スペイン 基本情報 クチコミ(19ページ)

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  • jlさん 写真

    jl さん
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    旅行時期 : 2016/07(約10年前)
    サービス料込のレストランではチップは払いませんでした。
    タクシーでは小銭を渡しましたが、基本的に不要ですよね、、、?
    一度タクシーで札を渡したらお釣りをちょろまかされたのか、チップを差し引いたのか、1ユーロコイン1枚しか返ってきませんでした。
    たいした額ではないのでそのまま降りましたが、苦笑いです。
    白タクではないです。
  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 また使いたい: はい

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    jl さん
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    旅行時期 : 2016/07(約10年前)
    例えば、空港、Aerobus、カフェやレストラン、美術館、ホテルなど、無料で使えるところはたくさんあります。
    ただ、それに気を取られてバッグや持ち物がおろそかにならないよう、気を付けてください。
    自分の荷物を抱えて、座って落ち着いてスマホやタブレットに向かいましょう!
  • jlさん 写真

    jl さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/07(約10年前)
    スリがいます。友人が地下鉄で財布をやられました。
    物乞いが多いです。叫んでいる人もいます。
    モンジュイックの丘でも、、、あれは何なんでしょう。
    後ろからハラペーニョと思しき緑の酸っぱい匂いのする液体を服にかけられ、親切をよそおい「トイレ、トイレ」と指をさし、連れ込もうとする男女2人組。
    「ほっとけ(怒)」と追い払いました。服は捨てました(涙)
    どうか犯罪に巻き込まれないよう、万全の注意でお過ごしくださいm(__)m
    食べ物は美味しいんですけどね、、、
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    ランサローテ島は、グラン・カナリア島やテネリフェ島と比べると木々が少なく火山活動の名残の荒れた土地が多いという印象。
    6月上旬のランサローテ島では、上記二つの島と同じく、晴れると紫外線がきつかったですが、強風が吹き天候が一定しませんでした。

    どの位風が吹くのかと言うと、ブドウ畑へ行くと分かりますよ。
    栽培しているブドウが根こそぎ倒れないように、火山岩で囲ってある風景は一種独特。
    場所によっては、一株一株ずつに半円形の囲いがしてありました。

    ランサローテ島南端には、プラヤ・デル・パパガヨという浜辺があって、周辺の崖から見下ろした様子が美しいのですが、その崖には柵などは一切ありません。
    強風時に体を押されたり煽られたりして、崖から落ちないように要注意です。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    テネリフェ島北端のアナガ自然保護地区のあたりは冷たい雨雲の通り道になっているようで、自然保護地区を東西に通っているTF12号線沿いでは、6月上旬には濃霧が発生しました。
    道沿いの森林の木々には地衣類がびっしりと付いていて、普段から冷たく湿った風土などなのがありあり。
    昼でもじくじくと肌寒く、上着が欲しいほどでした。

    島の南部のテイデ国立公園周辺や海辺では、打って変わって乾燥した風土。
    植物も乾燥に強いタイプのものばかり。
    ここでは熱中症や紫外線対策は必須。
    気温は、6月上旬の日中には27℃程度でしたが、紫外線は肌が焦げていると感じるくらいにきついので要注意です。
    それが、日陰に入ると一転してヒヤリと涼しく感じるのが不思議なくらいでした。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    ラス・パルマスの新市街地と旧市街地の境目になっているようなファン・デ・ケセダ通りと、ちょっとおしゃれな歩行者専用道のトリアナ通りとの角近くには、画像のような公共の地下駐車場があります。
    私たちが泊まった宿はこの近くだったので、滞在中はレンタカーを停めるのにここを利用していました。
    一泊20数ユーロ。

    一度、車を出そうと行ってみたところ、料金支払いブースに誰もいず、ブースのフェンス状の扉には鍵が!
    しばらく待っても誰も来ず困っていたところ、地元のカップルが通りかかったので、呼び止めて事情を話すと、「ああ、あの扉の内側に呼び鈴があるのよ。」と教えてくれました。

    確かに、フェンスの合間から手を入れて届くところに呼び鈴のボタンが。
    押すと大きな音が鳴り、用事で席をはずしていた係りの人が来てくれました。

    何も注意書きがなかったので、そんな場所に呼び鈴のボタンがあるとは気づきませんでした。
    この駐車場に限らず、同じような状況に陥ったら、まずブースの扉周りをチェックしてみるといいと思います。

  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月初めのグラン・カナリア島では、晴れの日が続いてよかったですが、紫外線が強烈だったので要注意。
    昼の気温は26℃程度でしたが、紫外線が異様にきつく、じりじりと肌が焦げるような乾いた暑さで体力がどんどん消耗していく感じでした。
    外歩きの際には、紫外線対策・熱中症対策は何重にもして行くのがベスト。
    ただ、昼でも日差しの届かない日陰では打って変わった涼しさでホッとしました。

    夜に入ると、今度は15℃位にまで気温が下がり、長袖の上着が無いと外ではじっとしているのがつらいほど。
    カーディガンくらいは用意していくといいですよ。
  • まーくん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月9日(木)午前10時頃に、スペイン・バルセロナの地下鉄に家内と乗りました。

    不審なグループ(男1(長身)、女2(小柄)、30代、白人・黒人ではない)が改札付近でも声をかけて来ました(地下鉄カードを間違えている?)。

    更に同じ車両に乗り込んで、近くに寄って来ました。それをすり抜け(ノ・パサ・アキ(ここを抜けるな?)とか言ってました)、他の人が多くいた場所へ移動。

    目的地に行くために、いったん降りて長い連絡通路を歩き、他の路線に乗り換え、目的地の駅で降りると、またもや彼らが他の車両のドアから降りてきました。

    ホームでやり過ごすと、彼らも戻ってきました。半ば走りながら出口に向かいました。彼らも諦めました。

    (小柄なアジア人は狙われやすい(おまけに年寄)、帽子を被るのも目立つ(特に電車の中等))
  • スタンリー さん
    女性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    空港に着いたのが23時ぐらいだったので、両替所が閉まっており、手持ちの100ユーロを頼りにホテルと市内まで出て両替できるところを探しましたが、数ある銀行どこも日本円を換金できませんでした。
    市内での換金はエル・コルテ・イングレス EL CORTE INGLES というデパートの地下にあるお客様インフォメーションで少額ならできます。レートは悪くはありませんが良くもないので、できるなら空港で換金した方がいいと思います。
  • osokumaさん 写真

    osokuma さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    スペインのアンダルシア地方はバルに行ってビールをオーダーするとおまけになにかつまみが無料で付いてくるような場所なので、チップに関してもがつがつしていません。
    安宿ではいらないし、レストランでも高級店以外では、釣銭の残り程度でOKです。

スペイン 基本情報ガイド

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