エミリア☆Rさんへのコメント一覧(2ページ)全16件
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私も是非、訪れたいです
旅行記、拝見させていただきました
以前からアウシュビッツは、是非訪れたいとずっと思ってました
来年に行こうと計画を立て始めているのですが、何せ語学力にものすごい不安がある上、情報量の少ないポーランド
ポーランドの人は親切と聞いていましたが、この間行ったドイツでも皆、親切だったので、そのドイツのかたが言われるので安心しました
エミリアさんのコメントは、本当に共感できます
エミリアさんの旅行記を拝見して絶対に行かなくちゃという気持ちにかられます
私も、けっこう調べたつもりでしたが、ベルリンから送られたユダヤ人が多かったとは、知りませんでした
もっと勉強しなきゃあいけませんね
また、色々と教えを請うことがあると思いますが、宜しくお願いします
まーきゅりー
コメントとご投票、ありがとうございました。
まーきゅりーさん
旅行記へのご投票と書き込み、ありがとうございました。
ポーランド旅行記、見た物が重過ぎたのと、どうしてもドイツから見に行ったという事情に重点を置きたかったのでちょっと癖のある内容になってしまいましたが、共感していただき、温かいコメントまでいただき、すごく嬉しかったです。
わたしも、アウシュビッツを含めたポーランドへは中学生の頃からずっと行きたいと思っていたのですが、やっと実現できたという感じです。
まーきゅりーさんの仰る通り、情報量が少なく、出発前はいろいろと不安でしたが、旅行に困らない程度は英語が通用し、それ以上に人がとても温かいので非常に旅行しやすい良い国でした。アウシュビッツやその他の気分が重くなる内容の「観光」をしても、周囲の人々の温かさに励まされ、全体的には良い思いをして帰ってこられると思います。
まーきゅりーさんが、ドイツの人は親切だったと言ってくださって、なんだかわたしもとても嬉しい気持ちになりました。ドイツ人は、冷たく思われることが多いようなのですが、根は、みんな親切で、地図を開いてうろうろしていると、「どこに行きたいんだ!」とそれこそ怖い顔で怒鳴りながら近づいてくるおじさんによく遭遇しますが、怒っているのではなく、助けてあげようとしているだけだったりするんですよ(笑)。
アウシュビッツやナチス時代の歴史に関しては、わたしもまだまだ全然勉強不足で、これからいろいろ知らなければいけないことが山のようにあると思います。アウシュビッツのユダヤ人の多くはベルリンから移送された人たちだったというのも、現地のガイドさんから聞いて初めて知った事実です。また、今住んでいるベルリンの最寄り駅が、かつてユダヤ人がポーランドの収容所に移送されるときの拠点となった駅だったらしいのですが、そのことも、最近やっと知って驚きました。
まだまだいろいろ勉強しないと…
とても嬉しいコメント、ありがとうございました。
エミリア2012年06月10日00時00分 返信する -
とても参考になる、旅行記です
9月に、ブダペスト、ウイーン、プラハ経由でドイツ、ジンデルフィンゲンの旅行を、予定してます。
ガイドブックには、記されていない、貴重な旅行記ですね。
一寸、不安も出てきました。日本から行かれた方は、とても綺麗でいい街と、言われますが、皆さんツアーで,いかれてますからね。
ぴょん太は、ワイフと二人旅(はい、シニアですが)です。とりあえず、ホテルはプラハ本駅すぐの、Boscoloに予約してますが、夜間は、一寸静かそうです。ホテルの固まっている所にある、Marriottの方が、安心かな?と考えているところです。
もう少し、情報集めてみますが、エミリア☆R様ほどの、情報はないでしょう!
温かいお言葉、ありがとうございます!
ひょん太さん
メッセージありがとうございます!
