ノルウェー 基本情報 クチコミ(3ページ)
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 また使いたい: はい2017年の夏にノルウェー南部をドライブで旅しました。
- ウェンディ さん
- 女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
ノルウェーはフィヨルド地形の為、入り組んだ道路は少なく道も単純なので、曲がり角で方向さえ間違わなければ、外国からの旅人でも比較的簡単にドライブを楽しむことが可能な国です。
でも、曲がり角で曲がる方向を間違わない…と言うのはノルウェー語に慣れていない海外からの旅人(日本人はその典型的な例だと思いますが)にとっては、簡単ではありません。
と言うのも、大きな道路の交差点にはたいてい行先の描かれた看板が道路に沿って建てられています。
その看板を見れば確かに行先は分かるのですが、書かれている地名が100km先、300kmの先の知らない地名であったりすると、結局自分の行きたい方向が見つからずに、ラウンドアバウトの交差点内でひたすらクルクルと回り続ける事態になってしまいます。
(実は2013年のノルウェー・ドライブ旅がそんな状況でした)
だから、レンタカーを借りる時にはカーナビのレンタルもする方が良いのですが、物価が日本の2倍以上のノルウェーなので、カーナビのレンタル代金だって馬鹿になりません。
そこで、今回の旅では予め成田空港でノルウェーで使えるWiFiをレンタルし(今回はフォートラベル GLOBAL WiFiをレンタルしました(一番安かったから))、現地でi-phoneのGoogle Mapをナビゲーション代わりに利用してみました。
結論から言えば、WiFiを使ったGoogle Mapは十分ナビの代用となりますが、ただしそれは電波が良く入る開けた場所に居る時だけで、山道を走っている時には上手くWiFiの電波をキャッチできないことも有りました。
基本的には紙のロードマップを見ながら走り、自分たちの居場所が分からなくなったときやホテルの場所を探すときにWiFiをONにして進行方向を確認しながら使っていたので、それでも十分と事足りましたが、紙製の地図を持たずにWiFiのみでのドライブは、少し心もとないかもしれません。
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成田へ向かう新幹線のニュース。
- キューロク さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/08(約8年前)
「欧州各国の入国審査が厳格化。4時間超の事案も。乗り継ぎ機への乗り遅れ続発。」
ちなみに、ストックホルムの入国審査では、全行程の予定をホテルも含めて質問されたので、地球の歩き方の「ほとんど質問はされない。」との記述は過去のものである
なお、ARNでは所要10分間でした。 -
2017年の7月に、ノルウェーで2回目となる氷河ウォークの1日ツアーに参加しました。
- ウェンディ さん
- 女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
主催会社(Folgefonni Breforarlag)のホームページには青く輝くドーム型の氷河谷の中をツアー参加者が歩く写真がトップで使われていて、私もあそこを歩きたい!という気持ちで参加を決めました。
しかし、このツアーが実はかなり曲者のツアーであることが参加してみて発覚。
氷河ウォークへの参加資格が7歳から可能など(氷河ウォークは危険を伴うスポーツなので、他の主催団体だと最少年齢は14歳以上で身分証明書で年齢確認必須な場合が多い)、胡散臭い点はあったのですが、まさかこれほどひどいとは…という状況でした。
(氷河ウォークの詳細な様子は旅行記 http://4travel.jp/travelogue/11266693にしてあります)
まずひどかったのが、参加者のグループ分けの方法でした。
氷河ウォークでは、参加者を10名程度のグループに分け、腰をロープで繋いで氷河の上を歩くのが一般的です。
今回の氷河ウォークツアーの参加者は各国から参加した子供を含む約30名でしたが、その30名をグループ分けするやり方が、体力レース的な山登りのスピード競争というバカげた方法。
30名の内、歩くのが遅い半数者は落伍者とみなされ、氷河歩きに連れて行ってもらえない…という信じられない事態に…。
1万円以上の同じ金額の参加料を払っているの、歩くのが遅い人達は氷河まで連れていけない…。この辺(ただのスキー場の雪原)で適当に遊んで…とツアーガイドが説明する場面、それって普通ではないですよね。
