フランス 治安・トラブル

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  • 三保の松原に次郎長通りさん 写真

    三保の松原に次郎長通り さん
    男性
    旅行時期 : 2024/10(約2年前)
    6年前パリは変わったと、旅先でフランス人に聞いたので、その間の暴動や移民による殺人事件等も有り、相当警戒して行きましたが、至って普通で安心して地下鉄に乗れました。朝早い電車でも、黒人やアラブ人ばかりでしたが、スーツを着た人も多く、大人しく乗ってました。スリしそうな窃盗団らしき人物はおらず、日本と変わり有りません。恐らく低所得でも、仕事に付いて安定した生活をしている人が大多数何でしょう。行ってみると違いますね。
  • tontton さん
    非公開
    旅行時期 : 2023/07(約3年前)
    気をつけてください。
    パリ市内、ならびに地下鉄などでのスリの被害についてはよく聞くところではありますが、空港内ターミナルを走るCDGVALにも女スリ連中がいます。若い、そしてロマといわれる人たちです。必ず、混んでいる車両に、後ろから押すようにして入ってきます。CDGVALは5分、おそくとも10分おきに走っているので、混んでいて、背後や同じホームにロマとおぼしき女性たちがいるような場合は、一本ずらしてもよいでしょう。押されて入ってしまうと、必ず肩やななめがけにしていたかばんだけが、人混みに消えるように、ひきずられます。ひきもどしたときには、チャックはあけられ、貴重品はない、ということになります。CDGVALでも十分に注意が必要です。後ろから乗ってくる人がいたら、先に乗せるようにして、必ず荷物は手放さずに。
  • 最強まゆみさんさん 写真

    最強まゆみさん さん
    女性
    旅行時期 : 2023/06(約3年前)
    2023年6月、滞在していたヴェルサイユからCDG空港までUberを依頼しました。提示された金額が妥当なことと、いつものルートだったのでOKしました。小柄な女性でした。トランクにスーツケースを入れてくれませんでした。依頼時のルートではなく、外回り(大回り)をしていましたが、こちらも時間に余裕を持って出発しており、金額は決定しているので、ドライバーさんの慣れた道を行くのかな?時間に間に合えばOKと思いながら、そして空港に到着しました。小柄な女性ドライバーはトランクからスーツケースを降ろそうともしなかったので自分たちで降ろしました。しばらくすると、Uberから予定の40€オーバーの領収書が届きました。「距離により・・・」とか書いてあります。そもそもルートを勝手に変更し、大回りをすることにこちらは承諾していません。泣き寝入りかと思っていたらFBにUberのアカウントを見つけたので日本語で問い合わせしたらすぐに返金してくれました。
    Uberのドライバーが誤操作をした、とのこと。
    一瞬ムカつきましたが、しかし即対応してくれ、余分な代金を返金してくれたのでUberの対応には満足しています。
    さすがUberだな、と感心しました。
    小柄な女性はトランクに荷物を入れてくれない可能性があるので今後は男性オンリーにすることを学びました。
  • じぇろ さん
    男性
    旅行時期 : 2019/09(約7年前)
    2019年9月にルーブル美術館前の広場で、少年(15歳未満)に寄付のお願いで密着され、その際にショルダーバックに入っていたパスポートやお金などをスラれました。

    フランスの中でも代表的な観光名所ではスリが多いようなので、大切な物は鞄には入れず、肌に密着させておいた方が良いと思います。

    一人旅でかなり周りにも警戒をしていましたが、簡単にスラれてかなり落ち込み、その後の旅のテンションはあまり高くなかったです。

    他の地域で個人的に気を付けておいた方が良いと思うのはエッフェル塔前の広場もそうだと思います。
  • kamo7bio さん
    男性
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    7月中旬にパリに行きました。
    パリ市内や周辺の美術館・博物館などの施設に入場できるというお得なパス。
    私がルーブル美術館に行ったのは19日。金曜日なので21時過ぎまで開いているので、15時くらいに行きました。グーグルマップで調べたら、「通常より混んでいません」とありました。
    実際行ってみると、ピラミッドの前はあまり人が並んでいませんでした。
    ミュージアム・パスを持っている人の入場口がわからなかったので、係員に聞きました。
    その係員が指さした方に行きました。すると「ダメです。明日、来てください。」と言われました。

