アゼルバイジャン 基本情報 クチコミ(4ページ)
全35件
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2011年夏の時点での、日本でのアゼルバイジャンビザの取得方法です。
- ぱんスキュ さん
- 女性 / アゼルバイジャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
アゼルジャンビザは2010年10月より、空港・陸路ともにアライバルビザの発給を止めています。(不法滞在外国人を減らすためと言われている)
そのため同国に入国するためには、前もってビザを取得する必要があります。
日本でのツーリストビザ取得方法を以下に。ちなみに非常に手間とお金がかかります…はあ。
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必要書類:
1 パスポートか、類する旅券の原本(コピーは×)
2 パスポートサイズの写真2枚
3 申請用紙 http://www.azembassy.jp/English/inside/forms/applicationforvisa.pdf
4 アゼルバイジャンにある旅行会社が発行したインビテーションレター(LOI)
5 宿泊するホテルの予約確認書
※4.5はともにマネジャーのサインとハンコが必須
メール送付されたものをプリントアウトしたもので可
このうち、4と5がハードル高いです!
現地旅行会社はこちらに頼みました。50ドル。クレカ払い○。
書類はすぐにメールで送ってくれます。ホテルの手配も一緒にしてくれます。
http://azerbaijan24.com/azerbaijan-visa-support.html
この1〜5の書類を揃え、目黒区にあるアゼルバイジャン大使館に持っていきます。
申請・受領とも月曜または木曜の10:00〜12:00のみ。
最寄の鉄道駅は東急の駒沢大学駅。郵送は不可ですが、代理申請はOKです。
パッと見は民家みたいですが、看板と国旗があるのでわかります。
http://p.tl/0UDG
不備がなければ、申請1週間後に受け取ることができます。
申請料はタダなのが救い。申請した日数より少し多めに許可日数降りました。
もし書類に不安があるようなら、大使館に電話したり、書類一式を前もってFAXして見てもらうこともできます。
E−VISAシステムが始まったようですが、システム上の不備で混乱しているようです。日本ではまだ始まっていません。
ちなみに隣国グルジアでは比較的アゼルビザを取りやすいとのこと。
参考サイト:アゼルバイジャン大使館
http://www.azembassy.jp/Japanese/inside/country_profile/index.htm -
バクーは意外にとても近代的で、ATMは街中に沢山あり、空港にもあり、新生銀行のカードで現地通貨を問題なくおろせました。
- wakabun さん
- 女性 / アゼルバイジャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/09(約16年前)
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私はやってないので確実ではないですが…
- miro2 さん
- 男性 / アゼルバイジャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2008/05(約18年前)
バクー空港でのビザ取得ですが、簡単に出来そうです。
入国審査場の前にビザ申請書がどどーんと置いてあります。
入国カードを書くような感じで、入国前にまずVISAを取れって書いてあります。
苦労して事前に取っておいたのが馬鹿らしくなるくらい簡単そうでした。 -
一ヶ月の観光ビザが簡単に取得できました。
- miro2 さん
- 男性 / アゼルバイジャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2008/04(約18年前)
現地でのホテルの手配等は不要です。
記入欄がありますが、向こうで適当なホテル名を教えてくれました。
ただし、受け取りまでは4・5日ほど見ておいた方が良いです。
月曜に申請に行って金曜受け取りの人もいれば、金曜に申請して翌月曜に受取れた人もいました。
チャリダーの人は相談すれば3ヶ月ビザも貰えるようです。
とにかく優しくて親切でした。 -
よく、考えてください。
- 飛遊人HUMAN さん
- 男性 / アゼルバイジャンのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : /()
近隣のトルコ人は、命令でもない限り行かないって言ってました。
私、恥ずかしながら入国後、3時間で強盗に、お会いしました。
結果、カメラ、財布、お土産(マルボロ、トルコのコーヒーカップ)、ガイドブックを差し上げました。
顔はひょうたんのようになり、帰りの空港で職員が一歩引くのが分かりました。現在も眼科、整形外科、口腔外科に通院してます。
相手は2人でしたが、後ろからもう一人付いてきました。
3対1では、オフサイドにもなりません。
リュックは裂かれ、靴は脱がされ、めがねは破壊されました。
日本人にとっては何気ないもの。
カメラつき携帯。デジカメ。クレジットカード、ドル札、コンパクト・・。
時には、街頭で配ってるティッシュも彼らアゼルバイジャニーには、
格好のえさです。ぺディグリーチャムです。猫まっしぐらです。
私は、現場検証で立ち会ってるときに、救急車ではなくて、
医者がかばんをもってやってきて、「はい、お尻だして」と、
公衆の面前で、化膿止めを打って、はい、おしまい。
顔は、どんどん膨れていくばかり。
ちょうどトルコが犠牲祭でしたので、私がここで犠牲になりました。
午後、レントゲン。これがおそらく日本には絶対無い代物。
ついで、ここの病院には、何人か旅行者が帰国不能の状態で
存在してるそうですが・・。
バクー警察に戻ると、写真鑑定。
10歳くらいの少年から60くらいのばあさんまで、
似たような事件を起こした連中の写真を300枚ほど見ました。
2,3枚これだというのが、ありました・・。
夜、犯人とおぼしき家々を20軒ほど、刑事二人とマシンガンを持った
警官、計4人で回りました。
殆どが前科者やその華麗なる仲間たちで、全部で200人くらい対面しました。
中級ホテルの筋向いや、バスターミナル、駅の近くにあって、小窓から絶えず周囲の様子を伺っているとの事でした。
深夜、ディスコに連れて行ってもらい、コサックダンスを習いました。
付き添いの刑事からですが・・。
ようやく、ホテルにつれて言ってもらったんですが、暖房とか、エレベーターとか、ルームキーそういうぜいたく品は、付いていません。
かわりにマシンガン持った警官が朝まで、外にいてくれました。
朝、6階から薄暗い階段を一歩一歩降り、ホテル正面にぴったり横付けされた覆面パトカーで、空港まで送ってもらいました。
荷物は車のトランクに警察のマシンガン2丁と一緒に
運んでもらいました。
最後にわかれの挨拶をして、傷を治すべくトルコ、ドイツ経由遠路日本に向かうのでした。