-
3.41
|
9
件
リマ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり719円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 219 件
-
シェラトン リマ ヒストリック センター
3.97
73件
- 日本のツアーで良く使われるホテルで、隣にはショッピングセンターもあります
- 眺めは良かった
ホテルランク -
37件
- 設備も良く綺麗なホテル、でも意外と空港から離れている
- 空港近く、設備も快適、値段は高い。
ホテルランク -
当山 ペンション
3.44
20件
- 旅行中のハプニングを想定したリスク管理を考えた場合には宿泊選択肢の最右翼
- 静かなペンション
-
5位
メリア リマ ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 49 件
-
アルマス広場 (リマ)
3.41
45件
- リマ観光のハイライト
- リマ市街建設の中心となった広場
-
リマ大聖堂
3.41
38件
- ペルー最古のカテドラル
- セビリアの大聖堂などのスペインの建築様式に影響を受けています。
-
リマ歴史地区
3.4
39件
- 世界遺産の街並み
- スペインによる植民地時代の建物が多いので、スペインにいるような感覚になりました。
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 149 件
- リマ ショッピング (31件)
旅行記 706 件
-
中南米 古代文明&コロ二アル紀行2014 / 5日目(3/31)
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2014/03/31 -
2014/03/31
(約12年前)
66 票
そろそろマチュピチュに行っとかないとなぁ・・・そんな想いから始まった今回の旅。早くも今日はペルー滞在5日間の最終日。午前中のフライトでクスコからリマに飛び、午後からリマを観光します。 もっと見る(写真50枚)
-
2026.8 ラルコ博物館 (3)カハマルカ文化、モチェ文化、チムー文化等
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/09 -
2026/08/09
(1ヶ月以内)
66 票
ペルーの首都リマにある、モチェ文化、ナスカ文化などの遺物を紹介する「ラファエル・ラルコ・エレラ博物館」。ラファエル・ラルコ氏が個人で収集した黄金の装飾品、土器など、約4万点を超える収蔵品が展示されています。また昨年、森アーツセンターギャラリーで開催された「マチュピチュ展」では、「ラルコ博物館」が所蔵する貴重な文化財約130点が披露されました。是非、来たかった博物館ですが、今回念願かなって訪れることができました。写真たくさん撮ってしまったので旅行記を分割します。また作品については、博物館のHPを参照しましたが、わからないものもたくさんあります。 もっと見る(写真55枚)
-
2026.8 ラルコ博物館(1)サリナール文化、クピスニケ文化、モチェ文化等
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/09 -
2026/08/09
(1ヶ月以内)
68 票
ペルーの首都リマにある、モチェ文化、ナスカ文化などの遺物を紹介する「ラファエル・ラルコ・エレラ博物館」。ラファエル・ラルコ氏が個人で収集した黄金の装飾品、土器など、約4万点を超える収蔵品が展示されています。また昨年、森アーツセンターギャラリーで開催された「マチュピチュ展」では、「ラルコ博物館」が所蔵する貴重な文化財約130点が披露されました。是非、来たかった博物館ですが、今回念願かなって訪れることができました。写真たくさん撮ってしまったので旅行記を分割します。また作品については、博物館のHPを参照しましたが、わからないものもたくさんあります。 もっと見る(写真51枚)
-
2026.8 ラルコ博物館 (2)ワリ文化、リマ文化、ナスカ文化等
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/09 -
2026/08/09
(1ヶ月以内)
54 票
ペルーの首都リマにある、モチェ文化、ナスカ文化などの遺物を紹介する「ラファエル・ラルコ・エレラ博物館」。ラファエル・ラルコ氏が個人で収集した黄金の装飾品、土器など、約4万点を超える収蔵品が展示されています。また昨年、森アーツセンターギャラリーで開催された「マチュピチュ展」では、「ラルコ博物館」が所蔵する貴重な文化財約130点が披露されました。是非、来たかった博物館ですが、今回念願かなって訪れることができました。写真たくさん撮ってしまったので旅行記を分割します。また作品については、博物館のHPを参照しましたが、わからないものもたくさんあります。(2)はワリ文化、リマ文化、ナスカ文化等の土器です。 もっと見る(写真52枚)
-
2026/08/16,17,18 Ciao から Chao!今年の夏は南米行くぞー!!
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/16 -
2026/08/18
(1ヶ月以内)
9 票
トラベラーネームをブォナ フォルトゥーナからサルー、ディネーロ イ アモールに変えました!4月から新しい職場に異動異動してすぐに旅行を計画して、スペイン語もかなり喋れるように勉強した!イタリア語のCiaoからスペイン語のChaoにモデルチェンジ!たまに貯めた有給を使って南米を旅するぞー! もっと見る(写真21枚)
-
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 30件
リマについて質問してみよう!