私は歩くのがそれほど遅くなかったので、氷河まで連れて行ってもらえるグループに入れましたが、氷河歩きの最中に一緒にロープでつながれたアメリカ人女性が氷の裂け目であるクレバス(と言っても5cmほどの小さな割れ目)の前で恐怖に駆られてパニックになってしまい、結局その先の氷河歩きを続行することができなくなるというアクシデントに見舞われました。
そのアメリカ人女性は雪山歩きが今回が初めてというコトで、きっとクレバスの奥に潜む何十メートルもの氷の壁が急に怖くなったのだと思います。
それは、仕方ないことかもしれません。
しかし、氷河ウォークの主催会社が申込みの段階で、登山経験や氷河歩き経験の有無を確認してから、経験者と未経験者に分けてグループ分けをしていたならば、それぞれのグループでの氷河ウォークのルート選びも経験に即した適切なものになり、この様な事は起きなかったものと推測されます。
とにかく、ホームページで盛んにハダンゲルフィヨルドのアクティビティとして氷河ウォークをアピールをしていましたが、ガイドの質もあまり良くなく、絶対に人には勧めることのできない会社でした。
ちなみにホームページで使われている青いドーム型の氷河トンネルは何年も前の写真で、今はそんなものは存在しないそうです。
誇大広告もいいところですね。
もし、ノルウェーで氷河歩きを計画しているならば、開催場所と主催会社には注意して下さい。
個人的には4年前に参加したJostedal氷河のBlue Ice Hikeのほうが断然、お勧めです。
別サイトの話となりますが、私はTrip advisor のクチコミを参考にこのツアーへの参加を決めましたが、口コミには'良かった'と言う内容の投稿しかありませんでした。
氷河walkツアーが初めての方であれば、まだ我慢できる内容なのでしょうか?
疑問が残ります。
☆参考情報☆
私が利用したハダンゲルフィヨルドでの要注意の会社:Folgefonni Breforarlagのアドレスは↓になります。
http://www.folgefonni-breforarlag.no/en_GB/activity/52774/blue-ice-hike-juklavass-glacier
4年前に参加して、青い氷河の中を歩くツアーに感動したお勧めのBlue Ice Hike(Jostedal氷河)のホームページは↓コチラ。
https://www.bfl.no/en/nigardsbreen-en/blue-ice-hike
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7月のノルウェー旅で見つけた絶景の1つが、ベルゲンからハダンゲルフィヨルドへ移動する経路にある滝:Steinsdalsfossen(ノールハイムスン村)です。
- ウェンディ さん
- 女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
ステインダール滝(Steinsdalsfossen)はベルゲン発のハダンゲルフィヨルドへの1日ツアーでの立ち寄りポイントとなっていて、多くの観光バスも駐車していました。
ヴィジターセンターも有り、トイレも無料なのでトイレ休憩としても立ち寄る価値があります。
ステインダール滝は、その水量が豊富で豪快な滝ですが、駐車場から徒歩5分で歩いて滝までアクセスでき、更にその滝の裏側まで舗装された遊歩道が続いているという点が観光客に人気の理由で日本からの団体ツアーの方々も見かけました。
また、ステインダール滝を裏側から見ることの出来る滝なので、うらみの滝(裏見の滝)とも呼ばれています。
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017年7月にノルウェーのハダンゲルフィヨルドの支流であるアイフィヨルド(エイドフィヨルド)で利用した宿の情報です。
- ウェンディ さん
- 女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
アイフィヨルドの奥にある小さなホテルEidfjord Gjestgiveriには二つのタイプの宿泊施設があり、一つはホテルルームで、もう一つはコテージ型のキャビンです。
今回はキャビンタイプを利用しました。
ノルウェーではキャビンタイプの部屋は一般的にホテルルームより価格が安く設定されていて子供を連れた家族旅に向いていることが多いです。
今回のキャビンルームは2ベッドタイプで、シャワートイレは別棟の共同利用タイプでした。
キャビンの中には小さめの台所も有り、調理に必要な道具はあらかじめついています。
自炊の可能で非常に便利なのですが、キャビンを利用する場合、ノルウェーならではのルールが存在します。
〈キャビン利用のルール〉
・寝具カバーは持参するかレンタルする(レンタル代金75NOK程度)
・チェックアウト時には自分で部屋を掃除し、ゴミは所定の場所に捨てる。
・使った寝具は整え、陣分がチェックインした時と同じ状態に部屋を戻す。
