キャンサー50さんのクチコミ(89ページ)全7,624件
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投稿日 2021年10月25日
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投稿日 2021年10月25日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から北へ約830mのところにあります。
何もない広場のような場所の先に突如として現れる、円形のガラス張りの建物です。
トレーニングルームとプールを有しますが、最大のウリはなんといってもプール。
全天候型温水プールで、公立であるにもかかわらず、流水プールやウォータースライダーがあります。
ガラス張りなので、すばらしい採光の中で泳ぎを楽しむことができ、開放感あふれる施設です。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南へ約330mのところにあります。
スマホの地図を頼りに出かけましたが、該当する場所には博物館らしきものは無く、看板等も見当たりません。
何度か行き来した時、ガレージの入り口あたりに「小さな博物館」と書かれたプレートを発見。
これは墨田区が主導する、墨田区の「産業」や「文化」に関連する製品、道具、文献・資料などのコレクションを工場、作業場、民家などの一部を利用して展示するもの。
どうやらガレージの奥が博物館のようですが、暗くて何やら怪しげで立ち入ることができませんでした。
後に調べたところ、場所はここが正解で、博物館は第1,2,3金、土曜日のみ開館しているそうです。
ただ、開館していてもやはり暗いようで、入館するには勇気がいりそうです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.5
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南西へ約390mのところにあります。
説明板によると、平安末期、当地開拓のために千葉県香取郡から移住した人々が小村井の鎮守として創建したそうです。
大木を2本従がえた拝殿は立派なものですが、それより素晴らしいのは梅の花。
知らなかったのですが、ここは梅の名所でした。
昔、この地に小村井梅園があり、江戸の梅の名所で、将軍も見学に訪れたそうです。
梅園は明治時代に洪水で流されてしまったそうですが、それを再現しようとして造られたのが境内にある「香梅園」です。
毎年2月下旬から3月上旬に「梅まつり」が開催されています。
訪問時は2月中旬。
若干早いようでしたが、それでも白梅、紅梅の競演は見とれるほど見事なものでした。
平日午前にもかかわらず、花見客が沢山訪れていました。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から西へ約460mのところにあります。
百樹園という名前から、広い公園をイメージしていました。
しかし、実際は小さな公園で、木々も百樹と言えるような多さではなく、がっかりしました。
公園の中央部分は工事中でした。
後でしらべたところ、工事中だった場所には円形の噴水池があり、池を囲むように野鳥が好む実をつける木々が数多く植栽されていたそうです。
工事が終われば、百樹園にふさわしい景観になるのかもしれません。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
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投稿日 2021年10月18日
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東京メトロ半蔵門線押上駅が最寄り駅。
押上駅B1出口から南東へ約740mのところにある天台宗のお寺です。
慈雲山無量院と号します。
説明板によると、応永2年(1396)の開基。
その後、江戸時代の和尚が萩を好み、全国より集め、「萩寺」と呼ばれて江戸の名所になったそうです。
境内には、不動堂、布袋堂、地蔵堂など小さなお堂が点在します。
また、句碑も数多くあり、読んでいくのも楽しいものです。
ただ、句碑の句は、必ずしもその作者がここに来て詠んだ句ではなさそうです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東京メトロ半蔵門線押上駅が最寄り駅。
押上駅B1出口から東へ約800mのところにあります。
説明板によると、推古天皇の治世(593~628)の創建で、その後衰退していたものを応永10年(1403)に復興したとのこと。
社殿は昭和4年(1929)に造られた、日本初の鉄筋コンクリート製のものです。
それよりも、とにかく目立つのは境内のいたるところにある童子像。
おそらく同じ形のものは無いであろうと思われます。
かわいくて癒されるのですが、なぜこんなにあるのかは、調べてもわかりませんでした。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南西へ約780mのところにあります。
説明板によると、高さ71cmのこの道標は、ここ境橋から、木下川薬師堂へ至る木下川薬師道を示すものだそうです。
刻銘は、正面に「木下川 やくしみち」、右側面に「本石町 賽暦十一年辛巳孟春」、左側面に「あつまもり」。