-
投稿:2026/06/07 |回答:4件
8月にペルーへ行きます。①リマで旧市街へUberを利用して行こうと思いますが、他の国同様、安全に行く事ができるでしょうか。それとも、ツアーを利用した方がいいでしょうか。②クレジットカードは利用できますか? (もっと見る)
リマの治安は南米でも安全は良い方です。新市街のホテルが安全と言われた2019年で旧市街は治安悪い、スマホは歩きながら持つなの情報も殆ど、その数年前に情報で19年でも子供がスマホでゲームなどを愉しんでいましたし、その当時は観光名所は警察官、民間警備?、軍人らが監視していました、然し、現在はその警備監視員はいません。但し、旧市街でも川を越えたスラム街(観光客は行かない距離)があり、そこは少しリスク有ります。又、2022年11月には大統領選挙が有り、クスコやマチュピチュ等が市民デモ... (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,161)
-
部屋はシンプルで清潔感がありよかったです。バスタブもありましたが、栓ができず利用することができませんでした。エレベーターは1基で扉をあけて乗るタイプでした。徒歩10分ほどで中心部まで行くことができます。ずっとオートロックではないホテルに泊まっていたせいか、うっかりインロックをしてしまいましたが、すぐに対応してくれました。
-
初めて南米を訪れ、リマ市内の観光で旧市街に行く際にUberアプリでタクシーを呼びました。 他の海外の観光地でもUberは何度も使ったことがあり、とても便利ですが、南米のUberなどの配車アプリ利用時には注意する点があります。 ちなみに、ペルーだけではなくボリビアでもそうでしたので、南米はどの国も同じなのかも。アプリで車を呼んで、ドライバーが到着するところまでは同じです。 車に乗った後、アプリに表示された4桁の数字をドライバーに伝える必要があります。 Uberなどのドライバーは大抵英語は通じないと思った方が良く、ペルー、ボリビアともにスペイン語圏だったので、最低でも0~9までの数字だけはスペイン語で言えるように準備して行った方が良いです。 最初、何を言われてるのか分からず、スマホの画面を見せたら、「老眼で見えない」的な事を言われました(笑)。 2回目以降の配車では、そのシステムを理解して数字を伝えたのでスムーズに出発することが出来ました。
-
バスタブがありまったりできるホテルです。ツアーで宿泊しました。部屋は清潔感がり良かったです。朝食は種類は少なかったけれど美味しかったです。エレベータが特別の形式で最初どこにあるのか判りませんでした。エレベータの扉は自動では開かず手動で扉を開けるシステムになっています。
-
リマで乗り換え時間が1日近くあったので利用しました。お風呂は浴槽があったので、お湯につかることが出来、疲れが随分なくなりました。アメニティは日本のように揃っていませんが、そのつもりで来たので不便ではありません。朝食は種類は多くないですが、美味しかったです。屋上にはプール、ジャグジー、ジムがありました。コストパフォーマンスの優れたホテルです。
-
新しいターミナルオープンに合わせて、空港直結ホテルもオープンしたもよう。まだオープンから1年も経ってない?新しいのですごく綺麗だし、立地抜群だし。1つ、良くなかった体験がありチェックイン時、予約が確認できないと、何度も予約メールを確認される。最初に予約していたアゴダの口コミで、古いターミナル直結の方のホテルに行けって言われたと何人も書いていたので、アゴダはキャンセルして、公式で予約を取り直した。なのに、「あなた一度キャンセルしてるでしょ、それは見つかるんだけど」とか言われて。予約確認メールや事前に質問したりしてたメールのやり取りを見せたり粘ったからか?大丈夫だった。なんだったんだ?これで、古いターミナルの方のホテルに移動させられたら嫌!と気が気じゃなかった。。ホテル名が似すぎていて、本当にわかりにくい。違いは「グランド」がつくかつかないか。ホテルにUberは呼べないと言われたけど、空港の公式?Uber乗り場はとても近いです。Uber乗り場にいる制服(のようなお揃いの服)を着た「Uber?Uber?」って声を掛けて来る人は詐欺だというGoogleマップの口コミを事前し確認していたおかげで...
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年03月31日
- ペルーの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●フニン州の一部地域(ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡)、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域、コロンビアとの国境地帯(ロレト州プトゥマヨ郡) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●コロンビア及びブラジルとの国境地帯(ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡)、アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 ●上記以外の地域(首都リマ市、カヤオ憲法特別市を含む) レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●リマ市、カヤオ憲法特別市、ペルーの一部山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部地域で、非常事態宣言が発出されています。ペルー情勢は依然として流動的であり、突然に抗議活動が活発化する可能性があります。抗議活動の影響により、道路・空港の閉鎖に加え、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行停止する場合もあり、現地で立ち往生となる可能性があります。ついては、これらの地域を訪問する場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。 ●主要な観光地(リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカ、プーノ、イカ、アレキパ、トルヒーヨ等の中心部や周辺遺跡)では、外国人の旅行者を標的とする銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。常に周囲への用心を怠らないよう、十分注意してください。