オーストラリア その他の基本情報
全115件
-
シドニーから朝6時19分発の列車でバサーストへ。そこからバスに乗り換えカウラに着いたのは昼1時頃。すぐさま行動開始。まずは日本庭園へ。改めて異国の地で見る日本庭園の何と美しいことか。日本で庭なんて、ほー、ぐらいなのに、地元の方たちがうっとりしながら眺めている姿を見てるとたしかに美しい。いいもんですね。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/08(約6ヶ月前)
その後は、捕虜収容所跡へ。1944.8.5、朝2時、事件は起きたそうだ。81年前の1日ちがいではあるけど、意図せずこの日に訪れることができたのは、なにかしら縁があるのかも。故安倍元総理が植樹した木もたまたま見つけてしまった。そしててくてく日本人墓地へ参詣。ここはオーストラリア政府のいきなはからいで、日本国へ寄贈された地だそうだ。
墓?には多くの日本人たちと、そして1944.8.5の集団脱走を試みた日本兵の名前がきざまれていた。
昨日、シドニーは雨だったけど、きょうのカウラは晴れ渡っていた。半袖でも十分だった。 -
パース近郊の国立公園に訪問する際、基本的には入場する前にビジターオフィスの係員に停められ、そこで入場料なるものが徴収されます。入場料は1名あたりでの計算ではなく、1車両あたりで徴収されます。
- ピサン・ザプラ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/03(約11ヶ月前)
※1車両13名以上乗っている大型のバスなどは1名につき料金が決まるそうですが、レンタカーの人は1車両につきお金がかかるパターンの方が多いと思います。
レンタカーでいろいろな国立公園を周りたい人はその都度入場料を払っているとけっこうな出費となりますが、WA(ウェストオーストラリア)では、公園をたくさん回りたい人向けにPark Passという夢のチケットを販売しています。
こちらのパスを入場オフィスで提示することで、有効期限内であれば入場が何回でも無料、他の国立公園に入るときにも追加料金不要で観光して回ることができます。
国立公園の入場料は1回の入場につき約17AUDかかりますが、例えば5日間パスは30AUDのため、5日間で国立公園を2つ回ったらもう元が取れてしまいます。複数の国立公園を回る人はけっこうおすすめできるチケットです。
◆WAでPark Pass入場できる国立公園抜粋
https://www.wavisitorcentre.com.au/explore/national-parks
【金額】
Annual Pass::130 AUD
4 week Pass:70 AUD
14days Pass: 50 AUD
5 days Pass: 30 AUD
【パスの買い方】
①下記のWAの公式サイトから事前に購入し、印刷してもっていく。
http://exploreparks.dbca.wa.gov.au/park-passes
※必ず印刷したものを持参が必要となり、都度携帯の画面を見せるなどでは対応してくれませんので注意。
②国立公園内のビジターセンターで購入
※現地で購入するな愛は、どこのビジターセンターで買えるか下記公式サイトで参照してください。
◆Where can I purchase a Parks Pass?
http://exploreparks.dbca.wa.gov.au/where-can-i-purchase-parks-pass
【利用後のぶっちゃけた感想】
下記が今回、パークパスを使って巡った国立公園です。
Nambung National Park(ピナクルズ)
Lesueur National Park
Yanchep National Park
Stirling Range National Park
Torndirrup National Park
Porongurup National Park
国立公園の入園料は17AUDのため、6つ×17ドル=102ドル。パークパスは30ドルなので、これはお得な買い物をした!と思われるかもしれません。
しかし、実際にパークパスを見せなければいけないオフィスはかなり限られており、私はヤンチャップ以外でパークパスを提示する機会はなかったです。
(ピナックルズも本来であればパークパスの提示が必要ですが、夜間に訪れたためオフィスの人は帰っておりパスの提示をせずに入りました)
どうやらあまりメジャーではない国立公園の入り口にはお金を徴収する人はおらず(人件費的に配置できず?)、代わりに自動支払機のみが設置されております。
そして自動支払機については、特に支払いをしなくても国立公園に入場できてしまうため、ほとんどの観光客は(これは現地人含めて)入場料を支払っておらず、また払わないことでの罰則もなさそうでした。
もちろん入場料はちゃんと支払った方がいいのですが、払わなくても入場できてしまうという現状の管理体制については人の問題よりもオーストラリア側の問題と言えるかもしれません。制度の変更がない限りは支払いをするかしないかについて、今後も旅行者の良識に委ねられるところになるかと思います。
-
今まで海外旅行は日本で Wifi を手配してきましたが、今回は、空港で prepaid SIM を購入しました。 携帯は iphone 7 です。
- recogei7 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/09(約2年前)
結果は正解。
空港には、Optus という、日本のNTTに当たる会社と、Vodafone の窓口がありました。 Optus で 60GB、1か月 の prepaid SIM を購入。
窓口に人が、SIM を入れ替え、設定(?)をし、メール、電話が使える状態になったことを確認してくれました。 日本の SIM は購入した SIM が入っていた紙製のボードにセロテープで貼り付け、オーストラリアでの電話番号を、そのボードに記入してくれました。
iphone に Optus から通知があり、それに基づき、登録をすると、使用したバイト数が確認できます。
