キャンサー50さんのクチコミ(28ページ)全7,624件
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目立たない場所にあるのが難点だが、見どころはいろいろあります
投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口から南西へ約290mのところにある時宗のお寺です。
諸法山相承院と号します。
説明板によると、天慶3年(941)に起立され、寛元3年(1245)道阿一光上人により開山。
日限子育地蔵尊が有名で、地蔵尊の絵が描かれている絵馬に祈願することを書いて奉納します。
地蔵堂の横の桜も開化の時期には山門前の道に桜のトンネルができ、地元で人気の場所です。
また、飯盛女郎の墓があるのは宿場町ならではです。
メインストリートの裏手にあるので存在感が無いのが難点ですが、なかなか見どころもあるお寺です。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口前にある複合施設です。
2017年開業と新しい施設です。
ショッピングセンターと府中市の公共施設「府中市市民活動センタープラッツ」「府中の森芸術劇場分館」が入居し、上層部はマンションになっています。
駅近のショッピングセンターですが、近隣に同じような規模のショッピングセンターが2つあり、人が分散されるようで、さほど混んでいる印象はありません。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口から西へ約70mのところにあります。
「けやき並木北」交差点から大國魂神社参道入口まで、南北に620mほど続きます。
説明板によると、馬場大門のケヤキ並木両側の歩道部分はかつて馬場であり、「馬場大門」の名称もこれに由来しています。
馬場は、慶長年間(1596~1615)に徳川家康が六所宮(現大國魂神社)に寄進したものと伝えられています。
並木沿いにはいくつもの説明板があるので、それを読んで歩くとさらに興味が増します。
源義家の銅像や、万葉の歌碑もあります。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口から南へ約290mのところにあります。
大國魂神社の参道の入り口近くにあります。
確認したわけではありませんが、建物が建っている場所は、神社の敷地の一部のよう。
建物の外観も神社に寄せている気がします。
府中は多彩な歴史があり、見どころも多い町なので、散策前にこちらに立ち寄ると良いと思います。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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何の変哲もない寺ですが「目の薬師様」と呼ばれ、坂の名前にもなっています
投稿日 2023年01月23日
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塔の両脇には名馬の墓石、知っている馬名を見つけてちょっと驚き
投稿日 2023年01月23日
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かつてのギャンブルおやじの聖地、今はいろいろな人が楽しめます
投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
京王競馬場線府中競馬正門前駅が最寄り駅。
府中競馬正門前駅出入口から南へ約400mのところにあります。
ユーミンの「中央フリーウェイ」にも登場する、あまりに有名な競馬場です。
かつてあった目黒競馬場が手狭になったため、昭和8年(1933)に開場。
昔はギャンブル好きのオヤジの聖地でしたが、ハイセイコーの出現あたりから少しづつ国民に認知され人気が出てきました。
現在ではいろいろな人が楽しめるように、JRA競馬博物館・乗馬センターの他、馬車・水遊び広場やミニ新幹線など遊園地のような遊具があります。
駅からは専用の橋で直行できます。
コロナ前の開催日はとんでもなく混雑していましたが、今回初めて開催日でない平日に訪れましたが、人のいない、のんびりした風景でした。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月23日
-
見た目に反して、VR映像を見れるなど、見どころの多いスポット
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
JR南武線府中本町駅が最寄り駅。
府中本町駅出入口から東へ約80mのところにあります。
説明板によると、ここは今から1300年ほど前に武蔵国府の国司館があったところです。
さらに後に、徳川家康の府中御殿も置かれた府中市の歴史を象徴する史跡です。
平成30年に造られた、新しい広場です。
だだっ広い広場の一角に国司館の建物を2.4mの柱で復元したエリアがありますが、説明が無ければ何なのか分かりません。
一番の見どころは、入口近くにある10分の1スケールの国司館復元模型。
なかなか精巧で見ごたえがあります。
国司舘及び家康御殿のイメージを分かりやすく伝えるVR映像を見ることも出来ます(VR専用スコープの貸出し有)。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
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歴史を紐解くと大化の改新などが出てくる古く大きな神社は、今でも沢山の参拝者
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.5
JR南武線府中本町駅が最寄り駅。
府中本町駅出入口から東へ約160mのところにあります。
説明板によると、大國魂神を武蔵の国魂と仰いで、鎮祭し祀った神社です。
