adsawinさんのクチコミ(32ページ)全2,924件
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投稿日 2006年07月22日
このラーブ料理は昔から豚を殺して内臓などを出刃包丁で叩いてその中に臭み止めの薬草を入れてお酒と共に食されてきたもの・・・これをもち米と食べるt料理はご馳走だ・・しかし・・最近やはり色々細菌なるものが出始め生の血の中のバクテリアなどの細菌が脳の中にまで入り死ぬ人が増えだしている・・そのため最近では火を通して食べるものが増えだしている・・でもねえ・・こちらの方が言わせていただければ美味しいが・・、昔の人曰く・・その豚を殺した直後の血は物凄く甘くて美味しいんだそうだ・・そしてどこからともなく力がわいてくるそうだが・・それは蛇でも同じで興奮剤の作用があるのだそうだ・・がでも怖いよね・・でも生でなくて火が通ッた物が大丈夫ですよ・・マナオを利かせて酸味が強く美味しい
- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月22日
カオ カアームゥーという料理がある。タイ人は好んで食べる料理の一つで・・その味は日本の煮込みに似ているかなあ??というくらいジツクリと煮込まれて肉がすごくやわらかい・・・そしてカオソーイにも出てくる漬物がこれが美味しい・・これに生のにんにくや万能ねぎをがりがりと食べるタイ人の胃袋にはかなわないものがあるが・・それが何より家庭の味とでもいえるだろうか?・大盛りに盛られたご飯の上に豚肉。油・そして内臓などと卵の茹でたものがのり25-30Bこれはカナリおなかが膨れるので食べでがある
豚が殺せないお坊様の日前後を除けば殆ど夕方18:00ころにはほぼ満席の屋台そして夜も21:00ころには売り切れてしまうくらい凄い売れ行きだ・しかもクイティオの大なべ2箱分を売りつくしてしまうにだから美味しいものは市場にありとは良く言うもんだ・・この店はチェンマイのチャンプアック門を正面に見て右手前にある夜だけの屋台店の中にある場所はショールームの正面の面しているので気をつけよう・・・そこまで行き着くまでには2−3件は同じ店がある・・でもココとは全然異なります・- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月22日
ココは若い人が物凄い声でオーダーを取りそのテーブル数を10箇所ほどは覚えているので凄いと言うことでテレビ番組が取材にきてテレビに出てしまうほど有名な店・・どこもクィティオ店として正式な名前があるわけではないが・・ココはルクチンレックと言うのが売り小指の先ほどに小さく作られているルクチンが売り・・チェンマイの待ち中だけでも3−4箇所支店があるほど・・支店というのは屋台のことで元の味は全てここから取り寄せられている・・それでも毎日座るのを待つ人とオーナーの大きな声が売りで繁盛している店の一つだ・・ココはチャンプアック門の内側にあり目の前がガソリンスタンドでその先には学校と3人の大様の場所へと繋がる
- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月22日
究極を極めることは難しいのがこのクイティオの難しいところ・・しかし自分の知る場所で紹介できるこれらの店にはこだわりがカナリある。
まずはワロロット市場の中に夕方18:00ころ出現する名前なきクィティオ店勿論オーナーは年配??(35~45歳位かな?)とおばさんかお母さんが手伝いながら売る店がある・・路地の中に出現するのであまり綺麗ではないしねずみなどが足元を走る姿を見ると気になる人には食べれない場所だが・・それでも現地では人気があり道行く人は必ず横目ですぐに食べれるか確認しながら移動しているのがよく分かる・またセルフサービスのため水やついてくる野菜の千切りなどは自分で運ばなければならないが・・それでもやはり美味しい匂いがその辺りを漂い人も漂う・・どうしてか??それは時間を掛けてもその火の温度が下がらない用に工夫され・そして熱々で最後の汁まで飲みつくせるところが売り・・本人はあまりそう感じていないよだが・・・商売人としては全然不向きどうして愛嬌なしで商売しているんでしょねというくらい笑い顔を見たことがない・・まじめなマジメなオーナーさんのクィティオ店- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月22日
そう東南アジアの中でこれほど美味しいと思える食材はない・・と言うのがクイティオだと自分は思っています。
何しろその深さといえばいやあ・・・語り合いましょう24時間というほど深い・・その中でも特に美味しいと思いタイ人が好んで食べる場所が意外にも骨の中にある髄液・・なんとも日本語にするとねえ。。トンでもないものなきがしますよね・・でも食べれ見なければ分からないというのがこのおくの深いところなのです。店先で誰も食べていないからと諦めないで・・骨のスープ下さいと注文した方がお徳であることには変わりない・・これは丸秘情報でした。値段は店により異なりますが・・ただで出してくれる店もあれば料金をキチンととりメニューに加えている店もあります。20-50B程度- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月22日
