キルギス 基本情報 クチコミ(8ページ)
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キルギスとカザフスタンの移動中は、ほとんど青空トイレです。遺跡やレストランによってはトイレも少なく、水洗ではなく汚いです。 トルクメニスタンの移動中も、1部青空トイレです。レストランのトイレは、比較的綺麗で水洗が多いですが、遺跡のトイレは、数が少なく、水洗ではなく汚いです。 ウズベキスタンは、有料トイレが整備されており、1回500スム(約0.25ドル)で比較的綺麗で水洗が多いです。ただし、ヒヴァ郊外の移動時は、青空トイレでした。
- YAMAJI さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
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このエリアには沢山の両替商がひしめいているので、レート比較が出来、サービス比較も出来るので便利だ。
- アリヤン さん
- 男性 / キルギスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
なお、隣国のウズベキスタン通貨への両替が不可な両替商が多い。
ドル、ユーロ、などの主要通貨からキルギス・ソム、カザフ・テンゲへの両替。
またその逆両替も可能だ。
日本円は一万円札なら両替可能だが、現地通貨から日本円への両替は難しい。 -
ビシュケクをはじめ、キルギスでは日本円の両替はできません。
- tanchan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
インドのラダックや,バングラデシュのダッカに行ったときは、いまだガイドブックには、「日本円は両替できないので、米ドルを」などと書いてあったので、わざわざ米ドルを用意して行きましたが、現地では日本円が簡単に両替できました。それでキルギスでもできるのではないかと思っていたのですが、日本円を両替できる所はありませんでした。ちなみに旧ソ連邦だけあって、ロシアのルーブルは両替できます。 -
野生のオオカミを見ました。
- アリヤン さん
- 男性 / キルギスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
オシュ⇒ビシュケク ロードをシェア・タクシーで移動中にすぐ間近にみました。
大きさは子牛くらいあって大きかった。
車道のキワを軽い駆け足程度で走っていました。
前を走っている後姿を見たときは、子牛が走っている、と思っていました。
しかし、車で追い越しざまに間近でみると、オオカミでした。
毛の色は白っぽい茶色で、普通に散歩している、という風情でした。
同乗のキルギス人みんなも始めて見た、と言っていた。
サイクリストはここを自転車で通るのですが、出会ったどのサイクリストもオオカミには出会っていない、と言っていた。
人前にでるのはマレなようです。
でも、用心だけはしたほうが良いようです。
残念ながら、余りのエキサイティングさで写真を撮るのを忘れてしまいました。
周辺に住む多くのノマッズ(遊牧民)はオオカミ対策として、オオカミの血を引いた犬を番犬にしているのを目撃しています。 -
荷物を受け取り、迎えの人が待っているエリアのはじっこに両替所があり、余ってしまったウズベキスタン・スムを無事にキルギス・ソムに換金できました。
- まみ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
「地球の歩き方」の情報などにより、キルギスの首都ビシケク内ではウズベキスタン・スムの換金ができないかもしれないと危ぶんでいただけに、助かりました。 -
キルギスのネット事情は正直よくありません。
- すぎちゃん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
ホテルでも遅かったり、ネットカフェでは時間課金制だったりします。
ここ、メインのソヴェツカヤ通り沿いにある『VEFA』ショッピングセンターはWIFIはFREEです。 最上階4階くらい??はフードコートになっていて、適当に座ってお茶でも頼めば延々とWIFIが利用できます。 もちろん、お腹がすけば、フードコートなんで何でもあります。 『VEFA』と言えば、地元民はほぼ知っているくらいの有名なセンターなので、迷ったら聞いてみるのもありです。 速度なんですが、まあまあといったところです。 -
キルギスに来て両替はどうすればよいかと思われると思います。
- すぎちゃん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
迷ったら、市内を南北に貫くソヴェツカヤ通りと東西を貫くジベックジョル通りがあります。 二つの交差点が交わる地域に、ツム百貨店や中央郵便局がありますが、お得な両替所は、この交差点から、ソヴェツカヤ通りを南に下っていくと、旅行会社や商店など賑やかな通りになります。 その一体に無数に両替所もあるし、多数あるためかレートもよいです。 この辺りで両替しておくとよいと思います。 -
本日無事に、インド観光ビザを受け取る事が出来ましたので、手順などをお知らせしようと思います。
- eahawk さん
- 男性 / キルギスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
所在地はアズヒベック バアトゥーラ通り15a番地でホテル「アクケメ」の近くです。
市内中心部、フィラルモーニア付近からトロリーバスですと、11番か14番で南にむかいます。マナス通りを真直ぐ南下して、11番トロリーバスの場合は左折、14番トロリーバスの場合は右折して直ぐのバス停で下車、徒歩5分位です。
11番を下車した場合は、マナス通りを横断して左折、しばらく歩くと右側に馬に乗った人物の銅像が見えるのでそこを右折、200mほどで左側に大使館があります。
