井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(62ページ)全1,137件
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20日頃まで北京なんですね
井上様
こんにちわ。
20日頃まで北京で、その後、上海にお戻りでしょうか?
わたしは19日から28日まで香港です。
上海に戻る前に香港に来てくださったら嬉しいです。
それとも、わたしが香港から上海まで列車で行ってみようかな?
時間や値段調べてみます。2007年07月13日13時16分返信する北京、涼しいです
カザMAXさん、どうも。
今朝の北京、涼しいです。
未明に雨が降ったんでしょう。
道路がぬれていまして、霧がこいです。
20日に上海に戻ります。
カザMAXさんは、長い休みが取れたんですね。
で、またまた思い出の香港と言うわけですね。
香港から上海まで列車ってのは、時間も、金もかかるでしょう。
深センに出て、そこからフライトのほうが安いような・・。
2007年07月14日08時26分 返信するRE: 20日頃まで北京なんですね
ありがとうございます。
少し調べたら、列車だと片道30時間。
料金は片道15000円位みたいでした。
今回日本から香港の往復の航空券が25000円位なので、
それに比べると高い気がします。
深センから飛行機の方がいいかもしれませんね。
そちらも調べてみます。
実は深センから飛行機に乗ったことがないので、
どこに飛行場があるのかも知らなくて…。
今回夏の旅行先を決める時、井上さんが北京だったので、
上海ではなく、香港にしてしまいましたが、
井上さんが上海に戻る日を確認して、
初めから上海にしておけば良かったとちょっぴり後悔しています。
そーいえば。
格安航空券って成田から上海よりも、香港の方が安いんです。
不思議な気がします。2007年07月14日12時45分 返信する -
無名居
井上@打浦橋@上海さん、まいど!
すっかり北京っこになってしまいましたね。
北京の兄貴分の世話で、国際青年研修大学の寮に泊めてもらったことがあります。
二十一世紀飯店の近くですワ。
ってことは、無名居の近くです。
フロントでチェックインしたら、フロント嬢が、
「あら、徳島? ウチの寮に徳島の娘がいますヨ」
なんて、言うんです。
ちょうどほのこ娘が授業から帰ってきたので、フロント嬢が彼女を呼びとめました。
同郷の人が来てますヨ、ってね。
これも何かのご縁かな、と思い、世話してくれた教授や兄貴分とともに彼女も食事に誘ったんです。
行ったレストランが無名居でした。
経緯が長いナ↑
Deng小平の写真があったので訊いてみたら、この店、お気に入りだったそうですネ。
味も良かったし、お酒も進みました。
徳島出身のこの娘、よくよく話をきいてみたら、同じ町内の化粧品屋さんの娘さんでした。
北京も狭いのお、チャンチャン。
ほな、好運常伴!
北京、狭すぎるぅ〜っ!!!
イスカンダルさん、どうも。
北京の朝、涼しいです。
昼間は、夏の太陽ですから、勿論、暑いですが、
日陰に入ると、グッと楽になります。
上海ですと日陰でも、
熱気を帯びたねっとりした空気がまとわりついて
もう、地獄なんですが・・・。
いやぁ、あのhal-vvさんには、まいります。
あの方、全く、上海のねっとりした空気みたい・・・・。
ああ、そう言えば、親父さん、もうスグ上海に来られるのでは・・・
それを、私、今思い出しました。
親父さんが来る前に、上海に戻らないと。
いつ、来られるんでしたっけ?
国際青年研修大学の寮の徳島の娘さんの話、
ホントに北京も狭いですね。
まもなく、MLに西安のY子さんが復帰します。
昨日、本人からも、やすますさんからもメールがありました。
そのY子さんの北京でのお住まいは、
無名居の対面のマンションなんですが、
ななななな、なぁ〜んと、彼女の部屋、
私が持ってる部屋の隣だったんです・・・・・・
北京、狭すぎるぅ〜っ!!!