    ほかの人も断られていました。出直そうということで、コンシェルジュリーとサントシャペルを回った後、再び7時くらいにルーブル美術館に行きました。今度は地下の逆さピラミッドの方の入り口をめざしました。列はできていますが、大して並んでいないのですが進みません。
    結局私たちが進んだ先で聞いたのは「人が入りすぎて、入場できません。」
    元々入場券は買えないということは知っていましたが、ミュージアムパスで入場できないということもあるんだなと思いました。
  • ねこ耳さん 写真

    ねこ耳 さん
    女性 / フランスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    パリの悪名高き署名スリ?強盗?に遭遇した😱

    オランジュリー美術館からオルセー美術館に向うチュルリー庭園の中で、15,6歳の女子6名が署名ボードを持って近づいて来て、姉と二人、3人ずつに囲まれ、署名を強請られた。
    なんやかんや言う彼女たちに、「No. No! No!!」と歩みを止めずに進むと、一人が前を塞ぎボードを押し付け、横からバッグに手を掛けて来たので「Don't touch me!!😠」と怒鳴りつけた。

     諦めたのか怯んだのか、振り切ることが出来たが、なんとそのうちの一人が物を投げつけ、皆足早に離れて行った!

     その投げつけられた物を見てビックリ!
    私が斜めがけにしていたバッグに入っていた、メガネポーチとうちわだった。
    いつの間にかバッグに手を入れ盗まれていたのだ。
     盗んだものの、役にも立たない無用な品に腹を立てて投げつけたのだろう。
     気付かぬ間に、抱えたバッグから盗まれていた事にショックを受けたが、ケガなく他に盜まれた物も無かったのがせめてもの慰めと、今後の教訓として胸に刻んだ😧

     しかし、パリは怖い。
  • rararam さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    下記のホテルから二重請求されました。

    Hotel The Originals Nantes Centre Gare Novella
    38 rue de Richebourg, 44000, Nantes, France

    ネットで検索するとホテルの二重請求はよくあることらしいのですが、こちらのホテルは対応に問題があります。
    何度かメールを送って、やっと返信がきたと思ったら、担当者が月曜にならないと来ないので折返しメールするときてから数日連絡なし、催促のメールにも返信なしでした。
    話が進まないので、最終的に予約サイトにやりとりしてもらい、無事に返金されました。

    経緯としてはアゴダで予約をとり、アゴダで支払ったのに後日、ホテルから直接にカード請求がきました。が、アゴダ予約では「Inter hotel Npvella Nantes Centre Gare」だったのに、請求明細は「Le Surcouf」で来てて不審に思い検索したら同ホテルが出てきました。
    5/31に急いでカード会社に電話したら、まずはアゴダに確認して下さいと言われ。
    アゴダの日本語カスタマーにメールしたら、即確認してくださり、返金するにはホテルに直接連絡してほしいと。
    直接ホテルにメールしたり、ホテルサイトからコンタクトメール送ったりして、やっと返信が来たのは6/2
    6/3の月曜に担当者から折り返しメールすると返信があったにもかかわらず無い、催促してもない
    6/6にアゴダにホテルと連絡が取れない旨、メールしたら提携会社と連携を取ってホテルに対応するからと待機連絡あり。
    6/8に対応部署が対応中と経過連絡あり
    6/9にアゴダから返金手続きが整ったのでと、ブッキングコムのフランスからの返金処理のためのカード番号入力の連絡がありました。
    6/15にカード会社に返金確認電話をしたところ返金されてました。

    誰でも間違えはあると思いますが、時差を考えても連絡がまるで取れないのは困ります。
    今回は日本語で丁寧に対応してもらえて助かりました。



  • Mariaさん 写真

    Maria さん
    女性
    旅行時期 : 2017/04(約9年前)
    パリ市内にはスリがウジョウジョいるので細心の注意が必要。

    地下鉄の切符売り場で購入に手こずっていると近くにいる人(私の場合は白人でした)が手伝ってくれます。
    大きなお札を使ったため、お釣り銭が出て『ここに出てるよ』と教えてくれて親切にしてくれました。

    が、この人はスリでした。

    お釣り銭を触っていないと思ったのですがお釣り銭が足らないのです!
    不思議で訳が分からないのですが、マジックのようでした。
    気をつけください。


    シテ島駅付近にはルーマニアからの移民の子供が署名に寄ってきます。
    この子にも要注意です!

