井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(66ページ)全1,137件
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ザレマの単で行きます
オークスは初志貫徹で、ザレマの単勝を昨日買いました。テレビで調教VTRを見ましたが、結構凄いものでした。坂路を駆け上がるときのウッドチップの跳ね上がる量が違いました。自分が買ったからかなあ。
馬単はローブデコルテとピンクカメオを2着としました。ローブデコルテは桜花賞での追い込んできた脚とコスモス賞でのナムラマースの2着という実力を評価しました。ピンクカメオはフロック視されていますが、素直に牡馬相手にG?を勝った力に素直に従いました。
井上さんはどうされます? 昨日の東京は少し雨が降りましたが、本日は快晴です。2007年05月20日05時48分返信する忘れな草を忘れるな!!
ハイペリオンさん、どうも。
今日は競馬資金、振り込みましたので買えます。
「忘れな草を忘れるな!!」
ダンスインザダークの仔。
1800mだと2・3着、2000mだと2戦2勝。
先行タイプ。
いやぁ、私も、相当傾いてきています。
私は、また3連複ということになります。
ザレマともう一頭を選んで、そこからの3連複流しです。
その「もう一頭」を、何にするか検討中です。
決まったら、また掲示板に書き込みます。
2007年05月20日06時17分 返信するタクサン買ってしもうた!!
ハイペリオンさん、どうも。
結局、私はタクサン買ってしまうんですよね。
タクサン買っても。当たらんもんは、当たらんのです・・・・
・・・・それは、分かってるんですが・・・・
分かっちゃいるけど、止められない!!
ザレマとカタマチボタンからの3連複総流し1000円ずつ。
ベッラレイラなど有力馬6頭への3連複買い増し合計12500円。
それと更に助平心を出して、
ザレマとベッラレイラからの3連複、
有力馬4頭への3連複合計16000円。
総計54500円買ってしまいました。
明日か明後日には北京へ行きます。
たぶん、1ヶ月くらいはいると思います。
そうなると、ダービーは買えそうもありません。
宝塚記念あたりには上海に戻ってくるでしょう。
2007年05月20日12時39分 返信する -
また上海へ。
打先生、お元気ですか。
ピンルーさんはわたしのイメージとはちょっと違いました。
残念です。
夫たっちゃんの執念は何とか叶いそうです。
6月一杯で香港から上海へ移動が決まりつつあります。
香港は思っていたより楽しかったですよ。
でも初めての海外生活、たった6ヶ月(わたしはもっと短いけど)
上海の印象は強烈でした。
またあの丸い餃子が食べられると思うと嬉しいです。
香港より上海の方が日本から近いですしね。
上海移動になったら今度こそお会いしたいです。
薫家の紹興酒のお店、連れて行ってください!RE: また上海へ。
りっちゃんさん、どうも。
ピンルーさんは
西木正明の「夢顔さんのよろしく」にも
胡桃沢耕史の「上海リリー」にも
辻原登の「ジャスミン」にも出てきます。
たっちゃんの執念が叶うといいですね。
文廟の孔乙己酒家では、
一昨日も、やってしまいました。
最初3人の積もりだったんですが、
結局7人。
上海にヘッドハンターにやってきた女性も参加しました。
夕方、突然、電話が掛かってきまして、
参加したので場所を教えてください、と聞いてきたんです。
りっちゃんさんが、
上海に、また来るということになれば、
やりましょう。
2007年05月20日06時07分 返信する -
広告船
こんにちは。
3月の上海旅行の時、わたしも広告船をみました。
大きい画面にビックリし、動画だったので、さらに感動しました。
日本もお台場あたりに行くとあるのかな?
今回大境路の写真がなくて残念です。
大境路すごく行きたい場所です。昨晩はオフ会だったのだぁ・・!!
