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井上@打浦橋@上海さんのトラベラーページ

井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(63ページ)全1,137件

井上@打浦橋@上海さんの掲示板にコメントを書く

  • 宝塚記念です

     お元気でしょうか。今も北京ですか? 明日は上半期G?最終戦、宝塚記念ですが、馬券は買われるのでしょうか。私は今日買って来ました。上半期全敗は避けたいので、いろいろ買いたいのですが、どうもそそられるのがなく馬連を一点だけ買いました。アドマイヤムーン−メイショウサムソンで行きます。ダービーを勝ってしまったウォッカですが、見送りました。古馬は58キロなのに3歳の牝馬だからと言って51キロはやっぱり軽すぎるように思います。「出たって勝てないよ」というJRAの無言のメッセージではないかと解釈しました。
     夏はほとんど買わないでしょうね。たまに日光浴がてら、競馬場に行ってちょろちょろと買って遊びたいと思います。
     では。
    2007年06月23日18時02分返信する

    RE: 宝塚記念です

    ハイペリオンさん、どうも。

    まだ、北京なんです。

    と言うことで馬券は買えないので、
    狙い馬ってのは、決めていませんでしたが、
    なんか、難しい。
    問題はウォッカをどうするか・・・・
    思い切って切ってしまったほうが、買い易い。
    私が買う馬券は3連複です。
    軸で一番安心できるのがサムソン。
    ヒモは穴目で、シャドウゲイト。
    この2頭からウォッカを除いた上位人気10頭までの流しに1000円ずつ。
    ウォッカが2・3着に突っ込んできたら、
    それは、もう、そんなもんだと、あきらめ、
    1着に来たら、拍手拍手です。
    もし、コレまで勝ってしまうと、
    来年は、燃えカスになるだろうから、今年で引退。
    これでしょうね。
    2007年06月24日14時19分 返信する

    1460円は、付き過ぎだぁ〜っつ

    ハイペリオンさん!!

    おめでとさ〜ん!!!
    やりましたね、馬連1本勝負、見事的中。
    それにしても、1460円ですか・・・・・・
    付きすぎですね。
    ウォッカがいなけりゃ、2頭でガチガチの300円だったでしょう。
    ウォッカ様様ですね。

    2007年06月24日16時28分 返信する

    あ〜りがとさ〜ん

     坂田利夫師匠みたいになってしまいました。僭越ながら的中させていただきました。ウォッカが一番人気だったんですね。昔からの鉄則、「牝馬の一番人気は消し」はここでも生きていました。
     発走まではもっと買っといた方が良かったかなとか考えましたが、終わってみたら、やっぱりこれ以外の組み合わせってちょっと考えられない感じですね。ご指摘どおり、1460円は付きすぎです。ポップロックも人気になっていたようなので、ウォッカがいなかったら付いても500円くらいだったでしょうね。ウォッカに乾杯!
     ちなみに日刊競馬の柏木さんもウォッカ二重丸でしたね。時おりあの方もミーハーになってしまうんでしょうか。

     それから今年の春競馬から、重賞競走以外のレースはハンデ戦以外は全て定量戦となりました。つまり特別競走もハンデ戦以外は別定戦だったものが定量戦となったのです。こういうことを気にせずに馬券を買われるのなら構いませんが、こうした変更を3歳から経験した世代、2歳から経験している世代という区分けは気にされたほうがよろしいかと思います。...と私の馬券の師匠、片岡勁太氏は申しておりました。
    2007年06月25日14時58分 返信する
  • 昼は営業してますか?

     昨年11月に鼓楼から銀錠橋を通って前海の方まで抜けましたが。前海沿いの店やレストランは昼頃でしたが殆んど開いていませんでした。昼のせいなのか、季節(冬)せいなのかよくわかりませんでした。ただ、ゆったりとした時間を過ごせたのは確かでした。ガイドブックなどには夜の方が賑やかできれいなように書いてありました。
    2007年06月23日17時26分返信する 関連旅行記

    RE: 昼は営業してますか?

