ベネチア 基本情報 クチコミ(10ページ)
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列車でベネチア・サンタ・ルチア駅に到着しましたが
- エムエム@銀座 さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 11件
- 旅行時期 : 2008/05(約18年前)
帰りはローマ広場から空港までバスに乗る予定なので
駅からローマ広場に移動し、荷物預かりを探しました。
広場の入り口にあるバス会社ビルの奥に見える黄色の
看板の先に、間口の狭い荷物を預ける場所があります。
荷物を預けてバポレットでサンマルコ広場に出ました。
◎詳しくは「東欧二人旅?サンマルコ〜リアルト」をご覧下さい♪
http://4travel.jp/traveler/mm-ginza/album/10310196/ -
ガイドブック等でも書かれているベネツィアでの釣銭詐欺。
- wiz さん
- 非公開 / ベネチアのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2006/04(約21年前)
公共交通機関でも釣銭詐欺があると聞いていたので、
釣銭には気をつけていたんですけれど…
やっぱり?私も詐欺にあいました^^;
ミラノからESでサンタ・ルチア駅に到着後、
すぐに、駅前のヴァポレット券売り場で
ヴァポレット1日券購入時のことです。
当時12EURのヴァポレット1日券を買うのに
10EUR紙幣×2で支払い、3EURの釣銭がきました。
一瞬、気付かなかったんです(苦笑)!
10+5EUR紙幣で支払ったら3EURの釣銭で間違いないので。
でも、ふと考えると…「10EUR×2で支払ったわ!」と気付き
「ガーン! あのオヤジに5EURだまされた! ガイドブックどおりー!」っと
ふたたび売り場に戻って「5EUR返して!」っと言いに行ったら
笑 顔 で 、5EUR紙幣を返してくれました!!
しかもオヤジは、(私が)気付いたら返そう…と
待っていたかのように、すんなりと^^;
慣れてるね〜 オヤジ〜 まったく。
こういう紙幣の出し方(支払い方)は向こうにとっては
チャンスなんだなぁと、勉強になりました(笑)
これ1回ならたいした額ではないですが、気付かないうちに
色々な場所で、何度もされていたら不愉快ですもんね…
そんなわけで、やっぱり釣銭には
注意していた方が良いんだと思いました!
まぁ、そんなことはあってもやはりベネツィアは
素敵な街であることはかわりませんが♪
※写真右手がサンタ・ルチア駅、
右手に見える黄色のBOXがヴァポレット券売り場
(2009年10月、TV番組に投稿があり番組側が隠しカメラを仕掛けて
釣銭のごまかしを暴いたそう… というか、
去年もACTVの切符売り場詐欺で7人も捕まっていたらしい…
私が上に書いたのと同じように
「戻るとちゃんと釣銭を返す」等々書いてあります… ↓)
・http://www.dailymail.co.uk/travel/article-1223809/Venice-tourists-warned-TV-exposes-short-change-scam-citys-water-buses.html
・http://www.striscialanotizia.mediaset.it/news/2009/10/30/news_5082.shtml
・http://www.youtube.com/watch?v=2TmHgA2UP58 -
ヴェネツィア(ベニス)に大変有名なレストランがあります。
- Medina さん
- 男性 / ベネチアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/10(約21年前)
ハリーズ・バーです。そこで出されるカクテルでベリーニと言う桃のカクテルがあります。
1948年、ヴェネツィアにあるハリーズ・バーの当時のオーナー、ジュゼッペ・チプリアーニが、ルネッサンス期の画家ジョヴァンニ・ベリーニの展覧会を記念して作ったのが始まりと言われてます。そして、このカクテルを有名にしたのはアーネスト・ヘミングウェイ だそうです。
現地で美味しく飲んで家にも持ち帰りたい!
その時はCanella社製のベリーニがお薦めです。サンマルコ広場付近の店や、サンタルチア駅周辺の店でこのカクテルが買えます。家に持ち帰りそのまま冷やして飲むか、または炭酸水かスプマンテで割ると美味しくいただけます。
私はサンタルチア駅の周辺で帰りに買いました。ただし、ベリーニ買っても機内持ち込みは不可の為、必ずスーツケースの中にタオルを3重ぐらい巻きつけて、中に収納しないと空港で没収されますのでご注意を!