チェンマイはベトナム料理の宝庫だね・・と言うのもそれは土地がバンコクより安いしその分物価が全然異なります。その上やはり新鮮な野菜類が豊富に栽培できる利点を入れてもそれでも昔からベトナム料理店は繁盛している様子・・勿論その形態がなんとも不思議・・独特の味やねたで勝負する店・或いは味や見た目より量で勝負してビュッフェにしてしまう店などそれはさまざまな形がアリ面白い・・でもこだわり派にはやはり自分の好みの味を出している店で自分の好きなメニューを食べていたいという人と何より量だという若い学生相手ではずいぶんと内容も異なる・・ココが面白い・・日本では中々チャンスもないでしょうし値段も高くてアマリ考えないメニューかもしませんがチェンマイに来たら食べ歩きをしたい料理です。写真の名前はネムヌアン・・生春巻きの皮で巻いて自分で食べる・・このときのタレの味でその店が好きになれるかどうか決まるという・
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- 2006年07月
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ヌードルはタイでは東南アジアで1番を誇る種類の多さで有名ですよ・・
投稿日 2006年07月21日
ですから是非是非・多くのヌードル店でご試食されたし・・それぞれ同じ味を出している場所はないと言われるほどの各店の凝りかたは素晴らしいものがあります。
また日本の黄色いヌードルの麺はいわば中国風タイではバーミーと言いますが・・これ専門に扱う店以外でのバーミーは流石にオーナー次第でよい品物を扱う店では美味しいの一言かな??でもこれだけではなくて・・るクチンと呼ばれる魚や豚・鳥・牛などの所謂つみれはタイではオリジナリテイーが特に競われているので是非挑戦されたし・・何しろ1皿25Bですよお。。。安いです- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
もともとは中国のお菓子でラードを使い生地には卵やバターマーガリンなどの油は利用せずに豚の油などを利用して作られている・・でも焼き方一つでココまで綺麗に見せられるのはやはり長年の腕がしょうぶでしょう・・チェンマイではウイタライクルーという専門大学の先生が自分の名前でオリジナルのさくひんを作り出し・・色々な場所で売られていますが・・値段も安いし美味しいし是非お土産にしたい・・ところ最近ではチョコレート味だのグリーンティー味だのと邪道だという味も登場しているが・・これは製作者より食べる人の注文の方が多そう・・大きなデパートなどに小さいショップを構えいます。
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
その写真の腕もさることながら・・・自分の側から見た民衆や民間の様子を捉えことが上手な国王陛下・・まさにこういうときほど逆ショットを提供してくれる陛下ですが・・手術のあとしばらくは入院となるため今日は家族総出で病院に入られ・専属の病院のお部屋から民主の皆の様子を見られていたようだ・・どうぞ無事手術が終わりますように・・・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
病院へ向かう車に向けてそして病院の正面玄関の前でそして他県の病院が臨時で設けた記入所の前でラマ9世の手術の成功を願い多くの人々がてをあわせそして声援を送られていたラマ9世・・勿論先日のジョギングの際に転んだ場所が影響したのだろうが・・それでもお年もありそして骨折でも歩けないほどではなにしてもそれが負担で腰痛がひどくなり足腰が厳しい状態であることには代わりはないが・・・先月の式典の後でやはりカナリ疲れられていたのではないか?と市民からおつきの人々へ注意が入り大変な騒ぎでもあったが・・それでも愛する国王が早く良くなることをそして無事に手術が成功することを祈る国民の姿は世界でもうらやましいものではないだろうか・・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
その若さでいったい何のオリンピツクで??といいたいが。。。彼らは頭脳明晰さを勝負して世界の晴れ舞台で見事金メダルを取り帰国したエースなのである・・・さすが勉強ばかりしてい体の調子は大丈夫??という質問はカナリ野暮・・・・タブーのようだ。成績が優秀な生徒ほど何とスポーツ万能で更に人一倍の努力と辛抱からしい・・それでもおめでとう・・これで16歳若いね・・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
のはずのTシャツなど最近どんどんと本来の意味を外れて作られ売られている・・勿論遊び心で着る人はいないたいの国の中で突然とてつもない色を着ている外人さんが要るとやはり目線は冷ややかなものです。マークがついテレば何でも良いのではありません黄色い色がラマ9世を尊敬し自分がタイ人として誇りをもっている人々の証です。政府が奨励しているのは全国で月曜日の1日です。どうですか度の思い出ついでに月曜日に来て歩いて見ては?