新米の旅行記に温かいご感想、いたみいります。
今回のプラハ旅行が散々だったのは、もちろんわたしたちの準備不足・経験不足のせいでもあるのですが、「参考になった」と仰っていただき、あえて恥を晒して旅行記、書いて良かった!と思いました。
反面、不安を与えてしまったようでしたら、申し訳ありません。
わたしたちの場合、若輩者で予算にあまり余裕がなく、ケチりにケチった結果、宿を観光地からかなり外れた郊外に取ってしまったり、また、どうしても格安チケットでバスを利用したかったために直前に行き先をプラハに変えてしまったこともあり、準備不足・勉強不足だったと思います。
でも、今回の旅で、ホテルの大切さを改めて思い知りました。
わたしたちはまだまだ5つ星ホテルとはあまり縁がありませんが(笑)、BoscoloもMarriottもとても素敵ですね。
わたしたちは今回はプラハ中央駅にはあまり近づかなかったので、最新の治安に関してはあまり偉そうなことは言えないのですが、確かに、ヨーロッパの都市は、一般的にはどこも中央駅周辺の治安は悪いと聞きます。…でも、インターネットの写真を見る限りではBoscoloの方が素敵そう…。それに、鉄道でのご旅行でしたら、どのみち中央駅を通ることになると思うので、かえって駅からすぐのホテルの方が安全かもしれないですし、ぼったくりタクシーのことを考えると、疲れていても駅からすぐにホテルがある方が安心かもしれませんね…。迷いますね(汗)
とはいえ、九月の中欧はとても素敵な季節だと思います。わたしも九月に旅行に行きたいのですが、この時期はなかなか休みが取れず…羨ましいです。
ご旅行が素晴らしい思い出になりますように、僭越ながら、お祈り申し上げます。
エミリア2012年05月04日20時37分 返信するRE: 温かいお言葉、ありがとうございます!
エミリア様
BoscoloはMarriottのHPで朝食、夕食つきで安く取れたので予約しました。USでもMarriottでポイントためますが、ゴールドには届きませんね。でも、ほかのサイトで見ると、プラハのホテルは安いようですので、今では一寸高かったかな?と。まあいつでもキャンセルできますが。。。
最近の円高で、ぴょん太でも、何とか5☆に(もちろん値段によります)泊まれるように、なりました。
プラハのタクシーは気をつけます。偽者AAAは、どのように見分けるのか分かりませんが。。。
でもネヲナチ集団は、怖いですね。年寄りには、手荒にしないこと、祈っています。
ドイツは、安全とのこと、うれしいです。
古いドイツ人の友人と、25年ぶりに、再開でする予定です。皆さん原発のとき、心配して、ドイツに一時避難しろ、と助言までいただきました。
無事に、ドイツまでたどり着けるよう、気をつけます。
ぴょん太2012年05月04日23時15分 返信するお返事遅くなってすみません。
ぴょん太様
プラハのホテル、安かったのですね!
わたしたちも変なところでケチらなければよかったと、今更ながら後悔です。
「高いもの」と決め付けて、始めからペンションしか見ていませんでした(汗)。
我が家はお金が円ではなくユーロで入ってくるので円高の恩恵がうらやましいです…むしろ日本への一時帰国のお値段があがる一方で…と私事の愚痴、すみません。
プラハのタクシーは、わたしたちが行ったときはほぼAAA(と書かれたもの)しか走っていなかったような気がするのですが、その中でどれがぼったりなのかはよくわからなかったです。とりあえず、わたしたちが乗ろうと思ったものはどれもぼったくり料金だったのですが、他の方から頂いた情報では、インターネットで事前に予約すればぼったくられずに済むそうです。
ネオナチ集団は、見かけても近づかず、目を合わせず、目立たないように立ち去れば大抵は絡まれずに済むそうです。
わたしもベルリンで何度か見かけたことがあるのですが、目を合わせないようにそっと離れて行けば大丈夫ですよ!
