イタリア 基本情報 クチコミ(57ページ)

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  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にピスティッチ(マテーラ県)に行きました♪

    ピスティッチは標高400メートル。
    マテーラ県ではマテーラに次ぐ規模で、第二の都市。
    壁は全て白色、屋根は統一した赤褐色で、調和の取れた景観を生み出している。
    ピスティッチ大聖堂から西の先端部にある古城にかけては旧市街。

    旧市街内はまったくカフェがありませんでした。
    また、歩いた範囲で目の見える範囲でも全く見かけませんでした。
    新市街のほうにあるかと思いますが、
    トイレについては非常に厳しいと思います。
    旧市街内に入る前に必ず済ませておいてください。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にピスティッチ(マテーラ県)に行きました♪

    ピスティッチは標高400メートル。
    マテーラ県ではマテーラに次ぐ規模で、第二の都市。
    壁は全て白色、屋根は統一した赤褐色で、調和の取れた景観を生み出している。
    ピスティッチ大聖堂から西の先端部にある古城にかけては旧市街。

    観光客は全く見かけませんでしたが、
    荒廃/危険な雰囲気は全くありませんでした。
    治安は良好でした。
    旧市街へ急な階段を上りますので、
    歩きやすい靴で。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にピスティッチ(マテーラ県)に行きました♪

    ピスティッチは標高400メートル。
    マテーラ県ではマテーラに次ぐ規模で、第二の都市。
    壁は全て白色、屋根は統一した赤褐色で、調和の取れた景観を生み出している。
    ピスティッチ大聖堂から西の先端部にある古城にかけては旧市街。
    古城は「Castello si San Basilio」。
    起源は7世紀、城の原型となったのは16世紀。
    1830年に廃城となり、それ以降は廃墟化していく。
    現在は閉鎖されている。
    周囲は展望台となっていて、パノラマは素晴らしい。
    どこまでも続くバジリカータ州の農耕地帯が広がる。
    大聖堂へ目を向けると旧市街に沿った城壁と大聖堂、
    城壁下に広がる白い町並みの景観が広がる。
    この景観がピスティッチの代表的な眺めで、
    観光ポスターに使われるほど。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にピスティッチ(マテーラ県)に行きました♪

    ピスティッチは標高400メートル。
    マテーラ県ではマテーラに次ぐ規模で、第二の都市。
    壁は全て白色、屋根は統一した赤褐色で、調和の取れた景観を生み出している。
    ピスティッチ大聖堂から西の先端部にある古城にかけては旧市街。
    ピスティッチ大聖堂はChiesa Madre(Chiesa dei Santi Pietro e Paolo)で、
    1542年に造られてバジリカータ風ロマネスク様式。
    旧市街の屋根と同じ赤褐色で珍しい。
    小さなバラ窓と端正なカンパニーレと調和が取れている。
    大聖堂前が広場で展望台となっている。
    周囲は断崖であるが、急峻な斜面にも町並みが広がり、
    独特な景観。

    ミサ時間のみオープン。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にピスティッチ(マテーラ県)に行きました♪

    ピスティッチは標高400メートル。
    マテーラ県ではマテーラに次ぐ規模で、第二の都市。
    壁は全て白色、屋根は統一した赤褐色で、調和の取れた景観を生み出している。
    ピスティッチ大聖堂から西の先端部にある古城にかけては旧市街。
    旧市街にはパラッツォや商館が点在していていずれも16世紀のもの。
    パラッツォの凝った窓の装飾、年季の入った石造り、中世時代へ誘う城門と美しい景観が広がる。

    ピスティッチへは公共交通ではバスしかなく、かなり不便のようです。
    レンタカー旅行にお勧めです。
    全体の観光は1時間で十分です。
    主な見どころは旧市街・大聖堂・古城です。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい

    bikke3さん 写真

    bikke3 さん
    女性
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    出発前にアマゾンから購入。2000円ちょっとで、30日間有効で12GBまで使えます。電話は無制限。20日ほどの日程で南イタリアとシチリアを旅行しましたが、電波はどこもOKでした。ナビもガンガン使ってもおよそ12GBなんていかないので容量は十分すぎるほど。

    設定は添付の説明書(日本語)通りにやれば簡単です。私の場合、APNを選ぶ画面で、スマホのプリセットにあったThreeを選んだらダメだったのですが、説明書どおりに自分で設定すればつながりました。

    注意としては、イギリスのSIMなので、イタリア国内に電話をかける場合もイタリアの国番号が必要です。そして、日本への通話はプリペイドの対象外です。
  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はい

    riceman55 さん
    男性
    旅行時期 : 2019/04(約7年前)
    登録の仕方が不充分で、最初しばらくは使えずに大いに焦った。Wifiの使える環境で、登録内容を上書きしてから、問題なく使えるようになった。つながり方は安定していたし、速度も充分だった。翻訳機での使用と、その機械でWifiを飛ばす予定だったが、逆にスマホに入れて使うようにした。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にロッカ・インペリアーレ(コゼンツァ県)に行きました♪

    ロッカ・インペリアーレはイタリア美しき村に選ばれ、コゼンツァ県に入る。
    村の頂点はロッカ・インペリアーレ城がそびえ立ち、
    別名スヴェーヴォ城。
    その名も分かるように1220年にスヴェーヴォのフレデリコ2世の命により築城。
    その後1487年、1700年に大改装されたが、
    19世紀に廃城になり、それ以降は廃墟化していく。
    堂々たるその古城の景観は素晴らしい。

    月曜日は定休日。
    夏季は9時-13時、17時-20時オープン。
    入場料は5ユーロ。
  • 通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる また使いたい: はい

    しいな さん
    女性
    旅行時期 : 2018/02(約8年前)
    毎回、海外に行く際はフォートラベルさんでレンタルしています!安くて、特に問題なく使えるので安心です^^ レンタルのWi-Fi端末自体が少し大きいので、小さな鞄に入れるとなると、少し邪魔になりまりますが、、、 お値段が安いので納得できます!
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    2018年6月にオリオーロ(コゼンツァ県)に行きました♪

    オリオーロはイタリア美しき村に選ばれてコゼンツァ県に入る。
    標高500メートルの尾根の上に広がる。
    旧市街の頂点に立つオリオーロ城は岩山の上に築かれる。
    古城周囲の旧市街は400年も変わらない中世時代の景観。

    標高500メートルとやや高く、
    周囲には山に囲まれているため、
    山から冷たい風が吹き、夏でも涼しいです。
    ここで宿泊する場合は朝晩の冷え込み注意ください。
    なお、蚊は見ませんでした。

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