チェンマイでは月曜日火曜日が奨励されていますが誰もが皆自主的に着だしているので特に曜日にこだわる必要はないのかも知れません。- 旅行時期
- 2006年07月
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コウラカンの鐘は出来るだけ見かけたら恥ずかしがらずに強く響くほど叩こう
投稿日 2006年07月20日
そうすることで眠り続けて要る精霊を呼び起こし神への使いをさせなければ・・ということと天まで響け届けという古くからの言い伝えがあるからどこの寺でもあるのだが・ここは本当にどれも新しくて・・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
80歳の年齢には敵わないのと・・そして式典でみたタイの国民の暑い眼その意思を受けるべく体力作りに念が入るラマ9世・・しかしやはり年齢はついていけないのと・・今後のことがるために明日が手術となツてしまわれた。
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
寺院のいたる場所には何故か鳥が飾られいますそれは恐らくラマ9世に関係する寺であることは間違いないからです。勿論パヤナーの姿もありますが・・それ以上の寺院の装飾の殆どが鳥でした・・・・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
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投稿日 2006年07月20日
寺院の裏手には更にまた不思議なお堂がありました・そこには諦めるための場所???なる言葉が書かれていましたがそれはいわば自分の願いがかなうのか敵わないのかを問う?為試す?為のの場所とでも言えばいいのでしょうか・・
そのためのこの不思議な木の棒がたくさん並んでいるのですが・・それは自分の願いを確かめるための手段として使われるもの・・おみくじとは異なるとはいえ・・かなり神妙な思い気分がずしりと重くなります。 裏手にあるこのお堂の中では出来ませんよ・・・出来るほどの広さもありませんので・・ 寺院の由来ではなくこの棒の説明と棒の図り方の説明が書いてあります。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
この仏像が並んでいる場所はまず祈りを捧げてそして自分がこれからしたいこと或いはそれが叶うことなのか?無理なことなのかを仏像にたずねる??という意味でもし敵うことが真実であればその仏像を頭の上に高く上げることが出来る・・というものなんです・・力駄目しか??と最初思いましたね・・何しろみての通りそう簡単に上げられるものではありませんよ・・この重さは・・そういう雰囲気が漂いませんか?
- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
お堂の中には丁度インドの高僧の骨が祭られていた後がまだありましたそういえば自分はその旅行記を4月前にUPしたような・・しかしタツチのサでそれは別の場所へ移動して行きましたが・・それでも不思議な縁を感じました・・まるで自分をココへ招いているかのようなそんな錯覚さえ覚えないわけではありませんでした。でも自分はタイの仏教徒ではありませんから・
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- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
お堂の中を線香を付けて祈りながら時計回りに3回周りますそして自分の好きな色の布を3マイ目の前の仏様の足に巻きます・・・これは寅年の人のみが許されることだそうですから・・自分の寺院に行けば自分の生まれた年の寺の場合には自分で巻くことが出来るということです。
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- 2006年07月



















