ネパール 基本情報 クチコミ(14ページ)

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  • manaaamiiさん 写真

    manaaamii さん
    女性
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    私はカトマンズ滞在中、2度体調を崩し、2つの病院を利用しました。

    一つはパタン病院。
    ここは大きな総合病院で外国人専用ではない為、医療費も安く済みますので保険などに入っていなくても大丈夫でした。ただいつもすごく混んでいる為、受付をしてからかなり待たされます。また、他のプライベートな病院とは違って医療設備も不十分ですので、ただお腹を壊した時や軽い症状の時は問題ないですが、病状が深刻な状況の時には、他の病院を受診した方が良いように思われました。

    二つ目はカトマンズにあるTravel Clinic。
    ここはプライベートな病院で旅行者などが主に訪れる為、とても空いていて迅速なサービスが受けられます。ただ医療費などは米ドルで軽い症状でも大体100ドル以上はします。海外旅行保険などに入っている場合は問題ないですが…。医師も欧米人の医師で(私の時はカナダ人でした)、丁寧な対応を受ける事が出来ました。病院内もとても清潔に感じられました。

    どちらのタイプの病院も良い点と悪い点を両方持ち合わせているので、どちらがいいかはその人それぞれの考えだと思いますので、自分の状況や症状に合わせて病院を選ぶ事をお勧めします。(ただ急病の時などは考えている余裕はないので、近くのすぐに診察可能な病院に急行する事が必要です)
  • asia25さん 写真

    asia25 さん
    女性
    旅行時期 : 2006/03(約20年前)
    タメル地区にある日本人のたまり場旅行会社。『アティティツアーズ』

    ポカラへのツーリストバスやその他ローカルバスのチケットも取り扱ってて、値段もちゃんと現地人と一緒です。

    オーナーは日本人らしいですが、私が行った時はいなくてもう一人のスタッフが対応してくれました。その人はあまり日本語出来ないですが親切に相談にものってくれます!
    旅行会社には日本の本もあって交換も出来ます。パソコンも1台あって、ネットフリー。
  • ひろ@アジアザッカさん 写真

    ひろ@アジアザッカ さん
    男性
    旅行時期 : 2000/06(約26年前)
    ラサからランクルをチャーターし、エベレストB.C経由してネパールに行った時のことです。

    カトマンの川でやっている火葬を見たあと、散歩しながらヒンドゥーの寺院に入りました。すごい人で混雑していました。お祭りかなにかわかりませんでしたが、中で3枚くらい写真を撮ったんです。

    そして、門を出ようとするときにガードマンに呼び止められ
    「カメラ、カメラ」

    出すと、おもむろに蓋を開け、ビーーーーーーーっとフィルムを出すではありませんか。

    あまりに突然だったので声も出ませんでした。

    36枚取りのフィルムがあと3,4枚で終わるころです。
    ラサからカトマンまでのチベット写真(エベレストのも)が一瞬でなくなりました。

    カメラを手に持って入るときもガードマンいたし、取ろうとしているときもいました。あかんならその時に言ってくれよ!

    こっちが悪いんですが、なんか残念ですわ。

    みなさま、お寺で写真を撮るときは、予め確認してくださいね

    でも、今はデジカメやろうし、そのときはどうするのかな?
  • koiさん 写真

    koi さん
    男性 / ネパールのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2000/07(約26年前)
    ネパールは、地理的に平坦な亜熱帯地帯で、中部丘陵地帯と雪に覆われたヒマラヤが有名です。
    首都カトマンドゥは、日本と良く似た気候です。
    ネパールの国土は、標高5000mを越えるチベット高原と、標高150mのインドの平地にある。
    斜面の北部分には、ヒマラヤ山脈が突き出てている。ネパール国内の海抜は8848mから60m
    までと高低差が大きい。
    ゆえにネパールの気候は高山の気候から亜熱帯気候まで、変化に富んでいる。
    面積 は14.7万km2で 約80%が山岳丘陵地帯にある。
    ネパールは、ヒンドゥー教を国教としている、世界で唯一の国です。
  • (R)さん 写真

    (R) さん
    女性
    旅行時期 : 2004/03(約22年前)
    ポカラに着いたその日の夜中、泥棒に遭いました。
    私は、お金1000ルピーだけで済みましたが、
    カトマンズから一緒の子がカメラ(しかも、一眼レフ!)を盗られました!

    多分、隣の部屋のインド人だったんじゃないかな…と思います。
    のんびりした雰囲気で気を抜いていると、
    ポカラに限らず、泥棒に遭ったり、色々なトラブルに遭遇すると思います。
    それくらい、のんびり、気が抜けてしまうくらいに居心地がいい街です。
    あと、特に、お祭りがある時期はドロボーが沢山出て、
    多くの宿が荒らされたとのことでしたので、注意してください。

    ちなみに、そのときに泊まった宿は、オーナーや奥さんが無愛想だったりなんだか感じ悪かったです。
    (名前等知りたいということでしたら、個人的にお教えしますね。)
    あと、泥棒に遭って移動した宿はオススメ宿ということで、紹介しています。
    宿選びにも気をつけてみてくださいね!
  • ちとしさん 写真

