ミャンマー 基本情報 クチコミ(19ページ)

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  • factoryさん 写真

    factory さん
    女性
    旅行時期 : 2008/09(約17年前)
    ゴールデントライアングルを抜け途中に銃を持った警察官に車内をチェックをされながらも
    ようやくミャンマーに到着!!

    まず、タイから出国!!

    なんだか、あやしい部屋に連れてかれとっても不安でしたが信頼のちょっとたよりない
    東国原元知事のような感じのユニセックスなガイドが大丈夫というので小部屋に入っていきました。

    その部屋にはフセイン元大統領みたいなこわぼてのおっさんが座っていまして
    パスポート プリーズ!!っと言われてとっても、不安。。。。
    だけど、ガイドが大丈夫といったのでパスポートを渡すとパスポートを持ってかれてしまい
    う~~~~とっても不安。。
    不安すぎる。。
    パスポートは何よりも大事なのに。。
    しかも、こんな怪しい小部屋で。

    なんか、一日しか滞在できないためにパスポートを預けないとだめだったらしいです。
    今、考える納得。。。
    入国手続きも終了しいざ ミャンマーへ!!
    数時間しかなかった為に寺などと買物(偽物のブランドバックや服を日本のドラマのDVD)を楽しんでまた数時間かけてチェンマイに戻りました。

    行ってみる価値あり。。。

  • エンリケさん 写真

    エンリケ さん
    男性
    旅行時期 : 2011/11(約14年前)
    ニャウンウーの村に近いシュエズィーゴォン・パヤーに現れるぼったくり金箔おばさんたち。

    金ピカに輝くシュエズィーゴォン・パヤーの写真を撮っていたら、境内の片隅にいたおばさんから、“あそこの小さなパゴダの中にある仏像に金箔を貼ってみない”と呼びかけられました。
    値段を聞くと、“500チャット”(50円)と言うので、物は試しと誘いに乗ってしまいました。

    狭いパゴダの中に入って右から金箔を渡され、それを仏像に貼ったら、今度は左から“あなたのお母さんのため”と別のおばさんから捧げものの花を渡されます。
    それが終わるとまた別のおばさんが“あなたのお父さんのため”と花を・・・という具合に、捧げ物攻撃が続きました。

    一連の作業が終わって外に出ると、急におばさんたちが強気になって、“花を渡した人それぞれに500チャット払え”と要求してきます。
    ・・・ほかの国でよくある花売りの手口に簡単にひっかかってしまいました。

    そんな約束はしていないので、一人に1,000チャット札を渡して退散してしまいましたが、おばさんたちは追いかけてきませんでした。自らが不当な要求をしているということを分かっているのでしょう。

    これをバガン観光の最初にやられると、“バガンは田舎でいい人ばかり”と思ってやってきた旅行者には精神的ダメージが大きすぎます。

    シュエズィーゴォン・パヤーのぼったくり金箔おばさんたちにはくれぐれもご注意を。
  • エンリケさん 写真

    エンリケ さん
    男性
    旅行時期 : 2011/11(約14年前)
    わたしはスーレー・パヤーの夜景を撮影しているときに出会いました。
    その若い男は胸に漢字の書かれたTシャツを着ており、日本語もペラペラで、親日ぶりをアピール。
    バガンなどで出会う優しいミャンマー人と同じだと思ってつい誘いに乗ってしまうと、後でとんでもないツケを払わされることも・・・。

    わたしは“もう同じようなパゴダには飽きてきただろうから街を案内するよ”と言われ、インド人街や中国人街の屋台などを案内されました。
    途中、男は露店でチャイをおごってくれ、日本人と一緒にチャイティーヨーのゴールデンロックに行った写真を見せたりと、信用度を高めていきます。

    そうしておいて、最終的には高いお店に連れて行き、逆におごってもらおうとする算段。
    わたしの場合、高そうな(日本の物価にすればたいしたことないですが)夜のお店を案内され、(怪しいから)“やっぱりやめる”というと、“もう店に入ったから戻れないぞ、金を出せ”と恐喝まがいのことをされました。
    わたしはきっぱりと断り、お店の人の助けも借りて逃れられましたが。

    他の方の旅行記にもあちこちに日本語ペラペラの男が登場しているようで、同一人物の可能性も高いと思います。
    相手も若いので、若い一人旅の旅行者が狙われるようです。
    ヤンゴンで日本語ペラペラな若い男に出会ったらご注意を!

    ・・・別れ際に彼が言った“日本人はウソつき~”という言葉。発展途上国の子どもたちに簡単に物をあげる日本人旅行者がこういった若者を育てたとは思いたくないですね・・・。

    ちなみにヤンゴンはタクシーも若いドライバーほど外国人を見るとぼったくり料金の請求をする輩が多いですので、できるだけ年配のドライバーを探し、しっかりと事前交渉しましょう。
  • ハッピートラベラーさん 写真