大声で騒いでいる外国人グループ、立ち止まってじろじろ見ている人などは絡まれることがあるそうです。
ドイツの場合、ベルリンの北・東部、旧東独地域の郊外、ルール工業地帯の失業率が高い地域などに比較的ネオナチが多いと言われていますが、どこも観光地から外れているので旅行者の方に危険が及ぶことは少ないのではないでしょうか。それにドイツは、彼らが何らかの行動を取るときは必ず警察が事前に情報をキャッチして公共交通機関などを厳重に警備しているので安心です。空港も鉄道も、旅行者が行きそうな所は警察がしっかりガードしていて頼もしいです。チェコは観光地のど真ん中を、彼らが野放し状態で闊歩していたのでびっくりしました。
ぴょん太様は、ドイツにご友人がいらっしゃるのですね!
25年も国境を越えた友情が続いているなんて、素敵ですね。
日本で地震と原発事故が起こったとき、ドイツの人たちは皆さんあちこちでさかんいチャリティー活動をしてくださって、わたしもとても心が温まりました。
ご友人の方々も、ぴょん太様との25年ぶりの再会をさぞ楽しみにされているでしょうね。
いろいろと危険情報でご不安にさせてしまったかもしれませんが、転ばぬ先の杖ですので、きっと何事もなく素晴らしいご旅行になると思います。
それでは、良いご旅行を!
エミリア2012年05月07日18時19分 返信する気を引き締めて、旅行いたします
エメリア様
ぴょん太、昨年スペインのグラナダでは、バスの中で、すりに遭遇しました。気の良さそうな、老人でしたので安心していました。実被害はなかったのですが、やはり、自分で体験しないと、実感がわきません。ついつい、気を緩めがちですが、いろいろ注意を、はらわないといけませんね。
来月は、USを旅行です。初めての南部、New OrleansとMemphis,もろもろを車で回ります。南部は、治安に問題があるようですので、慣れたUSですが、気をつけないといけませんね。
北部のアメリカ人曰く、南部の人間は銃を持っているので、気をつけないとね、とアメリカ人も、気をつけているようです。
また、どちらかに行かれたら、旅行記UPしてください。楽しみにしています。
ぴょん太2012年05月07日22時11分 返信するお気をつけて!
ぴょん太様
グラナダのバスでスリですか!怖いですね。。
ぴょん太様のように旅慣れていてもそういうことってあるのですね。
わたしたちも、ヨーロッパは慣れているからと油断していたかもしれません。
中欧にご旅行される前にアメリカですか!
旅行のご予定がいっぱいで羨ましいです。
それにしても、一般人が銃を持っている世界とは…メディアでよく耳にしますが、やはり恐ろしいですね。
わたしは高校生の時に一度カリフォルニアに二週間ホームステイさせてもらって以来、アメリカには一度も行ったことがないので(そして当分行けそうにないので)ぴょん太さんの旅行記、是非読ませていただきたいです。
こちらこそ、旅行記楽しみにしています。
エミリア2012年05月08日01時08分 返信する -
貴重な情報感謝!!
他に類を見ない、貴重なそして中身の濃い旅行記、拝読感銘、とても参考になりました。2009年に愚妻とプラハとブダペストに出かけましたが、プラハのメトロでファスナー付きのポケットから見事に財布を盗まれ、ブダペストでは若者にカミサンのかばんのファスナーを開けられ直ぐに気がついて日本語でどやしつけました。独逸にはリタイヤ以後12回出かけていますが幸せな事に全くいやな目にはあっていません。プラハやブダペストはそれなりに緊張して歩きましたが眞にエトランゼにとりましては油断のならない国です。カミサン連れの事もあって両都市とも、空港とホテル間はタクシーをネットで予約、これはボッタクられずにすみました。
本年5月15日から単独ウイーンとニュルンベルクにそれぞれ6泊してドナウ沿岸の小さな街々を歩き回る予定です。来年は単独チェコの街々を訪ねるつもりですのでこの旅行記はとても参考になり深謝致します。
ある大学の教授の話では、独逸人の夫と日本人の妻の組み合わせは絶対に離婚しないそうです。 ちなみにその教授の夫人は独逸人。当地の独逸語講座にボケ防止の為通っていますが、2人の独逸人講師の奥さんは日本人、2人の聴講生の娘さんの旦那は独逸人(伯林とヴォルムス在住) かって聴講生仲間の娘さんは独逸人に見初められて渡独、バイエルン南部のジークスドルフで2人の男の子をさずかり幸せなヶ家庭を築いています。案外日本人と独逸人のカップルは多いですね。ちなみに48年もどうゆう因果か我が家に住み付いているカミサンは胴長短足の典型的大和撫子です。
お若いご夫婦の幸せを祈り上げます。勿体ないお言葉、ありがとうございます!