    ちとし さん
    男性 / ネパールのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    行く場所、方法によっても違ってくるでしょうが、ネパールの道は、凸凹いっぱい、ホコリいっぱい、人いっぱい。私は、万が一、人や、自転車、バイクに足を踏まれてもダメージが少ないように、ゴッツイ革靴を履いて行きます。そして、雨期にはぬかるみ状態、雨期でなくても、そのへんのトイレはぬかるみ状態の場合が多いので、もちろん「フツー」はそんなことはありませんよ、でも、そういった場合もあるので、厚底のウォーキングシューズをお薦めします。「そんなとこには行かない」という人はスニーカーでいいと思います。革靴の欠点は、神社に入るとき、脱がなければいけない場合がある、というのが欠点といえば欠点ですが。
  • obaqさん 写真

    obaq さん
    男性 / ネパールのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    12月2~11日の最新情報です。
    まずマオイスト
    カトマンズ3泊、ポカラ3泊、ナガルコット2泊しかしなかったのですが、表面上は全く何事もないような毎日が続いています。
    一番感じられるのは、町中のあちこちに銃を持った兵隊たちがうようよしています。
    町から離れると、各ポイントと思われるところには、土嚢を積んで囲いをし、やはり銃を持った軍が沢山いました。
    ブルチョウキ山のハイキングは軍の命令で行けなくなっていました。
    変わりに行った山では、軍の施設を10分ほど入らせて貰って写真を撮ってきました。

    空港での荷物検査はかなりシビアで、場所によっては何度も手荷物を開けさせられ、検査官によっては、日本のお菓子、ボールペンその他ちょっとしたものを欲しいといわれたり、いわないまでもそんな仕草をされたりが多かったですね。
    あらゆるところで、そういうことが多いので、日本製のどんなものでももって行くと(たとえティシューでさえも)役に立つかも知れません。
    家内は飴5コと山サンゴ(勿論偽物)のネックレスと交換していました。
    100円ショップでいろいろ漁って行くと良いカモですね。

    行く前に何となく体調が思わしくなかったこともあり、カトマンドゥの信じられないほどの排気ガスとホコリのため、到着2日目から喉、頭痛、鼻水の症状に悩まされてしまいました。
    熱は何とか薬で抑えていたのですが、旅の後半には発作と間違えるほどの咳と口内炎・・・・惨憺たる旅行になってしまいました。
    マスクはカトマンドゥにいる間は絶対必要です。
    最終的には4人も喉をやられていました
    意識朦朧の中で撮った写真は、今日見てみたところ、やはり魑魅魍魎(チミモウリョウ)・・ガックリ。

    それにしても、期待していたヒマラヤ・・・・
    あまりにも大きすぎて、近くへ行くのはいろいろな面で大変なこと。
    従ってネパール旅行でのヒマラヤは、「遠方から山脈を眺める」ということが当地へ来てみてやっと判りました。
    タウラギリ、マナスル、アンナブルナ、ローツェ、カンチェンジュンガ、など名だたる8000m級の山々を目の前にして、素晴らしい景色なのですが、暖かいせいか、モヤっていてくっきりとした山並みが、現れてくれないのです。1月にはもう少しくっきりとみられるかも・・・
    しかもパキスタンと中国の国境パミール高原や東チベットでの7000メートル級の山の中に我が身をおいている、という感覚が得られませんでした。
    ちょっと変な表現ですが、霧ヶ峰美しの森から大きな北アルプスを見ているような・・・・・といった感じでした。
    エベレストが見えるというキャッチフレーズも、くっきりと見える日にはあちらの方角に・・・見えるか見えないかの状態ということ。
    遊覧飛行で機内から、遙か遠くに指先ほどの山頂がちょこっと見えた
    程度でした。
    その遊覧飛行も下で見ているより少し山寄りを一往復するだけ。
    マッキンリーのフライトが素晴らしかっただけにちょっと物足りなかったです。
    あぁ、でも私の感想でイメージを決めてしまわないようにお願いします。
    ツァーと自由に動ける個人旅行では全く違うと思いますし、どのトレッキングをしようか、どのフライトを選ぼうかというときの参考になればと思います。
    こんなところでしょうか
  • kyokosa-nさん 写真

    kyokosa-n さん
    女性 / ネパールのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/03(約22年前)
    いろいろ、ネパールの現況情報を検索していた所、
    旅行に役立つ現地の情報をアップしている現地旅行会社の
    ホームページをみつけました。参考までに。

    http://www.himalayanactivities.com

    他にも、ネパールのニュースを更新しているHPもありますが、
    上記HPは、旅行者に役立つ現地情報が、割と早く更新されるようなので、
    チェックしています。

    日本語直メールhimact@hotmail.com日本人が直接対応しますので、普通の日本語でお問い合わせください。
    日本語・英語メールhimact@ntc.net.np

    ヒマラヤン・アクティビティーズは、2002年9月、3人のネパール人によって共同設立されました。現在は、2人のネパール人が共同で経営しております。日本人専門の旅行会社ではありませんので、日本語のできるスタッフが常時オフィスにいるわけではありませんが、ご来店日をお知らせいただければ、日本語のできるスタッフが、応対させていただきます。また、日本語でのメールお問合せは、日本人が担当しております。
     私も参考になる情報をみてネパールの旅に役立てたいと思います。

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