無名居は
2000年に一族郎党6人で、3ヶ月北京に住んだ時に行きました。
その時住んでたのが、Y子さんが住むマンションだったんです。
無名居での食事、
家族の反応は、旨いとも不味いとも言いませんでした。
高いね、という感想だけ。
上海人は、上海のものが一番と、思い込んでいますので、
そんなもんなんでしょう。2007年07月12日06時34分 返信する -
見覚えのある景色
井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
北京にいらっしゃるのですね。
上海へは今年は行くことがないと思っていたのですが、急に出張の話が飛び込んできました。
上海-無錫-杭州-北京、8日間の出張です。
まるで、観光旅行のようですがほとんど自由時間のない出張です。
北京では、ご近所の公寓に宿泊する予定です。
100?近くあるだけで割安です。
ただし、訪問先4箇所のアポイントメントがまだ取れていないことと、航空券の発券期限が明日に迫っていることが、ちょっと気がかり。
相変わらずです。
今回は、初めての無錫と北京の夜の胡同を少し散策してみたいです。
お邪魔しました。
上海はクソ暑いらしいです
nao0880さん、どうも。
まだ北京にいます。
昨日、今日の上海行きのチケットを買いに行こうとしたら、上海の家内から電話があり、
上海は、暑いので、もう少し、北京に居たほうが良い、ということでしたので、
北京滞在を更に1週間延ばしました。
今朝などは、北京涼しいです。
まず20日ごろまで北京にいますので、
時間が合えば、北京で食事でもしましょう。
2007年07月11日07時27分 返信する -
お初です!
何度も当方のつまらぬブログにお出で戴き有り難うございます。私も連休に平遙に行くにあたり、色々ブログを物色している内に、他のサイトで゙川底下村″に突き当たりチョッと興味があった所でした。カマドの字の解析やこの写真の絵!川底下村を象徴していてとても良いですね!私が行った張壁村の広さと似たような感じかと思われます。中国は行きたい所ばかりなので、中々川底下村までは辿りつけそうも無かったので、井上@打浦橋@上海さんのブログで行った気になれて良かったです!川底は爨底に戻るかも
城壁フェチさん、どうも。
平遙に行かれるとか・・・・
では、旅行記期待しております。
あの川底ですが、地元の人は、やはり、爨のほうに愛着持ってるようで、
いずれは爨に戻るかも知れません。
道路標識なんかには、川底でなくて、爨底になっていました。
「川」は3画、「爨」は29画・・・・川の字は簡単ですが、やはり重みがない。
中国語での読み方も違うので、
(川はchuanで、爨はcuanだったかな・・・?)
まず、いずれ爨に戻すのかと見ています。
2007年07月11日07時25分 返信する -
朝ジョギング
井上@打浦橋@上海さん、こにちは
>「朝ジョギングで豆腐池胡同&宝鈔胡同へ」
ヤァ〜相変わらず元気ですね!それで1票
普通の町並み楽しめました。
間もまく、九州から元気4トラ・トラベラーが上海にて再会でしょうか。
こちらは梅雨時期ですが、幾分雨少ない感じで、余り暑くもない状況です。
Rockyニナベは効くぜぇーッ!!
Rockyさん、どうも。
11日か、12日に上海に戻ろうかなぁと、思い始めています。
この3・4日、北京は夕方になりますと雷がゴロゴロです。
でも、雨はパラッと降るだけ・・・・・
気持ちよくドサーッと降れば、サッパリするんですけどね。
がまだすさんとは、24日にお会いすることになります。
またまたオフ会、開催です。
彼に、また二鍋頭(私はコレを、ニナベアタマと呼びます)
を飲ませます。
おととい、北京の餃子屋でも、オフ会やってきたんですが、
飲みっぷりのいい女性も参加しました。
生ビールも結構飲み、そのあと、
私に気遣ったのか、どうか、
彼女、二鍋頭を飲もうと言い出したんです。
彼女も結構飲みましたね。
でも、彼女、最後には、脚に来てしまい、すっ転んでしまいました。
シッカリせよと、私が抱き起こしました。
私は、翌日、完全に二日酔い状態だったんですが、
彼女は、そんなことない・・・・
でも、記憶が・・・・・・・・・
そして、なんだか知らないけど、膝小僧にキズが・・・・・
なぁんてなこと、言ってました。
やはり、ニナベは恐怖の酒なのだぁーッ!!
2007年07月10日07時59分 返信する -
豆腐池故同の写真見てます
いのうえ@打浦橋@上海さん KK生です。
豆腐池故同の写真拝見いたしました。
故同はいいですね静かです、シーンとしてます。
或る人の話ですが北京の「気」があるとか・
北京の気だそうです。良く分かりませんが気だそうです。
なおオリムピク大会会場の卓球場が出火で消失したとか
溶接の火が原因だそうです。
直ぐ復旧するでしょうが ちょつと気になりましたので。
今日は7月7日ですね全面戦争70年です。何か騒いでますか動きが気になります。
では 再見2007年07月07日16時09分返信するRE: 豆腐池故同の写真見てます
KK生さん、どうも。
胡同には、北京の「気」がある・・・・
フムフム、そうですか・・・・・
いや、やはり、そういうものを感じる人がいてもおかしくないでしょう。
私も、もっとドップリと北京に浸り、胡同を歩き回れば、
それを感じることが出来るようになるかも知れません。
昨日の7月7日は、
街中に出ませんでしたので、
どうだったのか、分かりませんね。
NHKのニュースなどを見ますと、盧溝橋での
抗日記念館での行事なども、
穏やかだったとか・・・・。
日本に対する気持ち、チト変わりつつあるんでしょう。
2007年07月08日08時10分 返信する -
略字が多くて・・・・???