あつまもりとは、吾妻権現社のことで境橋を渡った右手、北十間川沿いにあったそうです。
道標はたくさんあったと思うのですが、なぜこの道標が保存されたのかは不明で不思議です。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南西へ約780mのところにあります。
説明板によると、元禄年間に祐天上人がこの辺りに多くの水死者のあるのを見て霊を回向、その際にこれらの仏に戒名を与え、自ら石にその戒名を記し供養塔をここに残したとのこと。
後年、この供養塔を奉った祠が、この祐天堂だそうです。
水難除、安産、子供の守護の祠として崇め奉られ今日に至っています。
橋の袂に建てられており、橋を建築した際に撤去されてもよさそうな場所ですが、地元の人に愛されていたのでしょう。
ここに存在してること自体がその証だと思いました。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南へ約760mのところに碑と説明板があります。
説明板によると、ここは本所の商人の別荘があったところで、庭内に梅が多く植えられていたところから「梅屋敷」と呼ばれるようになったそうです。
江戸近郊の行楽地として、花の季節はたくさんの人で賑わったとのこと。
明治期の洪水で全滅しました。
石碑の脇には1本の梅が植えられており、2月の訪問時には綺麗な赤い花を咲かせていました。
まあ、この木は梅屋敷にあったものではないのでしょうが、古い時代を想起させます。- 旅行時期
- 2021年02月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線小村井駅が最寄り駅。
小村井駅出口から南へ約680mのところにある真言宗のお寺です。
医王山と号します。
説明板等は無く、詳細は不明。
広いわりに殺風景な境内に小さな祠がありました。
「南葛霊場八十八ヶ所 第四十六番 第七十四番」とありました。
これは南葛八十八ヶ所霊場46番、荒川辺八十八ヶ所霊場74番札所ということです。
後に知ったことですが、このお寺、札所になっていながら御朱印が頂けないお寺だそうです。
ちょっと変わっているんではないでしょうか。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
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投稿日 2021年10月18日
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線東あづま駅が最寄り駅。
東あづま駅出口から南西へ約630mのところにある吾嬬神社の境内にあります。
説明板によると、この碑は明和3年(1766)に儒学者・山県大弐により建立されたと伝わります。
「吾嬬の森」とは、吾嬬神社の代表的な呼び名で、江戸を代表する神社の森のひとつ。
碑の内容は、地元に伝わる神社の来歴となっており、日本武尊の東征、尊の妃・弟橘媛 の入水 により海神の怒りを鎮めたこと、人々がこの神社の地を媛の墓所として伝承し、大切に残してきたことなどが刻まれています。
吾嬬神社の御神木は「連理の樟」と呼ばれる大木で、説明板に描かれた広重の作品「江戸名所道化盡 吾嬬の森梅見」にも中央にはっきり描かれていて興味深いです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.0
東武亀戸線東あづま駅が最寄り駅。
東あづま駅出口から南西へ約760mのところにあります。
北十間川に架かる短い橋で、昭和58年の架橋。
説明板等無かったので、ありがたそうな名前の由来などはわかりません。
橋の素晴らしいところは、何といっても東京スカイツリーの眺め。
橋からスカイツリーは川が直線道路のようになっていて遮るものがありません。
後に調べたところ、川面に映る「逆さスカイツリー」やライトアップされたスカイツリーの夜景で有名な所でした。
あと、気を付けないといけないのは、この橋から下流は約780mにわたって橋がありません。
次の橋は小原橋。
北十間川は対岸に渡るのに苦労します。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:3.5
東武亀戸線東あづま駅が最寄り駅。
東あづま駅出口から南西へ約680mのところにあります。
工場の他、すみだ事業場、東京研究所、花王ミュージアムがあります。
花王は国内にいくつかの工場があり、一部は工場見学ができますが、ここはできません。
そのかわり、すみだ事業場内に花王ミュージアムがあります。
花王がこれまで収集した数々の史料を展示・公開し、清浄文化の移り変わりについて広く紹介する施設です。
訪問時はコロナ禍で、ミュージアムはやっていませんでした。
花王のホームページ上に紹介動画があり、それを見ると、花王の歴史だけでなく、古代メソポタミアの石鹸だとか、日本の風呂の歴史とか興味深いものばかり。
再開時は是非訪れたいスポットです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2021年10月18日




































































