カザMAXさん、どうも。
そうか、結構前から、あの広告船あったんだぁ・・・・
さて昨晩は、文廟の孔乙己酒家でオフ会をしました。
以下は、その報告メールです。
中国旅行情報MLに流したメールです。
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MLの皆さん、こんにいちは、
井上@打浦橋@上海です。
昨日は、結局、そんなに暑くなりませんでした・・・
ですが、今日は・・・絶対暑くなるでしょう。
さて・・・・・
私は、二日酔いです・・・・
こんな二日酔い、久しぶりです。
孔乙己酒家での食事会・・・・9時半までやったのかな・・・
そのあとカラオケにつき合わされたんですから・・。
昨晩の参加者は・・
世田谷の村瀬さん、 Rockyさん、と私の3人だけかな、
と思ってましたら・・
不思議な女性の飛び入り参加がありました。
そして、いつもの・・白石さん、さくらいさん・・・
遅れて旅行屋・石井さん、
最後に白石さんのお友達。
ほんでもって、
楊梅酒までやってしまいました。
ヤマモモ酒ですね。
カラオケ屋では、
私、最初だけ気勢を上げてましたが、
あとは尻すぼみ・・・
石井さん、白石さんの勢いに負けました。
唯一、付いていけたのは・・・
さくらいさんの東京音頭だけです。
「あ、おっとちゃんも、おっかちゃんも・・・・・」
コレに奮起させられたということです。
以上報告終わり。
ダメだ、まだ酔っ払ってる。
2007年05月19日09時08分 返信する -
ジャズ
野毛はジャズでも有名なんですね。
今回「リトル・マヌエラ」に行くのにジャズのCDを1枚買いました。
50年代のスタンダード・ソングみたいです。
「ヨコハマB級ラビリンス」注文しました。
横浜の下町“余毛”が舞台なんですね。
届いたらその本を持って「リトル・マヌエラ」に行ってみます。
同じ日に山崎洋子さんもいらしていたらサインしてもらえるかもー。
と期待してしまいます。
山崎洋子さんから本をプレゼントされるなんて、
本当に井上さんはすごい方ですね。
何度も足を運ばれた中国大使館は港区ですか?
もしそーなら、次回来られる時は、お会いできたら嬉しいです。RE: ジャズ
井上様
度々すいません。
「リトル・マヌエラ」玉砕です。
予約しようと思って調べて判明したのですが、
どうも席に座るだけでひとり6000円の支払いが必要なシステムみたいです。
これでは競馬で儲けないと行けそうもありません。
非常に残念ですが、諦めます。
やっぱりわたしには縁の無い世界だったのかも。
そーいえば、野毛のジャズ喫茶も閉店みたいですね。
マヌエラさんについては本を読むだけになりそうです。2007年05月10日13時34分 返信するRE: ジャズ
カザMAXさん、どうも。
「リトル・マヌエラ」玉砕でしたか・・・
座るだけで6000円ですって・・・・そんな馬鹿な・・・
まあ、ある世界では、そういった馬鹿も通るんでしょう。
我々には無縁の世界です。
野毛だったら、是非、演歌とジャズの店・パパ・ジョンへ行かれてください。
私は、もう15年は行ってませんので、忘れ去られてしまったでしょう。
まだ、年中無休を続けてるのかどうか・・・
「ヨコハマB級ラビリンス」面白いですよ。
横浜の下町“余毛”こそ、勿論「野毛」です。
山崎洋子さんは、
横浜や上海が舞台の小説を多く書かれています。
2007年05月11日15時17分 返信する -
そっか、スマロとはそう言うことでした。
井上@さん、まいど!
ごめんなさい、
マイ上海ブログ中に、オフ会の模様を勝手にアップしちゃいました。
「福州路は夢のスマロだったのだ」を拝見。
そうでしたか。
スマロは四方路だったのですね。
スマロを、カストリ=モノクロ=セピア色=浅草=ストリップ小屋・・・
意味無くTらだそうイメージしておりまました。
鶴田浩二が耳に手を充てながら、唄っていたのを思い出します。
ずいぶん昔の話ですけど・・・
実は私、
井上@さんに手配して頂いた昆明列車に乗車する時間少し前に、
猥雑な南京東路を左折して、福州路を少し覘いて見ました。
旧上海の面影と匂いが多少残っているかな?
