トルコ その他の基本情報
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初めてのトルコだったので、空港からの送迎プランにしました。HISからの車は超高級ベンツ、セレブな気分~。
- koyurin さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2024/11(約1年前)
んがっ、イスタンブールの交通機関は、多分どの国よりも優れていて、個人旅行で行ってもなんの苦労もしないと思います。
まず、イスタンブール空港からの各街に向かうバス、乗り場までの誘導も分かりやすく、タクシーで7,8千円かかる市内へも1000円という安さ。バスは奇麗で快適。(ただし、トルコはどの乗り物も暖房が効きすぎ)
フランスなんかと違い、窓口では丁寧に教えてくれるし、一般の人に訊いても本当に親切に教えてくれます。一度は市内バスに一緒に乗ったおじいちゃんに訊いたら「おれは5つ先で降りるが、お前らはそれから15個目だぞ!」といい、先に降りたおじいちゃん、私らの窓を叩き「15だぞ!」と、念の押しよう。また別の日は、女の子がわざわざ走って行って私らのバスを確認してくれたり、も~、本当に日本人、見習って~の精神。
市内ではイスタンブールカードを買えば、バス、トラム全般に使えます。公衆トイレもこれで3円分使えます。チャージの仕方も分かりやすいし、乗るときにピッとすればどこまでも行けます。(乗り換えたら別料金)
トラムのホームには駅員がいることが多く困っているとすぐに対応してくれます。トラムは5分おき、バスもすぐ来るので楽ちん。
交通手段にストレスがないので、トルコはホテル、飛行機は個人手配がぜひおすすめ。一人10万円ほど節約できるので、行きはビジネスクラスに乗ることも可能。往路が長くターキッシュエアーは座席が狭いので、ビジネスがいいなあ・・・。
あ、あとイスタンブールは意外に小さな街なので、トラムで移動してたのに、地図で確認したら徒歩圏内じゃんということが多く、足に自信がある方は、徒歩で十分移動可能です。 -
トルコは物価が安いと言われていますが、観光国なので観光に関することは年々高くなっているなーという感じです。
- ひさこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2024/06(約2年前)
円安ならぬリラ安なので現地の物価は半年くらいで倍くらいになったりと、すごい変動があるので予測が難しいですよね。
現地スーパーで水500mlは2~9リラ。
コーラとかアイスティの缶250mlは12~30リラくらい。1リットルのアイスティが28リラで売ってました。
店で飲むチャイは10リラくらい。ソフトドリンクは20~50リラくらいだったかな。
ケバブは150~300リラと幅がある。
鯖サンドは150リラでした。
ロカンタで1食200~400リラくらい。レストランだとどうなるかなーって感じです。
観光地で買う水は5~20リラくらいかなー。ゴマについたパンは30リラでした。
イスタンブルカードはカード代70リラ、1回の乗車で20リラくらいと計算してチャージするといいかもです。
地方都市は現金が主流のところが多かったけれど、イスタンブールはクレカ払いが基本でした。
安いと言いつつ、日本と大差ない感じでしたね。 -
AksarayメトロからAksarayトラムへ向かう途中にあるMigrosスーパーの手前の路地を入りHotel Metropol隣に店名看板が無いチャイ屋さんがあります。店の前に2-3席テーブルが出ており地元の方が煙草を吸いながらチャイを飲まれいてる雰囲気。地元っぽいお店でチャイを飲みたかったのですが入りずらくってお店を遠巻きに覗いていたら「チャイ」、「チャイ」とチャイ飲むか? 的に声をかけてくれました。入国した当日の早朝7:00頃に頂いた初めてのチャイで気持ちがリラックスできました。この時点では一杯10TLで旅行中一番リーズナブルな価格でした。
- たろう さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/06(約2年前)
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イスタンブールのいわば「suica」です。市内の地下鉄、トラム、テュネル、フニキュレル、バスなどで使えます。値段は70TL、初乗り運賃は15TLでした。例えば券売機に100TL入れたら、70TLが価格で30TLがチャージされている金額となります。
- 信長の野望 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/11(約2年前)
市内運賃は定額のようで、改札を入る時にタッチし、出る時は何もありませんでした。
足りなくなったら券売機でチャージ(TL紙幣やクレジットカード)できますが、おつりはないようです。画面は日本語選択できましたので不安なしです。 -
ついアジアの感覚で街中の洗濯屋さんにお願いしてしまったんです。。。そしたら、はい、全部買い換えられるくらいの値段になりました。全部見られたあとにいらない、とは言えない、耳をそろえて払いました。はー、すっごくいい匂いして帰ってきた、、、
- dadakko さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2023/10(約2年前)
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帰国時はシャトルバスを利用して新空港に行きました。
- ばぶるん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/05(約7年前)
バスは20分に1本来ます。平日の正午過ぎという事もあり、混んでなくスムーズに乗れました。
料金は18TLですが、支払いはイスタンブールカードでしか乗れません。
でもイスタンブールカードで支払うと割引されるので16TLくらいで乗れます(^^)
イスタンブールカードのチャージが切れてる場合やイスタンブールカードを持っていない人は荷物をバスに積んでくれる人に言ってその人に現金(18TL)を渡せば彼が持ってるイスタンブールカードで支払いをしてくれると思います。
自分はスルタンアフメットから乗りました。エミノニュを過ぎるまでは渋滞しますが、市街地を抜けると順調に流れます。結果1時間ちょっとで新空港に到着しました。
タクシーの10分の1くらいの値段でいけるので時間に余裕のある方は是非シャトルバスをお勧めします!