    キムさん、どうも。

    昼ごろだと、どうなんでしょうか・・・・
    私が歩き回ったのは午後3時ごろでしたので、開いていた店は結構ありましたね。
    いや、ほとんど、開いていたような・・・。
    それと冬ですと、オープンスペースにテーブル・椅子を並べても、寒くて客が寄り付かないと思いますので、夜だけ室内で、ってなことになるのかも知れません。
    確かに、夜のほうが人気があるようですね。
    2007年06月25日07時00分 返信する
  • お久し振りです(BO)

    来訪者足跡を整理していて、つい井上さんの所に遊びに来ました。
    相変わらずのまめな更新ぶり、脱帽です。
    86年、僕も首都北京の天安門を感涙にむせびながら見ましたが、
    残念ながら鉄路羅湖→上海→北京→上海と行った為、北京首都国際空港
    には立ち寄る機会が有りませんでした。
    確か、空港に近い、リドホテルのディスコに、アメリカ人、ドイツ人の
    現地仲間と一緒にタクシーで行った記憶が有りますが。

    その後、月日は移り変わり89年社会人となり、その年の末から中国への
    出張が始まりました。
    そして・・・例の街路樹下部を白塗りした一本道を、北東方向から、
    南西方向に首都・北京へと続く通りを、その後何度、通った事でしょう。
    何時からそれが高速道路にとって変わったか、の記憶は定かでは有りま
    せんが、程無く高速道路にとって変わった様に今ではおぼろげに思い出す
    程度です。

    思い出に残るのは、出張で北京に行った際、僕の友人で北京駐在していた
    仲間のお父様が日本で容態が悪くなったとの電話を深夜友人宅で受け、そ
    の友人を、空港へと深夜送り、明け方から交渉して何とかチケットを手配、
    東京へ送り出した事です。

    既に15年以上も前の事ですが、今でもその友人とは交流が有り、メール
    で互いの近況をやりとりしています。

    その時に通った道が、果たして「上」だったか、「下」だったかの記憶は、
    定かではありませんが、白み行く北京の空で、無言で友人と空港に向かった
    事だけは、今も思い出の一こまです。
    2007年06月22日13時41分返信する 関連旅行記

    私も、思い出話を・・・・

    BO/Mさん、どうも。

    そうそう、りド・ホテルも古いです。

    BO/Mさんの思い出話、謝々。

    私も、1つ、思い出話・・・・
    最初に中国に足を踏み入れたのは、84年1月31日。
    その日、東京は大雪。成田まで見送りに来た両親は、
    横浜までハイヤーで10時間掛かったとか・・・
    料金は会社持ちだったので、心配なかったんですが・・・

    私は夜8時ころ着いた様な・・・
    迎えの車で市中心部を目指しました。
    行く道は、真っ暗でして、車も時々ヘッドライトを点けるだけで、
    なんか怖かったですね。その、チラッとほのかに明るくなったときに見えたのが、
    真っ直ぐに並ぶ街路樹。そして、根元の白さです。

    金魚胡同の和平賓館に着き、ひと段落して、
    もう締めかかった6階か7階のレストランへ行き、
    飲んだビールは・・・・五星だったか、北京だったか・・・・
    燕京ビールではなかったですね。

    翌日の午前歩いた王府井は、もう、緑か紺の厚ぼったいコートのオンパレード。
    頭には、皆さん耳当てつきの防寒帽。
    鮮やかな色のない、くすんだ世界でした。
    ああ、コレが北京なんだ・・・北京の銀座通りは、こんな感じなんだ・・・でしたね。

    午後、天津の先の田舎町・塘沽へ火車で向かいました。
    そして3年弱の中国生活が始まりました。
    2007年06月23日09時30分 返信する
  • 丁寧ですね

    長いこと上海に行っていません
    とても丁寧に書かれていますね
    感心します・・
    2007年06月21日14時25分返信する 関連旅行記 関連写真

    ヒマなもんで・・・・

    asayamaさん、どうも。

    丁寧と言うより、ヒマなもんで、いろいろ書き込んでいます。
    長いこと上海に来られてないということですが、
    98年以降に何度か上海に来られてるようですね。

    上海は1年経ちますと、変わってしまいます。
    また、いつか来られてください。
    2007年06月23日09時29分 返信する
  • 27日上海入りします。

    おはようございます。
    6月27日に上海入りを予定しております。
    今回はお会い出来ないようで残念、2,3泊後雲南です。
    ではネット速度の良い成都あたりから書き込みます。
    2007年06月19日11時31分返信する

    RE: 27日上海入りします。

    がまだす@熊本さん、どうも。

    そうでしたか、それは残念!!
    私、6月一杯は北京ということになりそうです。
    ajiajiroさんが、6月30日に北京入りするそうで、
    彼には、お会いすることになるでしょう。