という想いから。
寂れた裏路地では、
灰色の薄汚れた2階建てのアパート風な建物がちらほら。
そこから少し歩くと、
中華レストラン前で民族衣装を纏ったおばちゃんが、
リズミカルに踊っておりました。
腹が減っていたので入店しようかと考えましたが、
どうも入りずらい。
古い館が残る上海の写真は、総天然色では風情がありません。
井上@さん、やはりセピア色ですよね。
2007年05月09日11時39分返信するRE: そっか、スマロとはそう言うことでした。
がまだすさん、どうも。
もう、私は短パンです。
今日は雲ってますが、昨日はもう夏でした。
スマロは四馬路です。
もう、当時の歓楽街の面影はないですね。
当時は、なれない日本人が紛れ込んだら、
身ぐるみはがされたとか・・・・
当時から日本人は、騙されやすかったんでしょう・・・。
と言いますか、上海人のずる賢さは、当時から凄かったんでしょう。
2007年05月09日14時51分 返信する -
交通大学とは
中国で近代的な高等教育機関が創設されたのは、実は清国が日本に敗れた日清戦争がきっかけでした。最初に、1185年に天津に北洋西洋学堂(現天津大学)が、翌年に上海に南洋公学が創設されます。続いて、1998年の戊戌の変法で北京に京師大学堂(現北京大学)が創設され、この前後に各地にも同様な学校が創設されます。いわば、交通大学は中国の近代的な高等教育機関のはしりだったわけです。
この南洋公学が後、中華民国時代に交通大学という名称となり、これが現在でも受け継がれているのです。この「交通」という名称は、現在では交通という意味ではなく固有名詞として使用されています。このことは、交通大学の英語表記が「Jiaotong University」と、「交通」のピンインローマ字表記であることでお分かりでしょう。
では、この「交通」の名称の起こりは何でしょうか。それは北京などにある3校と合併して、中華民国交通部(省)所属の高等教育機関となったからです(中国では国立であっても所属は教育部とは限りません)。これにより、1921年に「交通大学」と名付けられたのです。その後、所属は鉄道部に移管されましたが、名称はそのまま受け継いで、本部を上海に置きました。日中戦争勃発により上海キャンパスなどは接収され、東亜同文書院が入ったことはお書きのとおりです。日本の1945年の敗戦により、奥地に疎開していた交通大学はもとのキャンパスに戻ります。
そして、1949年の中華人民共和国成立後、高等教育機関の再編成により、まず北京鉄道学院(現北京交通大学)と唐山鉄道学院(現西南交通大学)が独立分離されます。上海のキャンパスは交通大学となります。その後、1959年、交通大学は西安と上海の両キャンパスに分離独立し、西安交通大学と上海交通大学が生まれます。台湾で生まれた新竹交通大学を含め、以上5大学が歴史的な固有名詞としての「交通」大学を継承する兄弟校なのです。
ですから、
>この[交通」というのは、日本語が意味する「交通」より、もっと広い意味がありまして、情報とかそういう意味も含んでるんだそうです。まあ、理工系の大学と言うところでしょう。>
の前半の部分は半可知でしょう。が、後半の部分は確かにそうでした。基本的に西洋の近代的技術を学ぶ教育機関として創設された歴史がありますから、理工系を基本とした大学でした。この中に鉄道や造船などの交通関係の専門も含まれていて、これが上海交通大学の造船専攻に受け継がれています。これらのことから、西安・上海交通大学とも清華大学に次ぐ理工系の名門校として中国では広く知られています。でも、近頃は両校とも総合大学化をはかり、総合大学としての地歩を固めつつあります。
なお、簡単な交通大学の沿革は、
http://km45.spaces.live.com/blog/cns!67AC4E09F9CD86BB!115.entry
を参照してください。
ああ、そうだったんですかぁ・・・
km45さん、どうも。
いやぁ、勉強になりました。
