アゼルバイジャン 基本情報 クチコミ(2ページ)

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  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はい

    mint29 さん
    女性
    旅行時期 : 2015/06(約11年前)
    宿泊していたホステルでは部屋でwifiが使えて速度も問題なかったです。
    新市街の街中のカフェやレストランでもほぼ入ったところでは使えました。
    唯一、旧市街で地元の人に連れていってもらった地元の人向けのレストランでは使えませんでした。
  • chikanaさん 写真

    chikana さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/10(約10年前)
    バクー市内を歩いているとかなりの頻度でお巡りさんがいます。
    車の往来が激しい交差点や観光スポットは、安心して街歩きができました。
    殉教者の小道へ行く階段を上り切った更に奥の何もないところまでいらっしゃいました。
    この奥は何があるのかなぁと、興味本位で進んで行った私を見かねて付いて来てくれただけなのかも知れませんが、いずれにしても治安は良かったです。
  • chikanaさん 写真

    chikana さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/10(約10年前)
    海岸公園の中の、ショッピングセンターになっているパーク・ブルヴァール内にあるトイレは、無料で入れてペーパーもありキレイで快適でした。
    他にも映画館やフードコートなどもあるので、休憩がてら入ってみるのも良いかも知れません。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    アゼルバイジャンへの入国にはVISAが必要です。
    日本国内でVISAは取得しました。
    ヘイダル・アリエフ空港から入国しました。

    入国審査ではパスポートとVISA用紙の提出で
    特に質問されることはなく、
    1分ほどでスタンプを両方に押されて返却されました。
    VISA用紙は出国審査に必要なのでなくさないようにしないといけません。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    アゼルバイジャン(バクー)には
    街なかに郵便ポストはありません。
    郵便物を郵送したいときには、
    郵便局へと出かけていくのが現地のひとの常識のようです。
    一部のホテルでは郵便物を預かり郵送してくれると思います。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    バクー市内には公共のトイレは見かけなかったようです。
    街中にはカフェもレストランもあるので
    必要ならばそこで用を済ませるのがよさそうです。
    シャフハーン宮殿内の入口の裏側の広場には無料のトイレがありました。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    アゼルバイジャンの貿易収入は石油、天然ガスなので
    90%以上はアメリカドルで入ってくるので
    バクーではドルが一般に流通しています。

    もし現地通貨が必要なら街中にはATMが多くあるので
    キャッシングが可能です。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    シェキはアゼルバイジャン西部の
    ジョージアとの国境にも近い街です。
    大コーカサス山脈のふもとにあり標高700mほどの場所です。
    バクーよりは数度気温が低いようです。
    気温は最高気温20度、最低気温13度ほどです。
    朝夕は少し冷え込み肌寒さがあります。
    朝夕は上着が必要です。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    シェキはアゼルバイジャン西部の
    ジョージアとの国境にも近い場所にあります。
    かつては隊商ルートにあり発展していた街ですが、
    現在は人口2万人ほどののどかな田舎町です。
    のんびりと観光できます。
    特に治安が悪そうな感じはありませんでした。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    アゼルバイジャンはソ連などの社会主義時代の歴史があるためか
    チップの習慣はないようです。
    欧米ビジネスマンが利用する超高級ホテル、
    高級レストランなどでは必要かもしれませんが、
    普通の観光客が利用する場所には特に必要なさそうです。

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