    最初は署名を促しますが、途中から身体を擦りよせて密着してコインを落として私達の気がコインに向いてる間にカバンからお財布を取ります。
    このコインを落とす作業を2回繰り返します。

    カバンのチャックを閉めることまでするので、直ぐには気がつきません。


    私はあっさりこのジプシーの子供に8万円入のお財布を持っていかれました。


    そして、警察に行っても警察は面倒くさいらしく、近くの別の警察署に行くように促されます。
    次の警察署も同じことをいいます。

    この繰り返し。


    みなさん スキを与えてはいけません。
    自分の身は自分で守りましょう!
  • gossipgirlさん 写真

    gossipgirl さん
    女性
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    メーデーの治安が特に予測以上に悪くびっくりしました。あちこちで警察と揉め事を起こしているし巻き込まれかねません。地下鉄で爆発もありました。スリも多く発生してますが気をつけていれば問題はありませんでした。
  • wiz さん 写真

    wiz さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    トゥールーズ・・ 平常時は、特に危険を感じることはなく、ふつうに歩けました(もちろん、最低限の注意は払いながら歩いて・・)。 そして、自分が見たかったものも見られてとても満足しています。 

    ・・しかし、トゥールーズにもデモの傷跡は残っていました(2019年5月)。 

    私が見たデモの傷跡は・・ いや、デモというか、デモに混じった一部の 壊し屋 Casseurs がやってしまった傷跡か・・ 地下鉄ジャン・ジョレス駅(Jean-Jaures)近くの 「エールフランス(航空会社)」 と、メス通り Rue de Metz の 「BNP Paribas(欧州のメガバンク)」。 両社ともウィンドーの部分が板で覆われていました。 

    渡仏前に見ていてひどかった映像の中には、キャピトル広場の南側のサン・ローム通り(10 Rue Saint-Romeあたり)がありました。 

    上記3か所は、すべて観光客でも通りかかるような場所ですね。 

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    下記の4月13日のデモのニュースの中の動画30秒あたりに出てくるバーガーキングの向かい側に(添付写真の)エールフランスの社屋があります。 動画のはじめは、トゥールーズ・マタビオ駅から地下鉄ジャン・ジョレス駅の間のジャン・ジョレス通りあたり。 

    AFPBB News 
    動画:黄ベスト22週目、マクロン氏の新政策発表を前に「何も期待しない」 
    2019年4月14日 16:15 発信地:トゥールーズ/フランス [フランス ヨーロッパ] 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3220750
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    ちなみに、滞在中、メーデーの日の夜、滞在ホテルのTVでパリのデモをずっと見ていましたが・・ 私が滞在していたロカマドゥール(の近くの町 グラマ GRAMAT )で昼間見たデモはとても「平和的」なものでした。 その写真も添付しておきます。 


    楽しく美しかった旅の記録・・の他の、リアルな部分・・ 
    旅の記録として・・ そして、近々、旅する方へ・・ 参考まで。 


    ※治安情報やデモ情報などの情報収集として、興味あるエリアに関して、期限を設けないで「たびレジ」登録、南西フランスに関しては、Twitterの「France 3 Midi-Py @France3MidiPy」も役に立つかと思います。 

    ※南西フランスの列車に関する情報はTwitterの「SNCF TER OCCITANIE @TER_Occitanie」、あとはフランス国鉄の「SNCFアプリ」(webで事前購入した列車切符がある場合登録しておく)なども役に立つと思います。 

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