そういうことだったんですか。
興味深かったのは
交通大学の英語表記が「Jiaotong University」と
なってるって言うことです。
北京大学の英語表記が「Beijing University」でなくて
「Peking University」になってるのと、同じなのかもしれません。
まあ、ですが、私のブログは、
薄っぺらで、好奇心だけで書いておりますので
その辺は、お手柔らかに・・・・・。
km45さんが、ココまでご存知なのは、
やはり、昔から、この辺のこと、本やらで
勉強していたということなんでしょうか。
私は、もう、不勉強で、
この時も、歴史散歩の主催者の言われたことを、
そのまま書いただけでして・・・
ご指摘を受け、恐縮しております。
2007年05月08日21時38分 返信する -
成都の二階建てオープンバス
上海で二階建てバスが運行されていることは聞いておりましたが、具体的なことは知りませんでした。これほど写真付で詳しい内容に接して、よく分かります。
このようなオープン二階建てバスは、この4月から蘇州でもはじまったとのブログをも拝見し、中国各地で観光用として広がりつつあると感じています。日本でも、東京や札幌などで輸入車を使用して運行されています。
さて、ここ成都でも、昨年10月から観光路線として、オープン二階建てバスが走る901路が開設されました。新南門バスステーションを起点に、天府広場・武侯祠・青羊宮・杜甫草堂などを経由し、この4月に開館した金沙遺址博物館(3000年前の古蜀王国遺跡)を結ぶものです。詳しくは、
http://km45.spaces.live.com/blog/cns!67AC4E09F9CD86BB!915.entry
をご覧ください。
ところで、成都のは成都市製造ですが、上海のは上海市製造でしょうか。RE: 成都の二階建てオープンバス
km45さん、どうも。
km45さんのブログ、何度やっても開けませんでした。
なんでだろう・・・でも、まあ、こういうことは中国では
しょっちゅうありますので、しゃあないとあきらめています。
成都にも2階建てオープントップ・バスが現れましたか・・・
上海の二番煎じなのかどうか・・・・
成都の2階建てバスは成都市製造らしいですが、
上海のは上海市製造ではないようです。
上海の2階建てバスは・・・・
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10126019/
をご覧下さい。
南京の金陵汽車製となっています。
思うに、ドイツネオプラン製 2階建てオープンバスを真似たのかと・・・
そして、成都のもの、もしかして・・・・
2007年05月08日21時21分 返信するRE: 成都の二階建てオープンバス
>km45さんのブログ、何度やっても開けませんでした。
とのことですが、中国国内では、MSNのブログがアクセスできないことがあると聞いたことがあります。上海地区が今そうなのでしょうか。
改めてブログ名とURLを下に書きます。
『歴史と中国』(http://km45.spaces.live.com/)
です。Googleで検索してもトップ10で出てきます。
なお、オープン二階建てバスの記事は2006年11月、交通大学の沿革記事は2004年12月にあります。
ついでですが、成都のバス製造会社は以前はよくあった連結バスの最新型を発表販売しましたが、まだ成都市内では運行されていません。2007年05月08日23時33分 返信する上海には連結バスは、もうない
km45さん、どうも。
『歴史と中国』(http://km45.spaces.live.com/)
ダメですね、開きませんね。
Googleで検索しましたらトップになってましたよ。
そこからアクセスしてもダメです。
連結バスですが、上海ではもうありません。
最後に見かけたのは7・8年前だったような・・・
北京では、未だに元気で走っていました。
連結の新車も走っていました。
