信する余り知られていないスイスの街
こんにちは!
お返事ありがとうございます。
徒歩でも行けるのも面白そうですね。
でも電車に乗って、Molhouse(ミュールーズ)に行くのもいいですね。
そこはフランスの街の感じはあるのでしょうか?
では・・・・
2007年05月06日20時33分 返信するRE: 余り知られていないスイスの街
こんにちは、mercuryさん、
まず、Mulhouseのつづりを間違えていました。ごめんなさい。
正しくは上記のとおりです。
雰囲気のことですが、歩いてフランス国境を越えるだけでも
変化を感じることができると思います。空気の質が変わるというか。
ミュールーズは、十分にフランスの雰囲気が漂っていますが、
歴史的な背景もあってドイツらしさも見つけることができます。
また、観光地ではないので普段着のフランスの街を見ることが
できることも魅力であると思います。この点については、
サンルイも同じですけどね :)
もし一日時間があるなら、まずミュールーズに行き、帰りは
サンルイで降りて、そこからバスか歩き(ちょっと大変かも
知れませんが)でバーゼルに戻るということもできますよ。2007年05月08日12時19分 返信する -
天気でいいですね
別の書き込みへの早速のご回答有難うございました。
WeissensteinのRoetiは天気で良かったですね。私の場合は天候が悪く途中でみぞれになり、それにそのおかげで道がじゅくじゅくで途中で引き返しました。
日ごろの心がけの違いでしょうか。 -
いろいろ勉強になります
オイラアさんおひさぶりです。
いつもユニークな旅の記事を有難うございます。2003年のウェッギスからの船上、今年のピラトゥス頂上から、このハンメトシュバントの崖上の散歩はいいなーと眺めてたところです。原語の地名のつずりをお教えくださいませんか、もっと詳しく調べたいので。
今年は前に書きましたジュラの旅を少し時間が少なくその上に天候に恵まれなかったのですが実行できました。
そしてクリュドヴァンにも行きました。今ヌシャテルまで書いたので後数日でそこについて報告できるでしょう。コースはいろいろと考えた挙句Noiraigueから入ってChamp du Moulinから出るコースにしました。以前にあなたが試れたLaCombax経由も検討しましたがバスが日曜だけなのであきらめました。
この崖が日中は日陰になる事を知っておられるなんてさすがですね。私はそれを知らずそれにガスのために眺めはさっぱりでした。
来年の計画の前にはオイラアさんの記事を先ず見てからにします。
あとさき逆になりましたが、オイラアさんはもしやドイツ滞在なのではと今気付きました。
RE: いろいろ勉強になります
4nobuさん、お久しぶりです。最近時間ができたこともあって、
更新をすこしづつですが再開しました。
先程4nobuさんのページを拝見しました。今年も、ものすごく
いろいろな場所を訪れたのですね! クリュドゥバンの旅行記も
期待しております。
>ハンメトシュバントの崖上の散歩は
現地語ではHammetschwandと書きます。読み方があってるかは
実はあんまり自信がありません。
>この崖が日中は日陰になる事を知っておられるなんて
実は、4travelのおかげなんです。崖の良い写真を撮るために、
太陽の向きを考えたのですね(せめて逆光を避けないと、とか)。
それで、地図を引っ張り出してきてクリュドゥバンの向きを
調べた結果が、載せた写真です。それなりのものが撮れたので、
調べたかいがあったと満足しております。
>来年の計画の前にはオイラアさんの記事を先ず見てからにします
光栄です。が、マイペースな性格なので、あまり期待せずに
今後ともよろしくお願いします。
>もしやドイツ滞在なのでは
ドイツの国境と接するバーゼルに今は住んでいます。スイスも
いよいよ秋が深くなってきた今日この頃です。焼き栗が
おいしい季節です。2006年10月18日03時00分 返信する -
トリアー
大浴場(Kaisersthermen)跡ですね。地下水路もごらんになられましたか?