まず試しに自分で作りたい方にレシピ
The official IBA Cocktails
Bellini
3/10 ピーチ・フルーツ(ネクター)
7/10 冷やした辛口スパークリング・ワイン
フルート型シャンパン・グラスに注ぐ
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少し古い話なのですが… ベネチアのカーニバル時期は仕事の都合で行けないので、夏休みにベネチアに行き、仮装して写真を撮りたく、ホテルで聞いた住所を頼りにベネチア本島を迷いながら捜し歩きました。やっと見つけた貸衣装屋さん!日本ならばお写真用としてのサービスあるのですが…なんとベネチアでは、写真撮るだけに衣装を借りても、1日分の費用をとります!ということで何万という高い料金を言われ、全く愛想も商売化もなく、きっとこのお店は、カーニバルの時に1年分の収入を得るから必要ないんだ!と友達と結論付けました。しかし…いろいろな衣装がありました!そこで、悔しいので、ホテルのマネキンに着せてあった衣装をこっそり着て、写真だけ撮りました。…ん、満足…
- Belle Neige さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/08(約19年前)
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随分昔の話になりますが、ベネチアの街は海からの風が強く、冬は相当寒かったです。思わずコートを買ってしまう程…。手袋は必須です。
- enterachilles さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1995/12(約31年前)
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イタリアのヴェネツィア国際映画祭(2006年10月16日)
- さすらいおじさん さん
- 男性 / ベネチアのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2006/10(約20年前)
イタリアのヴェネツィア国際映画祭 は、イタリアのヴェネツィアで、毎年8月末から9月初旬に開催される国際映画祭で最高賞は金獅子賞。カンヌ国際映画祭、ベルリン国際映画祭と並ぶ世界三大映画祭の1つ。最も歴史の古い国際美術展であるヴェネツィア・ビエンナーレの映画部門として1932年に開始された。主な日本映画受賞は次の通り。
『土と兵隊』1939年 田坂具隆監督、日本映画総合賞。
『羅生門』1951年 黒澤明監督、金獅子賞、イタリア批評家賞。
『西鶴一代女』1952年 溝口健二監督、監督賞。
『雨月物語』1953年 溝口健二監督、銀獅子賞、イタリア批評家賞。
『山椒大夫』1954年 溝口健二監督、銀獅子賞。3年連続受賞は日本人唯一。
『七人の侍』1954年同時に黒澤明監督、銀獅子賞。
『ビルマの竪琴』1956年 市川崑監督、サン・ジョルジオ賞。
『無法松の一生』1958年 稲垣浩監督、金獅子賞。
『用心棒』1961年 黒澤明監督、三船敏郎が主演男優賞。
『人間の条件』1962年 小林正樹監督、サン・ジョルジオ賞、イタリア批評家賞。
『赤ひげ』1965年 黒澤明監督、三船敏郎の主演男優賞の他、サン・ジョルジオ賞、イタリア産業賞、国際カトリック事務局賞。
『ジャングル大帝』1967年手塚治虫原作アニメ、サンマルコ銀獅子賞。
『上意討ち 拝領妻始末』1967年小林正樹監督、国際映画批評家連盟賞。
『千利休・本覚坊遺文』1989年 熊井啓監督、監督賞(銀獅子賞)。
『無能の人』 1991年竹中直人監督、国際映画批評家連盟賞。
『HANA-BI』1997年 北野武監督、金獅子賞。キタノブルーと呼ばれる青を多用した映像イメージ、独特な暴力表現などは世界的な評価を得ており、フランスの専門的な映画批評誌『カイエ・デュ・シネマ』誌では北野武が表紙を飾った特集が組まれた。フランス、イタリアはじめヨーロッパには『キタニスト』と呼ばれる熱狂的なファンがいる。
『六月の蛇』2002年 塚本晋也監督、コントロ・コレンテ部門 審査員特別賞。
『座頭市』2003年 北野武監督、監督賞(銀獅子賞)、観客賞、オープン2003年賞、デジタルアワード。
旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10114651/
(写真はヴェネチアの光景)
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街中の公衆電話はほぼ故障していました。コインが使えません。なのでコレクトコールしかできませんでした!ちなみにホテルの電話も壊れてました。
- gatta さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2006/10(約20年前)
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オープンカフェでは必ずテーブル上で精算して下さい。絶対に札を渡さない事!彼らは札を手帳に挟んでごまかします。大きめの札を渡してお釣りを要求すると私が貰った札はこれだから、まだ足りないと要求してきますよ~
- hidemitsu さん
- 男性 / ベネチアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1999/08(約27年前)
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世界中あちこちフラフラしてると色々な事が起こり、特に女二人旅は「美味しい事と危ない事」が交互に織り交ぜてやって来ます。危険回避の基本は「2人して変な人を睨みつける」です。
- エムエム@銀座 さん
- 女性 / ベネチアのクチコミ : 11件
- 旅行時期 : 1990/07(約36年前)
銀行等で両替した直後は特に周辺に気をつける必要があります「安く換金してあげる」といった輩も信用してはダメ!妙に日本語の巧い奴も、良い人かもしれないけど基本は疑って下さい。道を尋ねて「そこに連れてってあげる」は絶対ダメ!必ず「後で行くから」と地図に描いて貰って下さい。私の場合は「性悪説」でいつも「最悪のケ−ス」を想定して行動する様に心がけています。
ナンパ系は基本的に無視ですが、唯一「参った」のがベニスでの事。ウエイタ−はマイケル・ダグラス似で、愛想良く接してくれてましたが、店内は空いてるのに途中から、彼はY子に、私にはコックらしき人物が、わざわざ奥から登場して料理をサ−ヴし始め、皿を置く時に必ず私の二の腕を触るので「何であの人触るの?」とY子が聞いてくれたんですが「日本の子供は皆、肌がキレイなの?」との返事で・・スゴ〜く気色悪かった!
ここで「ヤバイ!」と気づくべきでした。帰ろうとして料金を尋ねると、所持金とほぼ同額で、チップが足りませんでした。仕方なくカ−ドを渡したのは私のミスで、待てど暮せど彼等は一向に清算する気配がないんです!挙げ句に「すぐ店が終るから一緒にディスコ行こう」と。
( ̄◇ ̄;)一体、どこに・・そんなもんがあるんだ〜?(爆)
じゃなくて、冗談じゃないっ!でも私のカ−ドは向うに(T○T)途方に暮れていると、突然Y子がM・ダグラス風の方にウインクしながら「この子は子供だから二人だけで行かない?」と、あっちの「子供発言」を逆手に取って逆襲!ヤツは鼻の下を延ばしてOK!カ−ドも返却されたので料金も値切って私達は無事その店を脱出しました!
もちろんY子が待合せ場所に行くハズもなく、この時は無事済みましたが^^;
だから「お店も従業員も」見極めないと、全然信用できませんよ、ホントに!
◎詳しくはエムエム@銀座の旅日記★「2004新年イタリア1人旅♪」をご覧下さい♪