ラオス 治安・トラブル(2ページ)

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    満足度: 4.5全項目の評価

    ビッグフットさん 写真

    ビッグフット さん
    男性
    旅行時期 : 2012/05(約14年前)
    ルアンプラバンはラオス屈指の観光地です。観光客も多く、治安は昼夜問わず心配ありません。中心街も夜間はお店がたくさん営業しているので一人でも楽しめます。ただ夜間人けの少ない場所やプーシーの丘などに行かれる場合は、一人で行かず複数で行動することをおすすめします。(女性は特に)
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    アリヤン さん
    男性 / ラオスのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2011/01(約16年前)
    2011年1月にカンボジアからラオスのブーンカムに入りました。
    税関のある町、ブーンカムはのんびりとした田舎で治安は良く安全でした。
    両国とも似たような低所得国なので出稼ぎ労働者の流入流出がないので、国境は至って閑散としたものでした。
    国境警備の係官が数人居ただけでした。
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    アリヤン さん
    男性 / ラオスのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2011/02(約16年前)
    ラオスは表向きはベトナム戦争に参加はしていない、と言うことになっていましたが、実際にはベトコンのホーチミン・ルートがラオス国内を通っており、その拠点をたたくためにアメリカ軍はポーンサワンに空港を作りベトナム空爆の拠点としていた。
    当然、ジャール平原周辺はベトコンとベトナム支援のパテト・ラオとアメリカ軍との線上となっていました。

    そうした背景から両軍がおびただしい量の地雷を施設したのです。
    ベトナム戦争後もそうした地雷や砲弾が放置されたままとなり、多くの農民や周辺住民が犠牲となっている。

    そうしたことから国際地雷除去支援団体が除去作業を進めている。

    ジャール平原見学の際には地雷除去の済んだエリアだけを歩くように気をつけないと、ひどい目に会わないとも限りません。
    除去団体のMAGがマークを地面に付けているので、よく気をつけてマークを見ること。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / ラオスのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2011/02(約16年前)
    2011年2月、ジャール平原一帯は山奥ゆえにゲリラや山賊が時々タマに出るので、日本の外務省は「渡航の是非を検討してください」との危険情報が出ていた。
    2010年以前に山賊出没事件が起きて外人観光客が殺された、と言う事件があったのでジャール平原に行くことを控えていたが、2011年ころになるとそう言った事件が少し遠い事件となり新しいニュースも無くなっていたので行って見た。

    バンビエンからのツーリスト・ミニバスは複数集まってコンボイを組んでポーンサワンに行くので比較的安全であった。

    * 「渡航の是非を検討してください。」(継続)は、渡航保険でカバーできるか否かは、各保険会社の判断による状態。
    この上の「渡航の延期をお勧めします」では、事故にあって死んでも免責になるだろう。
    そうした場合は、渡航保険に「戦争保険」や「テロ保険」を上乗せしないと、免責から免れない、と思います。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / ラオスのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2011/01(約16年前)
    パクセーのサバイディー2のボーラベン高原1日ツアーに参加した帰りの道中で地雷除去支援団体の交通規制に出会った。
    つまりラオスの山奥地域ではベトナム戦争時代やベトコンやパテト・ラオとの内戦時代に施設された地雷の多くがそのまま残っている。
    よってまだまだ遠隔地域では地雷危険を考慮して旅行をする必要がありそうだ。
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    りんご★ さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    夏にラオスのルアンパバーンに、旅行に行きました。仏教の街だからか、静かで、治安もよく人も素朴で優しかったです。思ったより治安がよかっ汚い服装のたので安心しきっていましたが、最終日に地元の人がいく朝市にいったところ、小柄でひげを生やしたおじいさんとすれちがったとき、ズボンのポケットとかばんのところを一瞬つかまれてビックリしました。すりだとおもいますので、にたような人がいたら気を付けてください。
  • のんさん 写真

    のん さん
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    旅行時期 : 2012/11(約14年前)
    ルアンパバーンの町は最高に治安のいい町です。なにしろお坊さんだらけですから。悪いことをすれば罰があたります。また、欧米からの観光客がいっぱい来てますから、夜中でも観光客たちがのんびり歩いていて全く治安の不安はありません。とても楽しい町でした。
  • のんさん 写真

    のん さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/11(約14年前)
    治安はまったく悪くないです。人柄も基本的に悪くなく、みなさん親切でした。他のアジアの国と比べると、最低限の生活費がきちんと確保されているのか、服装も貧しい感じではないし、ホームレスや物乞いの人も見かけませんでした。そのため、無理矢理物を売りつけてくる人もいませんし、夜に出歩いてもまったく危険はありませんでした。ラオス、とてもいいところです。
  • のんさん 写真

    のん さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/11(約14年前)
    ラオスは、ビエンチャンとルアンパバーンを訪れましたが、どちらも治安がとても良く、夜で歩いても全然大丈夫でした。人も親切で、押し売りや物乞いの人もいないので、安心して歩けます。物価も安いし、欧米からの観光客も多いので、旅の気分も盛り上がる、いいところです。また、ぜひ訪れたいところです。
  • こばちゃん さん
    男性
    旅行時期 : 2010/08(約16年前)
     8月にワットプーに行こうとタイ・ラオス国境のチョンメックまでレンタカーで行き徒歩で国境を越えてラオスのワンタオからここからワットプーまでタクシーを利用してワットプーへ日帰りをしようとしたのですが、ここにいた自称タクシードライバーに80ドルで行くという契約でお願いしたところ、ワンボックス車を持ってきたのでうさんくさいとは思いつつも乗車したところ、ちんたらちんたら1時間くらいかけたパクセまで行きここで降りろと言われ80ドル請求してきたので約束が違うと言ったらどこからかドライバー仲間が4・5人出て来て囲まれたので身の危険感じたので、近くの安全な場所でおろすように言ってそこまで行かせて仲間と離れたことを見計らってガソリン代しか払わないと言って突っぱねましたが、結局ワットプーへは行けませんでした。皆さんもラオス国境の悪徳ドライバーには注意してください。

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