ポルタ・ニグラ発で徒歩の市内案内がもようされています。英語/ドイツ語/フランス語など、大学の歴史専攻の学生さんが案内役でした。
また、市内案内の汽車スタイルのバスが同じ場所から発車しております。徒歩とは異なるコースで、旧城壁なども外側から見られます。
2度訪れましたが、まだまだ見るべきところがありますね。 -
オイラアさん、はじめまして
先日(2006年3月5日日曜日)、僕もリースタールに行ってきました。
オイラアさんが書かれた記事を見て、どうしても行きたくなってしまったのです。
僕は無類の祭り好きなので、リースタールのファスナハトは最高に楽しめました。
タイマツ行列も凄かったです。
残念ながら、僕が行った日はオイラアさんの記事のような巨大なタイマツは登場しなかったのですが、子供から年配の方々まで性別も問わず必死になってタイマツを運んでいました。
風に乗った火の粉により、僕の前髪が数センチ縮んだ事も、今となってはいい思い出です。
その日はバーゼルのマクドナルドで時間をつぶし、その足でバーズラーにも参加してきました。
やっぱりスイスは楽しいですね!
またこれからも訪問させていただきたいと思っていますので、どうかよろしくお願いします。2006年03月15日11時06分返信するRE: オイラアさん、はじめまして
proudjapaneseさん、訪問ありがとうございます!
そうですか、リースタールに行かれましたか。すごかったでしょう?
決して広くない路地を炎が練り歩くこの祭り、他ではなかなか
味わえないのではないかと。個人的には、バーゼルの
ファスナハトより楽しみにしている祭りです。
いつか、たいまつを運ぶ側もやってみたいなぁ、なんて。
それはそうと、今年は雪で大変だったのではないかと。冬を
吹き飛ばす祭りが観測史上屈指のドカ雪に見舞われるとは
皮肉だなぁ、と同僚と話した覚えがあります。
というわけで、こちらこそこれからもよろしくお願いしたします。2006年04月02日06時31分 返信する -
貴ホームページの紹介
オイラーさん 今晩は
私の下記の旅行記のなかで貴方のホームページを引用させていただきました。本当は先に承諾を得てからにするべきだったのですがお許しください。
http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10046777/
2005年12月28日22時48分返信するRE: 貴ホームページの紹介
4nobuさん、訪問、そしてサイトの引用ありがとうございます。
4nobuさんも、かなりディープな場所を訪れているのですね。
エンガディンやアッペンツェルの旅行記は圧巻でしたし、
ヴァイセンシュタインに行かれているというのも羨ましいです。
雲海に浮かぶアルプスをご覧になったのでしょうか?
これからも、ユニークなスイスを少しずつアップしていく
予定なのでどうぞよろしくお願いします。
2006年01月03日08時12分 返信するRE: RE: 貴ホームページの紹介
オイラーさん明けましておめでとうございます。昨年は楽しい旅を紹介していただきいろいろ勉強になりありがとうございました。今年もユニークな旅のご紹介を期待しております。
Weissensteinに行ったのは2001年9月でした。到着した日の夕刻は雨が雪に変り付近の散歩はかなわず、朝の撮影を諦めていたのですが幸い翌朝のMorgenrotではかろうじてパノラマでした。しかしすぐに雲が広がりいい写真になりませんでした。それをリベンジすべくChasseralをと考えているのですが実現しません。
昨日娘一家が来てまたスイス同行の催促です。そうなるとポプラ−な所となってSt-Moritzからその後チロルかドロミテでしょうか。Jura方面は遠のきます。
2006年01月03日12時42分 返信するRE: RE: RE: 貴ホームページの紹介
4nobuさん、返事が遅くなってしまって申し訳ありません。
Weissensteinは天気に邪魔されましたのですね。
残念なことこの上ありません。
> 昨日娘一家が来てまたスイス同行の催促です。
そうですね、そうなるとどうしても「パンフレットに
載っているようなスイス」が優先されてしまいますね。
私などは、人とほとんどすれ違わないハイキングのほうが
広大な風景を独り占めできるぶん、そして予期しない
出会いがあるぶん、よっぽど贅沢だと思っているのです。
まぁ、↑のように言ってもお嬢様を説得出来るとは思い
ませんが、近い内にChasseralやJuraの山々を訪れられる
ことを祈っております。
2006年01月13日04時44分 返信する