中国語が出来ない私は漢字だけが頼りで旅をしてきましたが、至る所で略字が罷り通っていて判断に苦労しました。
欧米のバックパッカーの旅人なんかは文字は読めないから、形から判断していますから略字なんかで書いてあると別な文字と思ってしまってパニックしてまくつていました。日本語にも少し略字はありますが中国のは原形を全く留めていないから、別な文字と勘違いしますね。
かまど村の文字を拝見して思い出してしまいました。
2007年06月27日23時47分返信するRE: 略字が多くて・・・・???
鳩摩羅汁さん、どうも。
略字と言うのは簡体字ですよね。
85年に大陸から香港経由で、台湾に行ったときの話。
日本語を話す、初老の紳士、名刺には貿易会社の社長となっていましたが、
ホントは、ポン引きだった人が、嘆いていましたね。
私が大陸から持ち込んだ地図やら、本などを、彼に見せたんですが、
なんですか、この漢字は、嘆かわしい、こんなの漢字じゃない!!って。
「豊」と言う字が、こっちでは「丰」ですよ。
これじゃ、寂しいですよ。まったく豊かじゃないでしょう。
豊作でなくて、凶作ですよ。
「豊」の元字は、「豐」なんですが、「丰」は、そのうちのホンの一部を
引っ張り出して、この字が出来たんでしょう。2007年06月28日12時08分 返信する -
堪能しました
川底下村の事を知ったのは3年くらい前です。
それからずっと行きたいと思っていましたが機会がありませんでした。
今回たっぷりと見せていただきました。
これで行かずにすみます。まあ、そういわずに、いつか行かれてください
バカボンさん、どうも。
まあまあ、そうおっしゃらずに、
いつか行かれてください。
苹果園からの929支路バスですと、
10元ですが、旧街道を通るので、2時間半掛かってしまいますが、
ミニバスというかワゴンですと、料金高いですが、
109号線を行くので、1時間チョイらしいです。
でも、最近は、高いこと言ってくるそうです。
私のときも、最初は100元、次に80元、最後は50元でした。
満杯になるまで出発しないだろうし、
満杯になったら窮屈そうだったので、路線バスにしてしまいましたが・・。
2007年06月28日12時07分 返信するRE: 懐かしい、川底下。
またまた鸚鵡です。
井上さんの掲示板を拝見していたら、川底下の記事を見つけました。
ここは私にとってもとても懐かしいところです。
1994年頃ですか、知り合いのアメリカ人で中国史が専門のエール大学の教授(女性)から電話で、「面白いところがあるよ。最近、北京の大学の教授が話題にしてる、いって見たら」、というので地図で探し探ししながら、途中、何度も道を尋ねながら一人で運転してようやくたどり着きました。
当時、もちろんバスは通っていませんでした。
途中の道は車が一台通るのがやっと。雨上がりで、道と川が一緒になり、
その細流と道が交差したり、離れたりして、時折、リスが道を走ります。
村は全く観光地化されておらず、人の姿もまばらです。
村人に質問したら、村の書記を紹介してくれ、この人にいろいろ教えて
もらいました。こんな村が北京市内にあることを知りませんでした。
その後、何回も知り合いを連れていき、北京の朝日新聞の記者に話したら
大きな記事になりました。
今はバスが通ってるのですね。
門頭溝区は随分、車で「探検」しました。大好きな場所です。
病気で死んでしまった配偶者(中国人)とも、ドライブしました。
石炭を掘ってる「穴」を覗いたり、初春に山一面に咲く梅の色を楽しんだり、遺跡を訪ねたり、一人で簡単な舟(2艘の小型の舟をちょうど大型のゲタのようにして、櫂でこぐのです)でやっている「鵜飼」を「発見」したり、またその人が捕った川魚を出す道端の食堂で食事したり、もう忘れてしまったことがたくさんありますが、車の運転を最初からしていたので、自由に行動でき、未知の世界を知ることができました。
門頭溝の鵜飼は、この人の話によるとあのあたりではそのころすでに一人だけということでしたが、北京から唐山へ行く途中で、10艘ほどの鵜飼集団を見つけました。こういう漁法は江南や南の地方では珍しくありませんが、北方は川も少なく、今では珍しくなっているでしょう。2011年05月07日10時47分 返信する -
川底下村=門頭溝区
井上@打浦橋@上海さん。
今回は遠出の旅ですね、あの辺は緑と水が豊富なんですね。
北京は砂漠が70キロまで近かずいているそうですがそうでもないですね。
戦時中北京で門頭炭が配給されたそうですが火つきが悪く気のきかない人を
モンコタンと云ったとか思いだしました。
なお 現地には食堂は有りましたか ビールが飲めればゆうことなしですが・・
いつも飲むことばかりでスミマセン。
モンコタンですかぁ・・・面白い!!