Berg Heilさん
メッセージありがとうございます!
若輩・新米の至らない旅行記に、勿体ないお褒めのお言葉、非常に恐縮です。今回のチェコ旅行は、わたしたちの準備不足と経験不足のせいでいろいろ散々な目に遭い、お陰で旅行記の内容もネガティブなものが多くなってしまい、どうかな…と思っていたのですが、「参考になった」と仰っていただき、とても嬉しいと同時にほっとしました。
Berg Heilさんの旅行記も拝見させていただきましたが、本当にいろいろな場所に旅行に行かれているのですね!
Berg Heilさんのようなベテラン旅行者の方から温かいメッセージを頂けて、今後の励みになります。
また、ドイツに関しても、わたしたちも知らなかったような場所をいろいろご訪問されていて、とても参考になりました。ドイツに住んでいるのにこの国のことをまだまだ何も知らなくて、日本に一時帰国した時に旅行ガイドでも買おうかと思っていましたが、そんなもの買わなくても、Berg Heilさんの旅行記を読んだだけでドイツ通になれそうです。
それにしても、チェコ、ハンガリーはやはり旅行者にとって油断のならない国なのですね。
わたしはハンガリーには一度行ったことがあるのですが、その時は日本からのツアーで、公共交通機関は利用しなかったのですが、なんとなく、きな臭さは感じました。チェコもハンガリーも、見応えのある美しい国なのですが…。
Berg Heilさんが、ブダペストで奥様の鞄を開けようとした若者をどやしつけて撃退したエピソード、カッコいいなぁと、ちょっとしびれました(←)
プラハのタクシーは、ネットで事前に予約すればよかったのですね!その辺のことを、もう少し詳しく調べてから旅行に行っていれば…と悔やまれます。
ウィーンとニュルンベルクに6泊ずつしてのドナウ川周遊、素敵ですね!
わたしは以前ニュルンベルクの近くのヴュルツブルクに住んでいたので、その時にちょうどその辺りを旅行しましたが、貧乏旅行だった上季節が冬で、初夏の美しい季節にそれぞれ6泊もできたらさぞ素敵だろうなぁと思います。…わたしももう一度行ってみたいです。チェコも、これで終わるのは勿体ないので、今度はもっと念入りに下調べをした上で、リベンジしたいです。Berg Heilさんの旅行記、僭越ながら楽しみにしております。
> ある大学の教授の話では、独逸人の夫と日本人の妻の組み合わせは絶対に離婚しないそうです。
これはいいことをお聞きしました!
Berg Heilさんのご周辺には、日本人とドイツ人のカップルがたくさんいらっしゃるのですね。お話お伺いできてとても心強いです。
> 48年もどうゆう因果か我が家に住み付いているカミサンは胴長短足の典型的大和撫子です。
という一文に、思わず笑ってしまいましたが、そう仰りながらも奥様をとても大事にしていらっしゃるご様子が文章の隅々から感じられて、とてもほっこりいたしました。わたしたちも、Berg Heilさんご夫妻のように、年齢を重ねてもいつまでも仲良く一緒に旅ができるような素敵な夫婦を目指して精進したいです。
エミリア2012年05月04日19時54分 返信する -
ああ、また訪問したい博物館島! (*^_^*)
エミリア☆Rさん:
ぱぶさんと申します。ベルリンには1999年9月にほんのちょっと訪問しただけで、当時はものすごい復興(ベルリンの壁が取れて)計画であちこち
に2010年にはこうなると言った風景が大きく表示されており、また
訪問したいなと思ったまま時間が経過しています。
博物館島はじめ、色々美術品は組み換え統合等が行われ、もう落ち着いて
いるのでしょうね。3日間カード等有利なものもあるのですね。
ベルリンに住んでおられるなら、ぜひ、ベルリン便りとして色々な街の
様子等もおりおりあげていただけると嬉しいです。RE: ああ、また訪問したい博物館島! (*^_^*)
ぱぶさんさん、
コメントありがとうございます。
90年代のベルリンをご覧になったのですね!