以上のルールを守れなかった場合には、部屋の掃除代としてあとから課金要求の連絡がきます。
私たちは翌日のチェックアウトが早く、更にトロルの舌へのトレッキングを計画していたので、台所付というのが登山用のお茶やオニギリ弁当を準備するのに非常に役に立ちました。
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ノルウエーは景色が綺麗で素晴らしい場所ですが、日本人泣かせなのは物価の高さ。
- ぱくにく さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
洋服やブランド品は高く感じないのですが、食べ物・乗り物・観光地の入場料は一変します。(博物館は、1箇所入ると他が半額で入れるチケットを配っていました)
おおよそですが、日本で1000円のものは3000円ぐらいすると思えば、間違いがありません。
食事に関して言えば、イートインとテイクアウトで税金が違うようで、双方可能なな場所では2パターンの価格がか書かれています。
確かマクドナルドですらそうです。違いは10%(VAT:25%、軽減:15%)のはずですが、サービス料がさらに足されているのか、100NOKのものが130NOKで出ていました。
なお、ブランド品は上に書いたようにあまり値段が変わりません。
付加価値税が欧州の中でもトップクラスに高いので、その分還付額も若干大きくなるので、僅かですがお得感はあるかもしれません。
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる また使いたい: はいスウェーデンのストックホルムからずっと北上してキルナ、アビスコとネット環境に無かった所、終点、ノルウェーのナルヴィク駅に着いた途端wifiありました。速度も申し分ありません。
- tearose さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)
1日2~4本くらいしか電車が無い駅にじてはコインロッカーもインフォメーションもありました。
ノルウェーの中距離バスも都市に近い所ではwifi繋がる -
カード利用可能状況
- おとなの男一人旅 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約10年前)
全ての施設で使えました。
小銭がトイレに必要でしたので、
オスロ中央駅のATM(Nordea)でVISAを使って、
最小の200NOKを引き出しました。
(事前に手続きが必要です。)
トップ画面に表示される最小金額は400NOKですが、
金額を入力する画面で、200NOKを指定できます。
空港には、DNBのATMがありました。 -
ヨーロッパではトイレは、ほとんど有料です。小銭が必要です。
- おとなの男一人旅 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約10年前)
このためだけに、円からNOKに両替しました。
オスロ中央駅:10NOK
バーガーショップやカフェがあるのですが、
有料トイレだけのようでした。
オスロ市内
公衆トイレ(ボックス)は見当たらなかったのですが、
博物館等は、有料エリアに入る前にクロークとトイレがあるので、
無料で使えるのかもしれません。
ベルゲン駅:10NOK(カードが使えるようでした。)
ヴォス駅:10NOK
数も少なく乗り換えの時には、使えないと思った方がいいです。
グドバンゲン:無料(屋外に公衆トイレ、大きな土産物屋さんにも無料のがあります。)
フロム駅:無料(駅、インフォメーション、土産物屋)
ミュールダール駅:未確認(有料だと思います)
ブリッケン付近
ツーリストインフォメーション付近にトイレの表示がありましたが、
有料だと思います。
フロイエン山
土産物店の裏 有料:10NOK
レストランもありますが不明です。
トロムソ市内
公衆トイレボックス(海岸沿いに数箇所):5NOK
レストランEGONでは、トイレのノブが鍵になっている。
レシートに暗唱番号が書いてある。
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日曜日にもやっているスーパーが街中にある.Bunnpris Skannenが日曜でも11-20時.
- SUOMITA さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
(Skaregt 1 6002 Aalesund) Torghallen店(Nedre strandgate 96004 Aalesund)は10-23時もやっている.土曜日18時以降はお酒は売ってくれないが便利だ
コンビニはMIX Skateflua.インフォの前の青い建物 ここも深夜やっている