去年の11月の話ですが。2007年05月09日06時38分 返信するRE: 上海には連結バスは、もうない
MSNにアクセスできないのですか。
これを回避する方法として、プロキシサーバ経由という方法がよく行われます。
この方法については知識を必要とするので、ここでは触れません。
これ以外に、簡易に開く方法として、翻訳ソフト経由があります。
例えば、『エキサイト翻訳』
http://www.excite.co.jp/world/english/web/
を利用する方法です。目的のURLを入力して、翻訳をクリックすると、エキサイトサイトが日本でアクセするので、アクセスされ、翻訳という形式で(実際には英日翻訳なので、日本語部分はそのまま表示されます)で開くことが出来ます。ただし、字数制限があるため、長文のもの(半角30000字以内)はだめです。私のブログ本体は長文で翻訳不能ですが、個別の記事なら可能です。お試しを。
連結バスですが、成都市でも90年代後半に姿を消しました。なぜ、成都市が新型連結バスを開発したかよく分かりませんが。
2007年05月09日09時40分 返信する -
上海すごかった・・・
井上@打浦橋@上海さんこんばんは。
先ほど日本に帰国しました。
同里の情報本当にありがとうございました。
教えていただいた世徳堂に泊まりました。
後日旅行記をアップしますのでぜひご覧ください。
それにしても上海の人手、すごかったです。
どこでも天神祭りの最高潮のような人手がずーーーっと続いていました。
それと広場で学生がブラスバンドで万博(?)を祝っているテレビ中継を見ていましたが、愛知県の女子高が出場したのにびっくり。
しかもいちばんうまかった。
とても楽しい4日すごすことができました。
ありがとうございました。2007年05月07日00時19分返信するRE: 上海すごかった・・・
のんてぃーさん、どうも。
同里へ行き、世徳堂に泊まられたんですか。
旅行記楽しみにしています。
上海の人出、凄かったでしょう。
昨晩は、4travelのメンバーのRockyさんと
上海の下町を散歩して、行きつけの孔乙己酒家で食事をしました。
上海にいる知り合いにも呼びかけましたので
全部で7人になりました。
上海B級グルメ会の会長も来ました。
タップリ食って、死ぬほど飲んで210元。
一人当たり30元ですよ・・・泣けてきます・・・この安さ。
Rockyさんの旅行ブログは下記です。
http://4travel.jp/traveler/rocky/
2007年05月08日14時29分 返信する -
NHKマイルカップ、買ってしまいました
先週、「マイルカップとヴィクトリアマイルは見します」と大見得切りましたが、昨日競馬場に行った折、誘惑に負けて買ってしまいました。我ながら情けない。
今日は雨のようだから、逃げに近い先行馬をと思ったのですが、大半が先行馬なんですね。どんなペースになるんでしょう。
で、馬券ですが?−?のワイドにしました。?のハイソサエティは中山の千六を前半3Fを35.7で逃げ、終い3Fを34.7でまとめた力を素直に評価しました。まあ、500万でのことなのでなんとも言えないのですが。負けたら「やっぱり条件上がりじゃあきついわな」と言い訳してしまいそうです。アサクサキングスは、重馬場で逃げるとやけに渋いホワイトマズル産駒ということで。府中2勝というのもいいですね。
トライアルのNZTを勝ったトーホーレーサーが全く人気がないのがどうも不気味で、とりあえずワイドにしました。
今、午前2時ですが、まだ雨は降っていません。早く降ってくれないと、馬場が渋くならないよ。
それにしても新装成った東京競馬場、凄いです。ただ、重厚感を出そうとしているのがミエミエのちんけな演出が目に付くのが難点ですが。
どうも来週も買いに行きそうです。2007年05月06日02時03分返信する出走メンバーを見てもピンと来ませんが・・
ハイペリオンさん、どうも。
どうですか、東京は雨ですか・・・?