ベルリンは刻一刻と変化しているようなので、今とはまた雰囲気が全然違ったのでしょうね。今では閑静な住宅街になっている地域が、90年代はネオナチ犯罪が多発する危険地帯だったり…なんていう話をよく耳にします。以前は荒れ放題だった東側地域が、西側からの税金で復興し、今ではみんなが憧れる高級住宅街になっていたり…。我が家で90年代のベルリンを知っているのは主人だけですが、東西統一の興奮の余韻の残るあの時代のベルリンも見たかったなぁと思います。
博物館島は、わたしもちゃんと見るのは今回が初めてなのですが、Neues Museum(新博物館)は2006年にやっと新装オープンしたばかりで、三階部分の一部はまだ仮設の展示場でした。
> ベルリンに住んでおられるなら、ぜひ、ベルリン便りとして色々な街の
> 様子等もおりおりあげていただけると嬉しいです。
ここのブログはまだ始めたばかりで旅行記もあまり書けていないのですが、そう言っていただけるととても嬉しいです。
もう一つ、母親と共同でやっているブログもありますので、一応載せてみますね。ベルリンに引っ越す前、ミュンスターに住んでいた時の記事もあります。
「ドイツ便り」
http://antiqueclematis.blog47.fc2.com/
ベルリンは、まだまだ「未完成な首都」という雰囲気ですが、また機会があれば、是非再訪問してくださると嬉しいです。
それでは!2012年04月08日22時44分 返信する「ドイツ便り」のブログについて (*^_^*)
エミリア☆Rさん:
ご紹介のありました、「ドイツ便り」のブログを訪問させていただきました。こちらは、かなり続けられている重厚な読み物で、とても全部は読み切れませんでしたが、その都度のまさにドイツ便りで、大変興味が持てました。
拾い読みで申し訳ありませんが、大聖堂でのパイプオルガン演奏にいたるいきさつ(教会オルガにスト)、頑張ってご活躍されている様子や東ドイツネタ(現代ドイツの中の東ドイツ)、諸々の時節の話題・イベント等の紹介はまさにドイツ便りですね!
4tra も 個人ブログも自分の記録、備忘録、他の人の何かの役に立てば・・・が動機で書き続けるのでしょうが、読者は多分 4traが多いいのではないでしょうか?(もっとも、4traは旅行記ですが)
出来たら、4traに画像・文章で記事を書きながら、補足的にもっと内容リッチな部分について ブログや YOU TUBE と言った動画(ビデオ)でも 4traの中で該当箇所にリンクさせ、内容について更に読者を楽しませ、理解を深めてもらえると良いなと愚考いたします。勝手なお願いですが、エミリア☆Rさんの益々のドイツ便りを期待いたします。よろしくお願いいたします。
2012年04月10日22時35分 返信するRE: 「ドイツ便り」のブログについて (*^_^*)
ぱぶさんさん
「ドイツ便り」、見てくださってありがとうございます。
ぱぶさんさんのように、世界各国を旅行されているベテラントラベラー様から「興味を持てた」と仰っていただけて大変光栄です。
わたしたちは実は昨日の深夜、ポーランド旅行から帰って来たばかりです!