第12代景行天皇41年(111)5月5日大神の託宣によって創立。
大化の改新により武蔵の国府がこの地に置かれて、当社を国衙の斎場とし、国司が奉仕して国内の祭務を総轄する所にあてられました。
鎌倉幕府以後徳川幕府に至るまで代々幕府の崇敬厚かったそうです。
現在でも、参拝者が多く、訪問は平日だったにもかかわらず、大勢の人で境内は賑わっていて驚きました。
建造物もそれぞれ立派で、説明板もあります。
半分苔に覆われた狛犬に歴史を感じました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.5
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口から南へ約470mのところにあります。
大國魂神社の長い参道の途中にあるので、見ていると参拝者が結構見学に入ります。
今まで見た地域の歴史館の中では一番集客力があると思います。
建物がある場所は、国史跡武蔵国府跡です。
この建物は昭和42年(1967)に市立図書館、郷土館として建てられたもので、建物の外観はそのままに、内部をリニューアルした複合施設です。
府中は武蔵国府跡で土器や瓦などが出土していたり、古い合戦の場所だったり、主要な街道の交差する宿場町だったりと、多彩な歴史がある町なので歴史館の内容も興味深いものになっています。
屋外にも「府中小唄の歌碑」などがあります。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年01月10日
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投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
京王線府中駅が最寄り駅。
府中駅南口から南西へ約710mのところにあります。
といっても、そこは旧府中宿の番場宿の石碑があるところです。
旧府中宿は本陣1軒、脇本陣2軒、旅籠38軒で、生糸を扱う商家が軒を連ねていました。
宿並は新宿(宮町)、番場宿(宮西町)、本町の三町で構成されていました。
現在、街道近辺には上記石碑の他、神戸(宿場の一部)の碑や大國魂神社、札の辻と問屋場跡、府中高札場跡、宿場の歴史を伝える寺社などが点在しています。
割と狭い範囲に名所旧跡が集まっているので、見て回りは楽だと思います。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
京王線分倍河原駅が最寄り駅。
分倍河原駅出入口から北東へ約420mのところにある曹洞宗のお寺です。
龍門山等持院と号します。
説明板によると、元々あった寺が消失跡、暦應年間に再建されたと伝えられています。
山門、本堂、観音堂など風情のある建物です。
観音堂には説明板があり、享保年間(1716~1736)に建てられたものだそうです。
本堂裏には、鎌倉入りを源頼朝に断られた弁慶が、京都に帰る途中、赦免祈願の大般若経を写した際に清水を汲み取ったといわれる「弁慶硯の井」があります。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
京王線分倍河原駅が最寄り駅。
分倍河原駅出入口から南西へ約730mのところにあります。
農業用の府中用水の流路である新田川にふたをして緑道として整備されたもので、日本電気株式会社府中事業場から郷土の森博物館のあたりまでを結んでいます。
新田川はところどころ暗渠になっていますが、地上に出ている部分は、護岸工事など必要ない浅く水量の少ない川です。
それがために、とてものんびりした風景を作っています。
緑道沿いには分倍河原古戦場碑やしょうぶ池と呼ばれる池があり、お散歩にはとても良い場所です。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
現在ののんびりした光景からは、歴史が転換した合戦があったとは思えません
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
京王線分倍河原駅が最寄り駅。
分倍河原駅出入口から南西へ約900mのところにあります。
石碑の脇に説明板があります。
それによると、元弘3年(1333)、北条泰家率いる北条軍と、新田義貞率いる新田軍が分倍河原でぶつかりました。
新田勢は敗れて所沢方面に逃れますが、加勢を得て敗退数日後に分倍の北条勢を急襲し、これを破って鎌倉に進行、ここに鎌倉幕府は滅亡しました。
現在、碑のある場所は新田川緑道になっており、散歩を楽しむ人が散見されるのんびりしたところです。
時代が変わった大戦があったとは、とても思えません。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
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投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
京王線分倍河原駅が最寄り駅。
分倍河原駅出入口から西へ約420mのところにあります。
説明板によると、府中崖線の斜面上に広がるこの周辺には、これまで確認されている古墳が25基あり、これらは高倉古墳群と呼ばれています。
現在、墳丘が残っているものは4基。
古来より「高倉塚」と呼ばれ象徴的な存在だったことから中世以降には信仰の対象として保存されています。
小さな古墳ですが、石段が設けられており、登ることができます。
石段付きの小規模古墳は珍しいかと思います。
頂上の2本の木が象徴的ですが、頂上からの眺望はあまり良くありません。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月10日

































































