    がまだすさんは、そのあと、長旅になるんだと思いますが、
    それを終えて、上海に戻ってきたときに、お会いしましょう。

    では一路平安!!
    2007年06月19日14時40分 返信する
  • 煙煙斜胡同

    井上@打浦橋@上海さん。
    写真拝見しました 鼓楼の周りは昔の北京の風情が残りますね。
    小生も4年前周囲をリンタクで廻りました 途中 ケ サワ アズマさんの故居がありましたが 入ることは出来ませんでした。
    ケ サワ アズマさんが 青年時代に住んでいたとか。
    あの辺でいろいろ リキシャマンが教えてくれます。
    故同で門のところには文人と武人とでは門表が違うとか 階段の数で偉さが分かるとか これから階級の言が出来たとか。
    面白いところです。
    ところで 竹園賓館へ泊まりましたね 好い賓館です。
    私も泊まりました応対もテキパキして好感の持てる賓館です。

    2007年06月19日08時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 煙煙斜胡同

    KK生さん、どうも。

    ケサワヒガシさんが青年時代住んでた家があのあたりにあるんですか・・・。
    現在の彼の住居は上海にあります。大
    体場所は掴んでますが、付近のに人に聞いても、
    私は、そんなこと知らない、なんて言って、
    関わりたくないような素振りを示します。
    なんででしょうか・・・私の思い過ごしなんでしょうか・・。

    胡同の玄関の脇に石の置物が一対置いてあります。
    その石の置物が丸っぽいのと、角っぽいのと
    2通りに分かれます。
    それで、住んでる人が文人かあるいは武人かが、分かるそうです。
    どっちが、どっちだったかは忘れましたが。

    階段の数が、どうのこうのは、初めて知りました。
    2007年06月19日14時39分 返信する
  • 后海沿いも変わりましたよね

    井上@打浦橋@上海さん
    ご無沙汰しています。

    僕も今年1月に数年ぶりに后海沿いを歩いて
    その変わりように驚きました。
    お洒落なお店やカフェが増えていて・・・。
    でも、井上@打浦橋@上海さんの旅行記を拝見すると
    懐かしい古い街並みもまだまだ健在で安心しました。

    オリンピックを前にどんどん変わるのはいいですが
    やはり生活感溢れる街並みが好きだな〜

    追伸
    途中でアップされてしまった書き込みは削除してください・・・

    harabo

    2007年06月16日15時30分返信する 関連旅行記

    RE: 后海沿いも変わりましたよね

    haraboさん、どうも。

    このあたり、昔は観光客が来るところではなかったですよね。
    どうも、ある方に聞きましたら2003年のSARSで騒がれたころから賑わうようになったそうです。
    思うに、北京に住む欧米人が、この辺りに行きだし、欧米人向けの店ができ、そして観光客も来るようになった・・・そう見てるんですが。
    しかし、やはりイイ道並み、街並みですよ。
    北京には、まだまだ、こういった知れ渡ってないイイ街並みがいくらでもあるような気がします。
    2007年06月17日07時07分 返信する
  • 打先生、你好!

    上海に比べるとどうも北京はおいしいものが少ないような気がするのは、私だけでしょうか?
    ただ、内蒙古自治区に近いだけあって(?)乳製品はさすがにおいしいのではないかと思います。
    というか、夏の北京の楽しみと言えば…私の大好物 壺入りの蜂蜜酸牛奶です。

    打先生はいつまで北京にご滞在ですか?
    私は6月30日から8日間の北京旅行の予定です。

    では、また。   再  見  (^_^)/~
    2007年06月15日22時46分返信する 関連旅行記

    6月30日北京にいるかも・・・

    ajiajiroさん、どうも。

    上海人のうちのカアちゃんも、そう言います。
    と言いますか、上海人は、なんでもかんでも上海が一番だ、と言いますので、
    それが、カチンと来まして、
    バッキャロー、北京の食い物の方が、ウメェやい!!って
    私は言います。
    いや、結構、私には北京の食い物のほうが合ったりするんです。

    私は、北方民族なんでしょう。
    長ネギを、生でボリボリなんてのは、北方民族なんでしょう。
    上海人は、長ネギ自体、ほとんど食いませんね。

    壷入り、蓋が紙のヨーグルトは昔は良く食いました。
    いや、昔はヨーグルトと言いますと、それしかなかったですから。
    ここのところ、その壷入りヨーグルト食っていませんね。
    といいますか、あまり見かけなくなった・・・・。
    今回の北京滞在で、記憶に残ってるのは、1回だけ。
    あれは、后海西街でです。