上海は快晴と言っても良いような天気です。
昨日は、午前中は雨が降りそうな天気でしたが、午後から太陽が顔を出しました。
上海が雨ですと、翌日、日本が雨、という傾向なんですが、
どうなんだろう・・・もしかしますと東京も降らないかも・・・
NHK杯の出走メンバーを見ても、
もう、離れたところにいますとピンと来ませんね。
日本にいる頃は、下級条件の特別レースなんかでも、
自分の狙い馬を毎週抱えていたんですが・・・
今じゃ、もう、ホントに大レースしかピンと来ません。
もし、私が買うとしますと・・・・
柏木さん推奨の馬ですね。
柏木さんは昔から好きなんです。
当たろうと、当たるまいと、予想の話を聞いてるだけで面白い。
上海にいる今は、もう、ネット競馬の柏木さんの予想しか、
自分のところに入ってきません。
自分で決める判断材料が少な過ぎて・・・。
柏木さんは、先週も今週も、土曜日のメインを当てています。
ということで、私が、買うとしますと・・・
アサクサとダイレクトからの3連複流しです。
相手は6番人気から10番人気までに2000円ずつ、
11番人気から15番人気までに1000えんずつ。
合計3万円です。
例によって、当たらないことを祈ります。
2007年05月06日08時40分 返信するなんでこうなるの...トホホ
雨は確かに降りましたが、先行馬有利と言えるほどにはならなかったですね。直線手前でハイソサエティが外から先行馬群に取り付いたときは「おっしゃあっ」と思いましたが、そのあとあらあらあら...。いい感じで先行していたアサクサキングスもズルズルズル...。結局、差しと追い込みで決まってしまいました。ピンクカメオは遠征だと惨敗ですが、関東では負けてないんですね。でも同じ牝馬ならイクスキューズに行ってしまいます。それにしてもこのレース、G?にするようなレースなんでしょうか。外国産馬もダービーに出られるようになったし、存在意義があまり感じられないレースになってきたような気がします。
そちらでも一応映像は見られるわけですか。音声なしというのがちょっと不思議です。でも、はずれて良かったですね(?)。
実は私も柏木さんのファンです。だから新聞も日刊競馬です。発言も適確だし、批判すべきことは批判するし、競馬新聞界にはああいう人はあまりいないですよね。柏木さんの予想通り買うことはありませんが、人気薄の逃げ馬にポツンと一人だけ◎を付けているとそれを軸にします。実際来てしまうだけに怖いですね。昨日だと新潟大賞典のブライトトゥモローですね。
どうも来週も行ってしまいそうです。
では。
2007年05月06日23時49分 返信する -
上海ラプソディー
井上様>
いつもいろいろ教えてくださってありがとうございます。
お陰でマヌエラさんの事も少し分かりました。
そして、ますます興味がわいてきました。
「ルーズベルトの刺客」が絶版だったので、
「上海ラプソディー」を買いたいと思って調べたら、
高価でびっくりです。
ギムレットが3杯くらい飲めるかな?
でも、マヌエラさん気になります。
神田の古本街で探してみようかな?
新楽路に住んでたとか
カザMAXさん、どうも。
>駱駝企画室のホームページで「リトル・マヌエラ」の店内で、
>マヌエラさんの横で写真に写っている人が
>このサイトの管理人さんでしょうか?
そうです。福井さんという方です。
上海でチラッとお会いしたことあります。
そこに出てきます山崎洋子さんにも、
上海でお会いしたことあります。
彼女は、上海も好きなんですが、横浜の野毛も大好きなんです。
私も野毛が大好きなもんで・・・・・。
「上海ラプソディー」も「ルーズベルトの刺客」も、
アマゾンの古本でないですか?
リトル・マヌエラ、勇気を奮って、図々しく、是非、乗り込んでください。
駱駝さんサイト、改めて覗いてみましたら、
マヌエラさんの住んでいたところは
(彼女、結構移り住んでますので、そのうちの1つということですが)
新楽路のようですね。その様子は下記を・・・・
「保羅酒楼への散歩道・その2」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10062165/
2007年05月05日06時20分 返信するRE: 上海ラプソディー
アマゾンだと送料がかかるみたいなので、
今度、神田の「内山書店」に行ってみます。
ここも上海と関係の深いお店ですよね。
きっとあるのではないかと思います。
電車賃の方が送料より高いかも知れませんが…。
「リトル・マヌエラ」には、
フロントの先輩が一緒に行ってくれることになりました。
結局、今月の25日に行くことになりそうです。
25日で金曜日の夜なので、混みそうですので、前もって席の予約をしようと思っています。
野毛には行ったことはないのですが、
横浜の伊勢佐木町にあるハーモニカ専門店の店長さんが野毛に自宅があって、
その店長さんがとても面白い人で、
井上さんのご親戚ではないかと思っております。
以前12チャンネルのアド街ック天国にも出演された様です。
横浜に行くことは多いので、今度野毛にも行ってみようかな?
美味しいお店あったら教えてください。2007年05月10日10時01分 返信する



