みかぶたさんのクチコミ(26ページ)全690件
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
コンビネーションピザ(ビーフ、サラミ、ベーコン、オニオン、マッシュルーム、ピーマン等の組み合わせ)\1365 を食べました。
お腹すいてないけど、ピザ好きなので食べてみたくて、2人で1枚食べました。
生地は固めのビスケットみたいなクリスピーで、さっくりです。
私はもっちり端はカリッが好きなので好きなタイプではなかったです。
チーズはたっぷり乗っててずっしりめ、お腹いっぱいになります。
おいしいけど、私は特別感動するほどでもない、また来ることはなさそうです。
変わっているので1度食べてみるといいと思います。
ピノッキオピザ(ホワイトソース&モッツァレラチーズの組み合わせ)と迷いましたが、看板メニューだしピノッキオにしとけばよかったなと思いました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
中国の政治家・王兆銘が1940年、南京に親日政府を樹立したとき、中国領事館として神戸に建ててられたそう。
異人館の中でも1つだけアジアンな雰囲気なので印象的です。
まず入り口では狛犬が迎えてくれます。
調度品、置物、美術品など中国製で統一され、西周時代の銅鐸「百乳文鎮」には日本の銅鐸の原型、漢時代の「馬」 や宋時代の青磁、紫檀に精微な装飾を施したサロン・セット、王成喜の墨彩画「春」など、見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2013年01月31日
総合評価:4.5
急にヨハネス・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」が見たくなってマウリッツハイス美術館展の行われてる神戸市立博物館へ行きました。
2013/1/6までなのでマウリッツハイス美術館展はもう終わっています。
土曜日の午前中に行きましたがすごい人で、入るのも時間がかかるし、絵を近くで見るのにも時間がかかるので時間に余裕がるときに美術館は行くもんだなあと思いました。
入場券は事前に買いましょう。私は三ノ宮の駅の金券ショップで買いました。
雨が降っていたので三ノ宮駅から地下を通って行こうと思いましたが迷いました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
国立博物館はボヘミア美術部門と古典~バロック美術部門に分かれています。
ボヘミア美術部門は、聖イジー教会に隣接する聖イジー修道院にあり、数々装飾芸術が飾られており、高貴な人々の暮らしぶりを知ることができます。
バロック美術部門は、フラッチャに広場の奥まった場所にあるシュテルンベルク宮殿にあり、エル・グレコ、ルーベンス、レンブラントなどが飾られています。- 旅行時期
- 2009年03月
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
プラハには国立マリオネット劇場もありますが、こちらはカレル通り(王の道の一部)に面した小さな劇場です。
入口には人形の像があるのでわかりやすいです。
演目はドンジョバンニ、フィガロの結婚などです。
言葉がわからなくても面白いですが、あらすじは事前に知っておいた方がよさそうです。- 旅行時期
- 2009年03月
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
フヴイエズドスラボボ広場にある建物です。
噴水と建物の外観が美しいです。
「のだめカンタービレ」の映画の撮影に使われたそうです。
オペラ、バレエ、演劇などを上演しているそうですが私は時間がなくて中には入れませんでした。
1884年~1886年にかけて建設され、その設計はウィーンの建築家フェルナーとヘルマーによるものだそうです。劇場前に建つ噴水も、劇場と同時期に造られたもので、噴水の上に見られる像は、彫刻家ヴィクトル・チルグネルの作品だそうです。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:4.0
広場に面する建物は趣あるものが多く、スロヴァキア国立劇場、華麗なバロック様式のレドゥタ、ドイツ・アメリカ・チェコの大使館があります。
広場の真ん中には緑園帯があり、この広場の名前にもなってる有名なスロバキアの詩人Hviezdoslavovoの像があり、アンデルセン像とその周りに裸の王様などアンデルセン童話がいくつか表現されてました。
アンデルセン像より向こうには三位一体の像(ペスト柱)があり、そこから聖マルティン教会が見え、ちょっと進むとドナウ川に出ます。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年02月02日
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投稿日 2013年02月02日
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投稿日 2013年02月01日
総合評価:4.5
館内には、アンティーク家具・調度品や様々な家具・美術品が飾られ、英国人の生活様式を再現しています。コロニアル様式の建物です。
1階は、高級感あるアンティーク家具いいですが、ビクトリア王朝時代のバーカウンターが素敵な雰囲気で好きでした。夕方にはキングオブキングスとして本当にバーとして開店してるそうです。
2階は、ロンドンのベーカー街221Bの部屋が、シャーロックホームズクラブや研究委員会の助言を基に、忠実に再現されているそうです。私はシャーロックホームズを読んだことがないのでわりませんでいたが、読んでいった方が面白いんだろうなと思いました。
英国館では衣装を借りて記念撮影が2か所で楽しめました。
?英国館の入口、レトロ調のロンドン・タクシーが停まっていて、それを背景に衣装を借りて写真撮影。
?2階では221Bの部屋の前に、帽子とインバネスケープが用意してあります。自由に着てホームズの部屋を背景に写真撮影。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年02月02日
総合評価:4.5
2軒が左右対称に建つ風変わりな建物で、当時は外人向けのアパートでしたが、今は館内の調度品や工芸品などはフランス関係の展示物で統一されています。
家具、調度品、置物、工芸品などのデザインが素敵です。
燭台付きピアノ、アールヌーヴォーの花形作家ガレやドーム兄弟のガラス工芸の優品、ルイ・ヴィトンのトランクなどもあり見所がたくさんあります。
ルイ・ヴィトンの大型トランクは航海用で、ハンガーを内蔵した構造が面白いです。
特に私は1階の豪華な雰囲気が好きです。行く時期によってテーブルクロスの色が違うようで雰囲気が変わります。私は12月に行ったからか、クリスマスっぽく?赤が基調になってより豪華に感じました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2013年02月02日
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投稿日 2013年02月02日
総合評価:3.5
入口上部のステンドグラスが印象的でした。光をあびて色鮮やかになり美しいです。
彫刻と版画と仏像があり、芸術の香り高い館です。
西洋の雰囲気の洋館にアフリカの像や仏像が飾られているのは不思議な感じです。
穏やかな顔をしている仏頭が印象的、私はマコンデ族の像が面白い顔してて好きです。
館内はロダン、ブールデル、ベルナールの名作が並び、一室にはピカソに影響を与えたという東アフリカのマコンデ族の異色の木彫や原始美術がありました。
2階には、ガンダーラやタイなど日本の仏像のルーツとなる仏陀や菩薩像が厳かに鎮座していました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2013年02月02日