    北京に来ますと、最低でも2週間は居ますね。
    今回は、長引きそう・・・といっても仕事とかそういうことでなくて、
    なんとなくズルズルということですけどね。
    もしかします、7月初旬まで居るかも・・・・。
    その場合は、お会いしましょう。
    オフ会、呼びかけますので。
    2007年06月16日08時27分 返信する

    割り込み

    いえ、だ〜様は体型的には南方系だと思うんですけど〜〜。。
    アイヤ〜。すみません。m(__)m

    モツ系は食べられないけど、この辺り散策してみたいですね〜。
    2007年06月17日00時58分 返信する

    そうでごわす

    ちいママさん、どうも。

    はいはい、分かっております。体系は南方系でごわす。
    ああ・・・レバ刺、食いてぇ〜
    中国には、コレだけは、ないからなぁ・・・・
    2007年06月17日07時50分 返信する
  • お願いします!

    打先生、こんばんは。

    もし、もしも北京へ行く事があったら、
    ここも絶対に連れて行ってくださいね。
    、、、ってまだ上海でもお会いしていないのに、、。
    北京はテレビで見ても上海より古い街に見えます。

    それとひとつ質問。
    「鬼」って中国では何ですか?
    わたしの旧姓は「鬼塚」なのですが、20代の頃諸侯先で
    中華街で漢字のサインをしたら、
    その店の華僑の人がなんだか不思議な笑い方をしました。

    2007年06月15日21時51分返信する 関連旅行記

    「鬼」のこと

    りっちゃんさん、どうも。

    >もし、もしも北京へ行く事があったら、
    >ここも絶対に連れて行ってくださいね。
    >、、、ってまだ上海でもお会いしていないのに、、。

    勿論OK。
    ただし、私が北京に居ればの話です。

    北京はジョギングもしやすいし、
    自転車が最高です。

    鬼は、日本でも、怖い鬼ということで、
    マイナスイメージですが、
    童話なんかでも良く出てきますので、
    そんなに、強いマイナスイメージはないですよね。

    でも、中国では、日本より、もっと憎むべきと言うか
    そういっ強い意味があるような・・・・。

    中国に侵入して、狼藉を働いた日本軍の兵隊を
    呼ぶのに使われるのが日本鬼子です。

    中華街の華僑の不思議な笑いは、
    その辺のことを誤魔化す笑いだったのでは・・・。
    2007年06月16日08時26分 返信する
  • 北京で生き生き二鍋頭!

    井上@打浦橋@上海さん、横浜からこにちはです。

    北京でマスマス、元気ですね!

    >不思議ですね、庶民が飲む酒・二鍋頭(12元)と
    >成金の大金持ちが飲む酒・五粮液52度(518元)が一緒に載ってるん>ですから。
    そうですか。経験してナイト見落とす内容ですね。面白ネタに1票 Rocky
    2007年06月13日17時41分返信する 関連旅行記

    RE: 北京で生き生き二鍋頭!

    Rockyさん、どうも。

    二鍋頭、ご存知でしたか・・・・って、ああ、そうか、鴨王で、
    私、小瓶を頼みましたよね。
    そして、Rockyさんも、ほんの少し口にしましたね。
    きついでしょう・・・あの酒。
    私、北京でも毎日、飲んでいます。

    北京には6月一杯、いることになりそうです。
    良かったら、いらしてください。
    風呂付の部屋が1つ空いてますので。
    2007年06月14日12時29分 返信する

井上@打浦橋@上海さん

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井上@打浦橋@上海さんにとって旅行とは

私が今まで行ったところは、30年前の、グァム、タイ、台湾、韓国、フィリピンと、20年前中国で生活してた時に行きました中国各地と
、8年前から住んでます上海から行ける近郊の観光地ぐらいです。
名所旧跡というより生活風景の違いや、変わった食い物などに、興味を
惹かれます。
私のページでは上海の町中の小さな旅を主に紹介したいと思います。

写真は我が家の近くの杭州料理レストラン「新開元」でのものです。
日本から来ましたウルセエ姐御さんと、孫みたいな娘と、バカボンのパパそのものの私です。
コレでイイのだ!!

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