9泊で9日間、レンタカー、運転中はほぼずっと、Google Map でナビ代わりにしていました。 500キロくらい走っています。 Optus の登録画面上は、(やや不思議なのですが)残りのバイト数が、今でも、60GBとなっています。
オーストラリアは、全土、携帯が利用可能で、Optus Vodafone ともに信用できるので、費用面、バイト数、どちらについても、Wifi より、prepaid SIM の方が便利で安いと思います。 -
1990年代に5年間駐在していたことがあり、シドニーに行く時は、毎回、レンタカーを手配します。 悩みはコスト。 保険の条件によって変化しますが、1日1万円程度かかります。
- recogei7 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/08(約2年前)
CarFlexi という、レンタカーの比較サイトから予約をしてみました。
結果は失敗。 コストを比較して、相対的にコストの安い Alamo を使いました。 予約時に、CarFlexi に 約2万3千円 支払い。 前金だと勘違いしましたが、空港の Alamo のカウンターで、フルアマウント請求され支払いました。 CarFlexi には、予約時に支払った 2万3千円は一体何の費用なのか、メールで照会中ですが、なしのつぶてです。
<教訓> CarFlexi は、レンタカー会社の費用の比較に使ってもよいですが、予約自体は、レンタカー会社のサイトに入りなおして、直接契約されることをお勧めします。 Car Flexi が提供する保険もあるようですが、いざというときに機能するのか、不安です。
<検討事項> 空港に駐車場のないレンタカー会社で、格安があります。 No Birds という会社です。 使い勝手に制約がありますが、調べたところでは、コストは非常に安いです。 次回の件用事項としております。
この他、レンタカーでなく、カーシェアリングを使うなど、長期滞在の場合には、検討の必要があります。 -
メルボルンの街歩きには、トラムがすごく便利です。トラムの無料区間の情報はありますが、個別のトラムストップの場所や路線図が当たらず、Playストアで探すとtramTRACKERというアプリを見つけて入れてみました。路線図、全てのトラムストップの配置、フリーゾーンの情報とともにトラムの到着時間も教えてくれるすぐれものでしたので、メルボルンでトラムを使って街歩きを予定されている方はスマホにダウンロードされるのがいいとおもいます。
- masa-57 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/12(約11年前)
-
オーストラリアではUberは公認です。
- コー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/11(約6年前)
私は、ANAを利用したので、夜の8時半頃パース空港に到着。公共のバスは$4.80なので安いのですが、乗客が多く荷物が大きいので乗車するのに気が引けてタクシーではなくUberを選択。空港T1出口左側にUberの乗り場があります。約5分で迎えに来ました。市内ホテルまで$31.25でした。ちなみに、現地の方に聞いたら空港から市内までタクシーだと$40以上かかるそうです。
荷物の大きい方などは、Uberをお勧めします。 -
Opal、オーパルカードがないととても不便でしかも損をしてしまいます。特に日曜日は一定額までしか課金しません、2回ほど使えばもう乗り放題でフェリーに地下鉄に、大活躍です。残額は5ドルから払い戻せる、ネットで残額確認できます
- dadakko さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/08(約6年前)
-
空港から電車でへレンズベール駅まで行きました。そこからトラムでサーファーズパラダイス付近まで行きます。
- りょう さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/02(約7年前)
事前にオンラインチケットを買っていったんですが、ペーパーチケットになります。
そのまま乗ればいいんですが、どうやら乗る前に駅員に見せる必要があったらしいです。
たまたまその時は説明を受けるつもりで見せました。
それで1時間ほどでへレンズベールまで行きましたが(それなりに混みます)、へレンズベール駅についてみてびっくり。なんと駅員がいない上に、自動改札しかないのです。
ペーパーチケットしかないので非常に困りました。出れないのです。
そのとき、たまたま清掃していたおじさんがいたので、頼み込んでなんとか出れましたが、空港でも説明がなく、いったいどうしたらよかったのやら。。
なので、皆さん注意してください!
トラムもトラムで、乗ってたら電力不足でストップ。バスで行くことになりました。
サーファーズパラダイスまで行くなら事前に色々調べておいた方がいいですね。勉強になりました。 -
右側交通の国に行って車が来る方向が反対だわかっていても「横断歩道前で一時停止右見て左見て」をやってしまう。
- ヌーピー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/12(約7年前)
オーストラリアは左側通行なので日本と同じではあるが、シドニー街中の横断歩道には見るべき方向が「←LOOK」と指示されていて、歩行者に優しい横断歩道でした。 -
歩行者用信号は自動的に青にならず、ボタンを押す必要がありました。青信号の期間は非常に短くすぐに赤信号の点滅になります。後何秒で赤になるか数字が表示される信号はそれほど慌てなくて済みますが、その数字が表示されない信号では慌てて渡らないといけません。あと何秒で赤になるか、わからないから。日本に比べて青信号から赤信号になるまでの時間はかなり短い感じがしました。
- samso さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/08(約7年前)