ベネチア 基本情報 クチコミ(6ページ)
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車でベネチアに行きました。街中の駐車場は高いということで手前のポルトマルゲラの駐車場に停めてバスに乗りました。2人で6ユーロとバスの運転手が言うので10ユーロ渡したところ、もう1ユーロと言います。5ユーロ札でお釣りをくれるつもりかと思い、更に1ユーロ渡しました。ところが他の客と話を始めて一向にお釣りをくれません。割り込んでお釣り、と言おうとしても無視されます。そのとき、前に座っていた女性が、一部始終を見ていたのか、私たちのほうを見ながら、猛然と運転手に話をしだしました。私たちに運転手がお釣りを渡していないと言ってくれていたのです。長々と運転手はわからないふりをしていましたが、何度も女性が言ってくれてようやく、5ユーロぽいっと渡してくれました。女性にお礼を言って降りました。ところがところがそれだけではありませんでした。3日後駐車場までのバスの切符を案内所で買ったところ、一人1.5ユーロだったのです。
- youzo さん
- 非公開 / ベネチアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
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成田からベネチアに直行便で到着した際、入国審査を終えて荷物を受取る場所でATMを発見し、荷物が出てくるのを待つ間にユーロの現金を入手しようと、クレジットカードでキャッシングを行いました。ヨーロッパでは、ATMにカードを挿入すると出てこないことがよくあると色んな書き込みで見ていたので、現地到着直後、しかも夜中にいきなりトラブルと嫌だなと心配していたので、カードと現金が無事に出てきたのに気を良くして安心していたのですが、ホテルに着いて明細を見ると為替レートにびっくり。1ユーロ145円くらいの時に152円くらいかかっていました。
- Kotuic さん
- 男性 / ベネチアのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
ATMのように見えたのですが、銀行のATMではなく、一般の事業者が独自レートを設定して運営している端末をうっかり使ってしまったのかもしれません。それならそれで、キャシングを実行する前にレートを提示してくれればよいのですが、あとの祭りでした。
空港での両替には、くれぐれも為替レートにご用心を! -
日本のクレジットカードでユーロを引き出せるとはカード会社のキャッシングサービス出来ます。キャンペーン中とのこともあってやってみるつもりでした。でも、現地の言葉が全くわからない私達には無理じゃないかと結局一度もカードを通してみませんでした。帰国後にVISAカードの詳細を4トラベルで見て、あーやって見るべきだったと反省。
- エステ大好き さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
駅のそばのホテルアマデウスのとなりにあった両替所の手数料の高さに連れがふんがいして帰って来ました。19.9%の手数料がかかり、5000円が23.25ユーロにしかなりませんでした。
最終日に現金がなくなると、ランチをカードで払ったのち、チップを置いてくることすら出来ず、申し訳なかったなあと思う今日この頃です。 -
ヴェネツィアは物価が高い街として有名ですので、お支払にはカードが便利です。しかし、お店によって使えるカードの種類が異なり、万能だと思っていたVISAカードが使えない店舗もありました。(ちなみにそのお店はMasterのみ扱っていました)
- kana-voyages さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
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ヴェネツィア自体は小さな島で歩いてめぐることが可能ですが、水上交通が発達しているため、使いこなせば時間短縮や旅の楽しみも広がると思います。
- bluerasheen さん
- 非公開 / ベネチアのクチコミ : 11件
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
水上バス(ヴァポレット)は本数も多く料金も比較的安価なので使いやすいのですが、空港からホテルまでとか、広場から少し離れた美術館までなど、事前に決まっているルートや自分なりにカスタマイズしたい場合は水上タクシー(モトスカーフィ)が断然便利です。
この水上タクシーは行き先や距離によって定額制で、チケットを購入して乗車します。
現地では空港到着ロビーにあるサービスカウンターで購入できますが、カードがあればネットで事前購入もできるので現地で並んだりばたついたりすることもなくお勧めです。
特にイタリアなどはスリやひったくりなど盗難が多いので、極力現金は持たず、カード1枚で済ますのがいいと思います。カードなら、すぐに利用停止できます。 -
7月中旬から下旬に掛け約2週間掛けてパリ→フィレンツェ→ベネチアと移動。
- eper さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
ベネチアでは3泊。街歩きを存分に楽しむ為事前に下調べし持っていた物は
【暑さ対策に持参した物】
1, 冷却シート
2, ポカリの粉末
首の後ろに1を張り髪はダウンスタイルで隠して熱中症予防を兼ねて持ち歩いたペットボトルの水に2を入れて。
朝早めから動きランチをしたら日差しの強い時間帯は一旦ホテルで昼寝。
夕方16時以降から街歩き再開。
*夏、肌を焼く人が多い欧州で日傘をさすのは結構勇気のいる事なので私は使わない派です。
【蚊対策】
1, 虫除けスプレー
2, ベープマット(自宅で使っているヨーロッパ式のコンセントのもの)
蚊は前半居ないように感じましたが油断した最後の最後でカフェで刺される。
2はホテルの部屋に既に設置されていて蚊はいませんでした。
【持って行って良かった物】
1, フットマッサージクリーム
歩いていると楽しいのと道が入り組んでいるので想像以上に歩きました(橋も多い!)
夏用の使用後スッとするタイプをバスタイム後しっかり塗り込みマッサージした事で
足の疲れはだいぶ解消~。
旅行後はだいたい太りますが今回はベネチアの街歩きでむしろ体重減となるほどでした。
水の都、匂いが気になると聞いていましたが潮の香りのみでした。
歩くつもりは無くても歩く事になるベネチア。暑さ対策の準備をしておいて正解でした!
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10日間のフリーツアーでイタリアを周遊しました。
- gardenia さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 29件
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
ローマ→フィレンツェを経てベネチアを訪問しましたが、若干他の土地よりも物価はお高めです。チップも普通に必要です。レストランとカフェを3回ずつ利用しましたが、会計時に1割+端数切り上げで支払いました。 -
訪問したのが年末でしたので、夏場よりはトイレの回数が増えてしまいましたが、ベネチアの街歩きの際はトイレが少ないので注意が必要でした。レストラン・カフェでも利用しましたが、それ以外ですとトイレ探しに難航して、結局ホテルのトイレをお借りしました。宿泊ホテルが近ければ戻れるのですが・・メストレ地区のホテルでしたのでちょっと大変でした。
- gardenia さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 29件
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
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12月23日出発で10日間でイタリアを周遊、ローマ→フィレンツェ→ベネチアと北上していることもあって、とても暖かく感じました。海の近くということもあり、少し風は強かったです。離島にも行きましたが、滞在期間中2日間とも快適に過ごせました。日本と同じ服装で大丈夫です。
- gardenia さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 29件
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
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10日間でイタリアをフリーツアー利用で周遊しました。ベネチアは2回目の訪問で、前回も治安的には心配ありませんでしたが、15年ほどぶりでしたので、多少緊張していましたが、観光客ばかりで夜遅くまでたくさんの人が歩いており、全く危険な感じはしませんでした。
- gardenia さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 29件
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)