14番を下車した場合は、その通りを横断して右に向かって歩き、直ぐの通りを(ラスタベリー通り)左折しその後突き当たりまで歩くとそこにあります。
14番トロリーバスは本数が少ないので、11番をおすすめします。ちなみに路線バス9番も11番トロリーバスと同じ経路で行くことができます。
大使館開館時間は月曜から~金曜の申請10:30~12:00、受け取り16:30~17:00までです。
必要書類は、パスポート原本、パスポートコピー1枚、パスポートサイズ顔写真2枚。申請書類はオフィスにありますので、オフィスで受け取って記入します。ボールペン等の筆記用具は置いていないので持参する必要があります。半年有効のビザを発行して貰えますが、インドでの訪問地を少なく書くと、担当官から「これだけの訪問先で何故半年必要なんだ?」と突っ込まれますので、なるだけ多くの訪問先を記入することをおすすめします。大使館の担当官は英語が話せます。申請書を書き終えると、担当官のインタビューを受け受理されると、申請料480COM(約900円)を支払い受取日を聞いて申請は終了です。受け取り指定日の午前中にパスポートを提出しビザ発行料489COM(約1000円)を支払い、当日の16:30に受け取りに行きます。申請料、発行料ともにレシートをくれます。
以上です、何かありましたらお気軽にお尋ね下さい。 -
在キルギス、アゼルバイジャン大使館において観光ビザを申請しようと考えている方への情報として掲載しました。
- eahawk さん
- 男性 / キルギスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
結論から言いまして、出来るならば日本でビザを取得する事をお薦めします。結局私もアゼルバイジャンビザの取得は諦めました。以下顛末です。
私の場合は、2月頃からビザ申請を始めましたが、大使館側から「テクニカルプロブレムで今は受け付けられない、3月になれば恐らく大丈夫だろう。但し来るときには必ず電話をするように。」ということでこの時に聞いた必要書類、パスポート、パスポートコピー1枚、パスポートサイズ顔写真2枚、バクーまでの航空券を用意して3月に電話をしたところ、まだプロブレムが解消されていない、5月なら大丈夫ということになりました。5月になり電話をしたところ、ホテルも予約してバウチャーを持って来てくれということなので、アゴダホテルで1週間分予約しバウチャーをプリントアウトして準備完了です。その後電話をしても受付が電話に出ません。仕方が無いので、直接訪問しました。申請書類はその場で貰えますので心配ありませんが、今度は「ホテル側が発行したバウチャーで、サイン入りのものが必要。予約サイトのバウチャーは無効だ。」ということで、もう諦めました。
一応開館時間等を記載しておきます。月、水、金の朝10時~13時まで。場所はドゥゼルジンスキー通り、183番地です。電話は受付が、市内376471ですが、ビザ担当の直電番号をゲットしたのでお知らせします。市内376803です。
必要書類は、パスポート、パスポートのコピー1枚、パスポートサイズの顔写真2枚、支払い済み航空券、ホテル側発行のバウチャーです。LOIについては求められませんでした。申請書はその場で貰えます。申請料は日本人無料です。
申請書を写真でUPしておきますので、ご参考にしていただければと思います。
結論的には、スケジュールがタイトな方には精神衛生的にもキルギスでの取得はお薦め出来ません。 -
下記口コミを書き込んでから相当の年月を経ました。
- eahawk さん
- 男性 / キルギスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
学費など変更点も多いかと思います。
是非ご参考程度としてくださいませ<(_ _)>
キルギスでロシア語やキルギス語の長期留学をお考えでしたら、キルギスでは9月から新学年度が始まりますので、8月中に入国することをお薦めします。
長期コースは、私が在籍しているキルギス国立民族大学の語学コースは9月スタート6月修了の10ヶ月間です。学費は1ヶ月75US$×10=750US$です(新学年度になり改正される可能性もありますのでご注意ください)。学習時間は1日3時間×週5日(月~金)です。開始時間はクラスによって違います。私のクラスは朝9時~12時までです。
住宅費ですが、市内のアパートは1部屋ですと200~250US$、2部屋で300~350US$位です(こちらも値上げされる可能性もありますのでご注意ください)。勿論大学の寮に入ることも可能です。私の同級生が入寮していますが、寮費は1ヶ月50US$だということです。アパートの場合、家具や光熱費は大抵家賃込みです(但し大家によって、どこまでが込みかと言うのに多少の違いがあります。私の所は電気代だけ自分で払いますが、大体1ヶ月500円以下です)。正規の学生証が発行されますので、市内の博物館や映画、演劇等、学生料金で入場出来ます。勿論市内にて国際学生証の発行も受けられます。国際学生証については別のクチコミでご案内していますので、ご参照下さい。
教科書は、大学の図書館から借ります。一冊あたり200com(約400円)の保証金を支払います。
その他の生活費としては、私は自炊中心ですので、交遊費等を除いて、1ヶ月200US$位です。
滞在登録も大学が手続きをしてくれます。手数料は200com(約400円)ですが、内務省の仕事が遅く自分たちが遅れたにも関わらず申請者に罰金を要求してくる場合があります。これは大体1000com(約2000円)です。文句を言ってもとりあってもらえませんので、パスポートを人質にとられていますので支払った方が無難です。勿論抗議の意思表示はしています。日本人はビザを取得する必要はありません。
その他、ご質問など有りましたら遠慮なくコメントどうぞ。