スペイン 治安・トラブル(4ページ)
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カフェのテラス席やファストフード店で、少年たちが紙を見せて近づいてきてその間に机上のスマホを取っていくところを目撃しました。とられた本人は気づいていませんでしたが、警備員らしき人がいて取り返してもらっていました。同じ集団を毎日見かけたので気をつけた方がいいなと思いました。
- さや さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/11(約10年前)
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スリがいます。友人が地下鉄で財布をやられました。
- jl さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/07(約10年前)
物乞いが多いです。叫んでいる人もいます。
モンジュイックの丘でも、、、あれは何なんでしょう。
後ろからハラペーニョと思しき緑の酸っぱい匂いのする液体を服にかけられ、親切をよそおい「トイレ、トイレ」と指をさし、連れ込もうとする男女2人組。
「ほっとけ(怒)」と追い払いました。服は捨てました(涙)
どうか犯罪に巻き込まれないよう、万全の注意でお過ごしくださいm(__)m
食べ物は美味しいんですけどね、、、 -
ラス・パルマスの新市街地と旧市街地の境目になっているようなファン・デ・ケセダ通りと、ちょっとおしゃれな歩行者専用道のトリアナ通りとの角近くには、画像のような公共の地下駐車場があります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
私たちが泊まった宿はこの近くだったので、滞在中はレンタカーを停めるのにここを利用していました。
一泊20数ユーロ。
一度、車を出そうと行ってみたところ、料金支払いブースに誰もいず、ブースのフェンス状の扉には鍵が!
しばらく待っても誰も来ず困っていたところ、地元のカップルが通りかかったので、呼び止めて事情を話すと、「ああ、あの扉の内側に呼び鈴があるのよ。」と教えてくれました。
確かに、フェンスの合間から手を入れて届くところに呼び鈴のボタンが。
押すと大きな音が鳴り、用事で席をはずしていた係りの人が来てくれました。
何も注意書きがなかったので、そんな場所に呼び鈴のボタンがあるとは気づきませんでした。
この駐車場に限らず、同じような状況に陥ったら、まずブースの扉周りをチェックしてみるといいと思います。
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6月9日(木)午前10時頃に、スペイン・バルセロナの地下鉄に家内と乗りました。
- まーくん さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
不審なグループ(男1(長身)、女2(小柄)、30代、白人・黒人ではない)が改札付近でも声をかけて来ました(地下鉄カードを間違えている?)。
更に同じ車両に乗り込んで、近くに寄って来ました。それをすり抜け(ノ・パサ・アキ(ここを抜けるな?)とか言ってました)、他の人が多くいた場所へ移動。
目的地に行くために、いったん降りて長い連絡通路を歩き、他の路線に乗り換え、目的地の駅で降りると、またもや彼らが他の車両のドアから降りてきました。
ホームでやり過ごすと、彼らも戻ってきました。半ば走りながら出口に向かいました。彼らも諦めました。
(小柄なアジア人は狙われやすい(おまけに年寄)、帽子を被るのも目立つ(特に電車の中等)) -
真夏になるともっと多くの人で混むのかもしれないが、行った5月はまだまだ人も少なく静かな小さな海辺の町です。
- osokuma さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
旧市街の中の夜も静かで商店街も多くの人の散策でにぎわっています。各段治安が悪いようにはみえません。 -
グラナダは大きな町ではないけれども、日本人の観光客も多いアルハンブラ宮殿で有名な観光地です。
- osokuma さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
観光地なので多くの人がいるけれども、治安はおおむねいい感じです。首都マドリッドやバルセロナに比べると安心の町です。 -
スペイン第四の都市ですが人口は70万人ほどのもので日本で考える人口とは大きく違っています。
- osokuma さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
夜のレストラン街も特に問題なく、バスターミナル付近でも怪しい感じの人は見かけません。
警官が銃を持って警戒している国とは違います。 -
マドリッド市内はいろいろな人が集まっていてややこしいことが多いけれども、バスで少しのセゴビア広々としているし、スリや盗難などの危険性も都会に比べるとずいぶん違うように思います。
- osokuma さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
でも安心ばかりしてはいられませんけれどもね・・・ -
よくQ&Aの質問でスペイン旅行に行くのですが、ガイドブックを見ると(本名「ワールドガイドJTB)「強盗・殺人などの凶悪犯罪が増加しており」とありますが、何を根拠にガイドブックに記載しているのでしょう?。
- churros さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2016/04(約11年前)
外務省の広報を見ても何処にも危険区域との文字が見当たりません、紛争地域でもなくましてや隣の国の様に一人旅の女性が強姦される事も無いのです、スペインはEU圏内でもドイツに次ぐ治安のよい国です、ガイドブックを編集する方に申します、隣の国が日本を貶める様な嘘をガイドブックに書かない様。
最近、感じる事はオテルに部屋の有無を確かめると、私を見て満室ですの答えが返ってきます、以前はそうでも無かったのですが最近は特にひどく、オテルの部屋lを求めて街中を彷徨うことが多くなりました。
そこで!私は?Hay una habitacion libre hoy?(今日部屋空いてる?)と聞く前に、必ずSoy Japones(私は日本人)と行ってから空の有無を聞きます、すると空室がある場合ほぼ確実に泊まれます。
最近はイチイチ言うのも面倒なのでSoy Japones のエンブレも服に貼ってます、そうする事で日本人として恥ずかしくない行動も出来るので、レスタウランテで「ニーハオ」と下品な言葉を掛けられなくなりました。
楽しい旅行が韓国人や中国人に間違われるだけで不愉快な思いをしたくありませんものね。 -
牛追い祭りの時にパンプローナに訪れた
- Maco さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/04(約11年前)
彼氏が素人闘牛の時に、牛に振り回されて私が貸していた携帯が落ちて、誰かに取られたらしいが、後日警察からメールが届いて、警察で預かっているとのことだった
その時誰かが盗もうとしたのを警察は見ていて止めたらしい
以外に安全対策がきっちりとされていた