タクシーでイエニカプまで行ってそこからシャトルバスでもお安く行けると思います。 -
イスタンブール新空港から市街地への移動について。
- ばぶるん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/04(約7年前)
メトロが開通していない現段階ではシャトルバスかタクシーになります。
今回自分はタクシーを利用しました。
空港を出るとタクシーが待機しているので行き先をタブレットで示して「OK!」をもらいました。
ここでタクシーの色にも注意しましょう。
黄色は通常タクシーですが、ブルーは15%加算されます。車種のグレードが上がっているためだと思います。自分は黄色を選んで乗りました。
初乗りは4.0TLでバックミラーの左端に数字が表示されます。
旧市街のチェンベリンタシュ辺りのホテルまで1時間弱で135TLでした。
チップ込みで150TL支払いました。日本円で約3,000円です。
なんせ土曜日の夕方で当然混んでおりました。しかもホテルの前の道の先で道路工事をしていたため100M進むのに10分以上はかかったと思います(^^;
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トラムや地下鉄を利用する時は、イスタンブール交通カードがお薦めです。駅の自動券売機で買えます。6TLはカード代で返ってきませんが、普通に切符を買うより割引が適用され、観光で回ってるだけで元が取れます。
- エルビスU さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/02(約9年前)
なんといっても、いちいち切符を買わなくてすみます。
車内も安全で綺麗です。 -
ネット、旅行ガイドブックの情報よりも物価が上昇していたり、
- kabotya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
ミュージアムパスなど変更しているようなので投稿いたします。
気がついた所のみですのでご了承ください。
<イスタンブール>
・アヤソフィア 40TL
・トプカプ宮殿 40TL
・ハレム 25TL
・アギアイリニ聖堂 20TL
・国立考古学博物館、古代東方博物館、装飾タイル博物館
共通 20TL
・カーリエ博物館 確か20か25TL
・地下宮殿 20TL
ミュージアムパスは3日間のものは売っていなくて、5日間のみ。
値下がりしたようで 115TL→85TL
<デニズリ>
・パムッカレ 35TL
・デニズリのオトガルからパムッカレ 5TL
・パムッカレからデニズリ空港 30TL
イスタンブールカード(カルト)は変更無いようです。
・10TL デポジット 7TL
最初 2.3TL
乗り換え 1.65TL
二回目乗り換え 1.3TL(確か…)
スタンアルフメット(ブルーモスク)付近の両替は
空港よりも換金率が悪いように感じました。
28日のテロがあった数日前にアタチュルク空港から日本に帰国いたしました。
今年に入ってからも何度かテロがあり、
行く前の6月7日にもイスタンブールで発生しましたが、
街中は緊迫した雰囲気ではありませんでした。
ラマダン中のせいなのかはわかりませんが、
モスク付近には夜遅くまで人が大勢いて
日常が流れているように感じました。
私は運が良かったとしか言いようがありませんが、
行かれる方は是非お気をつけください。
被害に合われた方のご冥福をお祈り致します。
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日本のように鉄道のインフラが発達した国ではバスがイマイチですが、鉄道がイマイチなトルコはバスが発達していて同じ路線をいくつもの会社が運行しています。
- tearose さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
イスタンブールからバスに乗ってパムッカレやカッパドキアなどに行くのに、バスターミナルに行ってチケットを買ってもいいですが、市内の旅行会社何軒かまわって検討してもいいと思います。
市内の旅行会社から、もしくはホテルまでピックアップしてくれたりします。
そして、トルコの長距離バスは添乗員がコーヒー、紅葉、ジュースなどの飲み物や、クッキーなどのスナックがサーブしてくれたりします。
バスによってトルコのtvが個人モニターで見れたり、wifiあったり(あまり使えた試しはありませんが)バスも日本のものよりは大きく快適でした。
ただ、バスにトイレが無いので、ドリンクの飲み過ぎは注意が必要です。
バス会社大手のmetroばバックパッカーの間では評判が悪いので、他の会社を選んだ方がいいと思います。