KK生さん、どうも。
食堂は、いくらでもありますので心配要りません。
ビールは、自前では用意していなくて、どこかの売店から
買って来るようです。
「モンコタン」ですかぁ・・・・面白い話ですね。
チョッと、古代人さんの掲示板で、このこと書かせていただきます。
http://8720.teacup.com/kodaijin/bbs
2007年06月27日09時18分 返信する -
ワー、川底下村だー
井上さん、毎度です。
ついに川底下村の旅行記をアップし始めましたようで…
なぜ、ついにかというと、私も一年半ぐらい前から行ってみたいなとひそかに思っていたからです。
バスの便はあまり良くないようなので、苹果園からミニバスにしようか白タクをつかまえようかと自分なりに資料を探していました。
井上さんの旅行記は、まだ、これからが本番で続くのでしょうから楽しみです。
では、また。 再 見 (^_^)/~RE: ワー、川底下村だー
ajiajiroさん、どうも。
川底下村、是非行かれてみてください。
いや、いや・・・・前々から行きたいと言うことを知っていたなら、
ajiajiroさんが北京に来てから、一緒に行けば良かったですね。
ミニバスってのは、どうなんでしょうか・・・・
ミニバスでなくて、7人乗りだかの、バンというのかワンボックスカーと言うのか、そういうバスでしたよ。
最初は100元なんて行って来ました。50元まで下げましたが、満杯にならないと出発しないだろうし、満杯になれば、相当苦しそうだし、止めました。
バスは、ゆったりでした。ミニバスですと2時間以内に行けるかもしれません。
929支路バスは路線バスですので、何箇所か止まりますし、どうやら109号線の旧街道を行ったようで、2時間半ですから、ミニバスですと1時間半で行っちゃうかも知れませんが。
2007年06月25日07時01分 返信するRE: RE:ワー、川底下村だー
井上さん、お世話になります。
帰りのバスの情報、大変に参考になりました。
コストパーフォーマンスを考えると929支バス+齋堂で白タク乗り換えがベストのような雰囲気ですね。
ところで、発電所が気になりました。。。
どこかで見たような気がしましたので調べてみましたところ。。。
私が2年前に行った香山の頂上から見ていた発電所がまさに井上さんが撮った写真の発電所だと思われます。
証拠の写真をご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/10455837/src.html
大2小2の冷却塔のある発電所(石景山発電総庁)と大2の冷却塔のある発電所(京能熱電公司)が近接してありますが、井上さんがご覧になったのはどちらかでしょう。
また、近くに鉄道のヤードがあり石炭が運ばれてきます。
冷却塔で使われているのは永定河の水だと思われます。
香山の裏側はすぐに永定河、石景山や苹果園になっているのですね。
以上、Google Earth で一時間ぐらい遊べました。2007年06月25日22時34分 返信する写真のURLを紹介させていただきます
ajiajiroさん、どうも。
香山からの写真拝見しました。
確かに発電所2つ確認できます。
そのうちの1つが、私が道すがら見たモノかどうかは分かりませんが、
とにかく、多いですね、火力発電所。
写真を見ますと、あと2箇所からも白い煙が上がっていますが、
これじゃあ、北京、年々、空気が悪くなっていると言うのも頷けます。
私、20年以上前も、北京にはしょっちゅう来てましたが、
当時は、青空が多かったんですけどね、
ココ2・3年は、いつも北京はくすんでいます。
青空が見えません。
来年のオリンピック、青空の日が何日あるか・・・まあ、あまり期待できないでしょうね。
私が参加してますMLで、今、その北京の火力発電所が話題に上がってますので、
ajiajiroさんの、この写真のURLを紹介させていただきます。
2007年06月26日06時20分 返信する



