ペルー 基本情報 クチコミ(18ページ)
全223件
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2012年3月に旅行しました。ナスカは大平原ですので遮るものが何もなく、直射日光が当たります。ホテルのプールでは泳いでいる人も多かったです。夕方から夜になると少し涼しく感じ、街も賑わっていました。ナスカに来る時のバスは冷房が結構効いてました。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
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2012年3月に夫婦で旅行しました。午前中は現地在住の日本人の方にガイドをお願いして、旧市街を回ってもらいました。午後からは自分たちでウニオン通りやミラフローレス地区に行きました。効率よく回れましたし、リマの現状を教えてもらったりできましたし、午後も一般的な注意を払っていてトラブルもありませんでした。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
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2012年3月に旅行しました。12月から3月が真夏のようで、暑かったです。日差しはかなり強いです。紫外線対策は必要です。日が落ちても涼しくはなりません。ただ、湿度が低いのか、汗がダラダラという感じではありませんでした。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
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- kirin8 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/11(約13年前)
南米のトイレや水事情
トレについては日本が世界のトップレベルなんだと
気付かされる旅行でありました。
トルコもそうでしたがブラジルもペルーも
トイレにトイレットペーパーは流せません。
使用後の紙は備え付けのBOXにいれます。
排水パイプが細い・・・との説明でしたが
給水パイプも細いようで水量も少ないようでした。
ブラジルではクラブツーリズムのランク最高の
DXホテルに宿泊しましたが、トイレの脇に
水道の蛇腹管の頭部に水鉄砲のような
形のものが付いている器具が有り、
何だこりゃー・・・と、手にとって操作してみると
やっぱり管の付いている「水鉄砲」なんです。
そうなんです。
お尻を洗う道具なんです。
後ろ手に洗ったら、パンツを濡らしてしまいました。
横から洗ったら、洗面所が水浸しに・・・、
では・・と、前から洗ったら、良い具合にヒットしました。
さすがに、デラックスホテルでした。
その後のホテルではシャワー付きの
トイレはありませんでしたから・・・。
ペルーでは便座の無いトイレもあったくらいで、
女性の方は大変な思いをしたようです。
また、南米のホテルにはバスタブはありませんでした。
総てシャワーのみです。
さらに、
デラックスホテルではシャワー室の排水が悪く
翌日になってもシャワー室内に排水が残っておりました。
日本と違って施工がいい加減なんですよねー。
ペルーのホテルではツアー客の皆さんが同時期に
シャワーを使うものですから、温水が出ない、
その上、
水量が不足しているものだから、風邪引きそうでしたよ。
もつと、悲惨だったのは、
ウルンバのホテル、
雨季が遅れているために水道の利用が
夜間9時に制限されていて、それを知らずに
シャワーを使おうとした人が水が出ないと大騒ぎ。
モチロン、トイレの水だって出ない・・・これまた大騒ぎ。
そんなときに限って、ジジーはトイレにウエットティッシュを
落としてしまい、手にビニールの袋をかぶせて、便器から
ウエットティッシュを取る始末・・・。
悪いことに、
今回のツアーはこのホテルに2連泊、
水周りを除けば良いホテルだっただけに・・・残念。
シャーワーだって、日本のシャワーは素晴らしいてす。
南米のシャワーは水が均等に出ないんだから、
連泊を含めて5つのホテルに宿泊しましたが
スムーズなシャワーにお目にかかったことがありません。
いずれのホテルもマアマアのホテルだったのですがネー。
日本のトイレは紙が流せる水洗で、
その上シャワー付き、便座だって温かい。、
風呂のシャワーだって、
滑らかで温水の温度も安定している。
給水だって余程のことが無い限り制限なんて無い。
でも、世界は違う。
世界は水を
「湯水の如く使わない」
ちなみに、レストランでは
ビール210円、ジュース150円、水120円、
日本みたいにレストランでの
お水のサービスは1軒もありませんでした。
ね。水の価値が判るでしょ。
家に帰ってからのお風呂・・・。
いやー、極楽 極楽・・・・。
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リマの空港に着き、400ドルをソルに両替しましたが、3パーセントのコミッションを取られ、952.55ソルにしかならなかったです。換金率は、2.38です。一方クスコの両替商では、ノーコミッションで2.56でした。400ドルで2000円以上損した計算になります。空港での両替は、必要最低限にしましょう。但し、両替商だと偽札をつかまされる可能性がありますが…。
- あべちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/11(約13年前)
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今回ペルーに行くにあたり、日本の旅行会社で先行していましたが、料金が高いのとレスポンスが遅いため、現地旅行会社に変更しました。地球の歩き方にも載っているカントゥータトラベルが安心、確実で割安です。ちょっとしたトラブルがありましたが、誠意を持って迅速に対処してくれました。
- あべちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/11(約13年前)
日本人係員がいますので、各種お問い合わせにも日本語で対応してくれます。絶対お勧めです。
http://www.cantutatravel.com/index.html
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クスコやプーノへ行く方はぜひ高山病対策をしてってください。
- ぴのっこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
高山病予防薬に有効とされている
ダイアモックスを処方してくれる病院リストや
高山病予防については、以下ののサイトで詳しく書いています。
よろしければお読みください。
個人旅行で行く世界★女ひとり旅
高山病対策にダイアモックス
http://womantravel.info/peruinfo/kouzanbyoyobou/ -
日本円からソルへの両替は町中での両替所でもレートがあまりよくありません。
- inui05 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
米ドルからソルへの両替の方が日本での手数料を加味しても断然お得です。
米ドルを用意しておくことをお奨めします。
後、偽札が多いので両替するときは小額紙幣でもらうほうがいいらしいです。(現地ガイド談) -
ペルーでトイレを使用したときのことです。
- nekonekoやん さん
- 女性 / ペルーのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
空港や列車の駅は無料トイレが多くありがたかったのですが、
個室内にペーパーが無いことが多々ありました。
ペーパーが無いのではなく、個室内に無いのです。
実はちゃんと外にあって、あらかじめペーパーを持ってから入るようになっています。
私はついつい忘れがちで、結局自分のティッシュペーパーを使用することに…
紙はつまり防止のため、ゴミ箱に捨てることがほとんどでした。(ホテルも同様)
ちなみにマチュピチュ遺跡のトイレは、1ソル払って入ります。
1ソルが無い場合はおつりをくれるのですが、現地ガイドさんによると、しっかりおつりを要求しないとそのままになってしまうようです。
ペーパーはお金を払うと同時に自分で取るようになっています。
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マチュピチュに行くにあたって、色んな所から虫よけ対策が必要と書いてあったので、一応持っていきました。
- Reana さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
(スプレー缶はもっていかず、ミストのような、プシュっとでるやつ)
でも、行ってみてびっくり。6月のマチュピチュは暑い上にまったく虫はいませんでした。刺される人は刺されるとガイドさんも言ってましたが、虫が大量発生する時期は雨期のようです。
その時期に行かれる方は気を付けてくださいね♪
私はどちらかというと、暑くても我慢して長袖と帽子で日焼け対策する方が大変でした(笑)