トルコ 天気・気候・服装
全79件
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天候や湿度含め東京と同じ感覚でした。
- sagorow さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/10(約6年前)
博物館としてのアヤソフィア以外のモスクに入る際には女性は髪を隠す必要があるので、スカーフがあると便利です◎貸し出しもありますが、ご自身の物の方が綺麗かと。。
また腕や足の露出も控えましょう! -
2015年6月10日からトラムのアクサライ駅近くのIstanbul Royal Hotelに5泊しました。滞在中はすべて快晴で、半袖1枚の毎日でした。街中は爽やかで混雑するトラムや地下鉄も快適で、ウスキュダルに渡るフェリーは風を受けて爽快でした。Yedikuleの海岸では数人の若者が海に入っていました。陽射しは強いので帽子はあると良いでしょう。
- 楽翁 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
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日本(首都圏)と同様の支度で行きましたが、薄い長袖下着の薄いニットでも袖捲りするようで、ダウンもストールも出る幕なしでした。
- willy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
ただしストールはモスクに入る際に髪の毛を覆うのに持っていて役には立ちます。(なくても借りられますが)
3泊4日、イスタンブールの旧市街に泊まってガラタ橋辺りまでをうろつきましたが、天気は夜から午前にかけて雨、その後曇り、午後は晴れてくるという繰り返しでした。
雨が毎日降るので、あちこちふんだんに使われている大理石の歩道や敷地が大変滑ります。くれぐれも滑りにくい足元をお勧めします。
私はゴアテックス仕様の雪雨対応ブーツでいきました。モスクのの出入りにやや手間取りましたが、まあまあ正解でした。
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日中は気温が30度を越えます
- samuraiku さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
空気はからっとしていて、さわやかな暑さです
ビーチリゾート目的で行くにはいい季節でした
日差しが強いので、サングラス・帽子・日焼け止めが必須です
宿で洗濯をして外に干しましたが、
朝干したものは夜までにしっかり乾いていました -
日中は30度を超えました
- samuraiku さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
遺跡巡りをする場合は、帽子・サングラス・飲み物を持って行ったほうがいいです
日焼け止めも塗ったほうがいいでしょう
湿度は低く、からっとしているので過ごしやすいです
モスクに入るのでなければ、ショートパンツなど露出のある服装でも構いません -
ツアーでも、この遺跡を観光するために、最低2時間は歩きます。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
南入口でバスを降りて、緩やかな坂道を下りながら遺跡を観光します。
大劇場を見てから北側入口に停車したバスに戻る、というケースが多いようです。
バスを降りてから、2時間は戻れません。
遺跡はほとんど石畳。
歩きやすい靴は必須です。
夏は暑いです。
途中に水分補給できるお店はありません。
ペットボトル持参も必須です。
日陰はほとんどありません。
暑さ対策、日焼け対策も必要です。 -
サフランボルの街は、坂道や石畳の道が多くて、デコボコしています。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
訪問した時は、翌日が雨だったので、滑りやすかったです。
歩きやすくて履きなれた運動靴が便利だと思います。
そこの薄いサンダルだと、足の裏を痛めるかもしれません。
厚底の靴の方がいいと思いました。
虫もいるので、虫よけと虫刺されの薬があるといいと思います。 -
温泉保養観光地、ブルサは大都会でした!
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
トラムが走り、トプハーネ公園に行くときには、エスカレーターがありました。
六月下旬に訪問した時は、東京よりも涼しかったです。
日本でいるときの服装で充分だと思います。
ただ、オスマン廟やイェシル・ジャーミー等の観光スポットは、少し小高いところにあるので、歩きやすい靴は便利だと思います!
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石灰棚は裸足で入るので、靴を入れる袋と足ふきタオルは必須。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
転んでビショヌレになった時の着替えがあれば万全。
「ヒエラポリス」を散策するときは、厚底の運動靴は必須。
石畳や遊歩道を歩くだけでは物足りなくなって、写真のような道なき道を歩いてみたくなった、もしくは、歩かざるを得なくなったときのために、しっかりした運動靴が必要です。
虫はいなかったのですが、虫よけや虫刺されの薬があると万全かと。
要するに、ハイキングの格好がベストだと思います!
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標高が高いので少しは涼しいのかと思っていたのですが、6月下旬のカッパドキアは暑かった!
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
標高が高いと紫外線も強いんですよね。
ホテルに戻って、しっかり日焼けした自分の顔を見て、痛感しました!
カイマルクの地下都市は、地下に潜るので涼しかったのですが、ギョレメ野外博物館やパシャバー地区を歩いた時は、暑さでばてそうでした!
歩いて観光することが多い地域なので、履きなれた歩きやすい靴、日焼け対策と暑さ対策が必須の地域です。