ネパール 基本情報 クチコミ(12ページ)
全137件
-
ネパールを観光するなら、10月、11月がお勧めです。
- Kuri さん
- 非公開 / ネパールのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
なぜなら、この時期、1年でいちばん空が澄んでるため、
ポカラなどではヒマラヤの山々が街中から、
そして、ホテルの窓からも見ることができます。
絶景です!
その上、朝晩は冷え込み始めますが、
日中はあったかく、過ごしやすい天候です。
ただこの時期、観光客が多く、
ホテルをとるのに苦労しますが。
-
カトマンズにバングラデシュの大使館があります。
- Kuri さん
- 非公開 / ネパールのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
しかし、現地の人いわく、大使館は場所の移動をよくするらしく、
最新の情報は現地で手に入れる方がいいです!
2012年10月現在、バングラデシュ大使館の所在地は、
カトマンズの日本大使館やアメリカ大使館などが並ぶ通りを北上します。
アメリカ大使館を右に見ながら、北上すると、
大きな交差点があるので、その交差点を左に曲がります。
そのまま、坂になっているので、下りつつ5~10分くらい歩くと大使館が見えてきます。
ビザ申請は午前中。
当日の午後には発給してもらえるみたいです。
しかし、カトマンズの大使館では、60日までのシングルしか発給されず、
90日の観光ビザは出してもらえませんでした。 -
安宿も集まるタメル地区。お店も多いけれど観光客が多い分値段も高めなので~交渉しないと高くつきます。
- nene caffe さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
また街中を歩いていると「タバコあるよ~」と声をかけてくる若者も多いい。麻薬の誘いですので注意です。無視していれば~それ以上言い寄ってくることはないけれど。変な誘いにのってはダメですよ~
-
カトマンズに滞在中は毎晩停電でした。お店は空いていますが~ロウソクでの営業。それはそれで面白いですけど^^
- nene caffe さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
地元の方は慣れたように普通に生活していますが。ちょっと不便ですよね。
もちろんホテルでもロウソクでした。
ペンライト、ヘッドランプが大活躍です~ -
ネパール国内の航空券をアース・トラベルに予約しました。
- hase さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
http://www.earthnepal.com/index.htm
日本語メールで問い合わせたが、応答が速い。代金を日本の銀行に振込み、すぐEチケットが発券された。
体調不調のため旅行を中止し、航空券をドタキャンしたが、指定の銀行口座に規定の返金がすぐ払い込まれた。国内の旅行会社よりも対応が良いと感じた。 -
前回のインド旅行で使い残したインドルピーが1万円分ほど手元に残っていたので、ネパールに持参し、両替を試みたところ、簡単に両替ができました。
- キューロク さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約13年前)
場所は、カトマンドゥのタメルにある一般的な両替商で、両替は可能か?という問いにあっさり「OK」でした。なお、両替の際にレシートが交付されなかったのでレートは不明です。 -
カトマンドゥとその近郊の観光スポットでは、邪険で危険な視線は感じませんでした。
- キューロク さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約13年前)
「背中に」背負ったDパックには一眼レフと交換レンズを入れっぱなしにしても不安はありませんでしたが、これは時と場合と個人差があることは言うまでもありません。
ただ、インドとは違い、ラオスやミャンマーと同程度の安心感があったことは事実です。 -
空港やホテル、レストランなど公共的な場所では、Free Wi-Fi の提供は差別化でも何でもなく、もはや当たり前のサービスとして定着しつつある。
- キューロク さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/08(約13年前)
BKKのスワンナブーム空港では、インフォメーションに申し出てパスワードを交付してもらうわけだが、重要なポイントがある。吾輩もそれを知らずにせっかくの環境を生かしきれなかった無駄な時間があった。
ズバリ!
申し出る場所は、制限区域内のインフォメーションだということである。
それを知らずにトランスファーのため一時入国した吾輩は、出国するまでの間アクセスできず、途方にくれたのは言うまでもない。
もう一度言おう。
制限区域内のインフォメーションで交付を受けてからタイに入国しよう。
右肩に000034とあるものはカトマンドゥのホテルシャンカーで交付された4ナイト用Free Wi-Fi のパスワードである。
これら、「書面」で交付される場合は記名を要求されるのに対し、以下の簡略された施設では無記名でOkay。
レストランやゲストハウスでは、口頭で伝えてくる所も多い。
例えばそのホテル名なりレストラン名に555などといった数字を組み合わせたものである。
ラオスでは(2010年)、店頭に「Free Wi-Fi の店」と強調した戦略を展開している店を多数目撃したが、ネパールではそれすらなくごく当たり前に客の求めに応じてくれるところがほとんどだった。 -
出来るだけ現地の人たちと同じような服装で出歩けばスリなどに合わなくて良いと思います。
- yama さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
カメラは撮る時だけポケットから出しましょう。それでも観光地の店に人たちは日本語で話しかけてきますので、面倒な場合は顔を横に振り一言「グルン」と答えましょう。グルンとは他民族国ネパールの中の1つグルン族の事で非常に日本人に似ています。 -
ネパールの治安は悪いというほどではないけど、王制廃止後、毛沢東共産党の影響大でデモや警察の襲撃が増加という知識はありました。ボダナート広場の近くの刑務所(警察施設?)前で抗議デモに遭遇。危険を感じるというほどのものではなく、秩序もありましたがやはり外国人にとってはあまり近づきたくないものです。
- umecha さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)