    ハッピートラベラー さん
    女性
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    タイからミャンマーに旅行に行きました。最初に到着した地は、ヤンゴン。Arrival Visaの準備はもうすでにしてあり、後は、窓口で書類にサイン、お金を払うだけ。お金は米ドルが必要、、、というのは、ガイドブックにたくさん書いてありますが、ミャンマー(少なくともヤンゴン)では、米ドルは米ドルでも、新札しか受け取ってくれません。少しでも傷、折り目、印刷が薄い(よくわからない理由)、マジックで印がしてある、などがあったら、つき返されます。それはそれは、重箱の隅をつつく?ようなチェック。私は、以前アメリカ旅行で残っていたドル札を持っていったため、使い古し(っていうか、アメリカではもちろん普通に使えるもの)ばかり持っていました。全札見せたのですが、すべてNG。困ってたところ、現地のガイドさんが助けてくれて、彼女のお金で、どうにかお金を払い、arrival Visaを受け取ることができました。その後の、両替所(空港内)でも、厳しいお札チェック。彼らはかなり不満な表情でしたが、私の怒りが通じてか、しぶしぶ20ドル札を2枚受け取り、ミャンマー通貨に両替してくれました。ここまで、相当時間がかかりました。ミャンマー旅行は新ドル札を用意です!!!ちなみにミャンマーにATMはありません。
  • kodeyanさん 写真

    kodeyan さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    ヤンゴンのホテルのフロントで教えてもらった両替情報。(2012.1.15)
    一ヶ月ほど前に銀行のレートに是正があり市場の両替は「liar」が多くなっているので両替は銀行でしたほうがいいとのこと。

    ※2012年1月の両替情報を追記しました(2012.2.1)
    ヤンゴン ビューティーランドホテル?フロント 1ドル=700k(20ドル札)
    ヤンゴン AGD Bank 1ドル=805k(100ドル札)
    ティーボー 某ゴールドショップ 1ドル=780k(100ドル札)
    マンダレー Myawaddy Bank 1ドル=823k(100ドル札)
    マンダレー ナイロンホテルフロント 1ドル=760k(20ドル札)
    バガン 馬車の運転手紹介の土産店 1ドル=800k(100ドル札)
    ニャウンシュエ ジプシーインフロント 1ドル=760k(100ドル札)

    余ったチャットをドルへ再両替も銀行で可能(2012.2.1のレート)
    ヤンゴン AGD Bank 830k=1ドル ただし30ドル以下の再両替は850k=1ドルだった模様
    新札で1ドル単位で交換してくれた。
    両替時のレシート請求なし。

    参考までに空港内銀行のレート
    出発ロビー KBZ BANK BUY820 SELL830
    イミグレーション通過後右手 AGD BANK BUY815 SELL830

    なお、汚れやボールペンの書き込みは問題なしですが
    破れた紙幣をセロテープで貼ったものはどこも受け取ってくれません。
    両替時のチェックポイントですので注意してください。
    ちなみにナイロンホテルで両替したものに混ざっていました。
  • shuchanさん 写真

    shuchan さん
    男性
    旅行時期 : 2007/01(約19年前)
    ヤンゴン郊外の屋外レストラン?で食事をした時、太陽光も当たる屋外で多くのローソクに、火が付いていました、明るい屋外で雰囲気の問題でもないと思い、質問させていただきましたところ、答えは「ハエ」対策でした、ローソクに火がつくと上昇気流が発生し
    一部乱気流でハエが飛び難くなりテーブルに近ずかないためとの答えでした。


  • キューロクさん 写真

    キューロク さん
    男性
    旅行時期 : 2011/09(約14年前)
    現地の方々とのコミュニュケーションで判明したことです。


    ニューバガン近郊の村々では、子供たちの学用品が不足しているようです。
    机の片隅に眠っているような鉛筆やボールペン、ノートなどをプレゼントすれば大変喜ばれると思います。

    また、バガンのガイドによると、もし観光客からプレゼントされるとすれば、中古のノートPCがほしいとのことです。
    なお、OSはどんなに古くとも良いとのこと。
    彼らは、定期的にネットカフェに出入りし、自分宛のGメールをチェックしているようです。
  • キューロクさん 写真

    キューロク さん
    男性
    旅行時期 : 2011/09(約14年前)
    ミャンマー入国の際の現金の税関申告要件は、所持する外貨の合計が$2,000以上の人。

    現金決済が原則のこの国で、この基準額以下の所持金で入国することは勇気が要ります。
    したがってほとんどの旅行者の場合は、要申告者に該当すると思われますが、税関で申告している人を見かけませんでした。


    また、所持しているモノの申告基準も不明な点が多いのですが、一例として高価な一眼レフカメラの申告の要否があります。(歩き方では、カメラやPCは係に確認のこととあります)

    それがどの程度のモノを指すのかはわかりませんので、私は数年前の購入価格でボディーが約20万円、ボディーに付けたレンズが約30万円のセットを首にかけたまま税関を通過してみました。(指摘を受けた時は、その時に是正すればよいという気持ちで)
    ところが係員からは、「ようこそ!」とにこやかに声をかけられただけでした。
  • キューロクさん 写真

    キューロク さん
    男性
    旅行時期 : 2011/09(約14年前)
    ヤンゴンとバガンのガイドによると、1日の個人ガイドを依頼した場合のチップの相場は10,000k~20,000Kまたは、$20以上とのこと。

    なお、ガイド料は、半日(4時間)$15、1日(8時間)$30ですが、多少交渉の余地はあります。

    基本的にチップ不要の国と認識していたので、当初、ガイドから催促されて気決まり悪い思いをしました。

    また、ハイヤーを1日チャーターした場合の運転手にも10,000kほど渡しました。
    これは、「ドライバーは昼食も夕食も同席しなかったのだから多めのチップをお願いしますよ」というガイドからの口添えによるものです。


    なお、ガイドによる知識の深耕は、料金以上のものがあったということを申し添えておきます。
  • キューロクさん 写真

    キューロク さん
    男性
    旅行時期 : 2011/09(約14年前)
    観光客がヤンゴン環状線を撮影する際には、当局の許可は不要とのことをガイドからアドバイスを受けました。(2011年8月現在)

    また、撮影不可な対象物のレクチャーも受けなかったので、かなり「民主化」が進んでいる証左と思われます。

ミャンマー 基本情報ガイド

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