ポーランドの旅行記も近々アップできればと思います。
インターネットは便利ですが、いろいろと怖い面もあるので、ここのブログと、個人のブログをどうやって両立させようか…というのはちょっと悩んでいました。ぱぶさんさんの仰るように、こちらの方がやはり多くの人の目に触れると思うので、こちらはあくまで本筋の「旅行」に結びつけられる記事を中心に、より濃い内容のもの(日常生活など)は個人ブログに分けようかなぁ…と思います。そして、ぱぶさんさんの仰るように興味を持ってくださった方にだけ見ていただけるように、個人ブログの方を時々リンクさせるのが良いかなぁと思いました。
アドバイスありがとうございました。
2012年04月15日03時20分 返信する -
はじめまして
エミリアRさん、
世界遺産が大好きな典型的な日本人です(笑)
アルハンブラも行ってみたいですね。
絶対に!
スペインは2回いきましたが、滞在したのはバルセロナのみ。
だからほかの街の世界遺産にはすごく興味ありますよ。
ほかにも楽しそうなものがありそうですね。
楽しみに拝見させてもらいます。はじめまして!
こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。
世界遺産、いいですよね!「日本人が世界遺産が好きだ」というのは実際に統計を見たわけではないのですが、ノっていただけて嬉しいです(笑)。
プロフィールと旅行記、拝見させていただきましたが、すごくいろいろな所へ行かれているのですね!羨ましいです。
ドイツの旅行記も拝見させていただきましたが、改めてドイツの良さにも気付かせていただけて、思わず見入ってしまいました。
わたしはまだこのサイトも登録したばかりで、まだまだひよっこなのでこれからいろいろ勉強していっぱい旅行したいなと思っています。
スペインは今回が初めてだったのですが、今度は絶対バルセロナに行ってみたいです。スペインの世界遺産だったら是非サグラダファミリアを見なければ!と思っています。
こちらこそ、豊富な旅行記とご経験、是非参考にさせていただきたいのでこれからもサイトにお邪魔させていただければと思います。
エミリア
2012年02月20日07時42分 返信するRE: はじめまして!
こんばんわ。
エミリアさんは、ドイツに滞在されているんですよね?
いいですね。
ヨーロッパのへそって感じで(笑)
どこにいくにもいいですからね。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。2012年02月22日00時53分 返信する -
初めまして。アルプスへの投票ありがとうございました。
エミリア☆Rさん
初めまして。
アルプスへの投票、ありがとうございました。
スペインって、いいですね。
すべてが温かそうです。
人も、町も、猫も? なんだか雰囲気が違う気がします。
いいですね!
私も8月に行きたいと考えていませす、
8月は暑そうで・・・・・
bu jackこちらこそ、ご投票ありがとうございました。
jackさん
初めまして!
こちらこそ、ネルハ編へのご投票、ありがとうございました。
このサイト、登録したばかりで、皆さんの素敵旅行記を参考にさせていただきながら、やっとアップした最初の旅行記だったので、ご投票いただき、とても嬉しかったです。
jackさんのサイト、拝見させていただきましたが、すごくたくさんご旅行されているんですね!わたしの知らない、しかも魅力的な旅行先ばかりで、旅行記、読み耽ってしまいました。特に、投票させていただいたザクセン・スイスの旅行記は、目から鱗の情報で、大変勉強になりました。実は、ベルリンに住んでいて、春ごろにドレスデンに行く予定もあるのですが、近くにこんな秘境があるなんて、お恥ずかしいですがjackさんの旅行記を拝見するまで全然知らず、思わず何度も読み返してしまいました。
8月にスペインに行かれるんですね!
わたしは、今回が初スペインで、まだまだこの国については知らないことだらけなのですが、本当に、全てが温かくて、楽園のようでした。…スペインの猫になりたいって思いました(笑)。わたしのつたない旅行記でも、少しでもその雰囲気が伝わったなら幸いです。
グラナダで偶然知り合った、現地在住の日本人女性の方によれば、8月は日本よりも暑く、体感温度が50度(!)近くになることもあるとのことでしたが、その分、海で泳いだりする楽しみも増えるのかなと思います。わたしは、今回は冬だったので、唯一の心残りが、あの海岸線で泳げなかったことです。
これからも、jackさんの旅行記、読ませていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
エミリア2012年02月08日02時47分 返信する



